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白血病の研究を手伝ってみよう

1 :名無しの権兵衛:2001/04/12(木) 12:22
http://www.2ch.net/ud.html

街頭で募金するよりも気軽にボランティア参加。
メールの文章を考えている時、
掲示板へのレスを考えている時。
そういうパソコンの待ちぼうけ時間を有効利用してくれます。
2ch総出で続々参加中。
詳細は上記URLを参照のこと。

2 :これ:2001/04/12(木) 13:19
Q2募金ですか?

3 :Miss名無しさん:2001/04/12(木) 13:33
詳しくはここを読めば分かり
http://www.hotwired.co.jp/news/news/technology/story/20010405305.htmlます。


4 :これ:2001/04/12(木) 13:38
それ押すと料金掛かるんでよね?

5 :2のリンク先抜粋:2001/04/12(木) 13:46
2001年4月3日 10:10am PDT  抗ガン剤の開発は、きわめて効率が悪く時間とお金のかかるプロセスだ。研究者たちは、君のパソコンに国際的コンピューター・ネットワークに参加してもらって、プロセスの合理化に利用しようと期待している。

 世界中のパソコンユーザーに求められているのは、『SETIアットホーム』プロジェクトに似た分散コンピューティング・ソフトウェアをダウンロードすることだ。しかしこのソフトウェアは異星人を探そうとするものではない。ある種のタンパク質に結合する化学物質を探し出し、それを効果のある薬剤の開発につなげようというのだ。

 米国ガン研究財団(NFCR)のスジュアン・バー博士と、オックスフォード大学のグレアム・リチャーズ博士がこのアイディアを思いつき、米インテル社と、テキサス州オースティンのソフトウェア会社米ユナイテッド・デバイセズ社、そして米国ガン学会に助力を要請した。

 ユナイテッド・デバイセズ社は、プロジェクトに参加するためにダウンロードするソフトウェア『シンク』(THINK)を開発した。シンクは、薬のもととなる小さな分子が、対象となるタンパク質と結びつく能力がどのくらいあるかを評価するよう設計されている。タンパク質との結合能力の高い分子は、抗ガン剤開発につながる可能性も高い。

 このソフトウェアは、ダイヤルアップ接続でも広帯域接続でも、同じように機能する。

 研究者たちは、十分な人数がオンライン・コンピューターの余剰時間を寄付してくれれば、約50テラフロップス[1テラフロップスは1秒間に1兆回の演算]のコンピューティング能力を獲得できると見積もっている。


6 : :2001/04/12(木) 13:47
>>2-4
ネタやってるバカは逝ってよし

7 :?:2001/04/12(木) 13:59
怒られちゃった 弱気

8 : :2001/04/12(木) 20:16
かりあげ

3 KB
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