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ソニー ESPER研究所

1 :名無しさん:2000/12/08(金) 19:10
何やってたんですか?

2 :名無しさん@1周年:2000/12/09(土) 00:41
いかにDiscmanの音飛びを無くせるかどうかの研究。

3 :名無しさん@1周年:2000/12/09(土) 02:52
技術交換会で、一升瓶に何か(米?)が入ってて、
棒が刺さってたのを見たことがある。
何かの能力開発に使うものだったような。。

4 :名無しさん@1周年:2000/12/09(土) 13:10
確か超能力の研究だった。本も出てるはず。
でも何の結果も出せなくて解散。爆笑(わら

5 :名無しさん:2000/12/10(日) 16:45
カルト資本主義という本にでてました。
Age

6 :It's@名無しさん:2001/02/28(水) 08:53
>3
そのあと豆腐作るんだろ。きみえさん。

7 :名無しさん@1周年:2001/03/03(土) 01:37
SONYの幹部はここの出身が多いよね。

8 :It's@名無しさん:2001/03/16(金) 06:04
>>7
誰?

9 :It's@名無しさん:2001/03/16(金) 06:12
●オカルトに浸食される現代日本

 この企業とオカルト人脈内でほ、将来の日本についての方向性を「オカルト」面から研究しているのだ、という。
「目的は人材の育成てす。人的資源こそ、日本の生き残る道。今のような教育ではダメだ、じゃあどうしようかと、社員教青に瞑想法や気功を取り入れたり、潜在能力を開発する研究を行っているようです」(前出・オカルト研究家)
 船井幸雄グループは、古神道を精神的な支柱に置いているため、日本人の心に入りやすい。その「心」=「KOKORO」こそ、西洋科学文明の次に来る精神文明である、それを輸出していく、それが日本の生き残る道だ、と訴える。これは通産省の考える方向性と奇妙にも一致する。
「日本の高度成長を支えた日本のカリスマ的起業家たちは、昔からオカルト好きだったのは間違いありません。ソニーの井深、京セラの稲盛ほど有名でなくとも、松下幸之助は私費で超能力研究所を作っていたといいますし、井深と親交の深かった本田宗一郎はUFOを研究していました。豊田喜一郎だって、自分が予言者のように振る舞っていたそうです」(前出・経済評論家)
 企業が大きくなればなるほど、責任の量さに反比例して、孤独になっていく。彼らの唯一の救いが「オカルト」であり、歳を重ねるごとにのめり込んでいった。
 彼らの言い分ほ、こう説明できる。大企業の大物経営者も「オカルト」を信じているのだから、バブル崩壊後、どうしていいのか分からなくなった中小企業の社長たちもまた「オカルト」に走るのだ。
 経済評論家の佐高信もこう嘆く。
「ソニーの幼児開発は、かなり前から知っていました。やはり企業のオカルト研究の傾向は、経営者である自分を含めて、会社の人間が頼りにならないと感じて、神頼みに走るということでしょう。よく企業の屋上に神社をつくる精神構図と同じだし、また占いブームもそうですね。自分の能力も含め何もかも頼りにならないと、感した末の神風経営なのでしよう」
 そこには努力を放棄した企業人たちの姿が見える。ブームに乗り、その場しのぎて地位を守ろうとする官僚が見える。不安な社会を利用して儲けようとするエセ超能力者の姿が見えてくる。彼らはスポンサーになり、金に物を言わせてマスコミにオカルト番組を作らせたり、バブル崩壊後、不況にあえぐ世間を不安に陥れ、自分たちが求める方向へと世論操作した。その結果、オカルトを信じない輩は、日本の将来を真剣に考えていない「非国民」という空気さえ作り上げてしまった。寄らば大樹ではないが、不安な経営者たちは、醜悪なオカルト・企業人脈に群がっていった。
 それがこのオカルトブームの実像とすれば虚しさだけが残る。世組末。確かにバブル崩壊後、日本経済は不況に端いでいる。「いじめ」に代表される教育は荒廃が叫ばれて久しい。官僚や企業のトップがオカルト好きなのは、個人の趣味の間題だから文句はいうまい。しかし、安易にオカルトに救いを求め、そのことをひた隠しにしていることは問題だろう。国や企業を人間に例えるなら、今の日本は〃頭〃をオカルトに侵されている。「闇の頭」=NIGHT HEADのように……、である。〈敬称略〉

10 :It's@名無しさん:2001/03/16(金) 06:12
●船井幸雄なる誌の人物

 取林を進めていくうちに、確かに「企業」と「オカルト」を結ぶキーパーソンがいることが、複数の問係者のコメントから浮き彫りになってきた。船井幸雄前出の天外(土井)の著書に、井深と共に序文を書いている人物。彼こそが、オカルト人脈を考える上で重要な人物であり、オカルトブームの旗振り役なのだ。年商60億円、日本でも有数の企業コンサルト会社・船井総合研究所のオーナーであり、著書「図解船井流101の経営法則」(85年)を皮切りに、ベストセラー「船井幸雄の五輪の書」「船井幸雄の人間の研究」シリーズなど、60冊以上を出版。コンサルタントの顧客先には、セゾン、セガ、三和銀行など流通、情報、金融など大手企業を中心に約2300社(ちなみに前出した通産省の感性ビジネス研究会の参加企業はすべて入っている)再現在、大阪二部上場、会社の全取入のうち、30パーセントがセミナー・会費収入というがら、その〃経営指導の神様〃ぶりがわかるというものだ。ところが、その著書を見れば、書いていることは、超能力者エドガー・ケイシーやサイババ、その他超能力者と称される人物を持ち上げ、人間には未知の能力、潜在パワーがあり、直感力と称して、まるで予言考のごとくこれからの世界。経済を「お告げ」するのが基本パターンてある。その経営指南とは、いかに社員の潜在パワーを引き出すか。失敗は「直感力」を信じないからてあり、成功は「直感力」を信じたからと、まるで新興宗教。コンサルト会社とは名ばかりで、その実態は「船井教とその信者」といわれるゆえんだ。あるオカルト研究家が説明する。
「船井幸雄を中心に、あるオカルト・企業人脈が形成されつつあるんです。船井幸雄の上手いところは、これまで宗教がかった内容を科学っぽく、わかりやすく翻訳したところなんてす。それを総称して『ニュービジネス』と呼んでいる。このニユービジネスという言葉に企業が飛びついた」
 ニュービジネスとは、「これからの世界」ともいわれ、西洋的合理主義から、東洋的な精神主義を意味するものらしい。この船井を中心に、前出したソニーのオカルトラインと京セラの稲盛会長が後押しし、全業側の人脈を形成していったのだ。
 ある経済評論家も、こう説明する。「結局、バブルが騨けた後、企業は、あの手この手を尽くしたが、まったく経営を持ち直せなかった。そこで藁をも掴むつもりで、船井グループにすがりついたわけです」
 さらに人脈は、拡大し続ける。
「オカルト側の人脈として有名なのが、名古屋を中心に活動し、橋本龍太郎とも関係の深い宮崎雅敬。彼もやはり、気功研究家で、新世代医療政策を橋龍を通じて行っている人物。船井グルーブの精神的(オカルト的)なベースとして、日本の古神道とをくっつけるパイプ役を果たしたといわれています」(前出・オカルト研究家)
 古神道とは、戦前、戦中の国家神道より前からある、いわゆる八百万の神を信奉するもの。その伝統派をまとめているのが、最近、脚光を浴びている新興宗教の教祖だ。この教祖を宮崎が船井に紹介した、というのだ。
「船井幸雄は、ニュービジネスのスタイルを古神道をベースに発展せようとしているのです。背後では戦前の政財界のフィクサーだった中西旭を担ぎだし、企業の力をバックに国際神道学会を作り、世界に打って出ようという動きと連動しているようです」
 つまり、船井幸雄を中心とする企業人脈。もう一方の吉神道のオカルト人脈。この二つが融合して、現在のオカルト・企業人脈を形成している、というわけだ。その結果、人脈の中心である船井の会社が60億円の年商を超すのだから、広範囲にわたる人脈がおのずと推察されようというものだ。


11 :It's@名無しさん:2001/03/16(金) 06:13
●オカルト好きの井深、稲感

 技術開発力を世界に誇る日本のトツプメーカーであるソニーが、紛れもなく「本気」で「超能力」の研究開発に臨んているというのだ。
 だが恐るべきことに、ことはそのソニーだけの話では決してない。というのも、「国、企業、大学と、官民学の挙国一致体制でオカルト研究を行う気運が高まっている」と警鐘を鳴らす学者もいるからだ。
 本誌て「反オカルト講座」を連載する〃科学派〃の大槻義彦教授は、こう説明する。
「うちの早稲田大学の人間科学部でね、以前、ソニーの寄付講座(企業が講座を買い取ること)で、エスパーか何か知らないけど、その手の研究をしているエンジニアを講師に講座をやったらしいんだ。確か内容は、脳とコンピュータの伝達から超能力の存在を証萌するもの。京セラもね、科学技術の水準の高い企業だけど、あそこはなぜ、いつもエセ霊能者、宜保愛子の番組のスポンサーになっているのか!稲盛会長が好きだからでしょう。井深会長もそうだけど、彼らがオカルト好きなのは勝手だが、会社の金や国の予算を使ってやるのは問題だ」
 同じく立命館大学工学部の安西育郎教投も国家と大学がオカルト研究を始めていることを証言する。
「金沢工業大学では、2年前から通産省の肝煎りで『新技術開発』と銘打って、超能力の研究を開始した。筑波研究学園都市でも脳の研究と称して、何じようにテレパシーや気の研究をしている。大阪では大学病院の院長クラスが集まって、ここ1、2年、ある会合が行われている。それは、元防衛大学の大谷宗司という日本心理学会の会員を講師にして、やはり超能力について研究をしているというんだ。僕も誘われたけど、行くわけない。よく日本の科学技術の開発力が落ちてきた、日本は技術立国であるべきと、国はいうが、国自体が、最近オカルトブームだといって、この調子。将来が不安だ・…」
 逆に〃科学派〃の自分たちの方が〃異端〃扱いをされはじめているとまで嘆く。実際、通産省では、92年10月に「感性ビジネス研究会」なるものを発足、そのメンバーには、座長に心理学者の河合隼雄を筆頭に、文化人として、お花の池坊、お茶の裏千家の家元から、企業では大賀ソニー社長、奥山融松竹社長、堤清ニセゾン会長、中山隼雄セガ社長ほか、識者として村上陽一郎東大教授、養老孟司東大医学部教授など、そうそうたるメンバー21人が参加している。この会を企画した濱田隆道通産省エネルギ−庁調査課長は、「DENiM」93年8月号のインタビューで、こう答えている。
「西洋合理主義は、もう時代に合わない。そこで日本人が本来持っている心、感性の素晴らしさをKOKOROとして、海外に輸出していくのが目的です」
 つまり、「科学文明」から次の「精神文明」への転機を、通産省が中心となってやっていこうとして作られた会だったのだ。通産省の濱田に取材を申し込むと、彼はすでに異動になっていた。代わりの担当者は「あれはもう終わりました、それ以後、何もしてませんよ」というが、通産省に詳しい人物はこう語る。
「濱田課長は、内々で進めてきたこのプロジェクトをおおっぴらにマスコミへしやべったため、左遷されたんです。この会自体は、『近代化の忘れ物』(共同通信社)というタイトルの本にしてチャンチャン。実際、この会の目的は、別の形、水面下で進めています」
 その人物が挙げたのも、やはり、前出の金沢工大、筑波研究学園都市内の通産省工業技術院電子技術総合研究所・脳機能開発室だった。ここでテレパシーや人間の潜在能力の開発を進めているとのことだが、本誌の取材に両者とも「そんなことは知らない」と拒否されてしまったことを付記しておこう。



12 :It's@名無しさん:2001/03/16(金) 06:13
●幼児教育に名を借りた内実とは

 この幼児開発協会は、港区三田にあるソニ−教育会館内に存在する。胎児のメカニズムを扱った、NHK特集「赤ちゃん胎内からの出発」にも全面協力するなど、その分野でほ有名である。理事長の井深大は、その功績て88年、文化功労賞に選ばれているほどだ。ここでの幼児開発とは、「マミーキャッチング」と呼ぱれる、目隠しをした子どもたちが「ヨーイ・ドン」で一列に並んだ母親を捕まえる検査や、胎児の不思議なメカニズムの研究、0歳兄の教育が主な内容である。その成果の一例が、NHK特集となったのだ。
 恐るべき(?)実態を、前出の関係者が証言する。
「母親研究員と名づけられたモニター制度があり、育児中の観測記録のデータを20年以上蓄積していますが、その研究データは門外不出で一切、公開されていません。そのため、この幼兄開発の最終目標は〃天才児〃というか、〃超能力者〃を育てるノウハウの開発というのが、もっぱらの噂なんです」
 それは噂だけでない。実際は数々の人物がここの講師として招かれているのだ。その一人があの話題になったサイババを日本に紹介したと目されている、人間の潜在能力を開発させる新体道という古武道の創始者・青木宏之だ。他にも、スプーン曲げ超能力者・清田益章を含め、超能力、霊能者などを集めては講師として活用している、という。
「ですから、この幼児開発協会は、表向きは真面自に見せてますが、一歩裏に回れば、完璧なオカルト実践研究所なわけてす。言葉は悪いが、幼児教育の名を装った、超能力者の開発人体実験場ですよ」(前出閣係者)
 確かに信じられない話だが、ソニー内部の人事を見ると、この話に信憑性が増してくる。「天外伺朗」なる人物をご存知だろうか。祥伝社のNONブックスからベストセラーになった「ここまで来た『あの世』の科学」というオカルト本を書いている著者だが、本名を土井利忠といい、現職はソニー取締役・中央研究所副所長。この本には、井深名誉会長)序文があるが、著者紹介では、ソニーの名と本名を伏せてある。
「井深名誉会長のオカルト指向を体現しているのが、この土井取締役で、いわば、オカルト好きゆえ、井深に引き上げられた人物です。その下にいるのが、エスパー研究所の佐古所長であり、幼児開発の二村事務局長。ソニーの出世コースにば、このオカルトラインもあるほど」(ソニー関係者)



13 :It's@名無しさん:2001/03/16(金) 06:14
間違いなく、名刺にはそう書いてあったという。友人が「霊能力」があることを「当てた」佐古は、友人に自分の研究所に来ることを強く勧めた。
「あなたのようなタイプの人物を研究するのが自分の仕事なんだ」
 一週間後、約束通りに五反田のSONY本社ビルの別館に足を運ぷと、佐古が侍っていた。簡単なよもやま話をした後、「そろそろ始めようか」と促した。
 友人が〃念写〃をすると、彼は脳波計を友人の頭にセット、入念に計測をしたという。また、友人に写真週刊誌を見せ、「この人物のオーラは何色に見える?」と質問し、それに応えると、ウンウンと頷き、メモを取った後、その日は帰された。その後、計測結果を含めて連絡はなかったが、他言をしないようにと厳重に口止めされたという。
 SONYとは、映像・音響のソニーのことである。あのソニー内部にESPER研究所なるものが実在する、というのだ。その話を友人から聞いた後、筆者は、早速SONY広報センターに確認を取った。ところが、「うちにそんな部署はありません」と返答。食い下がると「ちょっと待ってください」と、電話を三人もたらい回しにされた後、「詳細がわかり次第連絡します」といったきり、予想どおり以後の連絡はなかった。
 SONYの知人に探りを入れたところ、苦笑いを含めてこう説明された。
 「確がにESPERとか、超能力を研究するところはある。もう設立されて10年ぐらいになる。このことは内部でもほとんど知られていないことなんだ」井深大名誉会長(現職)の肝煎りでスタートしたESPER研究所は、現在、スタップ20人程度、年間予算一憶円規模。一頃はもっと大きな組織だったという。
 「主な活動は、通称〃エスパーサミット〃と呼ばれる年一回の会合を開き、100人ぐらい集めて研究発表をしている。電通大の佐々木教授や武邑光裕日大芸術学部講師、東京大学工学部の広瀬通孝など、その手のメンバーが揃っている」(前出・ソニー関係者)
 取材は受けないのか?「絶対に無理だ。エス研(ESPER研究所)の名前では、絶対に受けないはず。誤解されやすい上に、公にはしてない部署だから。それに内部にもエス研に対する反発があるのも事実だし…」
 と、その関係者は口を濁す。つまり、商品を開発する部署から見れば、エス研みたいなものが内部にあると、信用問題に関わる、ということだろう。実際、調べてみると、ESPER研究所の所長である佐古曜一郎ほ、対外的な活動の時、必ずカモフラージュとして「人体科学会」という研究会の監事として登場していた。ESPER研究所の名前が出るのは、前出したオカルト・イベントのようなごく限られた「仲間内」だけ。あるオカルト・イベント関係者に、「ソニーESPER研究所の佐古とコンタクトを取りたい」と頼んだところ、ここでも、「あそこだけは無理」との応え。逆に佐古がどうしてソニーの社員と分かったのが、聞いてくるほどだった。
 内実はベールに包まれたままだが、ある関係者は、ソニーのエス研に対して、何度も「あそこは本気」と力説した。
「確かに、企業の内々ては、超能力やテレパシーの研究をやっていることは多い。あなたたちが考えている以上に、ね。それもメジャー企業が中心となった、オカルト企業人脈さえある。その中心にいるのが、井深名誉会長。だからソニーは飛び抜けて力を入れ、研究している。エスパー研究所と名前はシャレだが、中身は世界レベルなのは間違いない」その人物の説明によれぱ、SONYのエス研は、幼児教育、人間の未知の力、気やオーラ、脳波を機械とリンクさせる技術やテレパシーの解明などの開発を行い、そのデータはすでに「かなりのもので、いつ学会に発表されてもおかしくない」レベルだという。
 さらに前出の関係者は、興味深い話を続けた。「井深が早期教育、幼児教育に力を入れている関係で、68年に幼児開発協会を設立したほど。ここはエス研の別動隊ともいわれている。ここを取材すると面白いよ」



14 :It's@名無しさん:2001/03/16(金) 06:14
「噂の真相」95年2月号より
先端企業が密かに進める超能力研究の戦慄すべき陰謀を剥ぐ(レポート:西田武嗣)
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●あのSONYに超能力研究所が

 人気俳優、武田真治と豊川悦司が主演したテレビドラマ「NIGHT HEAD」をご存知だろうか。
超能力者を密かに集め、研究する謎の大企業。そんな古臭いSFをモチーフにした内容だったが、この話が、あながち嘘じゃないとしたら・…。いや、決してブラウン管の世界、仮想=バーチャルではなく、今、最も現実=リアリティーのある話となっているとしたら、読者は信じるだろうか。そもそも今回の取材の発端は、筆者の友人が、ある有名な大企業に「脳波」の検査に行ったところから始まった。
 もともと友人は、いわゆるオーラが見えたりするという自称「霊能力者」。その友人が去年の九月、「COSMO VISION」というオカルト・イベントに参加したとき、佐古という人物に会った。彼は、友人を見るなり、初対面にも拘わらず、友人の「霊能力」の存在を見抜いた他、ズバズバと職業、年齢、生い立ちにいたるまで当てたという。本人は、「別に超能力でもなんでもなく、統計学だよ」と笑い、名刺を差し出した。

SONY ESPER研究所
ESPエディター佐古曜一郎


15 :It's@名無しさん:2001/03/16(金) 06:16
ttp://www.ninjin.net/radica/HTML/980706.html

16 :It's@名無しさん:2001/03/16(金) 07:34
>9〜14
てめー、逆順にカクんじゃねーよ
と、自分にツッコミ。 ごめんしゃい。

17 :元会員:2001/03/29(木) 14:32
たのしかったなぁ、エスパー研。たまにエスパーサミットってのが
開かれて、超能力者たちを呼ぶんだ。
井深さんが死んだらいきなり潰された、くっそぉ。

18 :It's@名無しさん:2001/03/29(木) 21:17
電波暗室とか使ってそう。(笑


19 :It's@名無しさん:2001/03/30(金) 00:26
>>18
ケータイの開発で使うだろ。

脳波暗室とか言いなさい。

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