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吉澤です。冷し中華始めました

1 :名無し超HYPER:2000/06/09(金) 20:37
書いてみた。

2 :名無しさん@1周年:2000/06/09(金) 20:37
ホームページやメールで、他人の個人情報を書き込んだり、他人をけなす表現が
なされる場合があります。この場合、法的にはどのような問題が生じるでしょうか。

 名誉毀損罪(刑法230条)

公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、
3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する。

条文上、名誉毀損罪が成立するためには、次の要件を満たす必要があります。

「公然」
不特定または多数人の認識しうる状態をいいます。数名でも「多数」に当たる場合
があります。ホームページの場合、多数の者の閲覧が可能ですから、「公然」に当
たります。また、メールの場合であっても、数名の者に送信すれば、「公然」に当
たります。

「事実を摘示」
具体的に人の社会的評価を低下させるに足りる事実を告げることをいいます。

 ここにいう事実は、抽象的事実では足りず、具体的事実でなければなりません。
価値判断や評価だけでは具体的事実とはいえません。たとえば、ホームページ上で、
ある人物を「あほ」「ばか」「税金泥棒」としただけでは、抽象的事実にとどまり、
具体的事実ではありませんので、この要件を充たしません。ただし侮辱罪の成立する
可能性があります。
 具体的事実か抽象的事実かの判断は、微妙な場合があります。
名誉毀損で逮捕された場合でも、侮辱罪で処理された事例がありました。

人の名誉を毀損
事実を摘示して人の社会的評価を害する危険性を生じさせることをいい、現実に社
会的評価が害されたことを要しません。侮辱罪(刑法231条)

事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。

名誉毀損罪と異なるのは、事実摘示(ここでいう事実とは具体的事実)の有無です。
名誉毀損罪は、事実を摘示しなければ成立しませんが、侮辱罪は、事実を摘示しな
くても、 成立する場合があります。



3 :吉澤(悪):2000/06/09(金) 20:39
鬼丸暴れてこのスレ消せ。

4 :名無しさん@1周年:2000/06/09(金) 20:41
心からどーでもいい

5 :吉澤(悪):2000/06/09(金) 20:42
>2
私は貶されてないから別に許す。

6 :吉澤:2000/06/09(金) 20:45
何だ?

7 :吉澤:2000/06/09(金) 20:50
産等伊豆ニッポン。荒らし。不人気発売中。

8 :吉澤住む無無:2000/06/09(金) 20:55
嗚呼性汁の日々よ。油豆。大不人気発売停止中。

9 :名無しさん@1周年:2000/06/09(金) 20:58
チャミグリって誰かしってるか

10 :名無しさん@1周年:2000/06/09(金) 20:58
>0
チャーミーグリーン?

11 :名無しさん@1周年:2000/06/09(金) 20:59
>10
違う、チャミグリ

12 :嗚呼性汁の日々よ:2000/06/09(金) 21:00
あん。

13 :名無しさん@1周年:2000/06/09(金) 21:01
チャミチャミ

14 :名無しさん@1周年:2000/06/09(金) 21:01
>11
知らん。

15 :鬼丸:2000/06/09(金) 21:04
おーい,吉澤お茶は?吉澤?

16 :名無しさん@一周忌:2000/06/09(金) 21:08
>10,11,14
チャーミースマイル&グリーンヘッド
ヴォーカル&ギターは井手功二 ベースは高砂 圭吾
昔、ニッポン放送でゲルゲって言う番組やってた

17 :名無しさん@1周年:2000/06/09(金) 21:16

  Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( ・∀・)<
 (    )  \____________
 | | |
 (__)_)

18 :名無しさん@1周年:2000/06/09(金) 21:18
なんかしゃべれ!モナー!

19 :吉澤LOVE。:2000/06/09(金) 21:33

  Λ_Λ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( ・∀・)< よっしーカメラ目線ばっかり
 (    )  \____________
 | | |
 (__)_)



20 :名無しさん@1周年:2000/06/10(土) 00:00
ホームページやメールで、他人の個人情報を書き込んだり、他人をけなす表現が
なされる場合があります。この場合、法的にはどのような問題が生じるでしょうか。

 名誉毀損罪(刑法230条)

公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、
3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する。

条文上、名誉毀損罪が成立するためには、次の要件を満たす必要があります。

「公然」
不特定または多数人の認識しうる状態をいいます。数名でも「多数」に当たる場合
があります。ホームページの場合、多数の者の閲覧が可能ですから、「公然」に当
たります。また、メールの場合であっても、数名の者に送信すれば、「公然」に当
たります。

「事実を摘示」
具体的に人の社会的評価を低下させるに足りる事実を告げることをいいます。

 ここにいう事実は、抽象的事実では足りず、具体的事実でなければなりません。
価値判断や評価だけでは具体的事実とはいえません。たとえば、ホームページ上で、
ある人物を「あほ」「ばか」「税金泥棒」としただけでは、抽象的事実にとどまり、
具体的事実ではありませんので、この要件を充たしません。ただし侮辱罪の成立する
可能性があります。
 具体的事実か抽象的事実かの判断は、微妙な場合があります。
名誉毀損で逮捕された場合でも、侮辱罪で処理された事例がありました。

人の名誉を毀損
事実を摘示して人の社会的評価を害する危険性を生じさせることをいい、現実に社
会的評価が害されたことを要しません。侮辱罪(刑法231条)

事実を摘示しなくても、公然と人を侮辱した者は、拘留又は科料に処する。

名誉毀損罪と異なるのは、事実摘示(ここでいう事実とは具体的事実)の有無です。
名誉毀損罪は、事実を摘示しなければ成立しませんが、侮辱罪は、事実を摘示しな
くても、 成立する場合があります。



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