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おにっちの主役のスレ

1 :おにっちのだちだっち:2000/06/18(日) 07:50
おにっちを主役にした小説を書いてちょ。
よろしくだっち。
ホモとか普通の愛とかやばめけい、何でもOKっち。

2 :おにっちのだちだっち:2000/06/18(日) 07:53
がんばってほしいっち。

3 :名無しさん@1周年:2000/06/18(日) 08:17


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4 :おにっちのだちだっち:2000/06/18(日) 18:55
試合疲れたっち。


5 :LOVEPOWER:001:2000/06/18(日) 19:36
後藤がまだモー娘に入ってから世の人々に知られていないときのこと。
「はやく、はやくー。急いでよ。」
後藤の友達が後藤の手を引っ張って体育館につれって行ってる所だった。
「はぁはぁ。何ででっかい一年見に行くのよ。もー、きっついー。」
「そいつがかっこいいらしいのよ。ほら、そこそこ。ねっ、いたっしょ?」
「はぁ?どれ?ねぇー、どれ?」
「あれ、でっかい奴。」
「あれね。あぁ、結構いい感じの子だね。」
後藤はボーっと見とれていた。
「真希!危ない!!!」
「はぁ?」
友達の言葉もむなしく後藤の方に飛んできたボールを後藤は避けられなかった。
「いったぁーいー。誰だ!出て来いー!!!。」
「すみません。」
「すみませんっでね許され・・・・・・。」
後藤が言葉を失うのもしかたないのだ。あのでっかい奴だったからだ。
「大丈夫っすか??」
「うん、大丈夫。君、名前は?身長は?」
「はぁ?名前と身長っすか?名前は宮田敬助です。身長は182cmっすよ。」
「ふーん、部活終わったら私についてきてくれない。このことのお礼として。」
「別にいいっすけど。」
これからどうするのかなんて後藤も決めていなかった。
002に続く


6 :名無しさん@1周年:2000/06/18(日) 19:38
ラッシャー!こんなとこに!元気!?

7 :LOVEPOWER:002:2000/06/18(日) 20:36
宮田は部活を早めに終わらせ後藤の元へ向かった。
「遅くなってすみません。」
「許してもらいたい?」
「できるものなら許してもしてもらいたいっす。」
「それなら、敬助の家に連れてってよ。」
「いいっすけど。」
「敬助って、ちゃり通なの?」
「はい、後ろに乗りますか?」
「そうさしてもらうかな」
後藤は宮田のちゃりの後ろに乗った。」
「ヒィイヤッホォーーーー!」
「後藤先輩ちゃんとつかまってください、いまらとばすんで。」
「はーーーーい。」
後藤は宮田の腰をギュウーっと抱きしめた。
「いきますよ。」
「いいよ、3・2・1・GO!」
後藤はさっきより強く抱きしめた。
後藤の大きい胸が宮田のあそこを刺激した。
003に続く


8 :名無しさん@1周年:2000/06/18(日) 20:40
え?お前中3で引っ越したラッシャーでしょ?

9 :LOVEPOWERの作者:2000/06/18(日) 20:40
002の12行目
「後藤先輩ちゃんとつかまってください、いまからとばすんで。」の間違いです。

10 :LOVEPOWER:003:2000/06/18(日) 21:08
宮田は思わず口に出してしまった。
「後藤先輩胸でかいっすね。」
「敬助のえっち!へんなとこたてないでよね。」
「あははははは。(それじゃたつにきまってるよ)」
「敬助の家まだ〜?」
「ここです。」
敬助の家は結構きれいなマンションだった。
「いま誰かいるの?」
「いませんよ。親父はPM12:00で、母がPM11:00で双子の兄がPM10:00でー・・・・。」
「いちいち説明しなくていいよ。一番早い人は?」
「双子の兄です。」
「同じ学校じゃないの?」
「はい、兄貴はいい学校言ってるんですよ。」
「へぇー。」
「あっ、ここです。」
敬助はそういってカギを空けた。
「ひろーい、敬助の部屋って1人部屋?」
「はい、そこです。今なんか持ってくるんでそこに居てください。」
後藤は敬助の部屋に入った。
「うわーきれい。ん?何これ。」
後藤はある写真を見つけた。誰か写っている。
なんだか綺麗な人だ。後藤は少し嫉妬した。
004に続く

11 :名無し@HYPER:2000/06/18(日) 21:24
もう、この小説書いてられない。
俺のおにっちが後藤のものなんて、嫌だ。

12 :名無しさん@1周年:2000/06/18(日) 21:28
だからラッシャーだっていったろ!

13 :名無し@けい茶:2000/06/18(日) 21:37
続けろよ。

14 :LOVEPOWER:004:2000/06/19(月) 10:47
後藤は宮田が戻ってきたのでこの写真の人物を聴き質した。
「ねぇー、誰よこの人。ずいぶん可愛い人みたいだけどぉ―。」
「ああ、そいつっすか?そいつは姉貴です。その隣りの男が双子の兄です。」
「えぇー??敬助じゃないのー??こんなに似てちゃ見分けつかないよー。」
「兄には目元にほくろがあるんですよ。」
後藤は写真をよく見た
「どれどれ?あっ、あったー!」
「兄は俺より12cm小さいんですよ。」
「それよりなんで写真飾るの?おねいちゃん今家に住んでないの?」
「姉貴結婚したんですよ。」
「ふーん、そうなんだ・・・・。」
宮田は後藤に飲むヨーグルトを差し出した。
「ラッキー!私、飲むヨーグルト好きなんだー。」
「そりゃよござんした。」
「あたし、モーニング娘に入ったの。おっかけが出たら助けてくれる?」
「ぷっ、アハハハハハ。なんすか?おっかけ出る?出るかなー?」
「ひどい、本気なんだよ。馬鹿・・・・。」
「すみません。俺が命に代えても守るんで付き合ってください。」
宮田は頭がパニクってた。
「あれ?俺何言ってんだろ?あは、変ですよね。気にしないで下さい。」
「私も好き・・・・・・。付き合ってよ。」
宮田はびっくりした。
「俺でいいんすか?」
「いいよ。」
「俺はOKっすよ。」
「それなら決まりだね。敬助も敬語使わなくてもいいよ。真希って呼んでね。」
後藤はとってもラッキーだった。
ヨーグルトより100万倍ラッキーだった。
005に続く

15 :LOVEPOWER:005:2000/06/19(月) 11:14
後藤は宮田に飛びついた。
「私のことギューって抱いてよ。そしてキスしてよ。」
「OK、キスってディープ?それともフレンチ?」
「おまかせ。」
宮田は後藤を抱いた。
そして口と口を合わせて宮田は舌を入れた。
後藤も舌を使って舌を絡めあわせた。
そして3分後キスは終わった。
「敬助ってキス上手いね。惚れ惚れしちゃった。」
「そう?」
「うん上手い。」
「あははは、んっ!何これー?エロ本じゃん。」
「やめろよ。」
「嫌だー。返さない。」
「ったく、返せー。」
「きゃっ。」
宮田は本を取り返すために後藤を押し倒した。
「とったー。へへん。」
「そんなことよりこの格好えっちくない?」
後藤の上に宮田がよつんばいになっていた。
「うん、そうだね。」
「ねぇ、いっそのことSEXしようよ。」
後藤は頭が真っ白になった。
「いいよ。」
宮田は快くOKした。
006に続く

16 :名無しさん@1周年:2000/06/19(月) 11:33
おにまるってさ、別にキャラたってるわけじゃないのに
なんでこんなに関連スレッド立ってるの?
もしかして全部自作自演?
そんなわけないよね。それだと余りにも不憫・・・

17 :名無しさん@1周年:2000/06/19(月) 12:39
こいつの兄貴が立ててんだよ。美しき兄弟愛。

18 :名無しさん@1周年:2000/06/19(月) 13:00
鬼丸はブリトラとモー娘。とゆずと浜崎あゆみのファン。

19 :LOVEPOWER:006:2000/06/19(月) 18:20
宮田は自分の言った言葉をもう一度考えてみた。
「やっぱりだめ。」
「なんで、さいやく。」
「別にいいじゃん。」
宮田はため息をつきながらベットに横たわった。
後藤は宮田の机の上にある手錠を取った。
「っん?何?」
騎乗位ポーズだ。
「じっとしてて。」
ガチャ
後藤は宮田が身動きがとれないように手錠をかけた。
「なんだよ?」
「いいこと。」
ジィー
ごとは宮田のチャックを開け、トランクスから宮田のものを出した。
「いっ・・・・・・。何すんの??やっ・・・・・。」
後藤は綺麗に宮田のものを舐める。
そうすれば宮田のものもそのうちでかくなる。嫌でもなる。
後藤の舐め方は下手だったが、下手でもそれなりにできていた。
「はっ、はっ、真希って処女だろ?なんか、へっ、下手だし。」
「・・・・・・・・・。」
後藤は舐めるのに必死で答えようともしない。
「へっ、無視かよ。」
会ってから一日も経ってない。普通、奴らの歳ならSEXをやらないはずだ。
ガチガチになって来た。出るのもあと数秒の後の事だろう。
「でっ、出るかもぉ。」
この文で見ると早いようだがやり始めて5分は経つ。宮田は宮田なりに我慢していた。
「っつうか出る。」
ピュー
宮田は奴の口を汚した。
後藤は宮田のものから口を放した。
「なんか、フェラとかAVでよくやるからどんなもんだろと思ったけどやってみるとなんか癖になりそう。」
「んなもん癖になるなよ。」
アホな2人の会話だった。
007に続く

20 :名無しさん@1周年:2000/06/19(月) 18:22
ピューて(笑)

ピ、ピューて・・・・

ぎゃははははははは _(__)ノ彡☆ばんばん!

21 :名無しさん@1周年:2000/06/19(月) 18:27
浜崎あゆみ耳に障害
鬼丸悲しむかな?


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