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ふざけんな!

1 :Mrs.名無しさん:2001/01/01(月) 21:56
夫を一度も好きだとか愛したとか思ったことがない。
できちゃった結婚で現実逃避の道として選んだ結婚。
でも、3人も作ちゃって。
初めての妊娠・出産・育児は孤独だった。
妊娠中、マタニティ雑誌と松田道夫先生の育児本読み尽くした。
そんな私といながらまったく関心のなかったあいつ。
私は「できちゃった」に関して、いたくプライドが傷ついていたから、半分意地。「できちゃったでも、若い母親でもなめられないサ!」と、必死だった。
出産の時、無教養な姑が私のからだや赤ん坊のことより、
自分が持ってきたバラの花がしおれていること、見舞客に出すお茶のことなんか、さんざん言って、私が激痛に苦しむ横であのかんににさわるキンキン声で喋り続けていたこと。
あいつに訴えても何も言えない頼りない奴。
私の母親も「こらえなさい」と言っただけで守りはしなかった。なんせ、あの馬鹿姑は結納の時、「あんたダイヤより安もんがいっぱいあった方がええんやろ」「あんたなんかと結婚せんでも、うちの財力やったらなんぼでもええ嫁さん来たわ」と、のたまった女。その他、暴言数々。書くのもいまわしい。
自分では一銭の金も稼げない馬鹿な専業主婦のくせに。確かに資産はあるけれど、うちに一冊の本もレコードもない非文化なうちのくせに。あ〜、恥ずかしい。
うちの夫も一冊の本も読まない非文化な野郎。
この17年間、毎日おんなじことの繰り返し。
新しい話題・情報なんてなんもない。
お前なんか私の大事な子どもの父親じゃなかったら、
とっくにポイ!してるんだよ。お前なんか私の
セックスマシーンなんだよ。言って言って言わなければ気づかない男。
確かに、今は家事もかなり手伝ってくれてるよ。
あんたはここ、5〜6年はいい亭主さ。
はたから見たら満点亭主、満点父。
でも、18年もいっしょに住んでる女の寂しさにきづかないなんてね。いい年こいて本もろくに読まないバラエティ番組見てへらへら笑ってるその無気力ぶり。馬鹿じゃないの?
18年間、何も新しいことしてないってのは奇跡だね。
信じられない。あんたがDVやアルコや借金づくしの男ならまだ、救われるのに。一番、やっかいな「いい人なんだけど、一番そばに居る人間の痛みに無関心」なやつだからさ。要するに幼稚なの。社会性がないの。いいんだよ、あたしは外で仕事もばりばりしてるし、社会活動もしてるし、自分の居場所があるから。
でも、同居してる男が一番遠いってのはねぇ。
子どものためさ。とにかく、18才までは頑張る。
理屈もなんもない。自分で決めたの。
この今の社会で欠損家庭に子どもをおくことなんて私にはできない。
あたしゃ、愛しすぎる女か〜?
よく、ここまで書くよな、あたしも。


2 :Mrs.名無しさん:2001/01/01(月) 21:58
あたしには恋人がいます。
それは3年近くセックスレスであたしを放っておいたあいつへの報復です。あたしがあんなに話し合いを持とうとしたのに。
3年ですよ。異常じゃん。
「あたしはあなたに愛されたいの」って、泣いて叫んで訴えたのに。
自ら、行動しないあの馬鹿男への報復です。
でも、私は役者です。母を妻を演じています。母は演じてると言うより、その方が私が心地いいから。
恋人とはw不倫です。安全な相手です。遠いところの男です。
知的職業で私生活に介入しない快楽だけが目的の間柄です。
でも、彼は10円ハゲがあります。私も抜髪の癖が治らないです。
次はいつ会えるかもわかりません。
でも、一緒にいると刹那だけどホッとする。セックスは夫の方がうまいです。でも、恋人はコミュニケーションしてくれます。私の前で緊張して恥ずかしがってご飯もろくに食べられないような人です。たくさん、喋らなくとも通じます。夫はたくさんたくさん言わないと通じません。届きません。「複雑な女はきらいや」と言いました。恋人も賢い女は好みじゃないと言います。私はクレバーじゃない。生身の女だ。それを解ってくれる恋人は私にとっての精神安定剤です。馬鹿夫は私が「いのちの電話」に電話して批判されて鬱になったことも、「わがまま」と思ったでしょう。というより、放置された。いつも、肝心な問題から背を向けた、というか、その意識すらもてない夫。自治会の大役が回ってきたときも、そこから逃げて家事を代行することで帳尻をあわした情けない奴。あたしはそんなものが欲しいんじゃないんだ!何で、ひとこと、「俺も関わろうか?」と言えないんや!楽でいいよね。金さえ稼いでガキでもできる皿洗いや米とぎでちゃらになれば。あたしはあのややこしい人間関係の中でまた、鬱になって5キロもやせたのに。馬鹿男は米をとぐ、洗濯物をたたむことで、ちゃらだと思ったらしい。ケッ!
何で、新しい世界、ちと、しんどいけど困難な世界にはいっていこうとせんのか!?
一生、そこから目を背けて皿洗ってろよ!
ば〜か!仕事が忙しい?
早く、帰ってきた日はあほなテレビに釘付けのくせして。
ちっとは頭と心を使えよ!馬鹿!
心がフラットなんだよ!感性がひらべったいんだよ。


3 :Mrs.名無しさん:2001/01/01(月) 21:59
ネタです。

4 :Mrs.名無しさん:2001/01/01(月) 22:00
あたしの親?
父は好き。母はうっとしい。
自分を生きてこれなかった感性と技術と教養をもちあわせない哀れなただの女。
父は恋人がいた。あたしって父に似てるんだ。顔も性格も。
でも、違うのは私は恋人を愛していない、恋していない。
ただのビタミン剤。
父は「ほたるの墓」を地でいく体験を持つ人でちと、ゆがんでる。でも、父は恋してたんだ。当たり前、おばはんになりさがった魅力のない女より・・・。
もう、いいか・・・。病気?私って病気?
それとも、ただのわがまま女?おかしい?助けて。助けて。
もう、これ以上憎みたくないの。夫も夫の身内も母も本当はもう、
いいの。でも、許せなくて。憎くて。なんかしてしまいそうなんだよ。
爆発できなくて感情失禁もできなくて、ここに書いてる。
いいっぱなしだからいいんでしょ。ちょっと、ずれてる?
あたしは本当は「さみしいの」って言える人がほしいだけなんだよ。
母にも夫にも言えないんだよ。言っても届かないんだよ。
なんで、父は別格なの?いいの、構わなければ見なければ
あの人は私の大事な人なんだ。
私は最低だと思う。不倫母。ばれてしまえばいいと思う。
いちど、できあがったものをぶちこわしてしまえばすっきりするのかも。でも、子どもには私と同じような思いをさせたくないの。ど〜したらいいの?何で届かないの?何で声かけてくれないの?待ってるのに。今日も夫とは一言も口聞いてません。
さみしい。さみしい。憎い。憎い。
みんな、大嫌いだ!

5 :Mrs.名無しさん:2001/01/01(月) 22:14
ほんとうにわかったのなら、身分相応に生きることだな
お前らに21世紀は来ない
お前らに未来はない
希望は捨てろ
夢は見るな

6 :Mrs.名無しさん:2001/01/02(火) 07:34
鬱子は高層住宅の30階に一人暮らしをしている。
天気のよいある週末、鬱子はいつものように一週間分の洗濯物を
洗濯機にかけ、ベランダの物干しにかけていた。
足元のバスケットに入った洗濯物をかがんで取り出し、
立ち上がったところ、目の前が暗くなった。
立ちくらみである。低血圧の鬱子には慣れたことで
あったが、今回は場所がわるかった。気が付くと鬱子の
体はベランダの手すりを越えて地面に向かって落下し始めていた。
「ああ、こんなことで命を落としてしまうなんて。」鬱子は落胆した。
が、奇跡的に38階のベランダにいた男が鬱子の腕を捕まえた。
「ああ助かったんだわ」と喜んだ鬱子に男は言った。
「やらせるか?」
唐突な言葉に鬱子は反射的に「いやよ」と断ってしまった。
男は手をはなし鬱子は再び落下しはじめた。
が、奇跡はまた起こった。35階の男が鬱子のをつかんだのだ。
男は言った。「くわえるか?」
またも鬱子は「いやよ」と言ってしまった。男は手をはなした。
鬱子は落下しながら悔やんだ。なぜ男たちの申し出を断ってしまったのか?
命を落とすことに比べればそれくらい何でもない事ではないか。
ああ、これで死んでしまうんだわ。
だがなんとゆう偶然、鬱子は33階の男によって腕をつかまれた。
鬱子は必死になって叫んだ。
「やらせます、くわえます」
男は言った。「ヤリマンは逝ってよし」
鬱子は落ちていった。

7 :Mrs.名無しさん:2001/01/02(火) 07:52
>>6
んで?で?30階の男は腕をつかんでなんて言ったの?

8 :Mrs.名無しさん:2001/01/02(火) 08:34
20歳のときのこと。
いままで大人の男性の勃起したペニスを見た事が無かったんですが、
そのとき弟がオナニーしているのを偶然見てしまったんです。
ショック、いや衝撃でした。
幼かった頃一緒にお風呂に入った時にいつも見ていた物とは
変わり果てた成熟した男性の物が股間にありました。
まだ17歳のあどけない顔からは想像もできない血管の浮き出た
大きなペニス…。
群集した陰毛の間からたくましく伸びて、お腹の方に反り返る
ように勃起したペニス…。
そして、ペニスの下からだらりと垂れ下がった幼い頃からは想像もつかない
毛むくじゃらな袋…。
弟が右手でペニスを上下に摩擦するごとに、ピンク色に光った先端部
が露出していました。
そして弟の息遣いがだんだん荒くなり、「うっ」と声をあげた時、
ペニスから
白い液体がほとばしりました。何度も何度も。
勃起したペニスも、射精する所を見るのも初めてだったんです。
その後いけないと思いながら弟の事を思い出しながらオナニーして
しまいました…。
それ以来、弟という感覚がなくなり、独りの男性としか捕らえられ
ないようになってしまったんです。
最近ではほとんど毎日弟の事、弟のたくましいペニスの事を思い
浮かべながらオナニーしています…。
そして今は弟に抱かれたい、赤く、たくましく勃起したペニスに
触れてみたい、口に含んでなめ回したい、 一滴残らず精液を飲み干し
たい、そんな気持ちになっています。
罪悪感はあるんですがどうしても耐えられないんです。

9 :Mrs.名無しさん:2001/01/07(日) 07:09
>>8
事実ならすごいね。

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