5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

福袋買った人!中身を教えてぇ〜!

1 :名無しさん:2001/01/05(金) 18:46
TVで福袋の放送をしているのを見て、無性に
買いたくなりましたが、時期が遅すぎました。
福袋買われた方、よろしかったら中身を教えて下さい。
そして、買ってよかった、損したなどの意見も
聞きたいです。

2 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:47
やだ!

3 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:49
TVでやってるような都会のデパートのは買えないから
近場で買ったけど、大ハズレだったー(涙)
5000円返してくれ〜

4 :はぴ☆ぱぴ:2001/01/05(金) 18:49
ハワイ旅行券(w

5 :3:2001/01/05(金) 18:50
アウトレットモールの福袋のようにはいかないよね・・
あと、3000円の洋服の福袋も買ったら
男物の福袋だった・・

6 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:50
ベビーもんでスマソ。デパートでキムラタンの5000円の福袋買いました。

90cm(GIRL)/ 厚手の赤にクマ柄のトレーナー(値札5900円)
薄手のピンクのトレーナー(推定3000円?)
赤のロンパス&赤い縞のブラウス(値札6900円)、
&靴下、ハンドタオル

…ちなみに、実は行ったデパートの柄が悪く、福袋、ことごとく袋が
勝手にあけられていました。中身確かめ放題で、気に入ったのを買えたので
満足、満足。(笑)

7 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:51
>>4
ほんとにー?

8 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:52
間に合った。
構内から見える谷川連峰の桜は、まだ麓のところで色付き始めたばかりだ。ここ水上
辺りでは四月の末頃にようやく桜が咲き始め、ゆっくりと山を駆け上り、五月の中旬
過ぎに山の頂の残雪と合流する。
三十年ぶりの故郷が懐かしかった訳ではない、昨夜の夢に出てきた延明寺の桜を
見たいがために帰ってきた。
駅前のホテルでチェックインを済ませ、ギターケースにウイスキーの小瓶を入れ延明寺
に向かった。
温泉街を抜け谷川橋を渡ると、道が二手に別れる。
杉林に囲まれた右手の道は、昔、谷川連峰へ向かう修験者が通ったところから修験
山道と呼ばれている。
この山の中腹にある延明寺は、修験者が山にこもる前に立ち寄る宿の役目を果たして
いたと言われていたが、昭和三十五年の暮れに起きた火災で全焼した。
その当時、住職の火の不始末とか、放火だとか様々な噂が流れたが、寺の住人で
あった下男や住職までも焼死したため、真相は薮の中に消えた。そして寺の境内の
樹齢百年を越す大山桜の大樹と山門だけが焼けずに残った。
あの火事以来、この山道はめったに人が通らないのであろう雑草が腰ちかくまでのびて
道を隠している。

修験山道に足を踏み入れた。
足元の方から冷気が襲ってくる。どうやら木漏れ日に溶けた雪が、杉林の間を流れて
いる所為らしい。
それに道の岩や石に苔が生えているので、これでは思ったより時間を取りそうだ。


9 :はぴ☆ぱぴ:2001/01/05(金) 18:52
>>7
でも日時指定だったからあげちゃったよ。
他の物がよかった・・

10 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:52
昼頃に山門に着いた。一時間以上も休まずに歩いたせいか、その場に座り込んで
しまった。
ウイスキーを喉に流し込んだ。体中からどっと汗が吹き出てくる。
タオルで体を拭き、煙草に火を点ける。門柱に背を預け、逸る心を鎮めた。

大山桜の立っている方角に目を遣った。黄金色の波が揺れている。その向こうに昔と変わらぬ姿の大山桜が見えた。
高さは優に二十mはあるであろう、いや、あの頃よりも少し天に近づいているかもしれ
ない。
まるでまわりの自然を圧縮してできた小さな城のようでもある。
長い年月がもたらすものなのか、静けさのなかに神秘的な空気が漂っている。
立ち上がり大山桜に向かって歩き始めた。

黄金色の波の正体は金鳳花だった。
丈は五十cm程で五弁の小さな花をつける有毒な野草である。
最後にきたのは中学三年生の春だが、あの頃は金鳳花の花などなかった。
いつ頃からここに咲くようになったのか。
それとも気が付かなかっただけなのか。
その毒は大山桜を護る ためのものか、狂わすためのものなのか。
そういえば昔は暗紫色だった桜の枝の色に、赤が混じったようにみえる。
それは金鳳花のせいか、開花がせまっているせいかはわからない。

大山桜の樹の下方で薄紅色が鈍く光った。樹皮が削られ剥き出しになった部分に陽が
あたり反射したのだ。そこには
(1963・5・4 Mの記念日) と書かれている。Mとは夢精の意味である。

11 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:53
当時の僕は中学一年生でも奥手だった。
そんな僕に訪れた初めての夢精を記念して、ナイフで彫ったものである。
今考えても恥ずかしい思い出である。
たまらずにウイスキーをラッパ飲みし、残った分は桜へのお詫びにと傷口へ掛ける。
ウイスキーが見事なまでに吸い込まれていく。
いつのまにか傷口が鮮やかなピンクに変わっている。
耳を傷口につけてみた。幽かに樹液の流れる音が聞こえてくる。

あの日、ギターを弾いていたら、いつのまにか寝てしまった。
短い夢だったので女の白い着物から覗いていた、赤い襦袢姿しか憶えていない。
女が僕のズボンのチャックを降ろすと、性器が勢い良く飛出した。
女がそれを握った。
背筋がゾクッとし、初めての快感が性器の根元にはしった。
女が上に乗り、僕のものを女陰にあてがった。
その瞬間、性器から得体の知れぬものが放出した。そして放った瞬間に夢も終わって
いた。
夢から覚めた後も僕のものはドク、ドクンと激しく脈打っていた。生まれて初めての射精
だった。

その日、白く汚れたパンツを川で洗い、乾かしてから帰った。
遅く帰宅した事で祖母が腹を立てた。
しつこく理由を聞いてきたので仕方無しに「延明寺の桜が咲きそうだったので見ていて、
気が付いたら夜になっていたんだ」と答えると、祖母は真っ赤な顔をして「もう二度と
延明寺に行ってはいけません」と声を震わせながら強い口調で言ってきた。
いつもなら、ここで素直に(うん)と答えるところを「もう一回だけどうしても桜の咲いて
いるところが見たい」と言ってしまった。
これは祖母に育てられた僕がみせた初めての反抗だった。

12 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:53
祖母の目が一瞬、鬼の目と化し僕の目を突き刺した。
長い沈黙が続いた。
祖母の肩が微かに震えている。
(もう行かないよ)と口に出そうとしたとき、祖母が今までとは別人のような口調で
「ずっと昔から、延明寺のオオヤマザクラは妖花桜と言われてきた。妖花桜とは男衆を
狂わす恐ろしい桜と言う意味から名付けられたそうだ。だから色気付く男衆になったら、
もう近づいてはいけない事になっている」と言うと、また黙ってしまった。
僕はすぐに「もう、行かないよ」と言うと、祖母はにっこり笑って「有り難う」と言った。
もうその時には、元のやさしい祖母に戻っていた。
それから祖母は少女の様な顔をして「二度と行かないと約束してね」と言うと、小指を
僕の小指の前に持ってきた。
祖母の目に涙が光っていた。


その夜、昼間の夢に出てきた、(女の赤い襦袢姿)がちらついて中々寝付けず、知らず
知らずのうちに布団のなかで性器を扱いていた。
これが今に続く僕の自涜の始まりである。

13 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:53
文房具福袋、1000円で、マグネット式のミッキーの筆箱と鉛筆、
消しゴム、30色のサインペン、ミッキー下敷き、ミッキー鉛筆1ダース
その他、メモ帳などもろもろ。今年入学で、筆箱と下敷きが欲しかったので、
その2つが入っていただけでも元が取れたと思ってる。

14 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:54
大山桜の下には静寂の音楽が満ち溢れている。
目を閉じ、耳を澄ますと幻想的な音色が止めど無く流れてくる。
ここに初めて来た時に、ギターをもってこなかった事を後悔した。
それからは、桜の季節になるとギターを持って訪れるようになった。ただ不思議な事
に、必ず一曲弾くと眠くなるのである。
聞こえてくる幻想的なメロディーを指で追いかけてゆくうちに意識のなかの時は消えて
ゆくので、どのくらいの時間ギターを弾いていたのか、わからない。
ただ無性に眠くなってしまうのである。

今日も眠くなってきた。
うとうとしかけた時、耳もとで「すみません」と言う女の声がした。
首筋に女の息がかかった。
息のむこうから幽かに桜の香りが漂ってくる。
しばらくして「よろしいでしょうか」と女が聞いてきた。
消えそうな声だが妙に官能の襞にまといついてくる。
どんな女かと目をあけてみるが、あたりには誰もいない。
夢かとあきらめ、それならもう一度夢の続きをと、目をつぶると「目を閉じたままで
わたしの話を聞いて下さい」と女の声がした。
僕が頷くと女はふうっと息を吐いた。
「驚いたでしょう、ごめんなさい。あなたからわたしは見えないのです、でも、わたし
からあなたの姿も見えますし、触れることもできます。わたしが嫌でしたら目をあけて
下さい、もし嫌でなければ、お願いですからわたしがそばにいる間だけでも目を閉じて
いて下さい」と女はそう言うと両手を僕の目蓋にのせた。
女の指先から心地よい冷気が目の奥にまで伝わってくる。
女の手に触れたいと思った。
手を近づけると女の手は目蓋からはなれていった。
女のかすかな泣き声が聞こえてきた。
しばらくして女は乱れた息を整えながら話しはじめた。
「わたしはこの桜に棲む精です。この世で過ごせるのは一年に一度だけなのです。
それも花が咲く前のほんのわずかの間だけなのです。今日がその待ちに待った日なの
ですが」と女は何か言いかけたが黙ってしまった。
その訳を聞こうとすると「聞かないで下さい」と言い、ふいに唇を重ねてきた。
濡れた舌が僕の舌にからみついてくる。
女の舌が巧みに蠢いて口内を舐めてゆく。
女の甘い唾液が舌にふれた。

15 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:54
軽い痺れとともに意識が遠ざかりかけた時、女が僕の舌を強く噛んだ。
舌の表面に血が滲み出てきた。
傷口に女の舌先がふれた。
背に悪寒がはしった。
女は僕の舌を口に含み吸いはじめた。
いつしか僕の股間のものは痛い程に勃起し、その先からは前触れの露が溢れ出ていた。

衣擦れの音が聞こえてきた。
衣の風が女の香りを運んでくる。
「わたしはもう何もあなたも」と女は言うと僕の耳を軽く噛んだ。
女の唇が胸からゆっくりと降りてゆき熱くなっている男根を口に含んだ。
先端を強く吸いながらも舌が男根に絡み付いてくる。
「ううっ」というくぐもった声とともに女の唇が離れた。
僕の胸の上に女の顔あたりから熱いものが落ちてきた。
ふいに愛おしさが込み上げて女の体を抱こうとするが両手が凍り付いたようで少しも
動かない。
「あなたはじっとしてわたしに委ねて下さい。今このひとときがうれしいの 」と言うともう
一度男根を喉の奥まで深く含んだ。
熱くなったものがビクンと脈打ちはじめると女の唇がそっと離れた。
女の腰がゆっくり降りてきて男根を包み込んでゆく。
女の身ひとつ乗っているのだが、まるで芯のない妖しげな重さだ。
一瞬萎えかけた時、女の尻が震え陰門のなかの虫たちが男根のまわりで蠢きはじめた。
割れ目から淫水が流れ出し交接部分を濡らしてゆく。
女の足の先が痙攣し全身が小刻みに震えだした瞬間、僕はとめどなく射精した。

16 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:55
か弱いが人の女の重さを感じた。
目をあけた。
僕の体の上に裸の長い黒髪の女がのっていた。
透き通るような白さはまるで死化粧をほどこしているかのようだ。
遠くを見ているようなすずしげな瞳もまたこの世のものでないはかない美しさをたたえ
ている。
「もう何も思い残すことはありません」と女が声を震わせながら言った。
「来年もまたこの季節に会えるね」と僕が聞くと
「無理です。でもわたしはいま幸せです。ずっと前からあなたの弾くギタ−の音色に
恋していました。あの狂おしい音色の虜になってしまったのです。そして気がつくと
この世の人と交わるという禁を犯していました。これからその罪をうけねばなりません。
もうわたしには残されている時間がありません。お別れしなければでも、わたしは
少しも後悔していません」と女は言うと桜の樹の陰にはいって行った。
白い衣が天に舞った。
女は消えていた。
体からわずかに桜の匂いがする。
女の残り香だ。
女を追いかけようとするが何かに押さえつけられているようで、体が少しも動かない。
いつしか意識が遠のいていった。


17 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:55
目を覚ますと桜の樹の上に上弦の月が出ていた。
女の幽かな残り香をたよりに歩きはじめた。
しばらく歩いたところで匂いは消えていた。
振り向くと月明かりのなかで桜の樹がピンク色に燃えていた。
明日あたり咲くのだろうか、枝も幹も樹全体がピンク色に燃えている。
ガサッと音がした。
桜の樹の股のところで何かが動いた。
枝の先が揺れている。
緑色が鈍く光った。
見ると頭を隠した大きな青大将が樹に絡みついている。


「さ・よ・う・な・ら」

あの女の声が聞こえたような気がした。

蛇はいつの間にか消えていた。

18 :1:2001/01/05(金) 18:55
やっぱり、TVでやってた「そ○う」とか「○屋」とは
なんか良さそうな物が入っているって感じでしたよね。
そういえば、以前、大きさに引かれて買った時は
「枕」でした・・・それとサランラップ・・
TVでは「松嶋ななこ風」「ゴージャス姉妹風」とかやってましたね。

19 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:56
おかしい。
樹の影さえはっきり映る程の月夜だというのに、景色がまるで違う。
この道は昔から知り尽くした道なので迷うはずがない。
おまけにあの桜の樹から家までは、一本道である。
そういえばさっきから同じ所をぐるぐるまわっている気がする。
夢を見てるのか、あれからずっと夢を見続けているのか、とするとあの女も夢の女
なのか、いやそんなはずはない、げんに手にギタ−の重さを感じているし、風の音も
聞こえる、それに頬をつねれば痛い。
どうも訳のわからぬ隙間に迷い込んだらしい。
ええい、こうなればじたばたしたって仕方ない、なるようになれとギタ−ケ−スを枕に
横になった。
小高い丘のほうから「ショ−」という水の音が聞こえてきた。
月明かりに照らされて、白くぼんやりと女の尻が浮かびあがって見えた。
白い着物を腰まで捲り上げた女の少し開いた股の間から、白く輝く雲のような水が流
れ落ちている。
水飛沫が月にかかった。
月が青白く光った。
白い着物の裾が降ろされた。女の首がこちらを向いた。

20 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:56
少女だった。
目があった。
あの女の目だ。
間違いない、はかなげなあの女の目だ。
少女が駆けだした。
目の前にあの女の目だけが残った。
ふと気がつくとギタ−をかかえ少女を追いかけていた。
丘の向こうの森に入っていく少女が見えた。

森まで夢中で走った。
森に入った。
漆黒の闇の中で白いものが見えた。
僕が近づくと白いものが動きだした。
さっきの少女に違いないが暗くて見分けられない。
月明かりも森の木々に遮られて、ほんのわずかしか届かない
いまは前を行くあの白いものだけが頼りだ。
どうやら僕の歩きに合わせて白いものも動いているようだ。
確かめようと走ってみると、むこうも走る、こちらが立ち止まると、むこうも止まる。
これではいつになっても追いつけないそれにしてもこの森はどこまでつづくのだ。
夜露が木々から落ちて肩を濡らしてゆく、おまけに湿った冷気が足元を襲ってくる。
だんだん足が重くなってきた。思わず「そこで待っていてくれ」と叫んだつもりだが、
肝心の声がでない。
どうしたというんだ、やっぱりこれは夢の世界なのか、それともよからぬ世界に迷い
込んだのか、いや、もしかして僕はもう死んでいるのか。

21 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:57
気を取り直して歩きはじめる。ふいに前を行く白いものが消えた。少女はどこにいった
のだろう。
あたりが急に明るくなった。ようやく森からでられたのだが、空が見えないので夜が
明けているのかどうかさえも分からない。
どうやらここは巨大な洞窟のようだ。上に向かってゆるい勾配になっているのだろう、
遠くに見える洞窟の出口あたりから眩しいほどの光が中に向かって降り注いでいる。
遠くから「グォー」という地鳴りのような水の流れる音が聞こてきた。
あれはまさしく滝の音だ。
勢いよく流れ落ちてゆく水の音。
そして、その音と重なり合って、水面に激突する水の音が聞こえてくる。
静寂の中これらの音たちが反響し、自然に吸収されながら終わりなきリフレ−ンを
演奏している。
これは五線譜ではあらわせない壮厳な音の集合体である。
滝はまわりの大自然を取り込み、「滝の音」というオーケストラを武器に、あたりの
空気を一点に凝縮してしまう。

しばらく歩いているうちに不思議な事に気が付いた。
なぜかこの滝の音を聞いていると、妙に切なくなってくるのである。
音にも匂いがある、とすればこれはまさしく懐かしい匂いである。
この耳に切なさを思い出させる、この音は 。


洞窟の出口に近づくにつれて確信が強くなってきた。
これは不動滝の音だ。
それも忘れもしない不動滝の裏側で聞いた滝の音だ。

22 :1:2001/01/05(金) 18:58
途中「小説(?)」みたいなものが入っているのは
なんなんでしょう?

23 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:58
あれは中学の卒業式の日だった。
学校から帰ると、すぐに僕だけしか知らない秘密の隠れ家に行った。
そこは不動滝の裏側で、なかは十畳程の岩室になっていた。
僕はいつでも家出できるように毛布や食料、ナイフ、懐中電灯、本、雑誌などを水飛沫
がかからぬ奥のほうに用意していた。
その日もいつものように(二階に住んでいる大好きな芸者の小菊姐さんの小便をする
悩ましき姿を想像し)まだ幼き男根を扱いた。
滝に向かって激しく射精した。
情けなく萎んだ男根を水で洗い、滝の向こう側が見える岩のベッドで横になった。



24 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:59
>>22
アラシ

25 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 18:59
滝のカ−テンごしに青空に浮かぶ雲を見ていた。
雲が鯨の親子に化けて泳いでいる。
ふと人の気配を感じた。
滝の右手に突き出ている岩の上で人影が動いた。
どうやら裸の男女らしい。
この岩は心中岩と呼ばれ、幾人もの男女がここから身を投げている。
心中岩は水面下で大きく抉られていて、そこを流れる水は大蛇の如く渦を巻いている。
この大蛇のいたずらか、身を投げた男女は何日も浮かんでこないと言う。
震える手で双眼鏡を覗いて見た。
男は背中で分からないが、下になっている女が見えた。
見覚えのある顔なのだが目を閉じているので誰だかよく分からない。
男の腰がゆっくりと動き始めた。
それに合わせて女の腰も動いた。
ふたりの動きを美しい、と思った。それは死を前にしての愛の儀式のせいなのか、
もともと性の営みとは美しいものなのか、よく分からない。
男の腰の動きが早くなった。
女の両足が男の腰に絡み付いた。
女が何か叫んだ。
覗いていた僕は、生まれて初めて見る男と女の性の馨りのあまりの強烈さに、
こらえきれずに、両手で双眼鏡を握ったまま、この日二度目の射精をした。
男も果てた。
しばらくして女は目を開けた。

26 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:00
ああ、なんて事だ。
女は小菊姐さんだ。
このままだと小菊姐さんが死んでしまう。覗きがばれてもいい、なんとかして
やめさせなくては。
僕は、急いで下着を付け、ズボンをはき、秘密の通路を通って心中岩ちかくの
木陰に隠れた。
「ねえ、あたし気が変わった。だって、あんたと、もっともっとしたいの。だから、
死ぬのは、もう少し先にしましょう。」と言う小菊姐さんの艶っぽい声の後に、
「うん」と言う男のほっとしたような声が聞こえてきた。
うれしくて泣きながら帰った。
振り返ると満開の桜の海のなかで、浮き沈むふたりが見えた。

27 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:00
ようやく洞窟を出た。
目が眩むほどの光の洪水だ。
前方で白く鈍い光が揺れた。
光の中から少女が現れた。
こちらに向かって歩いてきてるのだが、眩しくて少女の姿がよく見えない。
手で光を遮り、その隙間から少女の顔を覗こうとした、その瞬間、目の前が真っ暗
になり、何も見えなくなった。
体がよろめき、ギタ− ケ−スが手から落ちバウンドした。
ケ−スの中のギタ−が奇妙な和音を奏でている。
和音のバックからはあの不動滝の音も聞こえてくる。
和音がゆっくりと滝の流れに溶けていった。
幽かに桜の香りが漂ってきた。
少女の手が僕の手に触れた。
「ご案内します」と言い僕の手を強く握ってきた。
「目の事は心配いりません。こちらでは見えませんが、あちらにお帰りの時には
見えるようになります」
まだ声が出ないと思い「こちらと言うのは死後の世界のことなのか」と独り言の
ようにボソッと言うと、少女から「いいえ」と言う返事がかえってきた。いつのまにか
声が出るようになっていたらしい。
「では僕が今いるのは、夢の中の世界なのか」
「いいえ、でもそれにちかい世界です」

28 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:01
「よくわからないが、僕はあの世とこの世の間にいるのか」
「まあそのような所でもあり」と少女は言うと、人差し指を僕の唇の上に軽く押し当てた。
そして、もう何も聞かないで、という意味か、指がゆっくりと降りて唇の内に触れた。
指の先から少女とは思えぬ色香が伝わってくる。
僕はもう、あの女と同じはかなげな目をした少女に惑わされているのか。

月光の下での、あの妖しくも美しい放尿シ−ンが浮かんできた。
あれが僕をここまで連れてくるための手段だったとしても、その美しさは少しも
変わるものではない。
たとえ少女が狐のようなもので、人を騙すのを楽しんでいるだけだとしても
かまわない。また、ここが本当にこの世とあの世の間であろうと、なかろうと
今の僕にはどうでもいいとさえ思えてきた。
思案しているうちに館に着いた。
しばらくすると「お背中流しましょう」と言って僕の服を脱がした。
少女が背に湯をかけた。程よい加減の湯である。
少女の両手が背中をなぜている。
その手が肩に上がってきたとき、僕の背に少女の尖った乳首があたった。
「ツン」という心地よい響きが背中から全身に拡がってゆく。
いつのまにか僕の前にある一物が怒張している。恥ずかしさで思わず、流し椅子
から降り、その場にうつ伏せになった

29 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:01
そんなに福袋がカスだったのか…。こころゆくまでコピペせい。

30 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:02
娘が東○ハ○ズの文具福袋を買ったら1000円で4000円相当の品。
ペンケース、ミニバッグ、メモやレターセット、etc・・・
結構センスのいいものだったのでとても得したと喜んでいました。
前に別の店で買ったのは?というものばかり。
福袋はお店が大事なのではないでしょうか。

31 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:02
舌が入ってきた。
舌が舌に絡み付いてくる。
少女の唾液が僕の舌の上に零れ落ちてきた
。気の所為か、ほのかに桜の味がする。
舌を強く吸うと、少女の喉の奥から「ウウッツ」というくぐもった声がした。
抱いている手に少女の下半身の揺れが伝わってくる。
たまらず乳房に手を持っていくと、少女はその手をぎゅっと握り、
「お願いがあります。どうかそれを聞いてからにして下さい。」と言ってきた。

少女の願いとは「わたしのために一曲弾いてほしい」というものであった。

月の下での少女との出会いから今までの僕のココロの流れを表現するには、
五線譜におさまるような既存の音楽ではなく、それを超越したものでなければ
ならない。
それにはリズムや拍子さえも囚われず、ココロに映る情景を素直に即興で演奏
するしかない。
見えないものや、隠れているものに触るには、即興で演奏するしか方法がない。
幸いにも不思議な体験をしたことや、いま盲であることが、僕に何か目に見えぬ
神秘の力を与えてくれたような気がする。
あとは(神秘な大河の流れ)にココロを委ね演奏すればよい。
曲名は「エロスの月」としよう。

32 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:03
息を止め瞑想しそして前奏となる四つのハ−モニックス
長い余韻
月下の少女ときめきとまどい
エロスの囁き桜の馨り滝の音
少女の息淫らな妄想静寂
和音のハ−モニックス長く続く余韻。


演奏が終わった。
少女が泣いていた。
「有り難うございました」と言うと少女は僕の手を少女の乳房に持っていった。
少女は何もまとっていなかった。
そしてゆっくりと、その手を下方の秘密の部分へと導いた。
「素晴らしい音色でした。これで、わたしも」
少女のその部分からは蜜が溢れ出ていた。
「あなたの目はもう先程より見えています」
( 少女のすべてを目に焼き付けておこう)と思った。


目が覚めた。どのくらい寝ていたのだろう 。 目の上の桜の樹はもう咲きはじめている。


−−−−−−−−−−おわり−−−−−−−−−−
官能小説短編でした

33 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:03
三越の1万円ゆうぱっく福袋には
ダウンジャケットと手袋と札入れとか他にも服が入ってた。
松坂屋のには5万円の時計とかも。

34 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:04
田舎のデパートの福袋は滓。

35 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:04
>嵐。
おつかれ〜。来年はいい福袋つかんでね!

36 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:05
福袋の中身、悲惨だったのだろうか…>嵐

37 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:07
トミーの男の子用おもちゃ福袋はトミカやプラレール
ポケモングッズなどがいろいろ入っていてよい。
バンダイやタカラはいまひとつ。


38 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:13
【嵐に圧倒されてレスが読めない人に】

>>1-7 は無傷です。
----------
以下、嵐に埋もれたレス。

9 名前:はぴ☆ぱぴ投稿日:2001/01/05(金) 18:52
>>7
でも日時指定だったからあげちゃったよ。
他の物がよかった・・


13 名前:Mrs.名無しさん投稿日:2001/01/05(金) 18:53
文房具福袋、1000円で、マグネット式のミッキーの筆箱と鉛筆、
消しゴム、30色のサインペン、ミッキー下敷き、ミッキー鉛筆1ダース
その他、メモ帳などもろもろ。今年入学で、筆箱と下敷きが欲しかったので、
その2つが入っていただけでも元が取れたと思ってる。

18 名前:1投稿日:2001/01/05(金) 18:55
やっぱり、TVでやってた「そ○う」とか「○屋」とは
なんか良さそうな物が入っているって感じでしたよね。
そういえば、以前、大きさに引かれて買った時は
「枕」でした・・・それとサランラップ・・
TVでは「松嶋ななこ風」「ゴージャス姉妹風」とかやってましたね。


30 名前:Mrs.名無しさん投稿日:2001/01/05(金) 19:02
娘が東○ハ○ズの文具福袋を買ったら1000円で4000円相当の品。
ペンケース、ミニバッグ、メモやレターセット、etc・・・
結構センスのいいものだったのでとても得したと喜んでいました。
前に別の店で買ったのは?というものばかり。
福袋はお店が大事なのではないでしょうか。

------------



39 :>1:2001/01/05(金) 19:17
高○○の買ったけど良くなかったよ。しかも日本橋だったのに。
1万円返してほしい。
ヴァンドー○の福袋は良かった。
天然石のついたシルバ―の指輪&ネックレスに18金のリングピアス。

40 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:18
>>38
さんきゅ〜♥

41 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:20
三越のインポートアクセサリー¥5000を姑が二つ買ってましたが、
どうでもいいの五つに使えそうなの二つくらいだったそうです。
商売してて、その新年会の景品用に買ったものですが。

42 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:24
2000円のアクセサリー福袋。
10分の1はフリマ行きだぁ。

43 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:34
ビンボー臭くてゴメソ
イトーヨーカドーの「Heart Land」というブランド(っていうのも
変だが・・・)の福袋はまあまあよかったですよ。
ファー付ナイロンハーフコート
リバーシブルキルトジャケット
ハイネックセーター
ボーダーシャツ
ハイネックTシャツ
ウインドブレーカー
ひざ掛け
の7点で1万円でした。中身の確認が出来、交換も可能でした。
ウインドブレーカーは不要だったので交換したかったのですが
代替品のフリースがもう売り切れでしたのでウォーキングする
義母にひざ掛けと一緒にあげてしまいました。
リバーシブルのキルトジャケットは見た目が結構いいのか、割と
服にはうるさい義姉が「いいのだね」と誉めたので満足してます。

44 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 19:54
>>43
けっこうお買い得な福袋ですね。デパートのものでスカをつかまされる
よりナイスですよ。
さすがにもうないだろうから、来年の参考にさせていただきます。

45 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:26
僕もそれい言われたなー
ここはJCC/JCGを集めるためのモービル局の専用周波数だから
固定CQを出すのはやめてと言われました。
あれ? アマチュア無線て専用周波数持ったり作ったりしてもいいんかねー

46 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:27
そう、確かにそのとおり
これは一種のたとえだけど
ここには量子力学における観測問題がかかわってくると思う
ひとつは確かにニューロンのすべての活動の記録は可能だけど
その記録をとるためのインターベンション自体がニューロンの活動に影響すること
もうひとつは電気的な活動に必然的にともなう「ゆらぎfluctuation」が
思考の再現性(記録というものは再現性を保証する)を危うくする可能性があるということ。
後者は「AならばBである」という論理の根拠性を解体するかも知れない

とまあ今思いつきで書いたんだけどどうだろう

47 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:27
しかし、スーパーフラットまではよかったんだがなぁ。
アラン・ケイだけでインターフェースを語ろうとして、
こけちゃいそうだなぁ。
ソーカル問題もあったんだから、
インターフェース、やめたほうがいいんじゃないかなぁ。
今ごろ、想像界と現実界を対にしたりして、
何で構造主義以前に戻っちまうんだ?

48 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:28
目の付けどころがよい(と思われる)だけで多大な信者を獲得していると思われるのが、
それが実は平凡で誰もが思いつく物だからです。一方、論理を組むというのは一種の職能で、
日本では有名国立大学の教員がその専門家で、しかも過去の遺産に付け加えられるのは、実際あの程度です。

49 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:28
1.まず物自体があるが私は直接これを知ることはできない
2.現象にもとづいてのみ私は物を知覚する
3.知覚にもとづいて私は物を言語で表現する

という順番で考えるとプロセスの別の段階の話であり
同一視はできない。ただし、
「現象の知覚は我々があらかじめ持っている言語によって制限される」
と考える立場からすれば、現象の知覚と言語による表現は
同一プロセスの裏表の関係にあるとも言える。

いずれにせよ同じものではないと思う。

50 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:29
「現象の知覚が言語によって制限される」ではなく、「現象の基礎に
言語がある」のだと私は思う。現象とはまさに「言語」による存在分節
にほかならないから。ただこの言語は日常言語そのものではない。
コンピュータ言語にも機械語からhtmlまでいろんなレベルがあるように
現象はいろいろなレベルの言語による分節にほかならないと思う。

51 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:30
暗黙の文化ヒエラルキーは以前として根深いんだなぁー

52 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:31
普通は、悪いヤツでさえ極楽往生するのだから善い人が極楽往生するのは
当然、と言うところを、善い人もちろん往生します、だから悪人も往生し
ますと言っちゃったところがスゴイ。
あるいは、それぐらい阿弥陀サマは絶対的? はたまた阿弥陀サマにとって
は善悪の彼岸? あと何だったけ、人を一人殺すも、百人殺すも…


53 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:33
まあとりあえず数十年後には環境問題でカタストロフ・ナウって感じだろ。

54 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:34
 あるいは次のような反論がありうるかもしれない。これは、その
一般論の単なる一例であることが「単なる一例ではない」という
意識を必然的に作り出すような、きわめて特殊な一般論なのだ、と。
私のみるところでは、これ(あるいはこれに類するもの)が、考えら
れる唯一の有効な批判である。
これに抗して独在性を護るには次のようにいうほかない〜

55 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:37
リーマン予想やコラッツ予想って、いつかは解決できるのだろうか?

56 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:37
計算量の問題なら、本当の意味で数学の未解決問題とは言えないでしょう。
それにしてもコラッツ予想なんて、いつか解決する日が来るんだろうか?
もし解決できるのだったら、どんな手法を使うのか見てみたい。


57 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:38
トポロジーは図形を、切ったり付け加えたりしないで、ただひたすらグニャグニャ
変形させて結果この図形とこの図形は同値であるということを追求するものです
位相不変量を求めるともいいますが
角度とか長さとかの定量的アプローチじゃなくて、ただつながり具合に着目するのです
電車の路線図なんかがいい例

58 :反撃:2001/01/05(金) 20:38
で?何?

59 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:39
サンプル(x_i@`y_i)があったとして最適な理論曲線
y=f(x)
を求めるということだから、
誤差ε_i=y_i-f(x_i)
の自乗の合計が最小になるようにしようということだ。
直線回帰では f(x)=ax+b として
Σε_i^2=Σ{y_i-(ax_i+b)}^2
を最小にする。これを(a@`b)の関数と考えると極値では
微係数が零になるはずだから、・・・


60 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:39
まにゅある荒らしぼうや

61 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:40
あ、ひょっとして、たとえば、
x=f(t)@` y=g(t) (t≧0) (但し、f(0)=1@` g(0)=0)
のようにすべきということですか?
確かに、f(x@` y)=0 では抽象的過ぎて始点などの条件が
不明瞭過ぎますね。一般的な解が出ればそれでいいので、
他に何らかの議論しやすい関数形があればそれでお願いします。


62 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:42
一応基本的な問として
F(s)=Ω〔δ(t)〕=∫δ(t)e^(-st)dt=1
0からtまで積分
f*δ=∫f(t-ξ)δ(ξ)dξ (t>ε>0)δ(t)=0
0からεまで積分
f(t-θε)∫δ(ξ)dξ=f(t-θξ)u(ε)

63 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:43
私たちに言われても。。

64 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:44
完結してるじゃん

※※※※※※※終了※※※※※※※

65 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:45
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Sumire/5483/newpage4.htm

66 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:47
名スレだ!ラウンジに紹介しなくちゃ!

67 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:47
今日、福袋買いました

そしたら中から、犬らしき「うんち」が入っていました

がっかりです

68 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:48
わたしは
ウサギちゃんのウンチだった

69 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:50
で?何?

70 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:50
http://gch.virtualave.net/m/a/n/c/o/nametai.jpg

71 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:51
私たちに言われても。。

72 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:51
嵐はさった?

73 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:52
完結してるじゃん

※※※※※※※終了※※※※※※※




74 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:53
>>65は部落ら、>>70はスカトロ。

75 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 20:54
ペットショップで福袋買ったよ
袋の中がガサガサ動くからきっとワンちゃんかな?ネコちゃんかな?って
思って、大きい袋を選んだ
そしたら、子豚ちゃんが1頭入っていた。
とっても可愛いいよ

76 :反撃さん:2001/01/05(金) 20:56
>>72
去ったかな?よけいな反撃してごめんなサイ。うざいのでつい。

77 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 21:00
>>75
いつかは食べちゃうんでしょ?

78 :Mrs.名無しさん:2001/01/05(金) 21:12
 永井によれば、<私>の比類なさを語ることは必然的に、
「同じ論法で<あなた>などの他者の比類無さを」
を導きだすことになってしまうがゆえに、<私>の比類なさは
語れない、ということなんだとおもいます。


79 :Mrs.名無しさん:2001/01/06(土) 00:53
age

34 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)