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精神分裂病者なんだけど、質問ある?

1 :あほ:2001/04/27(金) 04:59
僕は哲学によく出てくる(?)精神分裂病なんだけど、
なんか質問ある?
できるだけ、答えるよ。


2 :名無しさん@1周年:2001/04/27(金) 05:01
なんで、哲学板にくると、こういうスレが新規で立ってること多いの?
もう、いいよ・・・。

3 :あほ:2001/04/27(金) 05:08
役に立てれば、病気になったって甲斐もあるさぁ。
ちなみに、僕は社会哲学っぽいことをやっていて、
日蓮仏法と出会ってこんな病気になっちゃったんだけどさ。
こういうこと書くと、またなに言われるかわからないけど、
そんなことはもういいのさぁ。

4 :考える名無しさん:2001/04/27(金) 05:09
>>1
分裂してないじゃん(藁

5 :あほ:2001/04/27(金) 05:10
>もう、いいよ。
なんて言わないでよぉ。人が実験君になってあげようと言ってる
んだから。

6 :あほ:2001/04/27(金) 05:12
>>4
分裂病の「分裂」がどういう意味をもっているか分かってる?
二つにわかれてるってことじゃないよ。念のため。

7 :名無しさん@1周年:2001/04/27(金) 05:23

精神分裂病者なんだけど、質問ある?
RAGE AGAINST THE PHILOSOPHYだけど質問ある?
ヒロミGOだけど質問ある?
★★★私がハイデガーだが何か質問ある?★★★
森喜朗だけどなんか質問ある?

もういいよ。ほんと。

8 :なな:2001/04/27(金) 05:34
>7
同レベルにしない方がよいよ。彼(あほ)は真面目に言ってるみたい
だよ。

9 ::2001/04/27(金) 05:46
>>8
うん、そう思う。
>>3にはリアリティあるよ。

10 ::2001/04/27(金) 05:53
>ちなみに、僕は社会哲学っぽいことをやっていて、
>日蓮仏法と出会ってこんな病気になっちゃったんだけどさ。
ここのとこ、もうちょい詳しく知りたい。

11 :考える名無しさん:2001/04/27(金) 06:07
「大臣〜!朝日新聞ですが〜!
小泉首相が靖国神社への公式参拝を明言されていますが
どうお考えになりますか?
また大臣自身は参拝をなさいますか?
その理由もお答え下さい。 」


12 :SHO:2001/04/27(金) 09:44
分裂病の最大の特徴は何?

13 :考える名無しさん:2001/04/27(金) 10:00
今いる状況に似た状況で以前に聞いた言葉を、意味が分からないでもそのまま話すこと。

大平健が紹介している美しい事例によると、南米に旅行している日本人が現地の分裂症患者にこう話しかけられていたそうな。
「えー、私日本語しかわからないよ」

14 :アカシックエージェント:2001/04/27(金) 12:17

以下の質問を10日にわたって記録したい。
それぞれの設問について
0.なし 1.いくらか 2.まあ 3.やや 4.かなり 5.ひじょうに の強度ランクで
自己診断して、たとえば1.あいつが疑わしい、を非常に感じるなら 1-5 15:30
のようにその測定時間を添えて提示していただきたい。
測定は1日1回とする。以上の協力を要請したいが回答せよ。>>1

1・あいつが疑わしい。
2・ざわめきが楽しく好ましい。
3・自信がある。
4・何をやるにも億劫で気が乗らない。
5・自分はダメだと思う。
6・信頼できる人がいる。
7・何か良いことがありそうだ。
8・皆良い人ばかりだ。
9・憎らしいやつがいる。
10・わくわくする計画がある。
11・気力が充実している。
12・失敗しても平気だ。
13・いやなことばかりだ。
14・自分のやることはなくなった。
15・自分はもう死ぬのを待つだけだ。
16・あいつを八つ裂きにしてやりたい。
17・自分の人生なんてどうでも良い。
18・他者を慈しんで尽くしてあげたい。
19・悪いことが起きそうだ。
20・これはあいつのせいだ。
21・人は信用できない、きっと裏切られる。
22・なんてくだらないことだ。
23・あいつはダメだと思う。
24・自分はどうせダメなんだ。
25・家族,友人とはうまくいっている。
26・ありがたいことだ。
27・あいつのことを好ましく思う。
28・毎日の生活が楽しい。
29・自分をバカにしているな。
30・思い出すといらいらすることがある。
31・あいつもいつかわかってくれる。
32・感謝することが多い。
33・後悔する事がある。
34・失敗してしまった。
35・自分はいつもついている。
36・毎日が辛くてたまらない。
37・世の中は公正だ。
38・あいつのことは信じたい。
39・希望に満ちている。
40・情熱を傾ける課題がある。


15 :考える名無しさん:2001/04/27(金) 12:21
そりゃ鬱だ。

他人の声が聞こえる、考えていることを読み取られる、
監視されている、自分の個人的な情報を同僚が上司に報告している
自宅が盗聴されている、自分の行動が世界の運命を左右している、
他人の期待に答える為、今の自分を変えていかなければいけない・・・

16 :あほ:2001/04/28(土) 04:24
>>10
どもです。もう少し詳しく知りたいというので、お答えします。
僕はもともと(小さい時から)日蓮ブディストで信仰はしていました。
しかし、バカにしていた部分がありました。というのは、日蓮仏法は皆成仏道
であるというモチベーションがあり(もちろん日蓮仏法は法華経を主としているので)、
僕が大学に入ったのは差別を無くそうと言う野望がありました。学問的に
その道を極めようとしました。社会学、社会哲学の差別論の理論構築をしようと
思っていたのです。そして研究職になろうと思っていました。
病気になった過程には様々な理由が重なるのですが、大学院を目指し猛烈に勉強
していました。また大学の勉強も猛烈にしていました。寝ずに。
しかし、勉強をしていて急に虚しくなりました。というのは直感的に
日蓮仏法にはかなわないということを悟ってしまったのです。日蓮仏法に
出会ったというのはそのことです。今まで勉強してきたことは何だったのか、
というショックです。
そのショックが一番の病気の原因なのではないかと思っています。

17 :あほ:2001/04/28(土) 04:27
↑リアリティないな。もう少しぶちゃけて言おうかな。

18 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 04:30
>>13が正しいなら
分裂病ちがうんじゃない?
意味が通じてるもの。



19 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 04:33
分裂病は医学的な病気ではないんだなこれが

20 :10:2001/04/28(土) 04:35
>>16
ぶちゃけて言っちゃって!>あほさん!

21 :あほ:2001/04/28(土) 04:59
10(鏡さん)が聴きたいのは、もう少しぶっちゃけた、リアリティの
ある話だと思うので、もう少し具体的にいいますね。
僕は創価学会の人間です。創価学会は日蓮仏法を信仰する団体です。
生まれたときから入っていました。僕は差別を憎みます。なぜなら、
経験的なところからです。小中時代いじめられていたということもあるでしょう。
差別といじめには連続性があります。直感的にしか言えませんが。
そして、大学に進む際、差別について勉強しようと思いました。
それは差別を無くすためです。創価学会はそういう運動もしていますが、
僕はそれとは別に学問的に追求して、無くそうと思いました。
創価学会には大学生の部門として、学生部というものがありますが、
先輩の心ない言動に、いやになり、ますます学問的に差別を勉強して
創価学会とは別の道から差別を無くそうと思いました。
日に日に勉強はエスカレートしていき、行き着く先は寝る暇も惜しんで
勉強していました。
そんなある日、僕が勉強しているかたわらで、姉が創価学会の試験
(教学試験=日蓮仏法を学ぶ試験)の勉強をしていました。姉は
学問的には余り優れてはいませんでしたが、姉と対話していくうちに、
僕のやっている勉強(社会学的なアプローチからの差別論)の限界
を見せつけられてしまったような感じがしました。そして、いままで
僕が勉強してきたことはなんだったのかと思わずにはいられなくなり
ました。直感的ではあるのですが、僕の勉強してきたことはすでに、
日蓮仏法で説かれているということがわかりました。
それがすごくショックでした。
そのショックが精神病になった原因の一つの要因であるように思います。

22 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 05:07
「精神病になりたガール病」だ。

かなりの難病ですな、医者やカウンセラーには治せない。

23 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 05:08
愚かな者は死ぬことなしに癒されず クロッソス

24 ::2001/04/28(土) 05:14
>>22,23
君たちこそ難病かつ愚か。
>>21&16
はホントだってことはわかる。
>あほさん。な〜んとなくですがわかったような気がします。

25 :あほ:2001/04/28(土) 05:19
>>22,23
あんたらに言葉を発しているわけではないから。そこんとこよろしく。

26 :ソーカ宣伝は消えよ!:2001/04/28(土) 05:19
バカ自民が権力闘争に明け暮れて、公明にノセられたばっかりに
ソーカのあほ宣伝部隊がところかまわずアホスレたてまくってる。
いい迷惑だ、去れ!!!!!!

27 :ソーカ宣伝隊は消えろ:2001/04/28(土) 05:22
哲学板まで来るなよな、大作のアホ演説でも聞いて
のたくってろや、それが丁度いいレベルだろ、おまえらの脳。

28 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 05:23
>>1
分裂病以下だよ(藁

29 :あほ:2001/04/28(土) 05:24
>>24(鏡さん)
ありがとう。あなたに応援されて書いたのです。

30 ::2001/04/28(土) 05:26
この板レベル低いな〜。
sageでいったほうがいいかな?

31 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 05:27
>>28
分裂病以上の勘違いだろ

32 :あほ:2001/04/28(土) 05:28
>>26,27
僕の書いたものが、創価宣伝になるのか!なるほど。

33 :・e・:2001/04/28(土) 05:36
創価という言葉に過剰反応するヴァカは放置ですな。

34 :ほらよ!:2001/04/28(土) 05:37
(心理板から引っ張ってきたったぜい)
36 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2001/04/04(水) 00:40

「一時、精神分裂病はある種の拡散性神経化学的障害であって、おそらくは
化学的療法によって治療できるのではないか、と考えられたことがあった。
この理論はいまだに推測の域を出ないのだが、なかなかに説得力がある。
その理由のひとつに、死後解剖によっても、またMRIスキャンを行っても、
患者の脳のいかなる特定の部位にも明確な解剖学的損傷が検出されない、
ということが挙げられよう。精神分裂病患者の脳は、その体積がやや減少
してはいるものの、外見は正常な人の脳といささかも変わらない。

もうひとつの理由として、弱い向精神作用をもつ薬剤、クロルプロマジン
ー元来は結核患者用の鎮咳剤であったーーの投与によって、精神分裂病
患者の幻覚や支離滅裂、混沌とした感情状態などが大幅に改善される、と
いうことが1950年代に発見されたことが挙げられる。
その後、クロルプロマジンは、ドーパミンとよばれるきわめて一般的な
タイプの神経伝達物質に対して拮抗作用があることが判明した。
(中略)
 クロルプロマジンの発見は、北米における精神病治療のあり方を
大きく変え、また精神病院をめぐる状況をも一変させてしまった。
発見から20年も経たないうちに、「狂人収容施設」からは、少なくとも
精神分裂病患者に関するかぎりでは、ほとんど患者がいなくなった。
だがそれは、病が完治したからではなく、薬剤によって患者みずからが
在宅療法を行なうことが可能になったからに他ならない。なかには、
職場に復帰した患者もいた。患者たちが正常でないことに変わりはないが
かれらの機能は甦ったのである。」
 ーーー『認知哲学』(ポール・M・チャーチランド著・産業図書刊)よりーー




35 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 05:44
よく効く薬物を投与すれば正常者の脳だって変化して
ハッピーになったりするのだから薬が効くのは病気に限らない問題でしょう


36 :>1:2001/04/28(土) 06:00
「貴方は精神分裂病です」と医者から言われたのですか?


37 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 06:13
>あほ氏
精神分裂病は精神科医にでもそう診断された結果言われてるんですか?
まさか、「自身で本を読みそう判断した」じゃ無いですよね?

38 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 06:59
精神医学の診断なんて胡散臭いよ
精神鑑定だって鑑定する医師によって
分裂病と鑑定したり二重人格と鑑定したり正常と鑑定したり
意見がばらばらになるんだからね

39 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 07:01
>>38
二重人格→多重人格

40 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 07:43
哲学板なのでその日蓮仏法のすごさを「直感」ではなく
言葉で教えてください。

それから、社会学は誰を主に勉強したのか教えて
ください。

41 :あほ:2001/04/28(土) 11:21
>>37
病名はなかなか教えてくれなかったのですが(相互作用が怖かったの
でしょうか)最近になり、「分裂病」であると言われました。

42 :あほ:2001/04/28(土) 11:25
>>36,37
病名はなかなか教えてくれなかったのですが(相互作用が怖かったの
でしょうか)最近になり、「分裂病」であると診断されました。
自分でもうすうす感じていたことではあるのですが。
医者に面と向かって言われるとかなりショックですよ。

43 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 11:33
>>42
それはそうだろうね。

44 :あほ:2001/04/28(土) 11:58
>>40
そうですね。「直感」ではなく「言葉」で語りたいものです。
しかし、「悟り」(笑)を得てから時間がたち、だいぶ忘れました。
精神病院に入れられ、薬を飲むと忘れさせてくれるんだなぁ。
ありがたいことに(笑)。

でも、今後の展開を期待してください。直感を言語化しましょう、と言いたい
ところですが、できるかどうか。私は一生をかけてそれをやろうと
思っているので。
しかも、ここは場所が狭いし、悪い。やる気を削ぐような発言をする
人が多いので。
直感を言語化することは難しいことです。
こういう流れになることは予想していなかったので、少々時間が
必要です。

社会学は有名どころ(ウェーバー、デュルケム、ジンメルなど)は一通り
やりました(一生かけてやる人もいるのに・・・傲慢な)。あと知識社会学
に興味ありました。マンハイムなどやりました。またマルクス一応押さえているつもりです。
当時のことを振り返ると、確かアイデンティティ論をやっていて、社会的再生産論
(ブルデュー)の融合をはかっていたような気がします。
日本の学者で言えば、有名な人では上野千鶴子、大澤真幸、見田宗介
(真木悠介の方に影響をうけましたが)は一応押さえています。
あとは差別論では、色々影響をうけましたが分野が狭いうえ、
私の素性が分かってしまうおそれがあるので、ここでは出さないこと
にします。もう分かってしまう人がいるかもしれないので、
ちょっと怖いですが。

45 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 11:58
日蓮仏法のすごさっていうのは直感じゃないとわからないんじゃない?
哲学じゃなくて宗教だからな。
しかし、哲学やってても、自分で新しいことを見つけたと思っても、
フツーはがいしゅつ事項で、
自分の文献の少なさに気づくだけなんだよね。
ただ、それを本で読んで知ったのではなく、
自分で発見し、理解したっていう別ルートからの到達ってのは
それはそれで意味のある事だと思います。
どうしても新しいことじゃなきゃ駄目だっていうのだったら、
理系行って、ひたすら試験管振って、色んな組み合わせ試してりゃできるわけだし。
かならずしも、今まで誰も考えなかったことを考えつかなきゃ駄目ってことは無いでしょ?

46 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 13:43
>>44
おい、あほさんよ、おれ14 なんだけど、あんたにスッカリ騙されちまった。
でもよ、おれのやり方見れば心理学の一面やってるやつだぐらいはわかるだろう。
残念ながらおれの学会のイメージは、知人がやめようとして「おまえは次は豚に
生まれ変わる」と脅かされたとか、どこそこの学会反対派の市議が、何の理由も
なく自殺してそこの町の警察幹部が学会員だったとかそんなイメージしかない。
まあホントに客観的なものかどうかわからんが、ここでどうだろう。
おれの心理テストでも受けてみないかい。
もし誠実にうけてくれるなら、心理学的に見ても学会員は優れた健康を保ってい
ると証明できるかもしれないぜ。
まあ、俺のことをまともに受けないなら上の事は真実性が高くなると言うもんだ。
それでもかまわないぜ。


47 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 13:51
単なる自己紹介スレかと思ったら、なかなか興味深いスレですな。
しかし思ったのは、社会学的アプローチに限界があると思ったら、なんで
別の学問アプローチに浮気をしようとか思わなかったのかな?あなたが、
興味あるのは社会学ではなく、差別だとお見受けしましたが。

願うことなら、いつか直感を言語化できることを。

でも荒らされそうなので、sage進行で。




48 ::2001/04/28(土) 15:50
>>45に同意ですね。
>日蓮仏法のすごさっていうのは直感じゃないとわからないんじゃない?
>哲学じゃなくて宗教だからな。
とりあえずは、そう簡単に言語化できるものではないでしょう。そうでなかったら、
社会学的アプローチが日蓮仏法に敗北することはなかったわけだからね。
>>あほさん
>直感を言語化しましょう、と言いたい ところですが、できるかどうか。
>私は一生をかけてそれをやろうと思っているので。
困難なことでしょうが、意義のあることだと思います。

49 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 17:07
>日蓮仏法のすごさっていうのは直感じゃないとわからないんじゃない?

麻原が事件を起こす前だったとして
オームのすごさっていうのは直感じゃないとわからないんじゃない?

>とりあえずは、そう簡単に言語化できるものではないでしょう。

わかりっこないなら比較なんてできない。あほいってんじゃないよ。


50 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 17:23
>麻原が事件を起こす前だったとして
>オームのすごさっていうのは直感じゃないとわからないんじゃない?

その通り。
哲学も宗教も大して変わらない。
哲学は宗教とは違うって言い張る人もいるかもしれないけど、
明確な境界を引けないと思われ。
別に今更、わかりやすい例を出すまでも無い。

51 ::2001/04/28(土) 19:28
あのさ、宗教っていうのは物語るタイプの総合体だからね。
加えて、あほ(1)さんは成人してから日蓮仏法に出会ったわけじゃない。
家庭が創価だったわけだから、幼児体験(原体験)まで遡る問題。
だから困難な問題なの。とりあえず、比較すれば良いって問題じゃない、この場合は。
自分の人格の総体あるいは無意識領域まで掘り下げなければならない問題。
だから「一生かけてそれをやろう」ってことでしょ?
そこまで深い問題だからこそ、分裂病までなったんでしょ。
単純に言説の上っ面だけの比較検討してすむ問題じゃないんだよ。

52 :あほ:2001/04/28(土) 20:58
>>14,46
別に僕は、学会の代表でも典型でもないので、そこのところよろしくね。
レスの文脈で、学会のことも書かなくては、いけなくなったんだけど。
それと、14にレスできなくて、すまんでした。
目的がよく分からない心理テストだったもので。あと質問事項がよく分からない
部分があったもので。
まあ、テストやってみてもよいよ。何かの役に立つのならば。


53 ::2001/04/28(土) 21:15
>>51の補足と訂正
宗教っていうのは、総合体としてとらえるならば、哲学よりもむしろ
文学(物語)に近い。教理哲学はそこから派生した、というか、一部に
すぎない。だから、日蓮仏法の教理哲学と社会学の比較検討は必要なこと
ではあろうが、それで全てではないし、それだけですむ問題ではない。
比較が無意味と言うつもりはないです。
ま、あと、付け加えるならば、日蓮=創価では決してないと思うので、
日蓮の教えと創価学会両者の比較というか両者の関わりの総括も必要
ではあるかもしれない。

54 :考える名無しさん:2001/04/28(土) 21:23
で、どう進行したいんですか?
スレ主の貴方自身が決めてくれると質問もしやすいし、
病状の状態によって避けたい話題もあるでしょ。
取敢えず皆さんスレ主以外はsage進行で無用に荒されるのを避けましょ。


55 ::2001/04/28(土) 21:31
>>54
スマソ、53はさげわすれた..

56 :あほ:2001/04/28(土) 21:39
>>47
別の学問に浮気する前に病気になった、強制的に病院送りになりました。
また、差別論は社会学以外のアプローチも勉強は一応しましたよ。
民族論もフェミニズムもジェンダー論も女性学もかじりましたし。
もっと建設的な議論を展開している分野があったら教えてください。

57 :比ヤング:2001/04/28(土) 23:08
僕も分裂の疑いあり、もしくは重度の鬱、って医者に言われまして。
妄想を生じないタイプの「単純型分裂病」ってやつです。
でも薬を抗精神病薬から抗鬱薬に切り替えたら改善したので、
「やっぱ、鬱だったのかな・・・」と医者がポツリ。

てゆうか僕が皆さんにお聞きしたいのは「単純型分裂病」の
哲学的位置付けです。
この病型は日常の臨床で診断することの最もまれなもので、
現実的な重要度も少ないとされています。その一方で、
現象学派、記述学派では、産出的な症状を欠く単純型分裂病は
精神分裂病の本態を最もあらわに示すものとされ、この考え方は
わが国にも広く紹介されているそうです。(参考:『精神分裂病と類縁疾患』)
この本にはクレペリンの長い記述があり、ほとんど僕に当てはまるのですが、
少しだけ引きます。「〔……〕患者は1日中寝床に横たわったままでおり,
ぼさっと座っており,時間を何もならぬ詰まらぬことに浪費し,雑多の
不適当な読み物を手当たり次第に,理解することもなく貪り読み,
毎日ぶらぶらと何の計画性もなしに生活する」.

まあ、妄想が無いので靴下の穴はひとつに見えます(笑)
つーかまた「比ヤング、お前は音楽板に帰れ!哲学板に来るな!」って
カンジですかね。鬱ダ…

58 :考える名無しさん:2001/04/29(日) 00:06
>>57
んな事無いよ。メンヘル板にならない程度の哲学知識の
ある人がこのスレを進行してくれた方が良い。
臨床の知識を持つ人の方が尚いいが。
議論が良くない傾向に行ったら注意してよ。
って、荒しが一番良くないだろうけど。

59 :14:2001/04/29(日) 00:35
>家庭が創価だったわけだから、幼児体験(原体験)まで遡る問題。
>だから困難な問題なの。
うーむ、その点は同情してしまう。
自分だってナチスの全盛時代のドイツにうまれたら、ハイルヒットラーをさかんに
やっていたとおもうよ。
自分の知人の学会の人は家庭内の不和で両親が離婚する時の不安定さから
入会したといっていた。しかしそうはいっても、学会の人は一般に、彼もそうだけど
どうも傲慢さが目立つようになるんだよね。
まあ、宗教一般そうかもしれないけれど、このありがたい教えに帰依しないおまえら
はなんて哀れだ、といった感覚的なものが充満してるように思う。
あほさんはどうなの?
一度は疑ったけれど、やはりすばらしい教えだ、と開眼したわけでしょう?
それなら、今分裂症になっているはずがない。
例の知人も、「何でこんな有名な人が学会の活動に参加してるんだ」とか、あのすば
らしい論説は「学会ですでにあったことそのままだ」とか・・・。
とにかく、ほかにもすばらしいものがあるとかでなく、とにかく人気の出たものは
関係なくても奥義は学会のものだ、という話が多いの。
とにかく、貴方の今回の導入も、まず「すばらしい」がはいってくる。
まず、自分で感激する。そしてこのすばらしさを感激しないあんたらはなんて哀
れだ、という感じがどうしても強いのですよ。
挙句の果てに恥も外聞もなく政治活動に無償奉仕させられるわけでしょう。
あんたがほんとうに学会をすばらしいと思うなら、自分が感じている胡散臭さを
払拭するだけの主張をしてもいいんでないの?


60 :47:2001/04/29(日) 00:42
何か、学会の話にどうしてもさせようとしてる人がいるみたいだけど、
この場合、あまり学会の話は本質的な部分ではないような気がするのだが。

>>56
う〜ん、僕はあまり差別論は詳しくはないのですよ。とりあえず、僕の
身近なところでは、法哲学の研究者で、青学の住吉雅美先生という方が
これに興味を持っています。ただ、法哲学で、マイノリティ問題をやっ
てる人は少ないので参考になるかどうか。。

61 :比ヤング:2001/04/29(日) 00:56
>>58
あー、優しい。帰れって言われなかった…フウ
でも〜。8:2でメンヘルの人間ですから(;´Д`)
哲学方面?では東と福原ラカンと斎藤環と浅田と木村敏少々しか知らないので
進行も何もできませんスマソ
ドゥルーズ=ガタリでも読めたらまたなんか違った分裂病の捉え方が
できるのかもしれないけど・・・自部屋のアンチ・オイディプスはとっくにオブジェ…
分裂病ならこの人、って哲学者います?オススメのやつ
たぶん僕は「手当たり次第に,理解することもなく貪り読」むと思うんで・・・

62 :14:2001/04/29(日) 00:57
>そこまで深い問題だからこそ、分裂病までなったんでしょ。
>単純に言説の上っ面だけの比較検討してすむ問題じゃないんだよ。
わるいけど、こうした展開ではあほ氏が分裂病だというのは狂言だとしか
おもえない。分裂病なら葛藤状態から統一的な行動が取れなくなって、前後で
矛盾する行動や言動が出るはずだ。
つぎにそうした非統一的な行動を取る自分に失望感や絶望感が伴うとおもうんだ
けど、今までの発言を見るかぎりどうもそうは思えません。
いっそのこと、導入部のことは水に流すから、学会のすばらしさをあなたなりに
主張しなさい。とにかく、すばらしいかどうかを判断するのはわれわれであって、
あんたらじゃない。まあ、宗教の基本が思考停止なんだからしかたないかもね。


63 :47:2001/04/29(日) 00:58
あ、でも正義論とかアファーマティブアクションの議論はあほさんの参考に
なるかもしれん。たださっきも言ったように、法哲学では実際上の問題をど
う解決するかという議論はつい最近で(しかも若手の研究者)、人を選びますよ。

あと、僕が興味あるのは、どこらへんで、あほさんが社会学的アプローチに限
界があると感じたのかを知りたいんだけど。結構、ここは痛い部分なのかしらん?

64 :考える名無しさん:2001/04/29(日) 01:31
深いという人ほど浅い

65 :考える名無しさん:2001/04/29(日) 01:31
>>57 は「単純型分裂病」とか気取って、その哲学的位置付け
なぁんていってるけど、君が引用してる↓これって

>患者は1日中寝床に横たわったままでおり,
>ぼさっと座っており,時間を何もならぬ詰まらぬことに浪費し,雑多の
>不適当な読み物を手当たり次第に,理解することもなく貪り読み,
>毎日ぶらぶらと何の計画性もなしに生活する

まさしく、典型的高校ヒッキーの日常そのまんま、ですぞな。
小賢しくエラそうな名前とか理論とかもってこなくても、
あるいは宗教まで持ち出さなくても、要するにヒッキーの自己弁護の
たわごとというのは、普通の人には見え見えではないのか、と思われ。
ま、同病相憐れむ、ということもあるから、そやってお仲間で楽しく
お話してみるのも、社会復帰への一歩としてはいいのかもしれないが。



66 :4/29:2001/04/29(日) 02:01
あの。。こんな質問いいですか?
気が合わない人と仕事上
どうしても食事しなきゃなんない時とか
別の自分を出して対処してます。
すごくイヤででも給料がいいので会社は辞められません。
毎日朝起きると胃が痛いです。
ただこれだけの事なのに。。。
精神分裂症になる方法を教えて下さい。

67 :>66:2001/04/29(日) 02:13
そのまま仕事を続ける。
1>
あなたが質問するスレにすれば?

68 :考える名無しさん:2001/04/29(日) 02:36
>>66は精神分裂病をなにか勘違いしている

69 :無神経過ぎるのでは?:2001/04/29(日) 06:21
>>65
症例観察ですからしょうがないでしょう。
精神病を誤解する時によくある例だ。
MRIやCT何かじゃ解らないし、問診による自己申告に拠るのだから。
だが実際に苦しんでる人は居る訳だし、酷い鬱病を貴方の様に怠け者や
引き篭り等と社会不適合者の如き烙印を押すのならば非常に危険だ。
本人が幾ら頑張ろうと対処出来ないのだから人権にかかわる。
それはPTSDにだって言えるし、、、っと、思うんですが如何です?

70 :あほ:2001/04/29(日) 12:59
>>66
精神分裂病になりたいくらいなら、会社辞めた方がよいと思います。
それだけ、分裂病は大変だということです。

私は病気になってから、3,4年は仕事も勉強もできなかったし。
医者からも禁止されていたし。

71 :あほ:2001/04/29(日) 13:09
>>62
別に学会のことを語ろうと思っているわけではないので、それは
創価、公明板で議論してくらさい。

あと分裂病だ、と僕が告知されたのは、最近のことなのです。
医者が病名を教えてくれなかったので、
はっきりさせたいと思い、私自身が医者に詰め寄ったのでした。
前にも書いたようにショックなことでした。
何せ、昔は不治の病とすら言われたものなのですから。
私が発病したのは、もう5,6年も前の事であって、
今は通院と服薬で対症療法しています。
でも、今は仕事もできるくらい回復したので、私が「狂言」
であるとすら言ってくれるのは、嬉しい限りです。

72 :あほ:2001/04/29(日) 13:19
>>宗教が思考停止だ、というのは、ある意味当たっているかもしれませんが、
私は私なりに、学問的な勉強は復活させています。
例えば、正義論(ロールズなど)などを勉強したりしています。
71にも書いたようにここで、「学会のすばらしさ」などを
論じようとは考えてはいません。

でも、結構、レスを見ると、創価学会に興味がある人が多いのですね。
哲学板だから、語れる学会論もあるのかもしれませんね。

73 :あほ:2001/04/29(日) 13:32
>>67
>あなたが質問するスレにすれば?

確かにそうですね。じゃあ、みなさんは、「精神分裂病」を
どのような疾患だと思っているのでしょうか?

エスノメソドロジー(人々の方法論=人々がどう思っているのか)的
に議論を進めるのも興味深いことです。



74 :考える名無しさん:2001/04/29(日) 13:47
>>67
違った感じ方をするものは進んで精神病院に入りたがる
                        
                    byニーチェ
             
じゃないの?

75 :考える名無しさん:2001/04/29(日) 15:40
斎藤環のHPの、
映画「CURE」を主題とした、黒澤清(映画監督)との対談から。

> 分裂病かどうかを診断するときに、私はたいてい、
> 三つの項目でチェックするんです。
> ひとつは「筒抜け感覚」といいまして、
> 「頭の中が筒抜けになった感じがしますか?」ということ。
> もうひとつは、「すべてがあべこべになった感じがしますか?」ということ、
> そして「ざわざわ騒がしい感じがしますか?」ということ。
> そういった項目がすべてポジティヴであれば、
> だいたい分裂病だと診断して間違いないんです。

このへん、どうすか?

76 :75:2001/04/29(日) 15:44
「あべこべ感」ってのが意味不明なのは
質問者(斎藤)も認めていて、以下のように続いている。

> ただ、自分で質問していながらアレですけど、
> 「あべこべ感」っていうのはよくわからないんですよ。
> ただ、こう訊くと「あります」って即答されてしまうんですね。

詳しくは、自分で検索して読んでくれ

77 :7743:2001/04/29(日) 16:25
社会学でも哲学でも、要するに、あほさんは
論理的アプローチに限界を感じたってことじゃん。
じゃあ、小説書けばいいね。別の世界が開けるよ。
つうか、おれはそれで自己治癒した。
漱石とおんなじで−す。

78 :あほ:2001/04/29(日) 20:14
>>77
そういえば、芸術は理論とともに実践をも成し遂げるすごい力が
あるように思います。それは人に直感的
に訴えかけ、感動をもたらし、人の考えを変えてしまうほどのものであると。

今は解散した、The yellow monkey のJAMという詩(歌)に
その力を見いだしました。私はこれ以上感情に訴えかける差別論を見たことは
ありません。論点ずれてるかもしれんけど、よろしく。


Jam


暗い部屋で一人 テレビはつけたまま
僕は震えている 何か始めようと
外は冷たい風 街は矛盾の雨
君は眠りのなか 何の夢を見てる?

時代は裏切りも悲しみも 全てを僕にくれる
眠れずに叫ぶように からだは熱くなるばかり

Good Night 数え切れぬ Good Night 夜を越えて
Good Night 僕らは強く Good Night 美しく

儚さに包まれて 切なさに酔いしれて
影も形もない僕は
素敵なものが欲しいけど あんまり売ってないから
好きな歌を歌う

キラキラと輝く大地で 君と抱き合いたい
この世界に真っ赤なジャムを塗って
食べようとする奴がいても

過ちを犯す男の子 涙化粧の女の子
たとえ世界が終わろうとも 二人の愛は変わらずに

Good Night 数えきれぬ Good Night 罪を越えて
Good Night 僕らは強く Good Night 美しく

あの偉い発明家も 凶悪な犯罪者も
みんな昔子供だってね

外国で飛行機が墜ちました ニュースキャスターは嬉しそうに
「乗客に日本人はいませんでした」
「いませんでした」「いませんでした」

僕は何を思えばいいんだろう 僕は何て言えばいいんだろう
こんな夜は 逢いたくて 逢いたくて 逢いたくて
君に逢いたくて 君に逢いたくて
また明日を待ってる



79 :あほ:2001/04/29(日) 20:43
>>59
>あほさんはどうなの?
>一度は疑ったけれど、やはりすばらしい教えだ、と開眼したわけでしょう?
>それなら、今分裂症になっているはずがない。

この文章、意味よくわかりません。
すばらしい教えならば、「分裂病」にはなっていないはずだ、ということでしょうか?

もし、そうだとしたら、宗教の議論になるので、あまり深くは入りこめませんが・・・
スマソ


80 :あほ:2001/04/29(日) 20:45
>>59
>あほさんはどうなの?
>一度は疑ったけれど、やはりすばらしい教えだ、と開眼したわけでしょう?
>それなら、今分裂症になっているはずがない。

この文章、意味よくわかりません。
すばらしい教えならば、「分裂病」にはなっていないはずだ、ということでしょうか?

もし、そうだとしたら、宗教の議論になるので、あまり深くは入りこめませんが・・・
スマソ


81 :比ヤング:2001/04/29(日) 22:03
>あほさん
伊右衛門は解散じゃなくて活動休止ってことになってます。
活動休止って言っても事実上、解散と同義に取られることが多いですが、
彼らは復帰しそうな気がします。個人的に、そう期待してます。

>>75
> 「あべこべ感」

医者に「世界の光と影が反転した感じ」と訴えた記憶があります。
自分でもよくわかりません。「でも、ただ苦しくて目をつぶっていた
だけかもしれない」とも言いました。
つーか僕の場合は分裂ではない可能性も多いにあるので
参考にならないんですが、こうした訴えが医者に分裂と思わせた可能性は否定できません。

82 :14:2001/04/29(日) 23:24
>この文章、意味よくわかりません。
>すばらしい教えならば、「分裂病」にはなっていないはずだ、
>ということでしょうか?
ガンとかエイズと違って精神病のかなりの部分・分裂病とかそううつ病とか
ひきこもりとかPTSDもそうだけど、顕微鏡やX線で観察できる対象があるわけ
ではない。よって医者に詰め寄って「分裂病」といわれたとしても、死の宣告を
受けたわけではなく、医者もこの辺の診断は本人の主観による所が多い。
よってあなたが陥ったとしている精神の混乱とは、あなたを信用すれば単に気
の迷いの強度な物ではないかと考えた。
宗教が思考停止と言う一面があるのは、いわば自分で選択を決めなければ
ならないと人は不安に陥りやすいのだ。つまり選択が誤ったとき、どうしようと
いうわけだ。宗教の特性は、多分あなたの宗教も同じだろうが、例え失敗しても
全てをお任せできる何かがあるという事は、何にも変えがたい強さである、と
いったものである。つまりどうなっても自分の判断はカッコ付きとなる。
すなわち思考的束縛環境に在ったあなたが、その精神安定のからくりに疑問を
抱き一時混乱したがまた元のさやに収まったと解釈する。
そのとき、あなたは精神的混乱を脱却しているのではないか?


83 :あほ:2001/05/02(水) 18:35
>>82
確かに、今となっては「精神的混乱」は脱却しているでしょう。
しかし、僕が、分裂病になった原因は、それだけではないと思うので、
というか、様々な要因が絡まっていると思うのです。
尊敬する学者が死んだり、おばあちゃんが死んだり、精神的・肉体的疲労
ストレス、恋愛関係(笑)などなどです。

82さんは、14の心理テストをやってみてくれと頼んだ方でしょうか?
だとしたら、やってみても良いのですが、今の状態がどういう状態か、
判断してくれるのでしょうか?そこのところはどうでしょうか?

84 :器官なき身体:2001/05/02(水) 19:58
傍目に見ると寝ているだけなんですが、本人はとても忙しい。ってこと
がありますよね。
あと剃刀のイメージが執拗に繰り返し出て来る。ってのもありました。
これには参りました。剃刀で自分の体を切り刻むという事を、
自らが強烈に欲望していて、それをまた自らが抑えなくてはいけない。
このテの苦しみは、他人には分かりません。
危うく、ホントに器官をなくすところでした。(ワラえないよ

85 :14:2001/05/03(木) 22:13
>>83
先の質問は注意深く読んでみれば四種類の区分に分かれていることに
気づくとおもいます。
つまり、自己と他者への価値的な判断です。
あなたが自分のことを肯定的に見るか否定的に見るか、他者をどうみるか、
これらは時間経過とともに刻々変化する物です。やけに自己嫌悪に落ちたり
優越感に浸ったり・・・。ただし10日前後のあなたのこれらの判断を見れば
あなたのおおよその傾向がつかめます。
同じ対象を経験しても、あるひとは恐怖を感じたり、何も感じない場合もあります。
座標軸にプロットしたデータを解析してあなたの影響力を持つトラウマの
分析を試みたいと考えました。
もしあなたが安定した状態ならば、偏差の小さな状態で自己肯定、他者肯定
の一定基準を示すでしょう。



86 :無礼講:2001/05/03(木) 23:10
なるほど

87 :なな:2001/05/04(金) 01:00
病跡学と言うのをご存じでしょうか?
笠原よしみが、『精神病』という本の中で、一章をあてて分裂病の
人にエールを送っています。ちょっと引用します。

「天才と狂気は紙一重」といいますが、たいぐいまれな才能をもとに
創造性を発揮した人々の中には、分裂病をわずらった時期のあること
がはっきり証明できる例があります。
 単に興味本位の話題ではありません。人間が芸術、学問、宗教と
いった分野で創造力を発揮するとき、そこでどういうことがおこる
のか。「創造力の研究」と呼ばれるこのむずかしい領域に、病気
になった天才例を題材にして少しでも立ち入りたい。それが
病跡学(パトグラフィー)という応用精神医学の目的で、ヨーロッパ
を中心に前世紀末あたりからさかんになり、その影響で日本にも
優れた研究がでました。これなどは、分裂病からの贈り物の代表例
といってもよいでしょう。
 精神病の中でも分裂病という病気が群を抜いて創造性を考えるの
に役立つようです。

88 :無礼講:2001/05/04(金) 01:09
>87
素晴らしい

89 :考える名無しさん:2001/05/04(金) 01:56
>>87
>精神病の中でも分裂病という病気が群を抜いて創造性を考えるの
>に役立つようです。
…残念ながら、それは間違い。たまたま過去の著名な創造的な人々を
病跡学的に調べてみると、他の病気よりは分裂病が目立った、
というだけの話。病跡学自体、まだまだ歴史の浅い学問だよ。
ちなみに、明確に分類できず病名の付けにくい症状は全て「分裂病」と
された時代が長い。


90 :なな:2001/05/04(金) 02:19
>>89
だから、分裂病(精神病)の人にエールを送ってるって言ってる
じゃないのさ。そんな、厳密に学問的にいわなくったって。
分裂病って大変な病気の人を勇気づけたっていいじゃないのさ。

91 :考える名無しさん:2001/05/04(金) 02:21
病名って、たまに悪で酷いです

92 :スキゾ:2001/05/04(金) 02:32
精神分裂病という病名が誤解を招いてるので、改称するって
ニュースで言ってたけど。


93 :考える名無しさん:2001/05/04(金) 02:43
>>92
そそ。脳科学は日進月歩だから、精神医学界だけいつまでも
前世紀的次元にうろついてる方がおかしい。分裂病だって言う方も
言われてショックを受けてる方も、遅れてる。
もちろん、瀬名秀明『BRAIN VALLEY』とか、読んでるよね?
SFでもこのくらい書く時代なんだから。

94 :あほ:2001/05/04(金) 03:10
>>93
やっぱりショックだよ。一昔前まで治るかも分からなかった病気
だからね。分裂病なんていわれると。実際もんだい。

95 :あほ:2001/05/04(金) 03:28
>>93
瀬名秀明『BRAIN VALLEY』って知らないんだけど、どんな内容なの
ですか?教えてください。興味あります。遅れてるかな?


96 :考える名無しさん:2001/05/04(金) 04:45
>>95
遅れてる〜。少なくとも、自分の精神とか脳とかに関心がある
なら、関連書物と周辺書籍くらいは読もう。知識こそ力だ。
医者の言うまま動かされてたんじゃたまらんよ。ちなみに俺は
かつて「鬱症」「不安神経症」「不眠症」とか立派な病名を
もらったことある。休学の経験もあり。その後、復学して大学卒業、
就職。今は普通の社会人だよ。病名なんか乗り越えちゃえ!!

瀬名秀明『BRAIN VALLEY』は最新の脳科学の知識を駆使した
SF小説。UFO体験とか臨死体験、超常現象、クローン、PC
生命体などイマっぽい話題を、科学知識と創作を織り交ぜた
壮大な?物語に仕立てた。面白く読ませるよ。
現代日本が舞台だからね、なお臨場感あり。いま文庫で出てる。

97 :あほ:2001/05/04(金) 04:54
>>96
レスありがとさんです。僕も今は普通に(?)働いています。
まあ、薬は飲んでいるのですが。病名なんか、乗り越えちゃいたいです
ね。

98 :96だけど:2001/05/04(金) 05:23
>>97
身体の病気も精神的な病気も、基本的には同じなんだから、
薬や生活習慣でもってうまく症状をコントロールして、生活に
支障がなければ別に何てことない、と考える方が正解だよ。
糖尿病でしょっちゅう注射しなきゃいけないとか、腎臓病で毎日
透析しないと生きられない人とかに比べれば、薬飲んで調整
できるのは良しとしなきゃ。
薬とか病名を気に病む方が、むしろよくないよ。痔や水虫や
胃病と同じだ、と思え!! …強制的だな…我ながら。許せ。

99 :96だけど:2001/05/04(金) 06:44
>>97 追伸
分裂病という病名は、その内に無くなるよ。ホントに。

それから『BRAIN VALLEY』は、徹頭徹尾「脳」の話だ。
我々が現実だと思っているものの多くが「脳」が見せている
「現象」に過ぎないこと、脳のもつ凄い機能、可能性、等々を
物語に引き込まれて読み進む内にわからせてくれる。
「自分」というものが何なのか、改めて眼からウロコだよ、
すすめる。

100 :75:2001/05/04(金) 14:04
精神安定剤の発達によって、
精神病のひとが創作活動をすることが少なくなっている。
と、柳下毅一郎かなんかのコラムで読んだ。
もったいないと思うよ、ほんと。

101 :75:2001/05/04(金) 14:06
「見る」側からの勝手な感想だけどね。

102 :考える名無しさん:2001/05/05(土) 00:22
>>100
その「精神病のひと」という言い方を、廃止すべきなんだ。
例えば痔が悪くても「痔のひと」と言って差別はできない、それと同じこと。
痔が薬でおさまってればなんてことないように、精神的病疾も
適切な薬でコントロールできてれば、全くなんてことない。
ある人が、脳内の化学物質の湧き出るバランスが偏りがちである、という
だけ。だから個人全体や人格にレッテル貼る方がおかしなことなんだよ。

103 :考える名無しさん:2001/05/05(土) 03:32
で、みなさん自殺の決行日はいつ?

104 :考える名無しさん:2001/05/05(土) 04:46
>>103
とりあえず、103を遣ってから

105 :なな:2001/05/07(月) 23:27
興味深いから、あげとこ。

106 :75:2001/05/08(火) 00:23
>>102
もちろん、「差別」というのは、
受容する側が傷つくか否かが問題だ、とはわかってるけど、
少なくとも >>100 の時点で、私の側に差別の意図は無かった。
むしろ、「創作者」というポジティブな価値を見出したいのだし、
多くの人にも、そう見てほしいと願うのだが……
やっぱり、現実には難しいのかな。
そういう視点自体が「差別」と受容されるかもしれないんだしなぁ。(;´д`)ハァ

107 :102:2001/05/08(火) 09:16
>>106
>ポジティブな価値を見出したいのだし
という貴方の文章の意図はよくわかるのだけど、
それ(=ポジティブな価値)は傍が云々するのでなく、「当人」が見出す
べきことであるわけ。
当人以外の者はあくまでも「創りだされた作品の価値」を見るべきで、
「精神病のひと」だからどうとか、というのは、その作品の価値そのもの
とは全く関係ないのだ、ということだよ。むしろそれを言うこと、
そういう言葉で表現すること(精神病のひと)、創作力と病気を結び付ける
こと、そのものが差別的発想と言えると思う、誰もが陥りやすいんだけど。


108 :75:2001/05/08(火) 23:21
>>107
あなたは、「病」という文字にネガティブなイメージがあることを
前提としてるわけだね。確かにそれもわかる。

ただ、癌のように、客観的に診断でき、
しかも明らかに害しかないような「病」もあるが、
対して精神「病」の場合、それこそ「診断」するにも
ある程度主観に頼るしかなく、
たとえ「病」といえどもメリット(?)もありうるということは
ここまでの議論でも指摘・確認されていた。

そういう、二種の「病」の差異を前提として
書いたつもりだったんだが。
だから、精神病の「病」というイメージに引きずられて、
癌のようなそれと同一視してしまうのは、まずいと思ってるよ。
「いわゆる『精神病』」みたいな表現にすればよかったのかな。
「人格障害」みたいなのも、好きになれないんだが。

109 :75:2001/05/09(水) 00:58
(ひとまず「いわゆる『精神病』」を用いることにする)
いわゆる「精神病」のひとが、そのことで苦しんでいたり
(少なくとも苦しみが相対的に大きかったり)、
あるいは「病」と診断されることで安心する場合もある以上、
「そこに差異を見出すな」とは言えないのもわかるだろう
(それを「病」と呼称すべきなのかどうかは、微妙な問題だが)。

また、それにかこつけて「あのひとは病気なんだから云々」
みたいな扱いも、もちろん最悪。

110 :考える名無しさん:2001/05/10(木) 01:16
で、1は最近どーなのよ?

111 :あほ:2001/05/10(木) 01:28
どーって、どう答えればよいでしょうか?
月一回の通院と服薬しています。
仕事もしております。と、書けばよいでしょうか?
じゃなくて?

112 :あほ:2001/05/10(木) 02:01
今後のこのスレッドの展開をどうすべきでしょうか?

113 :考える名無しさん:2001/05/10(木) 02:06
いや、あいまいに問いかけただけ。仕事してるんだね。

114 :johan:2001/05/10(木) 02:12
仕事してるんなら、お手軽コースの分裂病だね。
俺はけっこう満腹コースだよ。・・くふふ

115 :考える名無しさん:2001/05/10(木) 02:55
>>112
分裂気味なやつ同士のマターリスレになってるな。
でも哲板だったらしょうがないかも。
てか、2ちゃんだったらしょうがないかも。

116 :考える名無しさん:2001/05/12(土) 00:07
age


117 :よはん(本物johan):2001/05/12(土) 00:47
>>114は俺じゃねぇぞ。偽者は消えてね。

118 :>johan:2001/05/12(土) 01:13
っつうか、本物も消えてね。

119 :考える名無しさん:2001/05/12(土) 01:46
分裂系同士は、集まってもマターリとしてレスが続かないからなぁ。
被害妄想系が来てくれるといいのだが。

120 :考える名無しさん:2001/05/12(土) 03:35
> 分裂系同士は、集まってもマターリとしてレスが続かないからなぁ。
鋭いね。
2ちゃんでは盛り上がらないかもしれないけど、
実生活では嫌いじゃないよ、分裂系。

121 :考える名無しさん:2001/05/14(月) 20:59
定期的にあげます。


122 :考える名無しさん:2001/05/17(木) 15:19
>>1

>>70
>私は病気になってから、3,4年は仕事も勉強もできなかったし。
>医者からも禁止されていたし。

仕事は解かるが、
何故勉強まで禁止されていたんだ?

123 :考える名無しさん:2001/05/20(日) 10:08
定期的にあげます

124 :考える名無しさん:2001/05/20(日) 12:36
>>122
単純に考えても、身体性と離れた思考を奨励しない理由は想像つくでしょ?

125 :あほ:2001/05/24(木) 23:21
>>114
病気自慢か?
だったら、私は悪性症候群にまでなり、
死に至るところまで、いった希有な例の一人です。

126 :考える名無しさん:2001/05/27(日) 15:24
age

127 :考える名無しさん:2001/05/27(日) 15:31
生物学か

128 :考える名無しさん:2001/05/31(木) 13:03
age

129 :考える名無しさん:2001/06/06(水) 00:41
age


130 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 04:05
なんか、「精神病者」による無差別殺人があったけど、
ここにいる精神病の方々はどう思う?

131 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 04:46
仲間

132 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 04:51
同志

133 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 04:54
ネ釜

134 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 04:54
酔うし

135 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 04:55
ひとりひとりでちがいます。

136 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 05:04
猫相手だから大丈夫

137 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 05:04
わたし以外は幻です

138 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 05:08
信じれば何でも実現されるのです

139 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 05:38
せんずればもんでも実現されるのです

140 :考える名無しさん:2001/06/09(土) 07:47


141 :考える名無しさん:2001/06/16(土) 19:03
とりあえず、あげとくよ。

142 :考える名無しさん:2001/06/16(土) 19:04
今後のあほさんに期待。

143 :通りすがり:2001/06/16(土) 20:06
精神分裂病のことの人をアホって言うのをやめて下さい。苦しんでる人が多いんだから、差別を煽るような発言は謹んで下さい。
「哲学」って「徳」とは何かを探究するものでしょ?

144 :考える名無しさん:2001/06/16(土) 23:05
>>1
家系に精神分裂病の人いる?母親に愛されていると感じる?

145 :あほ:2001/06/17(日) 03:18
>144
家系に分裂病の人はいませんよ。
それと母親に愛されてると感じます。
何か参考になるのかな?

146 :考える名無しさん:2001/06/17(日) 04:11
>あほ氏
また誤解を招くような事件が起きましたね。
なんと言ってイイか、、、
あほ氏自身に何か意見はありますか?

147 :名も無きマテリアルさん:2001/06/17(日) 05:34
ヘーゲルの精神現象学についてどう思いますか?

148 :あほ:2001/06/17(日) 10:39
>>146
誤解を招くような事件とは児童殺傷事件のことでしょうか?
私自身の思っていることは、こういう事件が起きると「精神疾患者」と
「健常者」の二元論の議論になりがちで、「精神病者」というだけで
カテゴライズされてしまうのがいやです。


149 :考える名無しさん:2001/06/17(日) 10:40
健常者は存在しない

150 :考える名無しさん:2001/06/17(日) 11:03
精神分裂病は存在するか?

151 :考える名無しさん:2001/06/17(日) 11:04
>>150
社会の妄想です

152 :考える名無しさん:2001/06/17(日) 11:47
全ては妄想です

153 :考える名無しさん:2001/06/17(日) 21:52
ドイツの精神医学者エミール・クレペリン(1856〜1926)にかかると典型的高校ヒッキー
も分裂病と診断されるわけですな

154 :考える名無しさん:2001/06/21(木) 18:45
age

155 :考える名無しさん:2001/07/01(日) 04:07
定期的に上げ。

156 :あほ:2001/07/01(日) 04:34
最初から読んでみてくださいな。

157 :考える名無しさん:2001/07/01(日) 04:59
死んだスレageんな

158 :考える名無しさん:2001/07/01(日) 05:35
幻聴や幻覚はあるのですか。

159 :AAA:2001/07/01(日) 06:23
>>1
さんに聞きたいのですが、
思想には宗教より優れた点が幾つかある。
それはどんな優れた思想でも、学説として扱われる。だから常に批判
に晒され、時には否定される可能性を持っている事です。かつ当然厳しい
論理性を要求される。
というのがある。
更に全く別のパラダイムからの批判にも耐えうる価値(論理でな無く)
を持ってなくてはならない。
創価の事も友達がいるので多少は知っていますが、彼らの議論する相手は
同じ宗派の人々や、精々仏教内部での論争のように思われます。
既に必ずお互いに前提とするものがある相手ですよね。
これはどうでしょう?

160 :AAA:2001/07/01(日) 06:40
>>159の続き。
だから私のような門外漢には到底納得出来ない部分を
「前提」(或いは絶対化)としてしまっている。
だから全然説得力がありません。
で、自分の説得力の無さを君は「実践」してないからだ。
となる。意味は解る。が、僕も「実践」してるんですよね。
別に宗教の力借りなくても、「悟り」みたいなものは有り得ますよ。
それに哲学は(狭い意味での)西洋だけって訳でもないし。
確かに西洋哲学自体は非常に言語的だと思います。「悟り」みたいな
直感的なものは得られないかもしれない。
まあとにかく創価の人(に限らず)、宗教の人って自分(或いは入ってる
宗教)が絶対なんですよね。だから私のスタンスも大して知らないくせに
もう自分達の方が上だという前提で迫ってくる。
この傲慢さを無くさない限り、学問(或いは科学)に宗教は勝てませんよ。
なぜもっと優れたものがあり得る。そういうものがあればいつでも乗り換える
というふうにいかないのですかね。しかも言語的に敗れても、宗教的確信
なるものがあるので、絶対に持論を曲げない。
これを思考停止と呼ばずして何と呼べば良いのでしょう?

161 :名無し:2001/07/01(日) 12:18
>まあとにかく創価の人(に限らず)、宗教の人って自分(或いは入ってる
宗教)が絶対なんですよね。だから私のスタンスも大して知らないくせに
もう自分達の方が上だという前提で迫ってくる。

創価の人が基準では・・・

162 :AAA:2001/07/01(日) 17:23
>>161
そうでもない。カトリックでもそうだよ。
家の母親そうだから。んで、神父とか関係者(それも結構な人)
と話す機会があって、やっぱ似たようなものだった。
まあ程度の差はあるだろうね。

しかし>>1はもうこのスレ捨てちまったんかいな?

163 :考える名無しさん:2001/07/03(火) 23:09
>>1
逝け

164 :AAA:2001/07/05(木) 14:56
待ち。

165 :あほ:2001/07/07(土) 05:45
昨日のニュース23でやっていた、「バーチャル分裂病」見ました?
あれは、分裂病のリアリティを感じることはできなかったですけど、
みなさんは、いかがでしたか?

AAAさん、ちょっと文章を良く読んで考えさせてもらいますので、
休日までちょっと待っていてください。

166 :あほ:2001/07/07(土) 06:07
>>AAAさん
答えは既に、あなたの書いている文章にあるのではないでしょうか?

>言語的に敗れても、宗教的確信
なるものがあるので、絶対に持論を曲げない。

「言語的に敗れても」のところですが、言語的に敗れたとしても、
宗教的確信があるので、というのは、つまりは持論を曲げないの
ではなく、納得および説得ができていないだけということです。
つまり、議論に勝つということと、説得する・納得させるという
ことが違うということでしょう。だから、乗り換えない。
ちょっと答えになっていないかもしれませんが、休日になって時間
ができたら、大いに議論しませう。
まだ、AAAさんの質問していることが分かっていないかもしれない
のであしからず。

167 :あほ:2001/07/07(土) 06:23
>>158
幻聴や幻覚はありますよ。でも私の場合は発病初期の場合だけ
でしたが。それよりも関係妄想というのがひどかったように
思われます。幻覚や幻聴は分裂病の人それぞれ、様々なバリエーション
があるようです。

168 :考える名無しさん:2001/07/07(土) 06:41
私も分裂症(軽度)の治療を受けてますが、「ニュース23」でや
ってた「ヴァーチャル分裂症」とは全然違います。ひとくちに「分
裂症」といっても、色々あるみたいですね。これから、今「分裂症」
と、ひと括りされているものが、細分化していくかもしれません。
私も、妄想型分裂症です。

169 :考える名無しさん:2001/07/07(土) 09:27
おまえらおなーにもいい加減にしてください。
なにが分裂病だ(w
おまえらが分裂してんだろ(ww
統合せよ!!

170 :考える名無しさん:2001/07/07(土) 10:33
 みなさんに、相談です。
 私の会社の上司は、私の後ろを通るときボソッと何かつぶやきます。
よく聞いていると、どうやら「ケッ、早く辞めろ」といってるようで
す。同僚も私がいないとき、私の悪口を言って笑っています。その証
拠に、私が来ると急に話を止めます。
 ある日、携帯電話をうっかり机の上に忘れて帰ったことがあります。
翌朝、何もなかったように机の上にありましたが、その日を境に彼の
態度が急に冷たくなりました。電話しても会ってくれません。通話記
録は残ってなかったけれど気になります。
 うちの会社は業績が悪化していてリストラの噂がたえません。なん
となく、社内の雰囲気も暗くて息が詰まりそうになることがあります。
 これは、私を辞めさせるためのいやがらせなのでしょうか?それと
も私の思い過ごしなのでしょうか?
 どなたか調べて頂けないでしょうか?

171 :AAA:2001/07/07(土) 11:04
>>166
まあ、こちらもとりあえず軽く反論。

>「言語的に敗れても」のところですが、言語的に敗れたとしても、
>宗教的確信があるので、というのは、つまりは持論を曲げないの
>ではなく、納得および説得ができていないだけということです。
>つまり、議論に勝つということと、説得する・納得させるという
>ことが違うということでしょう。だから、乗り換えない。

ちと書き方が悪かった。そういう事ではありません。
というより創価に人は言語的には強いですよ。
ただ後で考えると、言い包められていた部分に気付く。

まあそうではなくて、言語的という言い方が悪くて、論理的って
事です。論理を、それがどんなに自分に都合が悪いものでも、
受け入れるねばならないという前提があります。もうこの前提を
否定されるなら、話は永遠に噛み合わないでしょう。
論理で納得しないというのは、僕に言わせれば思考停止です。
逆に論理なしに納得するのも思考停止だと思っています。

172 :AAA:2001/07/07(土) 11:06
>>171
訂正。
×創価に人は言語的に〜
○創価の人は言語的に〜
です。失礼。

173 :AAA:2001/07/07(土) 11:08
更に訂正。
×受け入れるねばならないという〜
○受け入れねばならないという〜

174 :考える名無しさん:2001/07/07(土) 11:26
訂正はやめてください。

175 :>42:2001/07/07(土) 11:44
172
失語症

176 :考える名無しさん:2001/07/07(土) 12:49
>>172,173
アルツハイマー症は深く静かに進行しています。
今のうちから治療を受けておいた方が良いぞ。

177 :AAA:2001/07/07(土) 13:42
>>176
眠かっただけだw。
いちいちイヤミな奴だな〜。
それに下品だわ。
モテないだろ?

178 :考える名無しさん:2001/07/07(土) 15:08
>>177
 アルツハイマー症の恐ろしいところは、自覚症状がないか、
あるいは、あっても本人が認めたがらない点にあります。
 誰だって、自分がボケ始めたなんて認めたくないし、他人か
ら指摘されたら傷つきますよね。そのため発見が遅れ、医者に
相談に訪れた時には、すっかり脳が空洞化していたってことに
なるのです。
 一度専門医に相談してみるといいですよ。
 お大事に。

179 :http://www2.diary.ne.jp/user/101457/:2001/07/07(土) 19:58
>>166
哲学を探求することが人間の価値っていう前提をどうして疑わないのでしょう。
哲学だって宗教と変わらない。文学だって、ね。
みんな自分勝手さ。

180 :AAA:2001/07/07(土) 23:27
>>179
それは違うんだ。自分勝手だと、自分に対して説得力を持たないから。

181 :AAA:2001/07/07(土) 23:28
>>178
何か負け惜しみっぽいなw。
そんなに図星つかれたのが悔しいのか・・・・。
童貞クンw。

182 :考える名無しさん:2001/07/07(土) 23:42
>>181
童貞をバカにしたら殴る。

183 :考える名無しさん:2001/07/07(土) 23:46
>>181
童貞とバカにしたら掘る。

184 :考える名無しさん:2001/07/08(日) 00:26
>>181
童貞をバカにしたら翳る。

185 :考える名無しさん:2001/07/08(日) 00:46
つらぬくな!つらぬけ!
どっちがどっちだ?

186 :考える名無しさん:2001/07/08(日) 11:19
ある統計によると、哲学者の8割は何らかの精神障害を経験していると言う・・

187 :http://www2.diary.ne.jp/user/101457/:2001/07/08(日) 18:38
だから、あなただって、自分に説得力を持たなければ、
何も論理的に説明できないって思っているワケでしょう。
それが、神の存在なり、何だかの宗教的な要素を信じることより、
優れているっていう点がイマイチ納得出来ないのですが。
だってそれは、悪魔でも貴方の哲学者としての、
スタンスの上に立っているワケでしょう。科学じゃない。
科学は、現象を論理なく認めませんか…

188 :http://www2.diary.ne.jp/user/101457/:2001/07/08(日) 18:40
>>187
>>180
187は、180のAAAへのレスです。

189 :AAA:2001/07/08(日) 21:58
>>187
難しいレスだねぇ〜。意味を咀嚼できたか解らんが、一応の返答。
科学云々の意味が解りませんでしたが、僕は大学院で物理学を専攻
しているので、科学に関しては詳しいです。(自然)科学は絶対だと
思ってるのですか? 一応簡単に説明しますが、自然科学は自然科学が
対象とするものについてのみ真理です。だからUFOや心霊などは、元来
対象では無いので、何も言えない筈なのですけどね。
ましてや、宗教や哲学について、アレコレ言える程のものでも無い様に
思われます。無論、関わるトコについては言えますが、例えば世界がどの
ように始まったとか・・・・。しかし、それらを全面否定するような性質
のものでは無いですね。元々の対象が違うから。
続く・・・・・。

190 :AAA:2001/07/08(日) 22:11
>>187
「自分勝手だと説得力持たない」というのは、
要するにある程度の客観性を持たないと、納得しませんよ。
って事です。当然論理的でないと受け入れられない。
単なる自分の思い込みで納得できるなら、こんなトコにカキコ
しませんよ。他の人が、どのように世界を見ているか知りたい。

それと、あなたは論理は真理だと思ってるようですね。
それは無いです。結構昔にある数学者によって否定されてる。
ゲーデルという人です。調べてみると良いでしょう。
では論理とは何か? 道具でしかない。

では、我々は何を信じれば良いのか?
ってことになりますが、また今度w。

191 :OFW:2001/07/08(日) 22:12
<不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな><不毛だな>

192 :考える名無しさん:2001/07/08(日) 23:30
間者同士の会話は公認されてるんですか?

193 :考える名無しさん:2001/07/10(火) 20:30
>>192
もちろんです。ここは開放病棟ですから。存分にどうぞ。

194 :考える名無しさん:2001/07/10(火) 20:34
>それと、あなたは論理は真理だと思ってるようですね。
>それは無いです。結構昔にある数学者によって否定されてる。
>ゲーデルという人です。調べてみると良いでしょう。

解説きぼ〜ん!

http://kyoto1.ceo-jp.com/shiso/sci/

195 :考える名無しさん:2001/07/11(水) 00:02
>190
>それと、あなたは論理は真理だと思ってるようですね。
>それは無いです。結構昔にある数学者によって否定されてる。

それは無いです。結構昔にある数学者によって否定されてる。
ゲーデルという人です。調べてみると良いでしょう。

196 :AAA:2001/07/11(水) 04:38
>>195
そうかな。
じゃあ論理は真理ですか?
論理的に正当でも間違ってる学説など幾らでもあるのでは?
つまり枠の取り方自体が間違っているという。。。
論理的であるものは正しいが、論理的であるから正しいって
もんでもないでしょう?
僕はその「枠」について語ってるつもりなのですが・・・・。
>>194
>>195
は、煽りかなぁ〜。やっぱ。

197 :考える名無しさん:2001/07/11(水) 04:59
直感

だろ

198 :考える名無しさん:2001/07/11(水) 06:26
このスレイイ((・∀・))

199 :哲板住人:2001/07/11(水) 07:08
>>196
厨房と荒しの濃度が著しく高まっています。
具体的なレス以外はこの時期無視するのが宜しいかと思われます。
多分、貴方は夏休みに如何なる事が起こり得るか知らないのでしょう。
コンニャク問答で参ったをしてしまわない様、注意して下さい。

200 : :2001/07/11(水) 08:43
>夏休みに

国立は、そろそろ夏休みだろ。
そういや、毎年、今ごろ海外に脱出してたなぁ。

201 : :2001/07/11(水) 20:02
厨房増殖中。注意。

202 :AAA:2001/07/11(水) 23:22
>>199
心得ておきます。
しかし・・・・。
そんなものですかね。

203 :考える名無しさん:2001/07/11(水) 23:49
ジャズ&セーラームーン・ラジオ!
http://www.live365.com/cgi-bin/mini.cgi?stream=1225199

204 :考える名無しさん :2001/07/16(月) 09:10
維持。

205 :考える名無しさん:2001/07/19(木) 12:19
もうレス来なさそうだな〜。

206 :WIZARD’S筆頭WIZ:2001/07/19(木) 12:30
精神分裂症 今 何人になっていますか?

207 :考える名無しさん:2001/07/19(木) 12:31
>>206
貴様一人

208 :WIZARD’S筆頭WIZ:2001/07/19(木) 12:31
一つ言っておきます 分裂症は それを乗り越えて
統制を取り戻すと かなり精神的に成長します

がんばってください

209 :ZWI:2001/07/19(木) 12:33
>>206
君1人だ。

>>208
さすが分裂症患者のお言葉は真実味がありますなぁ・・・

210 :WIZARD’S筆頭WIZ:2001/07/19(木) 12:35
私が分裂症ならば 世のシナリオライターは全員そうだということになりますが>>209
よろしかったでしょうか?

211 :考える名無しさん:2001/07/19(木) 12:37
>>210
さすが精神分裂症患者だな。
言ってることも訳わからないな(笑

212 :WIZARD’S筆頭WIZ:2001/07/19(木) 12:37
あなたのように 負の自我に負けた人間など
私の相手では在りません

立ち去りなさい 消えなさい バーカ

213 :WIZARD’S筆頭WIZ(白):2001/07/19(木) 12:38
あなたには私を倒せません 諦めなさい

214 :WIZARD’S筆頭WIZ(黒):2001/07/19(木) 12:38
しねしね

215 :ZWI:2001/07/19(木) 12:38
>>212
君がね。

216 :考える名無しさん:2001/07/19(木) 12:39
いい加減にしろ>>212

おまえが失せろ

217 :WIZARD’S筆頭WIZ(青):2001/07/19(木) 12:39
しつこすぎるよ こいつらさー

218 :WIZARD’S筆頭WIZ(赤):2001/07/19(木) 12:39
なんか逝ったか? コラ!!

219 :考える名無しさん:2001/07/19(木) 12:40
じゃ、どこかにいけよ>217

いい加減にここを荒らすのやめろ

220 :WIZARD’S筆頭WIZ(紫):2001/07/19(木) 12:40
やれやれだな

221 :ZWI:2001/07/19(木) 12:41
>>217
しつこいのは君1人だ。

222 :WIZARD’S筆頭WIZ(灰):2001/07/19(木) 12:41
売られた喧嘩を勝っているだけのようだな俺は

223 :WIZARD’S筆頭WIZ(統制):2001/07/19(木) 12:41
そういうことだ

224 :WIZARD’S筆頭WIZ(統制):2001/07/19(木) 12:42
おれは7重人格かい? 

225 :WIZARD’S筆頭WIZ(中心):2001/07/19(木) 12:43
こんなこともできないと シナリオ書けないんでね

226 :ZWI:2001/07/19(木) 12:43
>>222
いえ、喧嘩を売っていません。
バカにしているのです。
もとい、小バカにしているのです

227 :WIZARD’S筆頭WIZ(赤):2001/07/19(木) 12:43
バカだよバカ!!

228 :WIZARD’S筆頭WIZ(CHAOS):2001/07/19(木) 12:44
オマエガナー

229 :ZWI:2001/07/19(木) 12:44
精神分裂症の症状丸出し>WIZ
プププッ

230 :WIZARD’S筆頭WIZ(LAW):2001/07/19(木) 12:44
話し合いになりませんね・・・

231 :WIZARD’S筆頭WIZ(NEWTRAL):2001/07/19(木) 12:44
無視すれば?

232 :ZWI:2001/07/19(木) 12:45
さ、美紀タンとHでもして寝ようかな。じゃな。

233 :WIZARD’S筆頭WIZ(全精神):2001/07/19(木) 12:45
あきてきた

234 :WIZARD’S筆頭WIZ:2001/07/19(木) 12:50
このように統制して使いこなすことができて はじめて分裂症の完治を得ます
分裂していることに悲観的にならないことです

それはあなたが 複数の精神に共鳴している証
普通の人より 一歩先んじているのです

統制できなくても いつか統制できるでしょう
あなたはきっと 両極端の2つの間の答えを探している
それが見つかれば解決します

ゆっくり探せばいいと思いますよ
がんばって統制してくださいね

それでは WIZでした

235 :考える名無しさん:2001/07/19(木) 12:51
本当にいい加減にしてくれないか?>WIZARD’S筆頭WIZ

お前のお陰でこの板の住人が本当に迷惑している。
今後は一切書き込みを止めてくれ。

236 :考える名無しさん:2001/07/19(木) 12:52
>>234
それは、単なる自作自演って言うんだよ。(笑)

237 :WIZARD’S筆頭WIZ:2001/07/19(木) 12:55
じゃ 分裂症じゃないよね それがいいたかったのよ 

238 :考える名無しさん:2001/07/19(木) 12:56
>>237
単なる既知外

239 :考える名無しさん:2001/07/19(木) 12:56
>>237
自作自演する分裂症患者

240 :WIZARD’S筆頭WIZ:2001/07/19(木) 12:57
OK それで結構
おまえの理解を超えてるんだよ

241 :WIZARD’S筆頭WIZ:2001/07/19(木) 12:58
かわいそうに 俺とまともに話もできないアリのような存在の人たちよ

242 :考える名無しさん:2001/07/19(木) 12:58
>>240
既知外を理解することは元々不可能ですな。

243 :WIZARD’S筆頭WIZ:2001/07/19(木) 13:00
それは おまえの主観でしかない
以上!

244 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

245 : :2001/07/20(金) 22:32
広末涼子は分裂病だって噂ほんと?

246 :考える名無しさん:2001/07/20(金) 23:33
そうなの?

247 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

248 :考える名無しさん:2001/07/21(土) 02:07
WIZについて詳しく知りたい方はこちら
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi?bbs=net&key=994415797

249 :考える名無しさん:2001/07/21(土) 02:24
>>WIZ
ここは高卒が来る板ではありません。

250 :考える名無しさん:2001/07/21(土) 02:33
>>249
中卒なんですけど来てもいいですか?

251 :考える名無しさん:2001/07/21(土) 03:49
わたしも事実上の中卒ですけどどうよ?

252 :考える名無しさん:2001/07/21(土) 04:01
中卒だろうがドキュンだろうが、思考能力があれば問題ない。
だが、学ぼうとする意思もなく自分を誇示する目的しか持てない者は不可。

253 :考える名無しさん:2001/07/27(金) 01:15
死にスレか・・・。

254 :考える名無しさん:2001/07/27(金) 02:05
>253
結論は >>34 に、ガイシュツ。
今頃、分裂病云々、言ってる方がおかしい。

255 :考える名無しさん:2001/08/05(日) 01:54
寂しい。

256 :考える名無しさん:2001/08/10(金) 03:50
あ〜あ。

257 :詩人@アーロン:2001/08/10(金) 03:55
  ノ     ∧     /) ∧
  彡  ノW \从/V  W \   ミ
  (  ノ        |      ノ \)
  ∩V      、、 |       >V7
  (eLL/ ̄ ̄\/  L/ ̄ ̄\┘/3)
  (┗(      )⌒(      )┛/
   ~| \__/ |  \__/ |~     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    爻     < |  ;     爻    < 問題無い。すべて計画通りだ そのまま続けたまえ。
    ~爻     \_/  _, 爻~      \_______________________
     ~爻__/⌒ ̄ ̄ ̄~~ヽ_ 爻~
     /    ー ̄ ̄\_ ̄\
  _一‘     < ̄ ̄\\\J
<\       ー ̄ ̄ヽ_ヽJ   ̄\_
  \     _ニニニヽ )       ~\
   \  _/⌒|\ ヽ_~~ ~⌒\_
  __/~    V \_|     ~\_

258 :考える名無しさん:2001/08/18(土) 03:39
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
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死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね

259 :考える名無しさん:2001/08/18(土) 04:14
>>1
どうやって生活しているのですか?

260 :考える名無しさん:2001/08/18(土) 04:33
ヒントくれヒント

261 :シリウス:2001/08/24(金) 02:29
残念だなあ〜。

262 :あほ:2001/08/25(土) 02:18
久々に登場!!
>>259
働いてお金を稼いで生活しています。

263 :259:2001/08/25(土) 03:03
>>262
わざわざ返事ありがとう。僕は生活保護を受けているのかと思ってた。
大変なんだねえ。
分裂病は周りの協力と本人の努力があれば必ず治る病気らしい。
辛いかもしれないけれど、必ず治って元気でいい人生を送ってください。
日本は精神医学後進国らしいから尚更期待させてもらうよ。
ファイト!
気に触ったらごめんね。

264 :k.marx:01/08/27 18:32 ID:vnIgjO2I
 最近、この「哲学板」で柄谷シンパによる「NAM」が急速にクローズアップされているようじゃが、
私のひとつの芸術的全体、としての『資本論』とりわけ私が単独で仕上げた第一部「資本の生産過程」
だけでも熟読し、理論化したまえ!資本主義的生産と流通の本質相に迫る事が出来るのは
この『資本論』第一部「資本の生産過程」ぐらいじゃよ。
 まあゆっくり養生したまえ、そして法則的傾向的諸特徴を掴むのじゃ!!

265 :あほ:01/08/27 18:44 ID:QNxcQ5V2
>>263
エールをありがとうございます。
分裂病でも働いていられる私は、分裂病の中でも
まだ軽いほうなのではないか、と思います。
(しかし、死ぬところまではいきましたが)
よく、生き返ったものだと思います。
そうですね、今では分裂病は治る病気であるとされています。
10年前では考えられなかったことです。
良い意味で「てきとー」にガンバリマス。

266 :梵・我:01/08/27 23:53 ID:BcTrbBE.
おれも多重の感情を持ち合わせています。もちろん複数の人格があるわけでもないですよ。
ただ、どんな意識の中にも絶対と思うものがあります。。というのは直感的に
「日蓮仏法にはかなわないということを悟ってしまったのです。」とも話しですが、所詮は人間の思考を幾年のときと梵・神がかりなものでかためたものでしょう?
僕の考えは万事の根源で絶対です。

267 :わたしは重度の神経症者:01/08/28 02:37 ID:JnFuKU/.
分裂病もたいへんそうだね。神経症者は分裂病と比べるとそれほど哲学で語られない
と思うんだけど、神経症な哲学者は多そうだね(笑)
神経症な哲学者さんはいますか?いや別に有名な人を聞いてるわけじゃないよ。
哲学を学んでいる方でこれを見ている、神経症な方います?
そもそも哲学自体が神経症的思考を要求するようなものでしょうが・・・

268 :考える名無しさん:01/08/28 02:55 ID:VFhB1DBk
神経症な哲学者は多そうだね(笑) 哲学を学んでいる方でこれを見ている、神経症な方います?
そもそも哲学自体が神経症的思考を要求するようなものでしょうが・・・

まったくその通りだね!

269 :考える名無しさん:01/08/28 03:53 ID:0LZiOWxo
>>268
政治経済も似たようなものだと個人的に思う。

270 :AAA:01/09/05 18:38 ID:vTdJ6ok6
まだ1は来てるのか・・・。

271 :あほ:01/09/06 00:44 ID:u2BL3Ozg
そういえば、AAAさんと議論できて無かったようなきが・・・
すまんです。

272 :考える名無しさん:01/09/06 09:41 ID:85HAdeN.
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