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民俗学の入門書って?

1 :名無しさん@1周年:2000/07/12(水) 21:55
なにがいいですか?

70 :天之御名無主 :2001/07/10(火) 04:47
>>69
要するにコンパクトにまとめる力がなかったってことじゃないの?

71 :天之御名無主:2001/07/10(火) 11:35
>>69
千葉大?
埼玉大じゃなかったっけ?

>>70
それだけだったらあの時点であそこまで注目されない。
信貴山縁起絵巻に構造分析をほどこしたのが画期的だった。

72 :天之御名無主:2001/07/10(火) 12:42
>>64
>>65
現代に於ける「学」とは科「学」的であることでは?
つまり,科学の求める四つのエトスを違えていなければ「学」そのものにレベルは無関係であると私は思うのです。
65さんが論じているのは,単に思考の深さではないのでしょうか。

73 :69:2001/07/10(火) 16:17
>>71
すいません。記憶違いのようでした。
埼玉大の教養っすね。

74 :天之御名無主:2001/07/28(土) 23:26
にゃあ、age

75 :天之御名無主:2001/07/29(日) 02:28
副読本として諸星大二郎を読むと何かの折りにネタ披露する際、
胡散臭いフレーバーが加味できて良さ気に思いますが
いかがでしょう?

76 :ケイン=コキスギ:2001/07/30(月) 17:30
永井豪は駄目ですか?

77 :天之御名無主 :2001/08/08(水) 22:35
>>68
>とりあえず小松登場以後の学会誌を読んで、

はじめまして。
あの、おしえていただきたいのですが、学会誌とはどういうものでしょうか。
名前をおしえてください。大学の図書館で探してみます。
ゼミの先生が日本を脱出したので聞けなくなったんです(泣)。

今日の読売新聞に小松和彦さんが文章を書いていましたよ。顔写真入りで。
ちょっと老けたなあと感じました。
『異界』の話しでしたが、よく分かりませんでした。
彼の『妖怪学新考』は分かりやすかったです。僕にも理解できました。

福田アジオさんはどのような方ですか?
ネットで調べたら、著作はたくさん出てきたけれど
略歴のようなものがなかったので。
彼のプロフィールが知りたいです。

78 :43from妖怪研究すれ:2001/08/08(水) 23:08
>>77
とりあえず、学会誌とはその学会で発刊されている雑誌のことです。
多分ここで示されているのは、『日本民俗学』かと思われ。

>福田アジオさんはどのような方ですか?
ちょっと今、外で書いているので手元に資料が無いので明日まで待ってください。

79 :43from妖怪研究すれ :2001/08/09(木) 19:53
>>77
お待たせしました。
>福田アジオさんはどのような方ですか?
1941年、三重県生まれ。
東京教育大学大学院卒。
国立歴史民俗博物館とか、武蔵大学とかでも教えてたらしいです。
最近は新潟大にいて、去年だか一昨年だかに神奈川大学に移られてます、たしか。
著書の一部を紹介。
『日本村落の民俗的構造』弘文堂 1982年
『日本民俗学方法序説 : 柳田国男と民俗学』弘文堂 1984年
『日本民俗学概論』 (宮田登と共編)吉川弘文館 1983年
『時間の民俗学・空間の民俗学』木耳社 1989年
『番と衆 : 日本社会の東と西』吉川弘文館(歴史文化ライブラリー) 1997年

あんまりマトモなプロフィールがなかったです。すいません。

80 :k6ut5yr6ste5arwe:2001/08/09(木) 20:16
http://www.himawari.sakura.ne.jp/%7Eloveseat/index.html

81 :天之御名無主:2001/08/10(金) 11:33
>>79
ありがとうございます。
著書を当たってみます。

本を読むのは楽しいな・・・。

82 :天之御名無主:01/09/01 22:58 ID:ZunMeIJc
上げ

83 :天之御名無主:01/09/02 01:06 ID:i9xSb/52
>>13
赤松氏が学生のころ柳田国男の講演会で性がらみの民俗について質問し、
柳田国男が自分の研究にその部分が欠落していることを率直に認めた上で
赤松氏にその方向の研究を勧めたくだりは、
非常に興味深い。

84 :ひでよし:01/09/06 15:07 ID:TOyit4Mo
柳田国男から読み始めるのはお勧めしません

例えば、妖怪についてならば、小松和彦や宮田登などから読み始めて、
必要ならば「一つ目小僧その他」などを読むのがよいでしょう

柳田からだとさっぱりわからないと思います

85 :天之御名無主:01/10/06 15:15
>>84
『妖怪談義』から読み始めたけどそうでもなかったけどな。
まぁ、読みやすい方ではある気がするけれど。

あんまり「柳田、読みにくい」とか先入観もたせない方がよいと思うけどな。

86 :天之御名無主:01/10/24 21:35
定期age

87 :天之御名無主:01/11/02 00:04
この辺からどれか。
ttp://www2u.biglobe.ne.jp/~watakoh/minzoku.htm

88 :天之御名無主:01/11/20 22:11
修験道に関して面白い本はありませんか?
とりあえず大学にあった五来重氏の著作は
面白く読めました。
ただ、氏の著作は西日本側に傾きがちだったので、説明不足だった
東日本への修験の浸透の流れを特に知りたいです。

89 :天之御名無主:01/11/20 23:13
宮田登氏が白山や富士の修験道について書いてたような・・・・

90 :天之御名無主:01/11/21 01:14
>>88
修験道なら宮家準さんの本を読んではどうでしょうか?
この道の第一人者です。しかしこの人は宗教民俗学の
わかりやすい入門書は色々と書いていますが、修験道関係は
専門書しかないかもしれません(あったら教えてもらいたいですが)
ので、とりあえず賛否両論ありますが学研ブックスエソテリカ
宗教の本シリーズの『修験道の本』を買ってみてはでしょうか。
巻末にまあまあ詳しい参考文献も載っていますし。
「そんな低いレベルじゃない!」って思われたらごめんなさい。
そういえば和歌森太郎も新書で山伏の本を書いてたような??

91 :天之御名無主:01/11/21 01:44
>>88,>>90
五来先生の著作は修験道研究書としては必読です、が、
概念規定などの部分で批判もあることにご注意下さい。

修験道の入門書としては、90さんが紹介されています宮家先生の本が
入手しやすいと思いますが、四月に学術文庫から一冊出ています。
宮家準(2001)『修験道 -その歴史と修行-』講談社(学術文庫1483)

和歌森太郎の新書というのは
和歌森太郎(1964)『山伏 -入峰・修行・呪法-』中央公論社(中公新書48)
の事だと思います。1999に復刻版で出ましたのでまだ入手可能と思います。

あと、研究書ではありませんが、江戸後期に六年かけて
日本全国を廻国修行した老修験者、野田泉光院の日記(『日本九峰修行日記』)を
現代語訳(抄訳)して解説を加えた文庫が講談社文庫にあります。
石川英輔(1997)『大江戸泉光院旅日記』講談社
当時の庶民の生活/信仰や修験者を初めとする民間宗教者の生活の実態が
生き生きと描かれています。

野田泉光院の日記に関しては宮本常一が書いた
解説書もあるのですが、現在絶版です(私も未読です)。

92 :天之御名無主:01/11/21 02:46
>>91
>野田泉光院の日記に関しては宮本常一が書いた
>解説書もあるのですが、現在絶版です(私も未読です)。

宮本常一『野田泉光院』(未来社)ですね。
修験の解説というよりは、野田泉光院を旅人ととらえて、
旅人の見聞記から庶民生活をうかがう、みたいなモチーフの本でした。

93 :天之御名無主:01/11/21 09:31
>>85
>『妖怪談義』から読み始めたけどそうでもなかったけどな。
>まぁ、読みやすい方ではある気がするけれど。

この人、本当に読んでわかったのかね。
読みやすいように見えても、柳田のテクストは、かなり精読しないと、
理解できないよ。
先入観とかでは無しに、初学者はこの事は知っておいた方がいい。
人文科学的な基礎知識と、かなりの文献購読経験があって始めて、あの
難文を読みこなせる。
極論すれば、学部で4年下らん講義をうけるより、4年間かけて、特定
の1分野でいいから、柳田のテクストだけを読みこめば、ものすごい学力
がつく。
「解りやすい文章」を書く、宮本常一氏、赤松啓介氏がたなども、ああ
いった難解な(柳田のテクストだけじゃないだろうが)テクストとの格闘
を経てはじめて、自分の世界ができたわけだ。五来先生もそうだと思う。
小松や宮田のふやけた本のあとには、難解な柳田が控えていることを、知
っておいたほうが良い。
ただし「柳田教徒」にならないように、注意してね。

94 :猫電波:01/11/22 14:25
>>38
>M.S.ガーバリーノ『文化人類学の歴史』新泉社
如何にも入門書って感じで、それ以上を読みたくなる本ですが
現代の理論関係でそれ以上を読むには洋書読まにゃならんですかね

95 :天之御名無主:01/11/23 01:40
>>93
まったく同意。

96 :天之御名無主:01/11/28 10:27
>>94
>現代の理論関係でそれ以上を読むには洋書読まにゃならんですかね

えーと、読まれたならご存知のように、ガバリーノのあの本は、
学部学生が専門課程に進む際に用いるように編まれたテキストですので、
優れているのは学説史とSosio-Culuturalって視座の提出だと思われます。

ですので、個別の理論についてでしたら、「それ以上」を日本語で読める
本も出てはいます。出版翻訳事情による偏りはどうしようもないと思いますが。
例えばギンズブルグとか。

97 :猫電波:01/11/29 00:18
>>96
ありがとうございます。
『チーズと蛆虫』とか書いてた人でしたっけ?
日本語で探すと、ギアツとか人文色が強い奴しか見当たらなかったもので助かりました。

98 :民族学へ:01/11/30 15:23
何を勉強したいかできまるのでは?
地名の事やフィールド調査志向なら『地名の研究』、
地図から始めました。門外漢ですが趣味で研究してます。
民俗学なら『宮本常一選集』『柳田国男集』『旅と風俗』
吉田東伍『大日本地名辞書』などなどと、各市町詩誌。
他に歴史書、宗教関係、賎民史、細民史、部落史など。
 視野を狭くおくと、フィールド調査で行き詰まります。
民の衣・食・住総体に目を向ける必要があるからです。

99 :天之御名無主:01/12/05 21:19
南方熊楠や折口信夫だけでなく、柳田も読めない人が増えている。

100 :天之御名無主:01/12/08 03:16
ちくま文庫がなくなると金銭負担もかなりのものですから、
読めない人も出て来ているでしょうね。

101 :天之御名無主:01/12/09 14:01
>>99
「読めない」というのは「金銭的な理由などで本の入手ができない」と
いうことなのか、「読んでも理解する能力がない」ということなのか、
いったいどちらのことですか?

前者なら図書館などを利用すればいいだけですし、後者なら入門書の
類はいろいろあります
そもそも柳田の全集ぐらい読んでおかないと民俗学ができない、という
考え方は間違っているのではないでしょうか

102 :天之御名無主:01/12/12 13:51
>>90-91
宮家準さんの論文が一つネットにあがってる。
http://www.flet.keio.ac.jp/~shnomura/shorei/index.html

103 :天之御名無主:02/01/17 22:01
調査論としてしっかりした論文てある?
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi/min/1003410169/
ここ見ても特に論文があがっているわけでもないので。


104 :天之御名無主:02/02/22 01:53
>>103
99ではないんだが。
確かに、読まないとできない、は無いと思うんだけど、出発点としては読んでおかないとまずいよね。

赤坂憲雄じゃないけれど、もう一度柳田を読み返して、
「現在」というコンテクストの中で読み返すのも必要ではないかと。
また、別の可能性があるんじゃないかと。

んー、やっぱり赤坂っぽいな、やだな。

105 :成城大学卒ドキュソ:02/02/22 02:44
>101
104の言うとおり、日本民俗学をやるなら柳田は読んでおかないと
始まらないよ。柳田が言及しているテーマについてやる際に
柳田の文献にチェック入れてなかったら民俗学では致命傷です。
本気で日本民俗学をやるなら定本國男集は自腹で買うべきでしょう。


106 :104:02/02/23 20:58
結局、柳田のやったこと、示唆して来たことの検証と別の可能性を
柳田を読んでやらないといけないのではってことなんだけど。



107 :丸石神:02/02/24 02:49
柳田の文章は、実証的な、例えば報告書的なデータを用い
た論文などを書こうって時に、実はあんまり参考になんな
い。だってあの文章は学術的な論文ではなくて一種の文学
だから。あれを卒論として提出したら、間違いなく落第す
る。
そういうことを考えないで、論文の冒頭で機械的に「柳田
曰く」って引用しちゃってる論文が多い。入門書として、
つまり考える材料としては柳田はとてもいいけど(彼自身
もそういうことを意識して書いてるわけだし)、あれが学
問としての民俗学の文章だというのはちょっと違う気が。

108 :天之御名無主:02/02/24 03:09
自分で取った一次データに基づいて書く論文なら
そりゃあまり柳田は関係ないね。
ただし、学術論文ならデータを並べて終わりってことは
ないだろうから、議論のネタとして使うことはあるだろ。
柳田の文章が学術論文のそれかなんてこた誰も気にしてない。
大体明治の人なんだからね、彼は。
その記述がまだ全開で現役でいるってことは一種の驚異だ。
それだけえらかったってことだろうな。
ていうかえらいよ。
その後の日本の民俗学・人類学・社会学の学者は
柳田の足元にも及ばない。

109 :丸いし神:02/02/24 03:28
でも柳田を「えらく」しちゃったのは柳田以後の人でしょ。
柳田が全開で現役なんていまだに考えてるやつは、柳田マン
セーって言ってるだけで、柳田の歴史的意味とか、政治的な
部分なんてことを直視しようとしない。つまり不勉強。

110 :天之御名無主:02/02/24 04:10
後期柳田の政治的な偏向なんてのは常識だろ。
柳田の記述=事実って言ってるわけでもないよ。
実際いろいろ怪しいこと言ってるよな。
事実誤認も多いしな。
そんなこた差し引いても「えらい」だろつってんの。
(読み物としても文章が美しいしな。それも重要だぞ)
事実、批判の対象としてであってもものすごい存在感を
持ち続けてるわけだからな。
てな訳で104、105、106あたりには共感する。
ちなみにおれの専攻は民俗学じゃないよ。
むしろ経済学・社会学・人類学者の方が
柳田の視点の潜在的可能性を高く評価してるかもな。


111 :110:02/02/24 04:13
言葉遣いが悪くてスマソ。
煽るつもりはないんだが、ちょっと感じ良くなかったかな。
ちなみに109さんは何を専攻してるのかな?

112 :丸いし神:02/02/24 17:39
社会学や人類学の柳田評価と、民俗学の中での柳田評価はぜんぜん質が違
う。民俗学にとって柳田は神なわけよやっぱり。いまだに柳田の枠を出て
ない。これは柳田がすごい云々の話ではなくて、今の民俗学の問題。そう
いうことをすっぽかして柳田読まないと民俗学じゃないなんて平気でのた
まうアフォがいるって、ここにきてる人は実感してるんちゃうんか?
S藤K二やU田R三は社会的記述のひとつの可能性として評価してるけど、
柳田が「えらい」のは昔からみんな知ってるし、優秀な研究者が柳田との
格闘の末に自分の語り口を獲得していった、その意味で柳田を読まなあか
んことは当たり前。ここで問題なのはそういうほっといても自分でちゃん
とできる人のことではないでしょ。入門書の話でしょ。
民俗学の入門として無反省に柳田を勧めるということ自体を問題にしない
と、柳田はあいかわらず神のまんま。それは学問ではなくて宗教。そうい
う民俗学は逝ってヨシ。学部レベルで傷舐めあってろ。
なんか2chにあるまじきまじめなことを言ってしまった・・・・

にちゃんにカキコするんだったら、もっと下世話に

113 :天之御名無主:02/02/24 20:25
>丸いし神さんは民俗学の人?マジレスありがとね。
ちゃんと日本民俗学をやるなた柳田を読まなきゃいかん
という部分では認識は同じなようだね(まあ当然か)。
となるとこちらとしては別に反論する部分はないですな。
民俗学内部において未だに柳田を「先生」付けで呼んで
批判をゆるさんみたいな妙なメンタリティがあることは確か。
それに反発する若い人が多いのも事実(だと思う)。
初心者に柳田マンセーを刷り込んではいかんというのにも賛成。
柳田はそれをどう読みかえるかってのが重要なんだもんね。
そこまで譲った上で(というか基本的に同意見だが)敢えて問いたいが、
じゃあ初心者向けの良い入門書って何がある?
民俗学の教科書的な概論書ってむちゃくちゃつまんないでしょ。
人文諸科学なんて楽しみながらやらないと意味がないと思うおれとしては
やっぱり柳田は外すなよと言いたいな。読み物として優れてるので。
それでつまらんと思うなら民俗学には向いてないし、
周囲に洗脳されて柳田マンセーになるようなら、それはもともと
その気があるってことだからしょうがないじゃん。
普通の感覚の人であれば、若くして柳田マンセーの院生なんかとは
基本的に話が合わないんだからさ。

114 :塞神:02/02/25 00:12
 何年か前の佛大の学会、例の「落日の民俗学」のシンポのときに
K学のT越さんやO・K大のmさんから「民俗学の入門書をちゃん
と作れっ!」って意見が出た。そんときに壇上にいたM田(合掌。)
や長老はは「民俗学は難しいんです。自分で勉強するしかないんで
す」的な発言をしてた。確かに一理あるが、それでは若い人がかわ
いそうだな、とも思った。
ちなみに業を煮やした若手は、ちくまを丸め込んで新書4冊こさえた
が、ただ判り易く書いたやつを集めただけで啓蒙的な効果がないって
のが、一般的な評価。それにあれはただの権力争いの副産物。
「現代民俗学入門」なんて、読まないほうがマシ。



115 :天之御名無主:02/04/02 18:51
『目からウロコの民俗学』、どうでもいい本だった。
本当に入門書だった。いや、入門書というより啓蒙書だった。


116 :天之御名無主:02/04/02 18:53
>>115補足
どうしようもない本だった。


117 :天之御名無主:02/04/17 18:45
四月も中頃なのでage。
>>3-4に挙げられている本が一般的に入門書と言われている類かな?
>>114のように賛否両論ありですが。
でも、実際入門書作るのは、難しいと思うな。



118 :天之御名無主:02/04/17 21:31
民俗学に入門書はない
フィールドから学ぶべし

といったのは誰であったか。。

119 :天之御名無主:02/05/08 21:23
落日とか、斜陽とか…。
誰か、引導を…。

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