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幸福の科学現役会員スレッド PART2

1 :名無しさん@1周年:2001/06/08(金) 08:48
現役信者の方への質問、活動報告、現役信者同士の交流はここ「会員スレッド」で
お願いします。

過去ログ
初代現役信者スレッド
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=psy&key=987497875&ls=100

2 :名無しさん@1周年 :2001/06/08(金) 09:30
【神秘体験】                                  

 「オウム真理教の神秘的な体験」
・光が見える
・いろんな声や音が聞こえる
・身体が浮くように感じる
・クンダリニー覚醒
などなど。

神秘体験を「幻影」というのは簡単だが、本人にとってきわめてリアルな「体験」であり、現世こそが「幻影」とまで感じている。この「神秘体験」は、現在も残っている信者にとって、脱会しない、脱会できない最大の根拠となっている。 カナリアの会編「オウムをやめた私たち」

 「神秘体験を利用する宗教」

神秘体験を経験すると
・その宗教を本物だと信じ込む
・自分が人より優れた人間であるかのような気がする
・そのためその宗教をやめることができなくなる
だますためには都合がいいんです。

 「神秘体験の種明かし」
・錯覚
・暗示
・催眠術
・洗脳
・麻薬
・手品など

でも種明かしをしても信じ込んでいる人は耳を傾けないんですね。

 「神秘体験の問題点」
新興宗教では指導者や指導方法がきちんとしていない
・指導者が麻原のような人物なら
・神秘体験をすることで精神が異常になったら
火傷のもとです

 「禅の魔境」
坐禅をしているといろんな幻想、幻覚が起こります。
身体が透明になる、まわりに火が燃え出す、紫の雲に乗った阿弥陀仏が現れる、など
いろんなイメージが出てきます。
下手をすればそこにとらわれてしまったり、自分は悟ったんだと思い込んだりします。
そういう落とし穴にはまらないために、必ず師匠が指導します。

神秘体験にはまって間違った道に踏み込まないようしなくては。

 「大切なこと」

神秘体験は脳のはたらきによって起こるものに過ぎません。

それよりも
・何を自覚したか
・どのように自分の生き方、考え方が変わったか
を問うことが大切です。

3 :坊ちゃん:2001/06/08(金) 13:20
よーし、PART2だ。
現役会員のみなさん、がむばって書き込みしましょう。
元会員のみなさんもどうぞ。

4 :坊ちゃん:2001/06/08(金) 14:00
ここで、フライデー関連について整理しておきたいと思います。
幸福の科学と講談社フライデーの裁判には大きく分けて、

@幸福の科学が講談社を「名誉棄損」で訴えたもの(3つ訴訟を起こしたらしい)
A逆に講談社が幸福の科学を「業務妨害」で訴えたもの
B幸福の科学会員個々人の「宗教上の人格権」が傷つけられたとして争われた
「精神的公害訴訟」

この3種類になります。
「幸福の科学Q&A」なるホームページの記述はこれらがゴッチャになっていて、
公に流す情報としては、はなはだ不適切であります。
このスレを見ている現役会員のかたたちも、どうか、不明確な情報で
いたずらに不安にならないようにお願いします。
これから、仕事に行きますんで、とりあえずここまで。

5 :坊ちゃん:2001/06/09(土) 00:11
ああ、もう今日はだめだな。
校内児童殺傷事件起きちまった。幸福の科学がどうのこうのじゃねえな。

おさなき おさなき 者たちよ
いまだに 暗く 淋しくて
寒い 世界に ふるえるか
父母に 助けを 求めるか
泣きじゃくりつつ さまようか
さあ 見よ ここに 大仏が
そなたら 助けに 現れた
光の 御手に 誘われ
光の 国に 帰るがよい

というわけで、合掌。

6 :悩める会員:2001/06/09(土) 00:14
>>2
びっくりしました。会員スレパートUでオウムがどうのこうのと書いてあるから、
違うスレに来たのかと悩んでしまいました。

パートUでも現役信者でありながら、幸福の科学に対する疑問や悩みを書き込んでいくぞー。
みなさん私の疑問を晴らしてくれるようなお答えをパートUでもお願いします。

7 :不真面目会員:2001/06/09(土) 00:22
ぱあとつぅ〜!
俺もよろしく

>>5
俺は不真面目な会員だが、この事件の犯人の「宅間守」は不真面目どころじゃないな。
こういうヤツは精神がおかしいと思う。こういうヤツは死んだらどうなるんだ、
地獄行きなのか?反省しても許されねぇんじゃないか?

8 :名無しさん@1周年:2001/06/09(土) 00:25
坊ちゃん殿、仕事から帰ってTV見たら、びっくり。
太陽の時代3000年計画〜未来ある太陽の時代の子供達をあんなめにあわせるなんて、
私は会員でありながら、犯人に対して怒りを感じました。許せません。

9 :現役会員:2001/06/09(土) 00:33
ところで、「幸福の科学Q&A」のホームページというかスレというか、あの画面には
会員スレパート2が載ってないんですけど、誰が編集するの。誰か知らないけれど
早く作ってね。

10 :名有りさん:2001/06/09(土) 02:38
パインさんへ(前スレの続き)

パインさんが体験された霊的体験についてお話を聞かせてください。
霊的体験は、瞑想中に起こったのでしょうか?
それとも瞑想中以外で起こったのでしょうか?
また、そのとき「幽体離脱」が起きて、霊界を見られたのでしょうか?
霊界を移動するときはどんな感じ(移動の風景)だったのでしょうか?
霊的体験はどのくらいの回数体験されているのでしょうか?

11 :名無しさん@1周年:2001/06/09(土) 05:58
AGE

12 :坊ちゃん:2001/06/09(土) 12:29
>>4 のつづき
このうち@は幸福の科学が損害賠償をもらう。
Aは講談社が損害賠償をもらう。(変な書き方だけど意味は通じると思う)
でも、どのみち、100万とか200万円程度のお金なので、企業や宗教団体としては、
たいした金額でない。結局、フライデーなどの写真週刊誌を名誉棄損とうで訴えても、
裁判を行う労力に比べ、経済的な見返りは少なく、また出版社にとっては
いたくもかゆくもない。だから、
「どうせ訴えられても、数百万のお金を払えばすむ。だったら、雑誌が売れるように
多少でたらめでも、プライバシーの侵害でもかまわないから、
おもしろおかしく書いてしまえ」ということになってしまう。
拝金主義、利益至上主義をつらぬけば、どうしてもそういう方向にいくだろう。

そこで、Bの「宗教的人格権」の確立を目指す「精神的公害訴訟」の意味がでてくる。
景山民夫さんが会長であった「講談社フライデー被害者の会」が、主として推進していたのは、
この「精神的公害訴訟」なのです。

13 :名無しさん@1周年 :2001/06/09(土) 13:17
>>12
釈迦を名乗る教祖おおかわと宗教法人としての問題点はこれだよ。

【目的のためなら手段を選ばず。(学会と同じ)】
【教祖みずから嘘をつく。】

しかし釈迦がこんな嘘(不妄語に反する)をつくわけないだろうに・・・。


組織の指示→本部支部、職員経由 ○ 多くの証言あり。元職員も証言してる。

会員の自発的→支部の会員  × 一切そんなことはない。
                そもそも会員が職員の指示無しに
                動けるはずがない

総裁の指示(抗議行動)→ビデオ ○ 具体的な方法を言ったっかが論点。
                  抗議そのものを指示したのは間違いなし。
                  また裏で主宰補佐が指示したとの話あり。

14 :名無しさん@1周年:2001/06/09(土) 13:19
総裁の発言→会員の自発的な抗議行動   
      組織としては一切指示をしていない。

→本部から支部、会員へ指示あり
 職員の指示でイタズラ電話攻勢
 全国の支部で同時に始まり同時期に終わる

→組織的嫌がらせ→威力業務妨害、最高裁で認定


 「K社への抗議行動について外部の人間に聞かれたら
「自主的に個々が勝手に行動しました」と答えるよう
当地区ではお達しがありました。

あと会員であることはひた隠しにするように、、とも。」

まあこれがすべてですな。。。

15 :名無しさん@1周年:2001/06/09(土) 13:49
>威力業務妨害の判決は、私の勉強不足のため知りませんでした。
>できれば、それの資料となるホームページのアドレス等教えていただければと思います。

これね。
あと当時の様子がかかれた資料コピペしとくよ。当初は大川さんの意思だって
言ってたけど、あまりに世間の反発がひどいんで、「有志による自発的行動」って
”嘘”をついたんだね。

237 名前: ◇幸福の科学、「フライデー」に敗訴投稿日: 2000/02/06(日) 02:26
写真週刊誌「フライデー」の記事をめぐり、宗教法人「幸福の科学」と、 発行元の講談社の双方が「記事で名誉を傷つけられた」「信者による抗議行動で業務を妨害された」とそれぞれ損害賠償を求めた訴訟の上告審で、最高裁第二小法廷(福田博裁判長)は16日、教団側の上告を棄却する決定を下した。教団に約120万円の支払いを命じた東京高裁判決は確定した。(「東京」7月17日付)
http://www.tky.3web.ne.jp/~jcj/weekmass_9907.html

16 :名無しさん@1周年:2001/06/09(土) 13:50
有田芳生「幸福の科学を科学する」天山出版・大陸書房より。

「九一年九月二日、東京文京区にある講談社の社員たちはあまりに突然のできごとに驚かされた。
この日の朝九時ごろから、社内の電話がいっせいに鳴り始めたからだ。同時に、これまたFAXから一方的にどんどんと通信がおくられてきた。電話もFAXも、同社が発行している写真週刊誌「フライデー」の廃刊を要求するものだった。」

「講談社側は「大川さんの意思ですか」と聞いた。すると「幸福の科学」側は「意思です」と明言している。」

「こんな抗議行動は翌九月三日以降も続けられた。「フライデー」編集部にある二十五回線の電話は、朝七時半からいっせいに鳴り始めた。講談社にある四百本の電話は鳴りっぱなし。抗議文を読み上げるものや、大川の著作を読むものもいた。無言電話も増え出した。百台のFAXも間断なく抗議文や大川の著作をコピーしたものが送られてくる。」

「日刊ゲンダイが発売されてるのは首都圏と関西だけ。それなのに他の地域からも抗議が来るんですから、組織的であることははっきりしています。なかには、日刊ゲンダイって新聞ですかと聞く人までいました。」


17 :名無しさん@1周年:2001/06/09(土) 13:55
「前日、わたしたちは支部に呼ばれました。何事かと思ったら、まずビデオ再生。ビデオには講師向けに話す大川さんが出てきました。諸葛孔明の霊指導だとかで、三国志の挿絵などでよく孔明が持っているウチワ?のようなものを手に持ち、「イエス様も怒っています。信次先生も怒っています」と言って、講談社への抗議行動を、長自らが号令しました。そのあと、支部で具体的な説明がありました。翌日の○時○分頃から、音羽の講談社へ抗議デモをしに行く、ということ、「有志が偶然集まった」という形にするため、一般人を装う役目の人も作ること、会の指示があったことは他言無用だということ、デモに参加できない人は、その間、家から電話(無言も可)とファックス攻撃をすることが指示されました。」

「’91年9月に、「フライデー事件」が起きました。これも、私にとっては余りに突然のことでした。 フライデーやその他、 k社の雑誌を読んでいなかったので、ピンとこなかったのです。  その日の朝早くに、本部から緊急召集がかかりました。急いで行くと、 k社のあらゆる部署のTEL番号とFAX番号の書かれた極秘文書が用意されており、とにかくそこへ抗議せよということでした。 各支部や会員に伝達され、いっせいに抗議行動が開始されました。 あちこちに電話をかける人、FAXを書く人、流す人...、デスクの下に潜ったり、廊下や玄関まで電話機を持ち出して、ホントすごい状態でした。私は、自分で何を言ったか思い出せません。やるしかなかった..のです。」

「>講談社への抗議行動を、長自らが号令しました。
これは事実です。私も聞きましたので。 すべての抗議行動は、総合本部からの指示によるものでしたね。東京でのデモ行進に参加するための旅費(往復飛行機代)も会からでました。その後あらゆるマル秘文書が幹部職員によってシュレッダーにかけられ、あくまで有志が自発的に行動したことにせよ」という通達が下った。」

18 :名無しさん@1周年:2001/06/09(土) 16:25
宗教法人「幸福の科学」(東京都杉並区)の大川隆法総裁が「週刊現代」の記事で名誉を傷つけられたとして教団が同誌を発行する講談社などを相手取り、
損害賠償などを求めた訴訟の差し戻し控訴審判決が、二十五日、東京高裁であった。瀬戸正義裁判長は「確実な裏取り取材を行わなかった」などとして、講談社側に二百万円の支払いを命じた。
問題となったのは、週刊現代一九九一年七月六日号「『三〇〇〇億円集金』をブチあげた大川隆法の大野望」の記事と、同年九月二十八日号「『幸福の科学』の離反者、内部告発者の叫び」の記事。
判決は記事の一部について、「真実であると信じたことに相当の理由がない」などとした。
一審、二審とも講談社側勝訴の判決を言い渡したが、最高裁は昨年七月、「取材源だけでなく取材記者も特定しておらず、記事の内容が真実と信じたことに相当な理由があったとは言えない」として二審判決を破棄、
審理を同高裁に差し戻していた。
講談社広報室の話「取材相当性について過剰な責任を求めたもので、きわめて遺憾であり納得できない」
(2000年 10月25日 讀賣)


19 :坊ちゃん:2001/06/09(土) 22:27
>>15
>237 名前: ◇幸福の科学、「フライデー」に敗訴投稿日: 2000/02/06(日) 02:26
写真週刊誌「フライデー」の記事をめぐり、宗教法人「幸福の科学」と、 発行元の講談社の双方が「記事で名誉を傷つけられた」「信者による抗議行動で業務を妨害された」とそれぞれ損害賠償を求めた訴訟の上告審で、最高裁第二小法廷(福田博裁判長)は16日、教団側の上告を棄却する決定を下した。教団に約120万円の支払いを命じた東京高裁判決は確定した。(「東京」7月17日付)
http://www.tky.3web.ne.jp/~jcj/weekmass_9907.html

このコピペは知っています。で、これの記述は不正確だと言っているのです。
>>4で言ったように、@幸福の科学が講談社を訴えた裁判とA講談社が幸福の科学を訴えた裁判は
基本的に別のものです。それぞれの裁判でそれぞれの判決が出て、
@の裁判は、>>18のごとく講談社側に200万円の支払いを命ずる判決になりました。
Aの裁判は、たぶん幸福の科学に120万円の支払いを命じたのでしょうが、
上の記述では、よくわかりませんよ、ということです。
また、記されているホームページアドレスは、現在使用されていないようです。
あなたは、なぜ@の裁判は無視し、Aの裁判だけを強調するのでしょうか?
フェアーでないと思います。

20 :もちろんフェアじゃないさ:2001/06/09(土) 23:15
一民間企業と、おそれおおくも神様の旗印を背負ってる連中と
そもそも立場が違うでしょ。
神理の団体を名乗る以上は、両方とも勝てばいいじゃないか。
神様の代理人ぐらいのつもりでいるならばさ。どんな裁判にだって
負けるわけにはいかないはずだろう。
それに、我々がここまで怒っているのは、平気でウソをつく教団側の
体質に対してだよ。
で、あげくは14の書き込みにあるように
>「K社への抗議行動について外部の人間に聞かれたら
>「自主的に個々が勝手に行動しました」と答えるよう当地区ではお達しがありました。
>あと会員であることはひた隠しにするように、、とも。」

って、これは末端の実行部隊の切り捨てじゃないか。
あなたも、懸命に教団を擁護しているようだけれども、いつ同じ目に
合わされるか、わかったもんじゃないよ。



21 :そして:2001/06/09(土) 23:41
>>20
ひたすら批判や非難がオカシイ、そんなはずはない、そんなレベルではないというカルト頭。

22 :名無しさん@1周年:2001/06/09(土) 23:55
>このコピペは知っています。で、これの記述は不正確だと言っているのです。

ハア?
>>威力業務妨害の判決は、私の勉強不足のため知りませんでした。

きみ前スレでこう言ってただろ。
だからわざわざ調べて教えて転載してあげたのにどういうこと?
きみが知りたいと頼んだのは上にもあるように”威力業務妨害の判決”だろう?
このひとアタマ大丈夫? ちょっと錯乱してない?

>あなたは、なぜ@の裁判は無視し、Aの裁判だけを強調するのでしょうか?
>フェアーでないと思います。

だから君が聞いてきたのは、”威力業務妨害の判決”についてだよね。
だからその内容と付随資料を転載したんだよ。

それじゃ、飛ばし記事を書かれたからといって、教祖が会員が勝手に
やったと嘘をつく、イタズラ電話FAX攻勢を全国的に組織的に行う
という宗教団体にあるまじき行為を許容するのか?

フライデーがイエローペーパーだなんて誰でも知っている。
名誉毀損の判決も別段驚きもない。
問題なのは、暴力的手段で宗教団体が一マスコミに攻撃行動を行い、
非難を受けるとあれは会員がかってにやったことと白を切る
教祖と団体の組織的体質だろうよ。

23 :でも、十年になるんだね:2001/06/10(日) 00:00
もう、無理だよ。
幸福の科学には、あの当時の勢いなんかどこにもないじゃん。
出版も、過去の本を都合良く改訂した物や、講演会からのテープ起こしでしょ。
総裁は、いまだに健在だというのに、全く火が消えたようじゃないか。
この2ちゃんねるぐらいだよ、あんたたちがガンバッてるのはさ。
オレも思わず懐かしくて、書き込んじゃったけど。
とても、味方になる気にはなれないな。
何このスレ、一方的に言い負かされ放しじゃない。
現役側の方が、質・量共に。


24 :22:2001/06/10(日) 00:13
ところで、ぼっちゃんは下の事実は認めるの?
意見が悪用されるかもと逃げちゃだめだよ。
そんなこと言ったらすべてのきみの意見がそうだし、かえって
この部分が”幸福の科学の急所”だと皆に伝える結果となるからね。
あの当時いた関係者のほとんどが”事実を知って”いるのだからね。

幸福の科学に都合のいい解釈をだらだら垂れ流し、いざ急所に
話題が転ずると、悪用されるからと逃げるのはきみこそフェアでない。

・大川総裁が、ビデオで抗議行動を指示した。
・イタズラ電話FAX攻勢を本部の指示を受けた支部長主任が
 会員に指示した。
・指示を受けたことは他言無用、個人が勝手におこなった、
 幸福の科学の会員であることは隠せと職員が会員に指示をした。
・世間から大々的非難をうけた大川総裁は、会員有志の自発的行動と
 公式の場で、自ら指示していたにもかかわらず”嘘”をついた。

25 :坊ちゃん:2001/06/10(日) 01:03
>>22
>きみ前スレでこう言ってただろ。
>だからわざわざ調べて教えて転載してあげたのにどういうこと?

お礼を言うのは忘れていました。調べていただいてありがとうございました。

>きみが知りたいと頼んだのは上にもあるように”威力業務妨害の判決”だろう?
>このひとアタマ大丈夫? ちょっと錯乱してない?

“宗教法人「幸福の科学」と、 発行元の講談社の双方が「記事で名誉を傷つけられた」
「信者による抗議行動で業務を妨害された」とそれぞれ損害賠償を求めた訴訟の上告審”
という表現のとおり、2つの訴訟があたかも1つの訴訟のように書かれているので、
資料としては不適切だと何回も言ってます。

>フライデーがイエローペーパーだなんて誰でも知っている。
>名誉毀損の判決も別段驚きもない。
>問題なのは、暴力的手段で宗教団体が一マスコミに攻撃行動を行い、
>非難を受けるとあれは会員がかってにやったことと白を切る
>教祖と団体の組織的体質だろうよ。

この考え方には納得いかない。もし、あなたが、フライデーにでっちあげの記事を書かれたり、
もしくはかつてのビートたけしさんのように、知り合いに暴力をふるわれたり、威嚇されたり
しても、フライデーだからしょうがないとあきらめるの?
それに、幸福の科学が暴力的手段を使ったというが、腕力や武力を使った抗議はしていません。
言論にたいして、言論で戦ったということです。それが、結果的に業務妨害という判決が
出たのであれば、そのことに関しては私としては厳粛に受け止めましょう。

26 :坊ちゃん:2001/06/10(日) 01:05
>ところで、ぼっちゃんは下の事実は認めるの?
>意見が悪用されるかもと逃げちゃだめだよ。

前にもいったように、訴訟が完全に終結したかわからないので、すべては答えられないです。
どこの企業でも団体でも「裁判に関することなので、コメントは差し控えさせていただきます」
と言うでしょ。
ただ、個人的には、メールを下されば、ある程度はお答えしますよ、と言ってます。
だいたい、あなたは、ハンドルネームもないし、元会員だかマスコミ関係者かもわからない。
私に対して逃げちゃだめだなどと言うのでしたら、あなたが、まず、どういう立場の人か
言ってください。

27 :坊ちゃん:2001/06/10(日) 01:22
>>20
>これは末端の実行部隊の切り捨てじゃないか。
>あなたも、懸命に教団を擁護しているようだけれども、いつ同じ目に
>合わされるか、わかったもんじゃないよ。

あなたは、元会員ですか? そして、末端の実行部隊として切り捨てられたんですか?
で、切り捨てられて、どのような不利益をこうむったのですか?
そのへんを、お答えください。
私は、フライデー事件で切り捨てられていないし、私の知っている在家の会員も
切り捨てられたという人は聞いていません。
ただ、フライデー事件のきっかけとなった、フライデーの事実無根の中傷記事で、
幸福の科学をやめた人や、知り合いや家族から非難されたという人は知っています。
私も父親から、「こんなとこはやめろ」といわれました。

28 :ケチなこと言うなよ:2001/06/10(日) 01:27
あんた、別に幸福の科学の代表者じゃないでしょ。
こっちも、そりゃ元会員だか、マスコミだか正体不明だろうけど
あなたは、じゃあ幸福の科学側のそれなりに、話のできる立場の人間で
あるとおっしゃるわけですか。
2ちゃんへのあなたの書き込みが裁判の行方を左右するような立場の方だと
そうおっしゃるわけですか。
なわけないでしょうが。
匿名同士の、この2ちゃんの書き込みが裁判の資料になるわけないでしょ。
>24さんが、言いたいのは、我々のあの事件の真相に対する追求を、否定できる
だけの事実を、あなたがホントに見聞してたかってことじゃないか。
まあ、そうやって
>すべては答えられないって言葉を濁してくれただけでも十分だけどね。


知っているならば


29 :>27:2001/06/10(日) 01:45
ほら、そろそろ不安になって来たようだね。

今の今まで、自分の心のより所としてきたモノがウソの塊だとわかった
ときの絶望感とか、後悔の念とか、それぐらいワカランのか。
教団側からの「切り捨て」の具体的な行為なんかなくったって
「私は知らなかったんです」「教団は何も指示してません」って平気な顔で
言われたら、もう十分だよ、ガッカリするにはさ。
というか、もしこのスレの存在が公になってごらん。
マスコミが面白おかしく書き立てたと、想像してごらん。
「この坊ちゃんなる人物は、幸福の科学とは無関係です」ってきっと言われるよ。
あなたも、いろいろと書き込んでいるようだけど、けっこうスキがあるよね。
マスコミはそういうおいしい所を書き立てるよ。
まあ、どうせ匿名なんだし、あなたに実害が及ぶとは考えづらいけど
少なくとも、過去のあなたの書き込みを、教団は決して擁護してくれないよ。
それぐらいは、想像つくでしょ。
今さら、幸福の科学で週刊誌の売り上げが上がることもないだろうから、まあ
安心だろうけどね。
別にオレが、元会員じゃなくとも、通りすがりだとしてもこれぐらいの批判は
カンタン。


30 :うわ:2001/06/10(日) 01:50
>29
>ほら、そろそろ不安になって来たようだね。

うわ、すごい嫌なヤツ
信者さん、こんなん気にしないでがんばってね。

31 :24、25:2001/06/10(日) 01:52
世の中では、この訴訟はとっくの昔に終結してるのよね。
自分が無知で、幸福の科学が善で、反対勢力が悪だという答えを潜在的に期待してるし、
認めるのが苦痛だから答えられないだけなの。被マインドコントロールの特徴なの。

>ビートたけしさんのように、

「我々はレベルが違う」とか言いながら、たけし軍団と大如来菩薩団はレベルが同じか?

>だいたい、あなたは、ハンドルネームもないし、

相手の立場で言うことが違ってくるのか?あほくさー。。

32 :名無しさん@1周年@退会者:2001/06/10(日) 01:53
>言論で戦ったということです。

出前を頼むなどのイタズラ電話、無言電話の集中のどこが言論での戦い???

問題点としては2点。 社会的問題点と宗教的問題点。

社会的問題点としては、威力業務妨害という刑法に接触する抗議行動をおこなった点。

宗教的問題点としては、世間から大々的非難をうけた大川総裁が、会員有志の自発的行動と
公式の場で、自ら指示していたにもかかわらず”嘘”つまり不妄語の罪を犯したこと。
これで”釈迦の生まれ変わり”を名乗るとは、お話にならない。
信用の大きな失墜。

>前にもいったように、訴訟が完全に終結したかわからないので、すべては
答えられないです。

名誉毀損も威力業務妨害の件も既に集結したのでは?
宗教的人格権の件は、提訴してすぐに棄却されていたし。
それにこのような裁判が10年もかかるとは到底思えない。

まあ
・大川総裁が、ビデオで抗議行動を指示した。
・イタズラ電話FAX攻勢を本部の指示を受けた支部長主任が
 会員に指示した。
・指示を受けたことは他言無用、個人が勝手におこなった、
 幸福の科学の会員であることは隠せと職員が会員に指示をした。
・世間から大々的非難をうけた大川総裁は、会員有志の自発的行動と
 公式の場で、自ら指示していたにもかかわらず”嘘”をついた。

このような具体例がもし事実でないならば、裁判の経過に関わりなく
一会員として即座に当然反論出来るはず。

結局、事実であるから的外れな裁判の例を持ち出して、言葉を濁しているとしか
考えられず、フライデー事件に関してはすでに十分だと思う。

33 :名無しさん@1周年@退会者:2001/06/10(日) 02:02
>世の中では、この訴訟はとっくの昔に終結してるのよね。
>自分が無知で、幸福の科学が善で、反対勢力が悪だという答えを潜在的に期待してるし、

そうそう。
ひとことで言うと、”往生際が悪い”んだよね。
なんとかしてなんとかして都合がいい方向に考えをもっていく。
そうやって取り合えず自分の気持ちを納得させる。
事実をすなおに受けとめない。

>>29
>>ほら、そろそろ不安になって来たようだね。
>うわ、すごい嫌なヤツ
>信者さん、こんなん気にしないでがんばってね。

そうじゃなくてその不安感が、自己欺瞞から脱するために重要だと
29さんは言いたいんだとおもうよ、信者さん。
やりとり見てるとその過程がよく分かるんだわ。

34 :気にしろよ:2001/06/10(日) 02:02
だから、気にしろよ。
世間で自分たちがどう見られてるかって事を
自分の心の中に、どんな波風が立っているかという事を
オレの書き込みなんか、甘い方だよ。
はっきりこうして、言ってやってるだけ親切な方だよ。
なんで、そんなになっちゃうんだよ。
なんで、都合が悪くなるとすぐに耳をふさぐんだよ。
「嫌なこと言うなぁ」って、そう思ったあんたたちの心の動きを
もっと素直に受け止めろよ。
言われて不安に感じたからだろ、そういう反応しかできなというのは。
今の教団を心の底から信じてるというのなら、そもそも2ちゃんねるに
こんなスレを立てるヤツがあるか!
会員相互の連絡がしたいんなら、自前の掲示板なりHPなりで十分でしょう。

35 :坊ちゃん:2001/06/10(日) 02:06
>>28
>あんた、別に幸福の科学の代表者じゃないでしょ。

幸福の科学の会員は、すべて幸福の科学の代表者だよ。

>こっちも、そりゃ元会員だか、マスコミだか正体不明だろうけど

私は、現役会員や元会員など、最低限の礼儀を伴った書き込みをするひとには、
礼節をもって接するが、あんたのように、元会員かどうかも言わない奴にまで、
礼儀正しくするほど、寛容じゃないよ。
匿名性の高い掲示板で、自分の正体さえばれなければ、
なにをやってもいいと考えてるようだが、
そうやって、一生インチキくさい人生を送るがよい。

36 :名無しさん@1周年@退会者:2001/06/10(日) 02:11
>はっきりこうして、言ってやってるだけ親切な方だよ。
>「嫌なこと言うなぁ」って、そう思ったあんたたちの心の動きを
もっと素直に受け止めろよ。

ほんとそう思う。
嫌なこと言ってくれるひとほど大事にしないといけないよ。
ほんとうにそのひとのこと考えてるから面倒くさいことわざわざ言うんだから。

むしろ自分たちに心地よい都合のいい言葉しか言わない人間を
警戒すべきだよ。誰とはいわないけど。


37 :名無しさん@1周年:2001/06/10(日) 02:13
>36
>むしろ自分たちに心地よい都合のいい言葉しか言わない人間を
警戒すべきだよ。誰とはいわないけど。

あんたもねー

38 :名無しさん@1周年@退会者:2001/06/10(日) 02:16
>幸福の科学の会員は、すべて幸福の科学の代表者だよ。

そりゃそうだけど、今まで一会員としてさんざん言いたい放題いってきた
坊ちゃんが(退会者でもヒヤヒヤするほど)いきなりこんなこというなんて
おかしいと思われるって。ダブルスタンダードって言葉知ってる?
世の中のひとはそういうところ厳しく見てるよ。
だいたい裁判ってとっくに終わってるし。


39 :名無しさん@1周年@退会者:2001/06/10(日) 02:19
>>37
>あんたもねー

こういうのがよく分からないんだよね。
特有の陰謀史観っていうのかな。
洗脳を指摘されると根拠もなく、お前達が洗脳されてるんだって逆に叫ぶ。


40 :ほうら出た:2001/06/10(日) 02:19
>>35
>そうやって、一生インチキくさい人生を送るがよい。

そんなあなたの信じてる教祖と団体、あなた自身も十二分にインチキ臭いんだよ。
しかも無自覚ときたもんだ。。

41 :名無しさん@1周年@退会者:2001/06/10(日) 02:26
>>40
結局絶対の信仰とやらがないんだろうね。
読んでるとつらいんだろうね。本人が。
こういう感情的な言葉がでるってことは。
まあこういう反応出してるうちはまだ大丈夫なのかもね。


42 :うん:2001/06/10(日) 02:46
>41
そもそも2ちゃんに「会員限定」とか言って、スレを立てること自体
よく分からないんだけど、41さんの言われる通りなんでしょうね。
それと坊ちゃん、あなたがいくらそう言い張っても、幸福の科学の
代表は、大川隆法ただ一人だよ。
そして、あなたのこれまでの書き込みを、幸福の科学は教団として
決して擁護してくれないよ。
「いや、そんなことはない、一会員といえども我が教団の代弁者である」
なんて、決して言ってはくれないよ。
別におもしろがって、あなたは追い込んでるわけじゃないよ。
こんな、夜中のいい時間にね。



43 :名無し:2001/06/10(日) 02:54
幸福の科学の信者に教えておいてやる
大川はただのペテン師だ
言っておくがこんな火を見るよりも明らかなことで議論なんてする気はないからな

44 :坊ちゃん:2001/06/10(日) 03:24
>>36 退会者さんへ
>嫌なこと言ってくれるひとほど大事にしないといけないよ。
>ほんとうにそのひとのこと考えてるから面倒くさいことわざわざ言うんだから。

あなたこそ、ほんとうにそう思っているんですか?
名前の欄に「気にしろよ」なんて書く、得体の知れない人間にたいして、
「ほんとうにそのひとのこと考えている」人として大事にするんですか?

彼らの言うことは、一理あるのです。
小さなもので大きなものを取るというのが彼らの狙いです。
彼らは「海老で鯛を釣る」ということを、いつも考えています。
ですから、部分的には正しいことを言うのです。
この世的に幾分かの真理があるところを衝いてきます。
家族や親戚の問題、金銭的問題など、この世的な諸問題に対して、
部分的には正しいところを衝いてきますが、
それと引き換えに大きなものを取ろうとして狙ってきているのです。

それが証拠に、彼らは自らの正体を明かしません。
正体がばれると、ダメなのです。
正体を見破ると、本性を表して、攻め込んできます。

45 :坊ちゃん:2001/06/10(日) 03:35
>>42
別に擁護してもらおうとは、つゆほども思っておりませんので、
以後、同様の趣旨で何度書かれても意味ないですよ。
自分の発言には自分で責任持ちますし、もし、万が一、破門になっても、
文句はありません。

46 :名無しさん@1周年:2001/06/10(日) 03:37
>>44
>家族や親戚の問題、金銭的問題など、この世的な諸問題に対して、
部分的には正しいところを衝いてきますが、
それと引き換えに大きなものを取ろうとして狙ってきているのです。

これって幸福の科学の本質よくついてますよね。坊ちゃんはどうして今になって
幸福の科学の痛い所を書いているのですか?あなた信者さんじゃなかったんですか?

47 :名無しさん@1周年:2001/06/10(日) 03:58
>>23
とても味方になる気はなれないな。

味方になって。

48 :坊ちゃん:2001/06/10(日) 04:01
>>46
わたしは信者です。
会の運営上の問題点を指摘するのは、さらによい団体になってほしいという願いからです。
そいいうことをいう自由を規制する団体ではないと思います。

49 :超匿名:2001/06/10(日) 04:28
坊ちゃん、いいかげんにしなよ。
あんた三宝帰依してないんだろ
「大川隆法を信じる必要はない」
「支部には行きたくない。つまんないから」
ミニ教祖って言葉知ってるか?
じゃ、野弧禅って言葉も知ってるな。
総裁はな、そういうヤツはな、「仏弟子ではない」
って言ってるんだよ。
やるならやる、辞めるなら辞める。そろそろさっぱりしてくれよ
中道と中途半端は違うぞ。
もしやるんだったらヤフー行ってガマンデスネ氏に「あなたに共感です、弟子にしてください」
ぐらいのこと言ったらみーんなきみの事をある意味男として認めるな。うん
あとね面と向かっていったら殴り合いになって話にならないようなことでも
この匿名性の高いネットでは本音で意見が言えるんだ。
それがおもしろいんだ、危険ではあるが新世界の入り口なのだ。
技術なんてどんどん進歩するのだ、そうおもわへん?

50 :名無しさん@1周年 :2001/06/10(日) 04:38
>>48
同感。まだまだ問題は多いが改善すればいい。
↓も参考までに
http://www.stl-online.net/thc/med/genetic/tcge050.jpg
                                                                                                                                                                                                                                                                   

51 :名無しさん@名探偵:2001/06/10(日) 05:26
超匿名=ガマンデスネ

52 :2chフライデー:2001/06/10(日) 09:12
「超匿名」会員によれば、最近の幸福の科学では、ガマンデスネが弟子を取るほど落ちぶれたらしい。
いよいよ幸福の科学版「上祐史浩」の登場か?

53 :超匿名ターボ:2001/06/10(日) 09:12
<<51 やめれっつうの!
もうっ、すぐ人のことをそういうんだから
ちがうっつうの( ̄▽ ̄;)!!
ガマンデスネ氏の場合は(^^;でしょ

54 :2chフライデー :2001/06/10(日) 09:22
「坊ちゃん」に掲示板の匿名性を説き、「ガマンデスネに弟子入りしろ!」
くらい賞賛しておきながら、「ガマンデスネ本人ではないか」と言われて、
何故か慌てる?引く?「超匿名会員」。

55 :超匿名ターボEV2:2001/06/10(日) 09:23
>>52 あーわるかった。誤解を与えたのは悪かった。
だから「ある意味」でっていったのにな
それにおいらはあんなにモミアゲがモミモミしてないよ。

56 :2chフライデー:2001/06/10(日) 09:31
大スクープ!?果たしてモミアゲがモミモミしているのはガマンデスネか?!!上祐史浩か?!

57 :超匿名ターボEV3:2001/06/10(日) 09:39
だからさっ、坊ちゃんの言っている事って言うのはさ
幸福の科学でも初期の、方便の時代の意見そのものなんだよ
あの頃なら坊ちゃんみたいな意見でも十分通用したんだよ
その時代でなんかストップしてるって言うか執着してるような感じ?
でも今はそうはいかないよっていうことをいいたかったのさ
だから坊ちゃんが嫌いだって言う事じゃなく、どうするんてこと。

58 :モミモミ方便真理:2001/06/10(日) 09:59
      / ̄ ̄ ̄ ̄\         
 >/_______/|  
 |\      __・\__      _________________
  |  ..|   ・  /.・`   )  /  幸福の科学の真理は方便なのだ。
  |  |      /フ ̄| |   /  時代でコロコロ変わるのだ。
 (∂||||  @_/ ̄  / / < もみあげモミモミなのだ。
  \ノ||||\    m/ /   \ これでいいのだ。
   \ |||| ヽ─ ⌒ /      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ヽ────-

59 :モミモミ:2001/06/10(日) 10:10
   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\         
 >/_______/ \
 |\      __・\__      _________________
  |  ..|   ・  /.・`   )  /
  |  |      /フ ̄| |   /  もみあげモミモミやり直しなのだ。
 (∂||||  @_/ ̄ / / <   これでいいのだ。
  \ノ||||\    m/ /   \
   \ |||| ヽ─ ⌒  /      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ヽ────-         

60 :ポポイのポイ:2001/06/10(日) 16:57
「海老で鯛を釣る」これこそ、幸福の科学の得意技。
坊ちゃん、さすがにわかってらっしゃる。
インチキな霊験集で、集めるだけ人を集めて、あとはポイッ。
ショッキングな予言で、煽るだけ煽って、あとはポイッ。
いずれ、幸福の科学という団体もポイッ。


61 :ぱいん:2001/06/10(日) 17:17
ぶり返すけど、「フライデー」の事件の時のことを(私はまだ高校生で遊びに夢中だった)
支部の先輩達に色々聞いたら、メチャクチャやってる人もいたみたい。
彼らはちょっとおかしいのかなと思いましたね。悪い意味ではないんだけど・・・
結局、会員さん同士でも意識の格差はかなりあると思うね。
でもそれはそれ、これはこれ。俺は俺!抗議行動はよかったと思うし
またやるべきだな。フライデーが廃刊になるまで・・・
野間が退陣するまで・・・幸福の科学はデモ行進してよかったと思う
他の宗教との線引きになってるからね・・・。
きちんと、スタンスを示したことは良い事だ!!
自らのスタンスを示すのは、人間関係においても、職場においても
家庭においても、社会においても大事じゃないか?
昔の会員さんで今も頑張ってるかたがたは本当にすごいけど
何か、霊的なものに惹かれすぎて「品性」を疑ってしまう人も
居ることは居るな・・・・幸福の科学って大所帯だから大変だろうなあ・・・
俺は沖縄だから内地みたいに人も居ないしごちゃごちゃしてないから
結構、親も周りものんびりしているし周りも割と「宗教」に関しては
受け入れやすい雰囲気があるよ。沖縄って「先祖崇拝」の強い地域だから
「あの世」が在るのは「あたりまえ」と言うのが大前提。盆、正月、の他に
16日祭、清明祭、諸々在るしね。年間で宗教的「行事」みたいなのは
しょっちゅう在るからなあ・・・・「あたりまえ」なんだけどなあ・・・

62 :それにしても:2001/06/10(日) 17:22
過去ログも、読んでみたんだけど、なんでこんなスレ立てたの?
そもそも一体誰が、どんな目的で始めたの?
「現役会員」って銘打ってあるけど、内輪のグチでもコボし合うつもりだったの?
それとも、この2ちゃんねるで布教でもするつもりだったのかな?
まさか、迷える2ちゃんの民を救う「地獄に仏」のつもりではないよね。
どいつもこいつも、返り討ちにされて会の面目、丸つぶれじゃん。
オレが総裁だったら、ここに書き込んでる会員は全員破門にするよ。
教団に何の断りもなく、会の批判材料を2ちゃんの民に提供した上に
「一人ひとりが代表だ」なんて、ほざいてれば当然でしょ。

匿名の掲示板というのは、誰もが何も背負わずに、一個人としての意見が
交換できる貴重な存在。
ここでは、教団の後ろ盾は、はじめっから無い。
会員、退会者、もともと非会員、の区別とかも、はじめっから無意味。
何とでも書けるんだし、ウラを取ることなんかできない。
「どこやらの団体に所属している○○でございます」なんて
ここではナンセンス。
一個人が、徒手空拳で、どこまで書き込めるかが勝負。



63 :ぱいんさん:2001/06/10(日) 17:42
沖縄の方でしたか、ぱいんさん。
昨年の秋、数日だけ旅行で滞在しましたが、魅了されましたよ。
海の青さ、空の青さとかはもちろんだけど、沖縄には生命をはぐくむ
強い力を感じました。
「生きろ、伸びろ」と天地が語りかけてくるような、そんな感じですね。
そんな中での祖先崇拝も、美しい風習かと思います。

64 :坊ちゃん:2001/06/10(日) 18:43
こんばんは。幸福の科学のはみだし会員“坊ちゃん”です(笑)。
>>4でのB、「精神的公害訴訟」について説明しときます。

>1991年の9月から11月にかけて、三千名近くの会員が結集し、
>講談社の幸福の科学叩きキャンペーンによって自らの宗教上の人格権が侵害されたとして、
>講談社に加えて野間佐和子社長、編集長、記事の執筆者である早川と島田らに対して、
>不法行為に基づき一人あたり百万円、合計で30億円近い損害賠償の請求訴訟を、
>東京,大阪、福岡、名古屋、札幌、仙台、徳島の全国七ヶ所の裁判所でおこすことになった。
>この七つの訴訟は,無責任な「言論の暴力」の垂れ流しによる広範な被害の発生という点で、
>水俣病等の公害ととても似ている上に、被害の中心が精神的被害であったところから、
>その本質を端的にあらわした呼び名として、同種の被害の根絶の願いを込めて
>「精神的公害訴訟」と命名された。(『宗教の反撃』p.144)

>「信仰」というものはあたかも司法の場で議論できるものではないかのような風潮が
>今までの司法界には見られるが、
>この裁判を通じて「宗教上の人格権」という概念が確立していけば、
>現行の憲法秩序における「信仰」という概念の位置づけを見直すきっかけになる。
>(『宗教の反撃』p.156)

というわけで、教祖みずからが、名誉毀損で訴えているのではなく、
その信者が信仰心を傷つけられたので損害賠償してくれという、
日本では画期的な裁判なのです。
当然、あまり判例がない裁判ですので、思うようにはいかないのですが、
これを契機として、日本における宗教を軽視する風潮を変えるべく努力していきましょう
ということです。それゆえの「希望の革命」なのです。

65 :坊ちゃん:2001/06/10(日) 19:26
>>57 超匿名ターボEV3さんへ
>だからさっ、坊ちゃんの言っている事って言うのはさ
>幸福の科学でも初期の、方便の時代の意見そのものなんだよ

そうかなあ。
ばりばりの活動会員のほうが、方便の時代から脱しきれてないと思うところもあるんだけど。
三帰したひとは、すべて伝道活動に励み、できるかぎり植福しなさい、みたいなのは、
そうとう使命感のある人でないと、務まらないとおもうんだけど。
そういう意識で、新しく入ってきた会員さんに接していたら、
とても日本国中、そして全世界へ仏法真理を普及することは、できないと思う。
むかしの小乗教団のように、ごく一部のエリートだけの集まりで終わってしまう。
大川総裁がそれでいいというんなら、それでいいけど。

66 :創価学会:2001/06/10(日) 19:27
http://www19.big.or.jp/~sunshine/soukagakkai/kaigisitu-1-new.cgi

67 :嬢ちゃん:2001/06/11(月) 00:10
>>65
批判はするが、最後には
>大川総裁がそれでいいというんなら、それでいいけど。
すっかり骨抜きにされてますな。自分の意志を他者が支配する。
マインドコントロール状態を見事に言い表しているカキコでした。
大変よくできました! by大川総裁と愉快な仲間達

68 :felix:2001/06/11(月) 00:12
・2チャンネルは、裁判所ではないので「講談社事件」はここではなく裁判所で決着をつけてはどうでしょうか。
>オレが総裁だったら、ここに書き込んでる会員は全員破門にするよ。
そう言うあなたは、幸福の科学でどうゆう過去の布教実績があるのですか?
一部だけでいいですからここで発表しなさい。
例 初期のころ、大量に本を買い込み、土日を返上して戸別訪問やりました。
私は、会に過去、百万以上入金しました。


69 :超匿名リミテッド:2001/06/11(月) 00:46
坊ちゃんはいいなぁ
気楽で・・・

70 :超洗脳リミテッド:2001/06/11(月) 00:59
幸福の科学はいいなぁ
思い込みが賞賛されてやっていけるお気楽な宗教で・・・

71 :だから言っているでしょ:2001/06/11(月) 01:35
書こうと思えば、なんとでも書けるんだって、
仮にオレが脱会者で、過去にそれなりの活動をしていたとして、
その内容を真実に基づいて書いても、ウソを書きつづっても
誰にも真贋はわからない。
それは、あなたがたの霊界話が、我々に対して説得力がないのと
同じ事。
で、何、オレが身を粉にして伝導してた実績でもあるなら、少しは
話を聞いてやろうとでも言うの?
逆に末端のぺーぺーであるならば、論外だとも言うのか?
>オレが総裁だったらの・・・ のくだりは、組織の長ならば
当然、考えることだと思うんだけどね。
末端会員が走りすぎると、あとあと面倒だというのは、それこそ
講談社事件で身にしみてるハズでしょ。
そっちの上層部は。



72 :名無しさん@1周年:2001/06/11(月) 02:55
>>71
で、何、オレが身を粉にして伝道してた実績でもあるなら、少しは
話を聞いてやろうとでも言うの?

話を聞きたいです。きかせて。

73 :名無しさん@1周年:2001/06/11(月) 14:28
大川隆法は大阪の殺傷事件は予言していたのでしょうか?
それともご自宅で事件をご覧になられて「犯人の過去は...!!」
とか話されたのでしょうか?大川隆法がこの事件でなにかでたらめな
話しを騙されている信者さんに話したら聞かせてください。
まってま−す。

74 :坊ちゃん:2001/06/11(月) 19:49
>>62 >>71
なんか、あなたの言ってることって支離滅裂です(私のカキコのがもっと意味不明かも(笑))。

>どいつもこいつも、返り討ちにされて会の面目、丸つぶれじゃん。
>オレが総裁だったら、ここに書き込んでる会員は全員破門にするよ。
という記述を見ると、すごい大川隆法シンパ、幸福の科学シンパなのかなと感じるが、

>匿名の掲示板というのは、誰もが何も背負わずに、一個人としての意見が
>交換できる貴重な存在。
>ここでは、教団の後ろ盾は、はじめっから無い。
>会員、退会者、もともと非会員、の区別とかも、はじめっから無意味。
>何とでも書けるんだし、ウラを取ることなんかできない。
と、続くので、アリャ?って感じ。
やっぱり、幸福の科学に反対しているのかなと思ってしまう。

「何でも書ける」とおっしゃっているので、私も適当な想像を書いてしまいます(笑)。
たぶんあなたは、かつてバリバリの活動会員で、青年部あたりで気勢をあげていたのでしょう。
ただ、あまりにも急進的だったので、他の会員さんとの軋轢がひどかったり、
職場でも仕事をおっぽりだして幸福の科学のことばかりしていると、注意されたりした。
そして、幸福の科学が三宝帰依体制を強化して、お行儀のよい団体になってしまい、
自分のいままでやってきたことを否定されたような気がしたので、退会してしまった。

どうスカ? 全然はずれ?( ̄□ ̄;)!!

75 :洗脳どぐされ外道がいるな:2001/06/11(月) 21:08
>>74 >>65
>大川総裁がそれでいいというんなら、それでいいけど。
あんたがいちばん支離滅裂なんだよ。
隆法の言うとおりでいいんだったらあんたがどうのこうの言う立場にねーんだよ。
おまえはエル・カンターレ・パイプカットでもされてろ!


76 :やんなるな:2001/06/11(月) 22:38
しかし、貧困な想像力だねぇ。
それって、あなたの身の周りで、そういう退会の実例があったか、
そうでなければ、そりゃ、あんたの心の反映じゃないか。
ホントはさっさと、退会したいもんだから、願望がはみ出しちゃったんだろ。
行ったり来たりの書き込みを見てれば、すぐに分かるよ。
要は、退会の決心がつかないだけのことじゃないか。

オレが書いてるのは、幸福の科学に対する、徹底的な否定論だよ。
誰が見たって分かるだろ、そんなこと。
それから
>オレが総裁だったら・・・のくだりを、まだ理解してくれてないようだけど
あんたたちなんか、虫けら同然なんだよ、教団から見れば。
いい加減、その辺に気づいたらどうだって、そう言ってるんだよ。
「いや、決してそんなことはない」と思うのなら、本部宛に一筆書いたらどうだい。
「私は、インターネットの匿名掲示板で、幸福の科学を冒涜する輩を相手に
 論戦を張っております」って。
「神理のために、毎夜戦い続けております」ってさ。
そうやって、ご報告申し上げたとしてだね
「おお、よくやってくれた」って、教団がほめてくれるかどうかさ。

>>75さん
「エル・カンターレ・パイプカット」よく出来ました。
 うまいっ。

77 :坊ちゃん:2001/06/11(月) 23:14
>>76
>あんたたちなんか、虫けら同然なんだよ、教団から見れば。

こりゃ、そうとうトラウマがあるな。
オイラも、そりゃ幸福の科学の他の職員や会員の言動にやな思いしたこともあるけど、
そんな、「虫けら同然」とまで思わされた経験はないヨ。
それに、とても素敵で心やさしい人もたくさんいるし、楽しい思いもしてる。

>「いや、決してそんなことはない」と思うのなら、本部宛に一筆書いたらどうだい。

別に、ほめてほしくてやってるわけじゃないもーん。
楽しいからカキコしてるだけ。


78 :坊ちゃん:2001/06/11(月) 23:29
ついでに、もうひとつ。
実は、オレ、一回退会してるよ。
別に、大川隆法総裁を信じれなくなったとか、
幸福の科学に不信感を持ったっていうわけではなくて、
まあ、詳しく話すときりがないんだけど、
要するに、しんどくなったから、やめてみようか、と。
でも、結局、1ヶ月ぐらいしてまた三帰したのでした。

そういう意味で、退会するということに、特別抵抗はないヨ。
ぶっちゃけた話、1年ごとに入会したり退会したりしてもいいわけだ。
そうしちゃ、いけないって規則はどこにもなかったような気がするし。
まあ、あんまり何回も出たり入ったりするのは、節操がないと思うが(笑)

79 :嬢ちゃん:2001/06/11(月) 23:37
坊ちゃんは、何も見えてないね。

80 :坊ちゃん:2001/06/11(月) 23:42
よーし、酔っ払ってるから、どんどん反論するゾ。

>>75
>隆法の言うとおりでいいんだったらあんたがどうのこうの言う立場にねーんだよ。

いやいや、我々会員は幸福の科学の代表だけれども、
大川隆法先生は、「総裁」そ・う・さ・い、ですから。
それは、ダメ、とストレートに言われたら、黙るしかないっス。

あなたも、「エルカンターレ・パイプカット」とか言うくらいだから、
「信仰と祈り」の講演会ぐらいまでは、会員だったんでしょ?
また、戻ってきなよヾ(@^▽^@)ノ

81 :坊ちゃん:2001/06/11(月) 23:47
>>79 嬢ちゃんへ
確かに、わたしには、霊視能力はありません。

82 :面と向かって:2001/06/12(火) 00:09
「私は、君のことを虫けら同然だと思うよ」なんて、わざわざいうやつが
いるわけないでしょ。
まあ「虫けら同然」に気が付かないから、そうやって平然といられるん
だろうけどね。
そりゃ、顔見知りになった連中は、なあなあと相手をしてくれるだろう。
その心中はともかくとしても、人当たりのいい人もそれはいるだろうね。
でも、それこそあなたが前に書いていた「海老で鯛を釣る」手なのかも知れないよ。
で、なければ虫けら同士のなぐさめあいだろ。
それに、幸福の科学なんかに入らなくても、立派な人は世間にいくらでもいるさ。

そんなことよりも、教団がいかに世間の無辜の民を馬鹿にして、神仏の名を借りて
好き放題やって来たかを考えてくれよ。

でも、今気が付いたけど、いつの間にか、坊ちゃんに気を取られて、すっかり
個人攻撃スレになってしまったね。
どうだい、坊ちゃんこれで満足かね?

83 :うざいよ:2001/06/12(火) 00:16
>>80
なーんだ・・・「幸福の科学の問題点を指摘してやる」とかなんとかぬかしといて。
結局 頭ん中はエル・ペテン師と一緒じゃないかよ。
マヌケな予言だって仏の慈悲で回避されたってか?
方便の時代だって高橋信次への仏陀の愛だってか?
「仏陀でもキリストでもマホメットでも何でもいいんだ」とか言っといて
結局「総裁先生の言うとおり」じゃねーか
その時の都合でいいかげんなこと言いやがって。
偽善者って言葉があるだろ。その言葉はなおまえさんのためにできた言葉なんだよ。
この偽善者め。幸福の科学のおかげでどれだけの人たちが傷ついたと思ってんだ。
あんたみたいな自己陶酔の洗脳甘酢あんかけ腐れ桜餅に
「仏法真理を日本全国に」なんて言われる筋合いはないね。
エルカンターレオナニーでもして寝ろ。

84 :ほんとにうざいよ:2001/06/12(火) 00:31
布施したり献本しただけでなんとか菩薩だのなんだのって。こんないかがわしい
ことを平気で受け入れられる精神状態っていうのはかなりおかしいね。
パンツ強奪男がいい例だ。菩薩のはずが犯罪者。犯罪を犯すまでは
いかなくても、心は真っ暗闇で盲信しているだけのお坊ちゃま。(笑)

85 :嬢ちゃん:2001/06/12(火) 00:32
いやいや、君の霊視能力じゃなくて、判断能力。


>>82
>>83
う〜ん、、、当たってるね。。。

86 :悩める会員:2001/06/12(火) 01:51
ところで、今年の成績上位ベスト5の支部が支部精舎を建立して頂けるという
話は御存知ですか?

成績とは、信者獲得数や御法話に何人一般の人が来られたとか献本数等、霊言集を
頂く等です。会員数の多い支部がとかではなく、会員数が少なくても、会員数に対して
何%の成績かという事らしいです。その為、私の支部は昨年映画「太陽の法」で
良い成績を収めていたので、今回は支部に精舎をと燃えているのですが、
他の支部にもよのような話はあるのですか?

87 :宗教ネットビジネス:2001/06/12(火) 03:15
>>86
>今年の成績上位ベスト5の支部が支部精舎を建立して頂けるという

見返りをちらつかせて欲に火をつけるね。
幸福の科学は・・・。
止めていく人もいるだろうから、
とにかく人を集めないと信者数の確保、増加はない。
ハマる信者がいないと金は入らないね。

88 :名無しさん@1周年:2001/06/12(火) 03:22
土地や建設費を寄進させていただける許可を
総裁先生から受けた信者は今はいないのか。




89 :名無しさん@1周年 :2001/06/12(火) 04:06
>>86 >>88
>土地や建設費を寄進させていただける許可

本当は教祖と教団上層部の意向なのに、あたかも信者達が自発的に
献金していると見せかけるのは、もう古い手でバレバレなのに
相変わらず進歩のない宗教詐欺ビジネスの幸福の科学です。

90 :宗教板常連@マジでウゼえ:2001/06/12(火) 04:38
>別に、ほめてほしくてやってるわけじゃないもーん。
>楽しいからカキコしてるだけ。
>要するに、しんどくなったから、やめてみようか、と。
>でも、結局、1ヶ月ぐらいしてまた三帰したのでした

ほんとうこいつって何やらせても中途半端だよな。
信者からも批判者からも毛嫌いされて、非常にレベルの低いアタマで偉そうに
教団批判するくせに、教義を上手く利用して実社会では決して得られない
自分の優越感をくすぐる現実逃避からいつまでたっても逃げられない。
世間でまったく通用しないからkkに逃げ込んだが、そこでもろくな
実績を上げられずまともにあいてにされずに(まっ当然だよな。こんなアタマ
の程度では)中学生なみの意味不明な文章を垂れ流しつづける。
どちらからも相手にされないコウモリのような奴だよな。

ここは不特定多数の人間がみる公共の場なんだから、お前が楽しいから
といって意味不明な文章を垂れ流しつづけるんじゃねーよ!
日記帳にでも勝手に書いてろよクズが。

91 :宗教板常連@マジでウゼえ:2001/06/12(火) 04:45
つぅかこいつ学のない渡海灘って感じだよな。
電波文章でkkの宣伝してえなら奴みてえに自分のHP作って
勝手にやってろ糞が。

92 :名無しさん@十三回忌:2001/06/12(火) 07:28
>>78
>結局、1ヶ月ぐらいしてまた三帰したのでした。
>そういう意味で、退会するということに、特別抵抗はないヨ。
>ぶっちゃけた話、1年ごとに入会したり退会したりしてもいいわけだ。

まったくお気楽脳天気な宗教観、信仰態度ですね。
こんな信者でもアリなのが現在の幸福の科学なわけだ。
今時どんな悪徳商法、ネズミ講まがい商法でもこんないい加減なこと認めてないよ。
こんなところの会員だったこと、まこと恥ずかしいかと・・・。慙愧に堪えません。



93 :名無しさん@1周年 :2001/06/12(火) 09:24
>>92
宗教の信者というよりも、人間として、
いい加減で、軽薄で信用できない。

94 : :2001/06/12(火) 11:29

    / ̄ ̄ ̄ ̄\         __________________________
 >/_______/|        / >>92-93
 |\      __・\__    ../ 金さえ払ってくれれば来る者は拒まないのだ。
  |  ..|   ・  /.・`    )  /   これでいいのだ。
  |  |      /フ ̄| |  /  
 ( ∂  @_/ ̄  / / <  
  \ノ \    m/ /   \
   \    ヽ─ ⌒ /     \
     ヽ────-          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


95 :名無しさん@1周年:2001/06/12(火) 16:14
>94
ごもっともなご意見です。


96 :坊ちゃん:2001/06/12(火) 17:57
>82
>どうだい、坊ちゃんこれで満足かね?

うーん、もう満腹(笑)

>幸福の科学なんかに入らなくても、立派な人は世間にいくらでもいるさ。

そりゃ、まったくそのとおり。
ですから、かつてのキリスト教徒が、「キリスト教徒でなければ、天国に帰れない」
みたいな言い方をしてましたが、それはよくないと思います。
幸福の科学に入らねば、天国の門は開かない、ということはないでしょう。
ただ、そこに至る、非常に有力な手段である、ぐらいの認識でいいと思います。

例えば、現在の日本の幸福の科学のスタイルを、
そのまますべての国に適用することはできないでしょう。
それぞれの国においての地域性、民族性にあったスタイルがあると思います。
元会員さんの書き込みを見ると、「幸福の科学はこうであらねばならない」
「大川隆法はもっとスーパーマンでなければならない」といった、
すごく厳格な考えを持っているように感じます。

もちろん、職員団や講師団のようにプロフェッショナルな方達は
それ相応の実力と規律が必要ですが、在家の会員は仕事のかたわら幸福の科学のお手伝いを
しているので、もっとリラックスして参加しないと、長い年月は続かないでしょう。
宗教というのは、一生続けることに価値があると思います。
危機の時代は去りつつあると大川総裁もおっしゃっているので、
もっと、自分の一生のトータルで最大の成果をあげられるよう考えていきましょう。

97 :坊ちゃん:2001/06/12(火) 18:03
>>88
>土地や建設費を寄進させていただける許可を
>総裁先生から受けた信者は今はいないのか。

はっきりとは憶えていないんだけど、九州かなんかの支部は、
会員さんが、土地と建物をそのまま提供したようなことを、
月刊誌で見たおぼえがあります。

98 :坊ちゃん:2001/06/12(火) 18:55
>>86
成績とは、信者獲得数や御法話に何人一般の人が来られたとか献本数等、霊言集を
頂く等です。

うわ〜、これ読んで、一瞬頭の思考が職員モードになって、重苦しい緊張感が走ったよ(笑)
たぶん、やるきのある支部は、目標数を設定して、
それを、各地区、各チームに振り分けて、
支部長とかは、リーダー会員にはっぱかけてるんだろうなあ。

オレは、そういうのは、まだちょっと食傷ぎみだから勘弁してほしい(^。^;)

99 :ふ〜:2001/06/12(火) 22:26
>>96
>>97
>>98
仏教やキリスト教が宗派が分かれて言うことが違うけど、
幸福の科学は仏陀様が生きているうちから支離滅裂やね。

100 :聞いてないよ:2001/06/12(火) 22:29
坊ちゃん・・・かなしいな
あなたわざとキャラ作ってるでしょ。
もしかして批判されて喜んでいるのかな
マゾヒストですか?
それこそあなたの批判した「匿名性の高いこの場」であるからこそ
そうやってカキコして楽しめるわけですがな。
もう軽薄とまで呼ばれたあなたの意見などは
誰もまともに聞いていないよ
サルだって聞いてない・・・

101 :さらに:2001/06/12(火) 22:32
>>100
いやいやサルにも失礼
ミジンコだって、ゾウリムシだって聞いてないかと。

102 :名無しさん:2001/06/12(火) 22:36
坊ちゃんってネタ?

103 :名無しさん@1周年:2001/06/12(火) 23:01
坊ちゃん、ボロボロ。元職員のなれの果て・・・。
もう幸福の科学にしか居場所がないんだね。
「類は類を呼ぶ・波長同通の原則」は確かに真理だ。

104 :ななし:2001/06/12(火) 23:11
「幸福の科学」の記事で講談社敗訴確定

 宗教法人「幸福の科学」(大川隆法総裁)が「週刊現代」の記事で
名誉を傷つけられたとして、同誌を発行する講談社などに損害賠償と
謝罪広告を求めた訴訟で、最高裁第三小法廷は12日、講談社側の上告を棄却し、
講談社側が200万円を支払うよう命じた東京高裁判決が確定した。

 問題となったのは、同誌91年7月6日号「『3000億円集金』を
ブチあげた大川隆法の大野望」の記事と、同年9月28日号
「続出する『幸福の科学』離反者、内部告発者の叫び」の記事。
(6月12日22:48)
http://www.yomiuri.co.jp/04/20010612ic28.htm

実のところどうなの?


105 :坊ちゃん:2001/06/13(水) 00:42
>>104
うーむ、やっぱりまだ裁判は完全には終わってなかった。

そんで、フライデーの記事は基本的にでっちあげだと思います。
ゲシュタポレポートなど聞いたことがない(笑)
講談社・野間佐和子に魔が入ったんでしょう。

本来なら、1991年の東京ドーム講演をはずみに一気に幸福の科学ブームに
なるはずだったのに、講談社が意図的に幸福の科学潰しのキャンペーンをやった。
これで救世運動の速度がかなりおちたことは確かだ。

とにかく、あるいみ無茶な伝道をしたことは確かだ。
「光のくさび伝道」というのは、たしかにあった。
これは、私が職員になる前に、やっていたことなので、言ってもいいだろう。
やりかたを説明したプリントももらった。
簡単に説明すると、とにかくかたっぱしから電話をかけて、
「今、仏陀が再誕されています。月刊誌の申込書を送らさせてよいでしょうか。」
みたいなトークをするというもの。

そのあと、アンケート伝道というのもはやった。
駅前や公園にくりだして、簡単なアンケートに答えてもらい、
そのプレゼントとしてアラーやノストラを献本し、
あと月刊誌の申込書をお送りします、というものだ。

こういう伝道は邪道だ、という意見もあるかもしれない。
しかし、多くの正会員はまだ入って1年かそこらで、対機説法能力などあるわけがない。
その一方で、世紀末の危機は迫っているので、急がなければならない。
結局、上にあげた伝道は、救急処置のようなもので、
とりあえず多くの人に幸福の科学の存在、大川隆法の存在を知ってもらって、
そのあと、地道な伝道、フォローをしていこうということだったのだと思います。

それが、講談社のバッシングでおじゃんになってしまった。
「希望の革命」で、あるていどばんかいしたが、
この遅れは痛かったと大川総裁もどこかで言ってました。


106 :名無しさん@質問くん:2001/06/13(水) 01:27
>その一方で、世紀末の危機は迫っているので、急がなければならない。
>それが、講談社のバッシングでおじゃんになってしまった。

ところで世紀末の危機とやらはどこにいったの?
おじゃんになったなら人類の2/3以上は確実に死なないとおかしいよな。(藁
こういうところにも教祖の説明の齟齬が出ているのはどう考えるの?
間違いだらけの霊言集、大川には霊能力なんてなかったってことだよね。
こんな詐欺師の説明になんでここまでしがみつくの?




107 :名無しさん@質問くん:2001/06/13(水) 01:31
会員数1000万人、フライデー事件
大川が嘘をつく理由はなに?
釈迦がそんな嘘なんてつくわけないでしょ?
その見栄を張る姿や自分を守る姿は、
執着を去る、心の修行というものからもっとも遠いよね。

108 :名無しさん@質問くん2号:2001/06/13(水) 01:44
じゃ私も。(笑)
大川氏は。95年の御生誕祭で「幸福の科学の正会員である三塚博氏」
と明言してますが、ご本人は正会員であることをはっきりと否定してます。
もともと霊友会かどこかの熱心な信者さんのようですから当然ですよね。
これは大川氏が霊能力がなくて勘違いしてたのか、それとも公衆の面前で
ウソをついたのか、このどちらでしょうか?


109 :名無しさん@七周忌:2001/06/13(水) 01:54
>107
ほんとほんと、幸福の科学ブームが訪れず幸福の科学の救世運動が
停滞したおかげで世紀末の危機から回避できたわけだから講談社が
救世主ということになるわけだな。坊ちゃんの論理からすると。(藁)
要するに幸福の科学の救世運動なんて無価値だということを会員
自らが認めているわけだ。よかった、こんな会を早めに辞めて。(^。^)v

110 :勝利!:2001/06/13(水) 02:26
「幸福の科学」の記事で講談社敗訴確定

 宗教法人「幸福の科学」(大川隆法総裁)が「週刊現代」の記事で
名誉を傷つけられたとして、同誌を発行する講談社などに損害賠償と
謝罪広告を求めた訴訟で、最高裁第三小法廷は12日、講談社側の上
告を棄却し、講談社側が200万円を支払うよう命じた東京高裁判決
が確定した。
 問題となったのは、同誌91年7月6日号「『3000億円集金』を
ブチあげた大川隆法の大野望」の記事と、同年9月28日号「続出する
『幸福の科学』離反者、内部告発者の叫び」の記事。




111 :あんな卑劣な抗議行動:2001/06/13(水) 02:45
やっといて何が勝利だよ・・・・。
嘘つき集団のくせに・・・。

212 名前:カルト宗教の妨害/攻撃型事件 投稿日:2001/06/12(火) 05:46
D 妨害/攻撃型事件

4 東京地裁平成8年12月20日判決(幸福の科学対講談社事件)(判例時報1521号44頁)

 幸福の科学の信者による講談社に対する抗議行動の違法性を認め、幸福の科学に対し使用者責任による損害賠償責任が認められた事例

http://homepage1.nifty.com/kito/syuukyou.hanrei.frame.htm

この判例では、幸福の科学側が負けています。


112 :幸福の科学は完全にカルト:2001/06/13(水) 02:52
に当てはまる。

213 名前:フランスでの幸福の科学の評価    投稿日:2001/06/12(火) 05:48
フランスでは、幸福の科学は、立派にセクトの分類になっています。
以下  『カルト宗教のトラブル対策』 教育史料出版会(p84,85)より転載

(1) 内務省の情報
 前述したセクトの判断基準に一つでも該当するものとして内務省が列挙したセクトは172ある。支部組織を含めると800以上にのぼる。報告書はこれを地域別に分析した。セクトの信者は約16万人、シンパは約10万人と推計している。しかしその多くが500人以下の集団であり、セクト的現象が集中的に見られるのは約40の団体である。

 委員会は50名以下、500名以下、2000名以下、一万人以下、それ以上の5グループに分けて、内務省情報に基づいて具体的な団体名をあげている。

  50名以下の団体としては、●幸福の科学、フランス神慈秀明会のほか、ランドマーク教育インターナショナル・フォーラムやフランスの騎士と三位一体の会など合計47団体の名が列挙されている。

 500名以下の団体としては、霊友会、崇教真光、世界基督教統一神霊協会(統一教会)、クリシュナ意識協会フランス同盟、OSHO情報センター、愛の家族(旧・神の子供たち)など日本になじみのある団体を含め、マリーの方舟、グノーシス研究センター、ナザレの家族、曼荼羅33、テモテ伝導団など合計80団体の名があげられている。

 2000名以下の団体としては、23の名があがっている。アントワーヌ派、ヨハネの家、眼が開く、キリスト者生活センターなどであるが、日本になじみのある名はない。

 1万名以下の団体には、パリサイエントロジー教会、フランスラエリアンムーブメント、フランス創価学会インターナショナルほか、サクレクール兄弟姉妹共同体、フランス新使徒教会など12名の名があがっている。

 1万人以上の団体には、エホバの証人があげられ、信者は13万人と推定されている。

113 :敗北!:2001/06/13(水) 04:20
◇幸福の科学、「フライデー」に敗訴
写真週刊誌「フライデー」の記事をめぐり、宗教法人「幸福の科学」と、発行元の講談社の双方が
「記事で名誉を傷つけられた」「信者による抗議行動で業務を妨害された」とそれぞれ損害賠償を求めた訴訟の上告審で、
最高裁第二小法廷(福田博裁判長)は16日、教団側の上告を棄却する決定を下した。
教団に約120万円の支払いを命じた東京高裁判決は確定した。(「東京」7月17日付)

114 :TensaiHaibokuJa:2001/06/13(水) 08:01
「幸福の科学」の記事で講談社敗訴確定

 宗教法人「幸福の科学」(大川隆法総裁)が「週刊現代」の記事で
名誉を傷つけられたとして、同誌を発行する講談社などに損害賠償と
謝罪広告を求めた訴訟で、最高裁第三小法廷は12日、講談社側の上
告を棄却し、講談社側が200万円を支払うよう命じた東京高裁判決
が確定した。
 問題となったのは、同誌91年7月6日号「『3000億円集金』を
ブチあげた大川隆法の大野望」の記事と、同年9月28日号「続出する
『幸福の科学』離反者、内部告発者の叫び」の記事。

115 :>114:2001/06/13(水) 08:31
何度も同じの転載すんな! ヴォケ!!

116 :DouitsuJinbutuJa:2001/06/13(水) 08:31
yukisan_kokodoko
SuperLucky1977
TensaiBakabonJa
butakimuchidon
Okotae_123abcxyz

117 :名無しさん@1周年:2001/06/13(水) 08:42
>>114
>問題となったのは、同誌91年7月6日号「『3000億円集金』を

そりゃあ、世界制覇を目指してた幸福の科学からは3000億円
ぽっちじゃ「名誉を傷つけられたとして」訴えられるはなあ。
しかし、結局は3000億円どころか、何億円もの借金作って
嘘吐きがばれて恥じかいただけで終わってるのが現実だけどね。

118 :名無しさん@1周年:2001/06/13(水) 08:46
>>116

SuperLucky1977やbutakimuchidonとTensaiBakabonJaやOkotae_123abcxyz
を一緒にするな、この盲信アホ信者。

119 :名無しさん@1周年:2001/06/13(水) 15:33
>>116

はずれてるよ。(笑)
思い込み激しすぎ。
言葉や書き込みなんて、いくらでも真似できるよ。
小学生なみなんだから、幸福の科学の会員は。。かわいいよ。

120 :名無しさん@1周年:2001/06/13(水) 15:45
>>119

やっぱり幸福の科学という名の大川ワールドは幼稚園のレベルでしかなかったね。

121 :名無しさん@1周年:2001/06/13(水) 16:07
>>116
幸福の科学を批判する人は、固定されたごく少数だと
思いたいのでしょうね。う〜ん可哀想。


122 :名無しさん@1周年:2001/06/13(水) 16:40
>>121
今となっては退会者或いは幸福の科学のお陰で嫌な思いをした
事のある人々のほうが現役会員の数をぐーんと抜いているのが
事実です。それも多分彼等としては認めたくないのでしょう。

123 :坊ちゃん:2001/06/13(水) 17:12
このスレでは、元会員さんが、たくさん書き込みしてるようです。
ネタかもしれないという思いもあるんですが、書いてある内容を見ると、
あるていど大川隆法総裁の著作を読み、また、なんらかの形で活動に参加されているように、
感じられるので、8割方は元会員なのでしょう。

実際のところ、あなたがたは、どういう経緯で退会するに至ったのでしょう?
私自信は、面識のある会員で、なにか幸福の科学に疑問を持ち、
話し合ったけどやめていったという人は、ほとんど知らないので、よくわからない。
私が、経験した数少ない例としては、フライデー事件のあったあと、
退会した会員さん宅を訪問してお話を聴くというのを、やったことがあるのですが、
そのとき、会えた人は、やはりフライデーなどの週刊誌の記事を見て、
信用できなくなって、やめることにしたと言ってました。
もともと、キリスト教を信仰していた人だったように記憶しています。

124 :坊ちゃん:2001/06/13(水) 17:14
自分の想像で、退会したきっかけのパターン(それが真の理由かどうか別として)を
挙げてみます。

@幸福の科学が学習中心の時期から大伝道期に移行した1990年ぐらい。
「私は悟りを求めて、幸福の科学に入ったのに、話が違う!」と思ってやめた。
A講談社フライデー事件に関連して。フライデーの記事を見て、
幸福の科学が信じられなくなった。また、自分はそうでないと思っていたが、
家族や知人に反対され、いたたまれなくなってやめた。
B「方便の時代は終わった」を聞いて。いままで高橋信次さんの霊言を信じてたのに、
どういうこと?と思ってやめた。
C供養や祈願祭がたくさんできたため。「幸福の科学の教えは自助努力でなかったの?」
と、疑問を持ちやめた。
D支部長、地区長、婦人部長などのリーダー会員にひどいことを言われたり、
無茶な命令をされたりしたため。
Eいわゆる、ミニ教祖のような人に引っ張られ、わけがわからなくなり退会。
F幸福の科学の異性の会員との交際が破局して退会。

う〜ん、こんなもんかな。みんな、実際のところどうよ。

125 :坊ちゃんってひと:2001/06/13(水) 18:56
このしつもん答えてよ。
無視しないでくれよ。 (藁)

106 名前:名無しさん@質問くん 投稿日:2001/06/13(水) 01:27
>その一方で、世紀末の危機は迫っているので、急がなければならない。
>それが、講談社のバッシングでおじゃんになってしまった。

ところで世紀末の危機とやらはどこにいったの?
おじゃんになったなら人類の2/3以上は確実に死なないとおかしいよな。(藁
こういうところにも教祖の説明の齟齬が出ているのはどう考えるの?
間違いだらけの霊言集、大川には霊能力なんてなかったってことだよね。
こんな詐欺師の説明になんでここまでしがみつくの?

107 名前:名無しさん@質問くん 投稿日:2001/06/13(水) 01:31
会員数1000万人、フライデー事件
大川が嘘をつく理由はなに?
釈迦がそんな嘘なんてつくわけないでしょ?
その見栄を張る姿や自分を守る姿は、
執着を去る、心の修行というものからもっとも遠いよね。

108 名前:名無しさん@質問くん2号 投稿日:2001/06/13(水) 01:44
じゃ私も。(笑)
大川氏は。95年の御生誕祭で「幸福の科学の正会員である三塚博氏」
と明言してますが、ご本人は正会員であることをはっきりと否定してます。
もともと霊友会かどこかの熱心な信者さんのようですから当然ですよね。
これは大川氏が霊能力がなくて勘違いしてたのか、それとも公衆の面前で
ウソをついたのか、このどちらでしょうか?

126 :坊ちゃんってひと:2001/06/13(水) 19:02
>う〜ん、こんなもんかな。みんな、実際のところどうよ。

過去ログじっくり読みなよ。
その答えは全部腐るほど出てるよ。

127 :名無しさん:2001/06/13(水) 19:04
Cだ、C


128 :BareBareYukisanJa:2001/06/13(水) 19:16
SuperLucky1977やbutakimuchidonとTensaiBakabonJaやOkotae_123abcxyz
を一緒にするな、この盲信アホ信者。


129 :門外漢:2001/06/13(水) 19:31
Fは、しょうもない。

130 :名無し:2001/06/13(水) 19:58
坊ちゃん、認識力足りないよ。


131 :名無しさん:2001/06/13(水) 20:11
あのペンダントとか宝具とかなんだ?


132 :おこたえ:2001/06/13(水) 20:44
>>124
私の場合はGの
ブッダに会えると聞いたので入会したら
足の裏診断されたり
ミイラになるまで死体を放置したり、
サリン撒いたりして
教祖が逮捕されたのでやめた
です。
あっそれはヒトんちか、ちがうか・・・
いやっ、ちがくない、ちがくない・・・おなじだよ、おなじ。いずれね。

133 :はいはーい:2001/06/13(水) 21:17
>>124 あっアチキの場合はね
Lのね
「あんたでしょ!私の九官鳥にエッチな単語教えたのは!」と弟に激怒する姉
だとおもうな
あとねMの
部活から帰ってきた次男。麦茶とめんつゆを間違えて一気のみ「かあちゃんそりゃないぜ」
も捨てがたいな
あれ?スレがちがくない。なくなーい。なくなくなくなぁーい。セイ、イェー!

134 :名無しさん@1周年:2001/06/13(水) 21:45
>>124
退会した理由は結局「大川隆法は嘘つき、自己顕示欲・拡張欲の塊」ってことを見抜いてしまったからでしょう。
「仏教」を教えの根幹としていると言いながら、根本的なところで仏教とは全く違っていますよ。
釈迦時代のエピソード(逸話)を、教団維持のために都合のいいように取り入れているだけでしょう。仏教の間違いを私が訂正する・・などと言ってましたが、それは後世の仏教解釈を大川隆法と幸福の科学にとってやはり都合のいいように言い換えただけに過ぎません。
釈迦は弟子に向かって言いました。「何故に私を拝むのか。信仰を捨てよ」と。
釈迦仏教は現代にも通用する人生哲学、指針そのものです。
それを自分の名声・私欲を満足させるために利用してきたのが様々な新興宗教、そして大川隆法と幸福の科学もその仲間入りをしました。
もちろん、初めは純粋な気持ちだったかもしれませんが、この10年余りの軌跡を振り返ればその本質は一目瞭然です。
ゆえに、広がっていないのです。幸福の科学はすでに、オウムとまではいかないまでも法の華、あるいは統一教会、ものみの塔(エホバ)なみの認識でもって一般人から引かれているのが現実です。
日本人全員を信者にするどころか、「普遍の真理を広める」という大川隆法の本来の使命さえも果たすことさえおじゃんになったのではありませんか。
マニアックな信者は、どこにでもしがみついている(オウムでさえも)から別に不思議なことじゃないですが、本気で真剣に「真理の探究・実践」を考えている者には、幸福の科学は過去の遺物の一つとならざるを得ません。
大川隆法は人類の魂の親でもなければ、仏陀でもなく、ただの新興宗教の教祖さんだったことを悟ったわけですから。


135 :名無しさん@1周年 :2001/06/13(水) 21:52
ワールドメイトは?
知らんか・・・

136 :名無しさん@1周年 :2001/06/13(水) 21:58
そこまでは行かないね。

あまり事件も起こさないから「最近聞かないね」ってところかな。

日本最大の新興宗教を敵に回したのが有名。
それでベストセラーを争ってるのが面白し
あとは、ちらほらと、、何だろ。

137 :名無しさん@1周年:2001/06/13(水) 22:35
うん。そんなもんだよね。

むしろWMや葬蚊○会のほうが地道にやってる。
不用意な危機予言でド派手にパニクリ煽りやってない。

「今回はS学会に勝ちましたー!」と喜んでいた教祖の笑顔が情けない。

138 :名無しさん@1周年 :2001/06/13(水) 22:50
まあ、訴訟で争ったらワールドメイトや創価学会のほうが断然上でしょう。

いやこんなんで争わないでいいけどね(w

139 :名無しさん@1周年 :2001/06/13(水) 23:20
>138

訴訟の数や重要な訴訟かどうかで争うとすれば、
ということね。

140 :坊ちゃん:2001/06/14(木) 00:40
>>125 ρ(⌒◇⌒)ノ.はーいっ、お答えします。
この辺の質問は、アンチ幸福の科学、アンチ大川隆法の人は、つっこんでくるだろうな、
とだいぶ前からよく考えていたことなので、一応、自分のなかで答えみたいなのはあります。
まあ、結局、詭弁だとかなんだとかいわれるんだけど(笑)。

>ところで世紀末の危機とやらはどこにいったの?
世紀末の危機は、幸福の科学のがんばりにより回避されたのです(笑)。

>おじゃんになったなら人類の2/3以上は確実に死なないとおかしいよな。
というわけで、この予言も回避された。ただ、純粋な肉体生命というのは、死ななかったが、
社会的生命、経済的生命という考え方をすれば、多くの死者を出したといういいかたもできる。
日本は20世紀の負の遺産ということで、多くの不良債権を抱えている。
これは、経済的にみれば多くの死骸の処理に困っているといういいかたもできなくはない。
あと、ゴルバチョフは結局殺されなかったじゃないか、という人もいるが、
一時期本当に殺されそうになっていたし、それに政治生命という意味では確実に断たれたと思う。

141 :坊ちゃん:2001/06/14(木) 00:42
>会員数1000万人、フライデー事件
>大川が嘘をつく理由はなに?
会員数1000万人という公式発表がどこであったか、正確におぼえていない。
目標として、93年に1000万人を目指そうというのはありました。
また、『永遠の挑戦』という書籍のなかで94年のエルカンターレ聖夜祭に900万人が参加
という記述はあります。
現在、会員数が何人かというのは、月刊誌には載っていないと思う。
もし、どこかで、会員数1000万人を達成しましたという記述があったとしても、
それは、いちがいにうそとはいえない。
一千万人というのは、正会員とか三帰会員だとは言ってないはずです。
もし、そう言っていたとしたら、さすがにそれはうそをついているといわれても
仕方のないことです。
そうではなく、単に会員とか信者とか言っているはずです。
この場合の会員とは、幸福の科学や大川総裁に賛同しているもの、ぐらいの意味です。
具体的には、月刊誌やザ・伝道、ヘルメスエンゼルスを読んでいる人、もしくは、
ひと昔前ならば、月刊ミラクルを読んでいる人の数、と定義してもよいでしょう。
もともと、宗教の信者の数のカウントとは、そうしたものです。
神社などは、初詣にきた人の数を、信者数と見なしているとききます。
フライデー事件に関しては、またあとで説明します。

142 :坊ちゃん:2001/06/14(木) 00:43
>大川氏は。95年の御生誕祭で「幸福の科学の正会員である三塚博氏」
>と明言してますが、ご本人は正会員であることをはっきりと否定してます。
これは、私の勉強不足で、どこで否定されたのかが、わかりません。
ただ、その95年の御聖誕祭では、三塚氏のビデオが流され、
幸福の科学の教えに共鳴されてることを説明していました。
この、ビデオを流すことは、当然、三塚氏に了承を得ていたでしょう。
ですから、のちになって、三塚氏が幸福の科学の正会員でない、と言われたとするならば、
それは、やはり、自民党を支持する他の宗教団体からの圧力等があり、
自民党の意向で、幸福の科学から距離をおかざるを得なくなったんではなかろうか。
政治というのは、妥協が必要なのでそうしたことは、やむをえない。

143 :名無しさん@1周年 :2001/06/14(木) 00:50
ノストラの予言解釈によると、東の国で太陽の法が説かれ、
ヘルメスが復活することで予言の使命は終わる。

144 :sage:2001/06/14(木) 00:56
ねぇ、このスレ下げない。
だめだ、こいつ。
「坊ちゃん」てヤツは狂ってるよ。
それか、もしかすると、幸福の科学自体への批判をそらわすための陽動なのか
とも思えてくる。
気が付いたら、批判が坊ちゃんの、書き込みのマヌケさに集中してしまっているよね。
こっちの批判がなければ、自力ではまともな文章なんか書けそうもない。
少なくともageてやる必要はないんじゃないか。
というか、もうageてなんかやらないよ。オレは。



145 :名無しさん@1周年:2001/06/14(木) 00:56
>坊ちゃん
政治家が宗教団体の会合に顔を出して絶賛調のコメントをすることは
よくあることです。彼らはこころにもなくても票を集める為ならなんとでも
言うのです。KKと関係がないのでsage

146 :坊ちゃん:2001/06/14(木) 01:18
>>134
私からすると、あなたは、@の類型にあてはまってしまいます
(勝手にカテゴライズするなって(笑))

日本人の多くは、そんなに仏教の知識はないと思います。
ですから、退会者の退会理由も仏陀の教えと違うから、というのはあとずけの理論としては
あると思いますが、退会のきっかけではないような気がしてるんですが・・・。
(まあ、あなたの場合はそうだったかもしれません)

それで、原始仏教の考え方についてですが、私も大川隆法総裁の著作に出会う前は、
原始仏教ファンでした(笑)。
でも、その原始仏典の考え方で、どうしても解けない疑問がありました。
というのは、「悟りを開くと、輪廻のくびきからのがれて、二度と地上に生まれなくなる」
という思想です。
この、悟りっちゅうやつにあこがれたことはたしかなのですが、
この論理を突き詰めていくと、どんどん悟りを得たひとが増えていくと、
そのひとはもう地上に生まれないので、地上にいる人はどんどん減っていく。
仏陀はもちろん、悟りたるものを多く輩出したいと思っていたわけですから、
原始仏典でいう仏陀の理想の究極は、最後には、地上に人間がいなくなることだ。
一歩譲っても、悪しき心の持ち主だけが、地上に徘徊することになる。
なんだこれは?(岡本太郎調)???って感じで、どっかおかしいという思いもあった。
まるで、エホバの証人がいうように、この地上はサタンが作ったところみたい。
その部分を修正してくれたのが、大川総裁であり、これなら納得いくと思いました。
そして、大乗の教えにも、釈尊の思いが流れていると言われ、
より社会全体の幸福という観点から仏教というものをとらえられるようになりました。

147 :キミは何者?:2001/06/14(木) 01:21
>坊ちゃん
なんだか「たとえ矢のように批判を積まれてもカキコするぞ」といった気でしょうか。
「気にしないでカキコを続けているうちに認めてくれる人も現れる」と考えているのか
それとも「総裁先生が見ていてくださる。あの世で偉くなれる」といった菩薩になった気でいるのか。
隆法が「たとえ千匹の獅子にその身食われようとも、
万羽の鷲にその目えぐられようとも信仰というなのロープは離してはならない」といっていたが
そんなまじめにバカ信仰しているのだろうか?
そうとはおもえへんなぁ
うわ、きもちわるぅ。どんな人なんだろうか?
普通じゃないことだけは確かだよな。友達にもそんな不自然なヤツおれへんし・・・
まぁ人権差別するとかそんな気は全然ないけど、やっぱきもちわるぅ!

148 :だから下げよ:2001/06/14(木) 02:15
ね、気持ち悪いでしょ。
ヘンだよ、コイツ。
だから、sage

149 :坊ちゃんってひと:2001/06/14(木) 03:02
は真性だね。妄想型人格障害だね。
嘘ばっかり言ってる。というか事実を捻じ曲げて妄想のなかで解釈してる。
ここまで捻じ曲がった解釈し続けるのは明らかに妄想型人格障害の人だと思う。
ほんとうに怖くなってきた・・・。

150 :名無しさん@質問くん :2001/06/14(木) 03:25
>世紀末の危機は、幸福の科学のがんばりにより回避されたのです(笑)。

あんた自身がこう言ってるじゃん。
救世運動が「おじゃん」になったと。アタマ大丈夫?

>>その一方で、世紀末の危機は迫っているので、急がなければならない。
>>それが、講談社のバッシングでおじゃんになってしまった。

>というわけで、この予言も回避された。ただ、純粋な肉体生命というのは、死ななかったが、
>社会的生命、経済的生命という考え方をすれば、多くの死者を出したといういいかたもできる。

もうマジキモいんだけど、肉体生命が2/3以上絶たれるって話だっただろ。
つうか 社会的生命、経済的生命ってそれあんたみたいな幸福の科学の信者だけだろ。
社会的生命、経済的生命が2/3以上絶たれるっていったら失業率60%
超えてないとな。いま4%弱程度だぞ。
この状況も大川の予測と全然ちがうけどな。

>一千万人というのは、正会員とか三帰会員だとは言ってないはずです。
>もし、そう言っていたとしたら、さすがにそれはうそをついているといわれても
>仕方のないことです。
>そうではなく、単に会員とか信者とか言っているはずです。

また詭弁だけど、91年12月も誌友会員560万人突破ってオーロラヴィジョンに
大きく出たときも会員の誰もが嘘だって分かってたよな?
それからフライデー事件は大川は明らかに責任逃れの嘘をついたよな?
これも会員の誰もが知ってることだけれどな。


151 :名無しさん@1周年 :2001/06/14(木) 03:26
>坊ちゃんさん

たのむから事件だけは起こさないでくれ!・・迷惑だから。(笑)
それに少しでも体調に不安を感じるようになったら、
早めに病院に行くようにしましょうね。良いコだから。


152 :名無しさん@1周年 :2001/06/14(木) 03:37
本気で思ってるならかなりアレだが、むしろ失業して友人恋人もいなくて
やけになって妄想にしがみついてるんじゃないか。
仕事はアルバイトで経済状態も最悪で将来への希望が全然ないときに
宗教上の妄想にしがみつくのはよくあること。
病人の妄言をまともに相手にすることなく完全放置プレイがいいのでは? >ALL
どうせこのひとは信者も相手にしないだろうし。

153 :坊ちゃんさん:2001/06/14(木) 03:58
冗談抜きで病院行ってきなさい。
このHPをきちんと読んでから。
脳内化学物質のバランスが崩れてるだけだと思うから。

精神分裂病とは
外からの刺激に対する本人の反応や行動が、その人にとってはしごくまっとうな、理屈にあったものであっても、情報の処理自体に誤りがあるため、周囲の人から見ればまったく的外れになったり、理屈が通らないものになってしまうのです。それが、外から見たら「おかしい」「異常だ」と思われるような言動が見られる理由です。またその脳の処理能力の障害が、ときに妄想や幻聴という形で現れることもあるのです。

精神分裂病者の内面世界
・分裂病者は彼ら独自の内的世界をもっており、その世界では論理性、合理性が保たれている

2)主観の世界には「正常」と「異常」は存在しない
分裂病者は、他者から異常だと言われますが、自分では自分を正常だとしか思えません。というのもその人の内的世界の中ではその人自身が思考の中心であり、実存の中心であるからです。「

3)私たちは妄想と現実のバランスの中で生きている
分裂病者のあるタイプはフィルターのゆがみによって、現実世界の認識が実際とズレやすい傾向にあり、誇大妄想という症状が出てきます。

154 :坊ちゃんさん:2001/06/14(木) 04:01
幸福の科学が心の安定剤になっていることは認めるが
宗教的妄想ではいつまでたっても社会復帰できないよ。


妄想が起こる根本的な原因
一般に欲望・執着心の強さや、自分の現実を直視できない、などがあるでしょう。人間は、そうそう生々しい現実ばかりを直視しては生きていかれません。だからこころの安定のために、できるだけ自分の悪い部分を見ないようにし、いいところだけを見ようとし、他人に評価された言葉だけを信じようとします。つまり、多少の妄想は心の安定剤となっているのです。

宗教と妄想
昔から、分裂病と宗教とはなにがしかの関わりをもって論じられてきました。それはどちらも独自の内的世界をもっていることと無関係ではないでしょう。分裂病者の中には、宗教的妄想を持つ人も少なくありませんし

http://www2u.biglobe.ne.jp/~kabocha/schizo.htm

155 :名無しさん@1周年 :2001/06/14(木) 07:37
おっと、坊ちゃんの書き込みがかなりヒットしてるみたいだね(^^)



156 :パイン:2001/06/14(木) 10:24
>>154
俺も精神異常者?霊界見たし、行ったし、・・・ひとつ聞いていい?
宗教する人は、「心の弱い人」って東京に住んでるときによく言われたけど、
ほんとにそう思う?で!!宗教的妄想のところ読んだけど、沖縄に住む皆さん
精神異常者だな?大体病気は誰が決めるの?「病気」自体をよ?
俺、東京に住んでるとき「躁病」って言われたよ。
でもその後、沖縄出身って言ったら「じゃ違いますね」言われたよ。
3人の医者に・・・・話し戻ってあんた一度沖縄の宗教行事に触れてミ?
そんなこと言えなくなるよ。ここは、「あの世」があるのは「当り前」だからね。


157 :パイナポー:2001/06/14(木) 10:35
で、誰が決めるの?もしかして大川総裁?総裁の取り仕切る沖縄の神様か?

158 :7743:2001/06/14(木) 11:19
 仏陀(釈尊)は、自分をつけ狙ったデーヴァダッタを「善友」と呼んだ。
 大川は自分を誹謗する者に対して、徹底して攻撃しようとする。

 仏陀(釈尊)は、殺人鬼のアングリマーラをかくまって立ち直らせた。
 大川はパンツ強盗を犯した職員を「元職員」と呼んで切り捨てた。

 人間の器というものは、いくら「方便」を使ったところで隠せないものだね。


159 :名無しさん@1周年 :2001/06/14(木) 11:37
>俺も精神異常者?霊界見たし、行ったし、

精神異常者というより脳内ホルモンのバランスが崩れて願望による
幻覚見てるのだと思うよ。

>俺、東京に住んでるとき「躁病」って言われたよ。
>でもその後、沖縄出身って言ったら「じゃ違いますね」言われたよ。
>3人の医者に・・・・

すでにこの説明が支離滅裂。
もうちょっとマシな精神科通ってみたら?

>話し戻ってあんた一度沖縄の宗教行事に触れてミ?
>そんなこと言えなくなるよ。ここは、「あの世」があるのは「当り前」だからね。

うちの婆ちゃんも沖縄だけどそんなこと一切ないよ。(w
これもすでに妄想入ってるよ。

ただ神秘体験はすべて脳内物質の異常であることは
科学的に証明されてるよ。

(参考)
「大切なこと」
神秘体験は脳のはたらきによって起こるものに過ぎません。

 「神秘体験の種明かし」
・錯覚
・暗示
・催眠術
・洗脳
・麻薬(脳内麻薬も含む)
・手品など
でも種明かしをしても信じ込んでいる人は耳を傾けないんですね。

 「禅の魔境」
坐禅をしているといろんな幻想、幻覚が起こります。
身体が透明になる、まわりに火が燃え出す、紫の雲に乗った阿弥陀仏が現れる、など
いろんなイメージが出てきます。
下手をすればそこにとらわれてしまったり、自分は悟ったんだと思い込んだりします。

160 :坊ちゃん:2001/06/14(木) 18:38
講談社フライデー事件に関連して、戦争等の特殊な状況下においての考え方を、
大川隆法総裁の著作からダイジェストします。

まずは『仏陀の証明』p.136〜137

 シャカ族が滅ぼされた時、このような話がありました。
 シャカ族の国はコーサラ国の属国だったのですが、そのコーサラ国の新しい王が攻め込んできたのです。その時に、「おまえはシャカ族の者か」と訊かれて、「そうだ」と言った人は、みんな殺されました。シャカ族の国では仏教がゆき渡っていたので、「嘘をついてはいけない」と思って、「そうだ」と答えた人は、みんな殺されてしまったのです。
 ところが、シャカ俗の「釈迦」という言葉と、「サーか」という植物とは似たような発音なので、「おまえはシャカ族か」と問われたときに、近くにあったその草をとって、「いや、そうではない。サーカだ」と答えた人たちは、シャカ族であっても殺されずに生き延びたのです。
 草をパッととって、そうした方便で生き延びた人もいるし、そうしなくて死んでしまって人もいます。このへんの、正直というのは、難しいところがあるのですが、あまり“ばか正直”になってもいけないのです。
 ですから、一般法則としては、嘘はつくべきではありませんが、あまりにも“ばか正直”で、それらに縛られて自滅するようなところにまでは、いかないようにしていただきたいと思います。

161 :坊ちゃん:2001/06/14(木) 18:39
次に『人生の王道を語る講義』より「宋襄の仁」の話。ちょっと長い。

 中国の春秋時代の話です。紀元前六百数十年ぐらいの頃、いろいろな国が割拠して覇を競っていたのですが、そのなかに宋という国があり、そこに襄公(じょうこう)という方がいました。宋公、あるいは宋襄(そうじょう)ともいいます。
 その宋の襄公が、突如、天下統一の夢を抱きます。そして、ある程度の成果を収めるのですが、あるとき、隣の楚国と戦っていて、敵の大群が河を渡って攻めてきました。相手の国は非常に大群で、自国の軍のほうが少数なのですけれども、その大群が河を渡って来ようとするのです。
 そこで、敵が河を渡っている途中に、襄公に付いている軍師が、「河を渡っているいま、狙いなさい。いま襲わなければ駄目です」と進言するのですが、襄公は聴かないのです。「相手が河を渡り切っていないのを襲うというのは、これは仁義にもとることだからできない」と言います。
 やがて、相手の軍隊が河を渡り切ったので、「では、いま襲いなさい」と軍師が言うのですけれども、今度も首を縦に振らないのです。「河は渡り切ったけれども、まだ陣形が整っていないではないか。陣形が整っていないのに戦いを挑むというのは、これはやはり礼儀にもとる。武士として恥ずかしい。相手のそういう弱みに付け込んで戦うのは潔しとしない」と言って、まだ聴きません。
 そして、いよいよ相手の陣形が整ってから戦いを挑んだら、さんざんに負け、味方は大勢しんでしまい、敗走します。襄公は、ほうほうの体で逃げて帰るのですが、股に負傷を負い、それがもとで死んでしまうのです。

162 :坊ちゃん:2001/06/14(木) 18:41
これが「宋襄の仁」とよく言われるのですけれども、後世、評価が分かれています。儒教、要するに孔子の教えを引く人たちは、「この襄公こそが仁者である。これが仁者でなくて、いったい誰が仁者であるか」というプラスの評価をしているのです。ところが、軍事的な面を認める系統の人達、つまり法家思想とかそういう思想の人たちから見れば、「これは仁者でなくて愚者である。味方をそれだけ危機に追いやり、自分自身も死ぬようなことをしていて、何が仁か」ということになります。
 仁は仁なのだけれども、智慧が足りないのではないかと思います。襄公には、確かに思いやりもあるし、優しさもあるし、後世褒められる部分もあるけれども、智慧が足りないがために、結局、自分も死んだし、味方も全滅に近い状態になったわけです。ですから、このへんが、非常に難しいところなのです。
 みなさんは、「他人事だ」と思っているでしょうが、みなさんも、このようなことを毎日やっているわけです。全般に人が好くて、お人好しなところがあって優しいのですが、本格的な悪人に向かってこられると、一撃で倒されるような人が割りに多いのです。
 こういう「宋襄の仁」タイプというのは、現代だと、「非武装中立論」とかをよく言いたがる傾向の人たちでしょう。「たとえ敵が核兵器を撃ち込んできても、丸腰でじっと我慢するのだ」と、このようなことを言うかもしれません。そういうタイプの方は理想主義者なのですが、極端すぎて、現実的な危機をほんとうには救ってくれないところがあるのです。

163 :うんこさん:2001/06/14(木) 18:50
『人生の王道を語る講義』のテープなら自分も聞いたけど
確かその中で大川氏 襄公のこと「馬鹿」って言ってた思う
宗教家がそんなことゆーてえーんか

164 :名無しさん@1周年:2001/06/14(木) 19:09
>ですから、一般法則としては、嘘はつくべきではありませんが、あまりにも“ばか正直”で、それらに縛られて自滅するようなところにまでは、いかないようにしていただきたいと思います。

馬鹿馬鹿しい。反吐が出る。

自ら法に触れる犯罪行為を行なっておきながら、”自らの責任を逃れるがためのみ”に
会員有志の自発的行動と嘘をつく。どこが”自滅を防ぐ”為の方法論なんだ???

逆に”自滅を呼び込む”愚かな行為の典型ではないか。
場当たり的で、調べれば即座に分かって自滅する嘘。

大体正直を以って信を得るべき宗教家が、責任逃れの為の嘘を合理化するなんて
もっての他であるし、これが釈迦の生まれ変わりとはアホらしくて
涙が出てくる。全く具体的な事例に即していない”詭弁”の典型。
あまりにもカルトの信者の思考の典型で呆れて空いた口が塞がらない。
精神障害による妄想か、確信犯的な教団の工作員かどちらかだな。


165 :中川隆君と愉快な仲間達は・・・:2001/06/14(木) 21:20
場当たり的で、ちょっと調べれば誰でもおかしいと分かる嘘を方便だと言ってみたり、
真理が分かっていないとか態度が悪いとか偏見、捏造だと怒るその体質そのものが、
フライデー事件での教祖と団体の心理と行動の真相を示唆している。
反省を説いていながら、何とか言い逃れようとして、ひたすら墓穴を掘りまくる哀れなカルト集団。

166 :名無しさん@1周年:2001/06/14(木) 21:34
コピペスレからのコピペです。情けない・・のひと言です。

214 名前:三塚氏は正会員ではなかった 投稿日:2001/06/14(木) 05:26
>「新生日本の指針」ですか。

 あれも今となっては恥さらしな本になりましたね。
 少しばかりクライマックスの部分を転載しときましょう。

 ====以下転載====

 国会議員数多くあれど、そのなかで獅子奮迅の努力をされたのは、当会の正会員である三塚博氏でした。
 この方が、オウム事件のあいだ「事実上の内閣総理大臣」として国家的危機管理を掌握し、あらゆる根回しをしてくださったのです。(P.19)

 日本に光の牙城が必要です。
 日本の政治の頂点に、光の柱を、灯台を、立てるべきです。
 天上界の加護を受けた政治を、日本に実現すべきです。それでこそ、世紀末を乗り切り、来世紀以降の黄金の世界を創っていくことが出来ると思います。

 そのために、私は、幸福の科学の正会員であり、
 かつて釈迦族の一員でもあった、三塚博氏を、次の総理大臣に推薦いたします。(満場の拍手)

 みなさまがたの力強いご協力とご支援をお願いします。
 世紀末、救国のために、
 幸福の科学政権を打ち立てましょう。(満場の拍手)

 みなさん、どうか頑張ってください。私もその方向で努力します。(P.108〜)

 =====転載終了=====

 転載しながらも恥ずかしくなりました。

 ちなみにこの講演は1995年7月の生誕祭のものです。

 さらにちなみに、三塚氏は正会員ではなかったのだった・・。

あの大川さんの確信に満ちた絶叫はいったい何だったのだろうか・・・。




167 :名無しさん@1周年:2001/06/14(木) 21:37
166の省略された部分です。

日本に光の牙城が必要です。
 日本の政治の頂点に、光の柱を、灯台を、立てるべきです。
 天上界の加護を受けた政治を、日本に実現すべきです。それでこそ、世紀末を乗り切り、来世紀以降の黄金の世界を創っていくことが出来ると思います。

 そのために、私は、幸福の科学の正会員であり、
 かつて釈迦族の一員でもあった、三塚博氏を、次の総理大臣に推薦いたします。(満場の拍手)

 みなさまがたの力強いご協力とご支援をお願いします。
 世紀末、救国のために、
 幸福の科学政権を打ち立てましょう。(満場の拍手)

 みなさん、どうか頑張ってください。私もその方向で努力します。(P.108〜)

 =====転載終了=====

 転載しながらも恥ずかしくなりました。

 ちなみにこの講演は1995年7月の生誕祭のものです。
 さらにちなみに、三塚氏は正会員ではなかったのだった・・。
 あの大川さんの確信に満ちた絶叫はいったい何だったのだろうか・・・。


168 :名有りさん:2001/06/14(木) 21:52
>>146
>この論理を突き詰めていくと、どんどん悟りを得たひとが増えていくと、
>そのひとはもう地上に生まれないので、地上にいる人はどんどん減っていく。

>その部分を修正してくれたのが、大川総裁であり、これなら納得いくと思いました。

これはもともと高橋信次さんが言ったことですね。
悟っても輪廻の輪は続く、でもその義務からは抜けられて自分で選択できるようになる、だったかな?

そういえば、波羅蜜多の説明も、高橋信次さんの本には、
「この言葉は般若心経のなかに書かれてあります。波羅蜜多とは古代インド語のパラミタであり、詳しくはプラークリット語であります。その真意は内在された偉大な知恵に到達すると言うことを意味し、如来の心を指しています。二千五百有余年前のインドでは、蜂蜜は貴重品であり、栄養価の最も高い食料として珍重されていました。人間の偉大な知恵もこれと同じように、蜜がいっぱい詰まった価値ある大知識であり、人は誰しも、その偉大な知恵の宝庫を所有している、ということをいったものです。もっとも波羅蜜多はパラミタの音訳ですが、蜜多については、その真意を、そのまま伝えているといえましょう。」

と書いてありますが、
これを覚えていたのか、大川さんの本では、
「これ(波羅)は『パーラ』とインド語では言って、『内在する』という意味です
 『蜜』というのは、これは蜂蜜の蜜ですが『非常に価値あるもの』『値打ちあるのも』という意味です。『多』は、それが多いという」
と誤った説明になっているんですね。

169 :名無しさん@1周年 :2001/06/14(木) 22:00
>坊ちゃん

今の時代に、正直に生きたって殺されもしないし、十字架にかけられたりしないよ。
方便なんて使う必要なかったんだよ。
人間にとって一番大切かもしれない宗教を、一番侮辱したのが中川隆さんだよ。

170 :名有りさん:2001/06/14(木) 22:09
>>156
パインさんへ

パインさんが体験された霊的体験がどういうものだったのか教えてください。
霊的体験は、瞑想中に起こったのでしょうか?
それとも瞑想中以外で起こったのでしょうか?
また、それは「幽体離脱」が起きて、霊界を見られたのでしょうか?
霊界を移動するときはどんな感じ(移動の風景)だったのでしょうか?
霊的体験はどのくらいの回数・期間体験されているのでしょうか?

171 :坊ちゃん:2001/06/14(木) 23:32
ああ、そうですか。それは知りませんでした。
そういう話を聞くと、大川総裁は高橋信次さんの法の継承者なんだな、という感を強くします。
たとえで言うと、精神分析学者のフロイトにたいするユングのような関係なのでしょう。
フロイトが深層心理というものをはじめて学問的研究の素材としてとりあげ、
それを幼児期の抑圧体験と性的欲求に還元していったのにたいし、
ユングはより総合的な体系をつくりあげていった。
ただ、ユングの場合、オカルト的要素が強く出てしまったことも、
高橋さんと大川総裁の関係に似ています(笑)。

>大川さんの本では、
>「これ(波羅)は『パーラ』とインド語では言って、『内在する』という意味です
>『蜜』というのは、これは蜂蜜の蜜ですが
>『非常に価値あるもの』『値打ちあるのも』という意味です。『多』は、それが多いという」
>と誤った説明になっているんですね。

これに関しては、新版の『釈迦の本心』では、本来の意味の説明もなされています。
景山民夫さんも言ってましたが、サンスクリット語等を漢字で音訳するさい、
なるべく、その言葉の意味を表す漢字を当てるそうなので、
大川総裁の旧版での解説がまるっきり見当ちがいということでもないらしいです。
例えば、コカコーラは「口可口楽」と北京語で音訳されていますが、
これなども、意訳としてもコカコーラをよく表しています。
あと、シャーリープトラもしくはサーリプッタを舎利仏とあて字するあたり
なかなかイケル(^o^)

172 :坊ちゃん:2001/06/14(木) 23:34
>>171
>>168の名有りさんへ

173 :名有りさん:2001/06/15(金) 01:22
>>171
>これに関しては、新版の『釈迦の本心』では、本来の意味の説明もなされています。

訂正されたということですか?

174 :7743:2001/06/15(金) 15:53
>>171
> ああ、そうですか。それは知りませんでした。
 だからあなたはおめでたいの。大川隆法の言っていることのかなりの部分はGLAの教義
のコピペなの。
> そういう話を聞くと、大川総裁は高橋信次さんの法の継承者なんだな、という感を強くします。
> たとえで言うと、精神分析学者のフロイトにたいするユングのような関係なのでしょう。
 馬鹿なことを言っちゃいけないよ。大川隆法は、GLAの教義のうち都合のいい部分だけを
コピペして、都合の悪い部分は自分でアレンジしているだけだよ。
 高橋信次さんは、「私の言うことを簡単に信じてはいけない。疑って、疑って、疑いきれなく
なったら信じて下さい。」と言ったそうだ。高橋さんのマネをするなら、この言葉こそ、マネし
てもらいたいものだね。
 第一、大川隆法は高橋信次さんを利用しきれなくなって、今は高橋さんのことを「仙人」と呼
んでいるんじゃないの?


175 :太陽:2001/06/15(金) 16:19
宗教に関心があると言う知り合いがいて、幸福の科学が一番いい、
大川隆法の本では「太陽の法」がお勧めだと言うのです。
それで読んでみました。
虚心坦懐に本をひもといたのですが、最初のページにノストラダムスの予言が
出てきてつまずきました。ノストラダムスと黙示録に言及している宗教はマユ
につばを付ける必要があります。
それでも最初はまともなことが書いてあるのですが、
27ページの「多次元の宇宙」からは頭の痛くなるようなことばかり。
失礼ですがこんなことを書く方の頭の中身が心配になりました。
4億年前に地球に招かれた射手座の九次元意識アモールがイエスとして生まれました。そのイエスを天上界から指導していたのが大川隆法先生であり、現在大川先生を指導しているのがイエス・キリストです。ついでながら天台智大師を霊天上界で指導していたのも、ほかならぬ大川先生でした。
もちろん大川先生は釈尊の生まれ変わりですから、釈尊が菩提樹の下でひらいた悟りの内容がどのようなものか手にとるようにわかっておられます。


176 :太陽:2001/06/15(金) 16:20
宇宙や地球の創造、生命の誕生、人類の歴史についての科学的説明があります。たとえば金星人は上半身がユリの花のようで、下半身が人間のように二本足、背中にはたくさんの葉がしげっていたそうですが、残念ながら15億年前にほとんど死にたえました。
大川先生によればギリシャ神話に出てくるゼウスは実在の人物だそうでして、ゼウスの妻のヘラが日本に生まれ変わって卑弥呼となり、さらに中国では如意輪観音なんだそうです。
光の指導霊や光の天使は胸にパワトロンという装置をつけております。宗教的指導者と自称する方でもパワトロンをついていなければ光の天使ではありません。それはついているかどうかは霊視してみれば一目瞭然です。
こういったことが次々と出てきて圧倒されます。
大川隆法は初期に出した本は方便だった、と言っています。
「太陽の法」も方便なのでしょうか。方便だと言いたくなる気持ちもわかります。
こんなことを本気にして信じる人が何万、何十万もいるとしたら
恐ろしいことではあります。とても信じられません。
しかし私の知り合いも本を読んで感動した一人なのです。
東大の島薗という宗教学の教授だって高く評価していました。
どういうことなのでしょうか。


177 :名無しさん@1周年:2001/06/15(金) 17:23
>>171 坊ちゃん
>そういう話を聞くと、大川総裁は高橋信次さんの法の継承者なんだな、という感を強くします。

それでは、大川総裁も裏側世界の仙人ということになりますね。

178 :名無しさん:2001/06/15(金) 18:38
わらた

179 :坊ちゃん:2001/06/15(金) 19:04
>>173名有りさんへ
そうです、書き換えています。

(旧版)
 「波羅」という言葉は、これは「パーラ」とインド語では言って、「内在する」という意味です。「心の奥底の」、という意味です。「蜜」というのは、これは蜂蜜の蜜ですが、「非常に価値のあるもの」、「値打ちのあるもの」という意味です。「多」は、それが多いという様、こんこんと湧いてくる様を言います。すなわち、心の井戸を深く掘ったら、こんこんと湧いてくる叡知、そういう意味で「波羅蜜多」という言葉を使っているのです。

(新版)
 漢訳の「波羅蜜多」というのは、インドの言葉パーラミターの音写で、到彼岸、つまり「理想状態に達すること」という意味ですが、「波羅蜜多」は意訳もよくできています。「波羅」を「内在する」、あるいは「心の奥底の」という意味にとり、「蜜」は「非常に価値のあるもの、値打ちのあるもの」、「多」は「こんこんと湧いてくるさま」に意訳すると、筋が通ります。
 すなわち、「心の井戸を深く掘ると、こんこんと叡智が湧いてくる」という意味で、「波羅蜜多」という漢語訳を使っているのです。

180 :坊ちゃん:2001/06/15(金) 19:14
>>179太陽さんへ
『太陽の法』は方便ではありません。
あなたが、指摘した部分については、
もう、証明するとかしないとかの問題ではありませんので、
信じることを強制できるようなものではないと思います。
『太陽の法』に関しては、人間としての生き方の指針の部分をまず読んでいただき、
人類の創世に関する記述は、
「そうした考え方もあるな」程度に読まれればよいと思います。


181 :坊ちゃん:2001/06/15(金) 19:18
>>180の追加
あなたの読んだ『太陽の法』は旧版かもしれません。
できれば新版を読むことをおすすめします。
本質的な内容は変わっていないので、旧版でもいいですけど。

182 :179ではありません:2001/06/15(金) 19:39
>>181
 新版も買えってことですよね?

 カネガモターイナイヨー

 横槍スマソ。

183 :名無しさん@1周年:2001/06/15(金) 20:10
>>182
ちなみに新版「太陽の法」の最終章ーエルカンターレへの道ーはかなり笑える。
教祖の学生時代のテストの点数やら超具体的な自慢話がこれでもか!という具合に
書き連ねてある。
まずは立ち読みからどうぞ。

184 :名無しさん@1周年:2001/06/15(金) 20:17
>>180
>『太陽の法』に関しては、人間としての生き方の指針の部分をまず読んでいただき、〜〜

だから、この部分こそ過去現在の偉人有識者の思想・著書からのパクリだってこと
わからないのかなぁ・・・。

しかし、大救世主のわりには結局根本的に「二分法的思考」に陥っているよね。
あなた、本あまり読まないでしょ、教養なさすぎ。


185 :名無しさん@1周年:2001/06/15(金) 20:57
>>171 坊ちゃん
>そういう話を聞くと、大川総裁は高橋信次さんの法の継承者なんだな、という感を強くします。

それでは、大川総裁も裏側世界の仙人ということになりますね。




186 :「神理」と「真理」1:2001/06/15(金) 21:49
旧版太陽の法ではエルカンターレに関しては非常に謙虚な記述になっており
結局人類創造ができずに挫折したため高橋信次の助けを借りたという内容になっております。
今世の凡夫としての自分に対してもやはり挫折というものがいくつかあったとなっており
それに共感された方も多いと聞きます。
ところがご存じのとおり新太陽の法ではがらりと一転
金星ですでに究極の人類を創造、地球でも見事な人類を創造したが高橋信次がそれをじゃました
となっております。
「強力なリーダーシップ論に基づき教義を変更する」とのことですが、
霊界の様相や歴史が異なる点についての理由がなんと
「それについては、難しくて分からなかった」
との一言で済まされてしまっております。
その後「それについて」の解説や言い訳などは皆無で、うやむやになってしまった感があります。
エルカンターレが本当に「分からなかった」のか、
それは救世主としての覚醒レベルの時間的解釈として捉えるものなのでしょうか。
それとも新太陽の法にあるようなエルカンターレとしての悟りはすでに
体得していたにもかかわらずあえてわざと旧版太陽の法を「神理」として発表したのか
その理由は那辺にあるのか
「伝道の方便としての裏の方々も含めるエールとしてのもの」なのか
(しかしこの考え方は非常に奇抜でありますが)???ある意味としては
「エルカンターレの思慮の深みにはいかんともしがたいものがある」
とした方が信仰上楽ではあります。
・・・よしんばこれらの考え方は現会員の方々のテーマであります。

187 :>>186のつづき:2001/06/15(金) 21:52
私としては大川隆法氏は悟り、霊界を含め何もかもが本当に
彼の言葉通り率直に「わからなかった」のが「真理」であると思うのです。
さすれば全てのつじつまが合い、また自然な考え方でもあります。
逆説的ではありますが、自らがまたヘルメスとしての側面を有する云々は
「商業の神ではあるがしかし泥棒の神でもある」とする、
「騙されたと気づいた方々は退会する事が自由ですよ」というメッセージを
暗にほのめかしているのかも知れません。
皮肉にもそれは大川隆法氏の最後に残された良心の現れなのでしょうか。
これは批判と言うよりもむしろ会員のみなさまであっても
自分が人間大川隆法であったらどう考えるであろうとするアンチテーゼとして
捉えていただければ幸いです。

188 :名無しさん@1周年:2001/06/15(金) 23:11
>>186-187

素晴らしい!!

大川隆法(中川隆)さんに是非聞かせてあげたいですね。
彼も本心の深いところでは後悔と自責の念にかられていると思います。

どうか生きているうちに反省を深めて、罪(それこそこの世の法では裁けない
ものですが)を償っていただきたい、世間に何らかの謝罪のコメントを発表して
いただきたいものです。
5人の幼いお子さんのためにもです。
自分の父親の行状を思春期になってから知ることの残酷さは、想像するだけで
あまりあるものです。麻原の子供たちの不幸を幸福の科学が再生産しては
ならないと思います。これ以上会員だったことを後悔させないでほしい・・です。

189 :名無しさん@1周年:2001/06/15(金) 23:35
Yahooにも転載されたようですね。

http://lightning.prohosting.com/~shiryo/kk/updir/chisai_hanketu.txt

10年後(?)にこんなかたちで墓穴を思い切り掘ることになるとは
世界宗教を創る予定の、大救世主にも予知できなかったようですね。
東大(灯台?)法学部出身の大川さん、いま一度じっくり読んで過去を
振り返り、心のあやまちのひとつひとつを反省しましょう。
そして、傷つけてきた多くの人々に心から謝罪しましょう。
それが、あなたの魂を救い癒すただひとつの道です。
あなたが説かれてきた「人生訓」のすべてを、そのままあなたにお返しいたします。



190 :名有りさん:2001/06/16(土) 00:31
>>179
坊ちゃんへ

>そうです、書き換えています。
(以降、略)

旧版、新版の差の詳しい記載、ありがとうございました。

191 :坊ちゃん:2001/06/16(土) 08:50
>>185
>それでは、大川総裁も裏側世界の仙人ということになりますね。

かなり前の私の書き込みで、このへんのことは説明しているのですが、
要するに、私個人の意見としては、
高橋信次さんへの評価の変更は承服できないということです。
まあ、本当の信仰心がないんじゃないか、と言われるかもしれませんが、
おかしい、という自分の気持ちにうそをついてもしょうがない(笑)。

大川総裁はいくつかの法話のなかで、「家主(原久子)への配慮から法を曲げた」
というようなことを、言っておられるので、
こんな幼稚な理由を挙げているかぎりは、全面的には受け入れられない。

192 :坊ちゃん:2001/06/16(土) 08:51
>>156 パインさんへ
>俺、東京に住んでるとき「躁病」って言われたよ。
>でもその後、沖縄出身って言ったら「じゃ違いますね」言われたよ。

大川総裁かきょう子会長かどちらの話だったかは、忘れてしまいましたが、
今のギリシャの人たちは、めちゃくちゃ陽気で、
日本の人から見ると、もう躁病ではないかと思われるそうです。
きっと、あなたのような人のために、お話されたんでしょう(笑)。

193 :名無しさん@1周年:2001/06/16(土) 09:23
>>191  信者の坊ちゃんさん
>要するに、私個人の意見としては、高橋信次さんへの評価の変更は承服できないということです。
>こんな幼稚な理由を挙げているかぎりは、全面的には受け入れられない。

大川総裁はいくつかの著書(講演会、セミナー)で「私の言葉の片言隻語をも
おろそかにしてはならない」とか「あなたがたの小さな頭で何がわかるというのか、
100%の信仰あってこその・・・」とか言ってますよね。

もしかして、いつのまにか幸福の科学は宗教から「自己啓発セミナー」に変身したのでしょうか?
それとも「人生塾」? それなら自由な発想や議論、自分なりの味付け、解釈も可能ですね。




194 : :2001/06/16(土) 15:06
>>191
> 大川総裁はいくつかの法話のなかで、「家主(原久子)への配慮から法を曲げた」
> というようなことを、言っておられるので、

    / ̄ ̄ ̄ ̄\         __________________________
 >/_______/|        / お前は「待機説法」ということを知らねばならない。
 |\      __・\__    ../ 家主への配慮、
  |  ..|   ・  /.・`    )  /   金づるの会員がやめないための配慮、
  |  |      /フ ̄| |  /   社会やマスコミに対する配慮。
 ( ∂  @_/ ̄  / / <   「法」というものは、事情に応じてコロコロ変えていいものなのだ。
  \ノ \    m/ /   \  その場その場で私が「正しい」と言ったことが全て正しいのだ。
   \    ヽ─ ⌒ /     \ これでいいのだ。
     ヽ────-          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


195 :会員:2001/06/16(土) 15:13
「死ね死ね団」の会員になりませんか

196 : :2001/06/16(土) 15:13
    / ̄ ̄ ̄ ̄\         __________________________
 >/_______/|        / 上の発言の「待機説法」は「対機説法」が正しいとツッコミを
 |\      __・\__    ../ 入れる者がいるかもしれぬ。
  |  ..|   ・  /.・`    )  /   しかし、私が「待機説法」という名前を付けたのだから、
  |  |      /フ ̄| |  /   「待機説法」が正しいのだ。
 ( ∂  @_/ ̄  / / <   真実の仏陀、エル・カンターレの言うことは絶対なのだ。
  \ノ \    m/ /   \
   \    ヽ─ ⌒ /     \
     ヽ────-          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


197 :名無しさん@1周年 :2001/06/16(土) 15:20
>大川総裁はいくつかの法話のなかで、「家主(原久子)への配慮から法を曲げた」
>というようなことを、言っておられるので、

「法を曲げた」というよりは「法を曲げられた」と言ってないすか?

198 :名無しさん@1周年:2001/06/16(土) 16:39
ずいぶん気弱な総裁だこと。
家主に遠慮して曲げなければならない(曲げさせられた?)「法」って
いったい何なの??

199 :名無しさんの科学:2001/06/16(土) 16:50
>>191
>大川総裁はいくつかの法話のなかで、「家主(原久子)への配慮から法を曲げた」
>というようなことを、言っておられるので、

初期の頃は内輪の集まりだったので、それでもよかったけど、
会が大きくなれば、そうも言ってられないでしょう。


200 :名無しさん@1周年:2001/06/16(土) 18:15
どのくらい会が大きくなったのですか?
むしろ信者さんがいなくなり小さくなったのではなったのでは
ないのですか。

201 :ken:2001/06/16(土) 19:52
 ノック伝道っていまでもやってるの?

202 :名無しさん@1周年:2001/06/16(土) 20:42
>>201
もうやってないでしょう。
マイペースでそれなりにチンタラ自分と家族のことだけ考えてやってる
日和見信者がほとんどじゃないの。
昔はなかば強制的に団地とかに連れて行かれてノック伝道やらされたけどね。
ある意味エホバの信者を見習いなさい、とまで言われたし。

203 :絶句2001:2001/06/16(土) 21:12
えぇっ!?
大川隆法自身から
「原久子とのゴタゴタがあってあいつのせいで法を変えるはめになった・・・」
えぇっ!??えええぇぇぇっっ!??うおわええーーーーーぇぇっ??????

じゃもう・・ダメじゃん

それで「はいそうですか」って言える信者ってすごいっ、すごすぎる。
すごすぎて絶句


204 :名無しさん:2001/06/16(土) 21:21
まったくですね

205 :とある妻:2001/06/16(土) 21:35
隆ちゃん、今日もたくさんたーくさんお布施が集まったわよ。
毎日ウソつくのも大変だけどいつもご苦労様
チョー豪華なお夕飯用意して待ってるよ
そうそう、今夜はエルカンターレ性夜祭で、ふぁ・い・と♪
(≧Σ≦)ぶっ


206 :名無しさん@1周年 :2001/06/16(土) 21:56
ガマンとその弟子達も「はいそうですか」なのだろうか
そうなんだろうなあの様子だと・・・
ある意味で尊敬
だって俺にはマネできないもん(;´ε`

207 :坊ちゃん:2001/06/16(土) 22:27
>>193
>もしかして、いつのまにか幸福の科学は宗教から「自己啓発セミナー」に変身したのでしょうか?
>それとも「人生塾」? それなら自由な発想や議論、自分なりの味付け、解釈も可能ですね。

これは、それぞれの置かれた立場によって、変わってくるだろう。
幸福の科学の正式な職員、講師が、私のようなことを言うことはできない。
在家の会員なら、ある程度、疑問に思ったことを皆に言ってもよいと思う。
さらに、会員でなく、大川総裁の本をよんでいるという人は、
「自己啓発セミナー」「人生塾」として幸福の科学を認識すればよいのではないか。

例えば、芸術家で、仏法真理にもとづく絵画や音楽を作ることは、
「自由な発想による、自分なりの味付け、解釈」ということになる。
こういう活動を止めるということは、人間の可能性を否定することになると思う。

ただ、大川総裁の考え方をもとに、
幸福の科学から離れて宗教指導者になろうという人がいたら、
それは、それなりの覚悟が必要ですよということ。

208 :名無しさん@1周年:2001/06/16(土) 23:05
>>207
>これは、それぞれの置かれた立場によって、変わってくるだろう。
幸福の科学の正式な職員、講師が、私のようなことを言うことはできない。
在家の会員なら、ある程度、疑問に思ったことを皆に言ってもよいと思う。
さらに、会員でなく、大川総裁の本をよんでいるという人は、
「自己啓発セミナー」「人生塾」として幸福の科学を認識すればよいのではないか。

つまり、幸福の科学ではその立場によって「本音と建前」を使い分ける必要がある、ってことですね。
職員だろうが、一般信者だろうが、100%の信仰を求められている宗教である以上、この発言は非常な自己矛盾ではないですか。

坊ちゃん、あなたは幸福の科学信者としてはすでに失格ですよ。大川隆法の言葉を借りれば即「謹慎」でしょう。
しかし人間としては正常な認識を取り戻しつつあると思います。がんばって下さい。

209 :歯抜け:2001/06/17(日) 01:11
>>176
パワトロンは高橋信次もホワイトボードを使って解説してました

210 :プリウス:2001/06/17(日) 01:37
>>191
坊ちゃんさん、初めまして。会員番号7741のプリウスと申します。
私も「方便の時代は終わった」の時には衝撃を受けましたが、
納得できる部分もありました。会員の中にも高橋信次氏のファンは
多かったのですが、私には氏の霊言の内容が薄く感じられ、
物足りなく思っていたからです。その点、真実を聞いて納得しました。
あとは、あなたのおっしゃるように分からない部分もありますが、
それによって全面的に受け入れられないということはありません。
「幼稚な理由」思ってしまう自分に問題があると考えるのが普通だと
思いますよ。どんな救世主だって、肉体に宿って0からのスタートを
切るのです。生まれた時から何百万の信者がいて法を説けるのなら、
あなたの考えも正しいでしょうが。
生意気なことを言ってすみません。私の率直な考えを語ってみました。

211 :名無しさんの科学:2001/06/17(日) 01:40
>>207
>幸福の科学の正式な職員、講師が、私のようなことを言うことはできない。
>在家の会員なら、ある程度、疑問に思ったことを皆に言ってもよいと思う。

坊ちゃん、勿論、言ってもいいだろうけど、
指摘されることがあるということも
忘れないでいただきたいですね。

212 :名無しさん@1周年:2001/06/17(日) 01:49
なんか坊ちゃんって特殊学級の生徒って感じだな〜
あたまわるっ、、、

213 :あぶない:2001/06/17(日) 09:58
みんなみんなー!気をつけろ!
>>210のプリウスって人は重病大川麻薬依存症患者だぞー
本部関係の人もこのスレ見てるっていう情報があったけど
そっち関係かな?
おまんま食うのに必死ってやつ?
ほら、会員番号いってるでしょ「おれはえらいぞー」っていう
深層心理の現れなんだな。
会員としてではなく人間としてもおかしな事を言ってくるから。

214 :名有りさん:2001/06/17(日) 10:28
>>210

プリウスさんへ

>会員の中にも高橋信次氏のファンは多かったのですが、
>私には氏の霊言の内容が薄く感じられ、
>物足りなく思っていたからです。

内容が薄いのはある意味あたりまえと言っていいでしょう。
あれを高橋信次さんの霊言と信じることに問題ありです。

あの霊言本は、高橋信次さんの本に書いてあった八正道の説明を写した程度であって、高橋信次さんの説いた八正道をまともに理解してもいない文章です。

215 :屍というレッテル:2001/06/17(日) 10:36
ペットは飼い主に似るって言葉がある
幸福の科学の会員や支部に漂っている偽善的な雰囲気。
口先だけで「愛」を説き、影で仲間の批判をする態度。
しらじらしく「俺の方が霊格は上だ」と他をさげすむ言動。
いろんな会員のカキコを見れば何となく伝わってくる。
「弱いヤツは死ね」「負け犬の遠吠え」
・・・それに傷ついて去っていった同胞もいる。
ほんとう・・・張りぼてのユートピア・・・風貌絢爛な巨大迷路・・・

216 :名有りさん:2001/06/17(日) 10:42
はっきり言いましょう。
幸福の科学に登場する高橋信次霊はニセモノです。

幸福の科学の本の中で昔重要キャラクタとして登場して、
漫画のキャラクタのように適当なことを言い放ち、
ストーリが作られ変更されてシリーズとして作者が没にした。

読者は、「漫画」や「アニメ」の仮想の登場人物を見て、
夢を持ったり笑ったり悲しんだり喜んだり怒ったりした
それだけ。

ほかの霊言集の登場人物も同じ。
ホンモノの本人なら間違えるはずのない誤りを、
各所で霊言集の霊は言うのだから。

217 :御呆話:2001/06/17(日) 11:07
味わってーいただきたいのです。
味わってーいただければ、その良さが、幸福感が、分かるのデース!
麻薬を作るは師にありっ!それを売りさばくは弟子にありっ!
みなさん、がんばって参りましょう。(パチパチパチパチー拍手)

218 :追信:2001/06/17(日) 11:12
>>217のごほうわは
ワンキー声を高くしてしぼり出すように
チョイしゃがれ気味にとおくをみつめながら
大声でさけぶとグー

219 :名無しさん:2001/06/17(日) 11:20
パワトロンって高橋氏からのパクリ?

220 :パクパク:2001/06/17(日) 11:24
そうパクパクパクパクーって

221 :名有りさん:2001/06/17(日) 11:49
>>216
>ほかの霊言集の登場人物も同じ。
>ホンモノの本人なら間違えるはずのない誤りを、
>各所で霊言集の霊は言うのだから。

大川隆法さん自身も「方便の時代は過ぎた」の中で霊言の問題点の存在についてふれている。
『霊言集は霊界の存在を証明するためのもので、真偽や問題点については解釈を加えなかった』

しかし、これでは「霊界の存在」の証明というよりも「偽霊の存在」の証明になってしまう。

222 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 12:08
>>210 プリウスさんへ
丁寧なご意見ありがとうございます。

さて、私の記述に不正確なところがございました。
「全面的に受け入れられない」ではなく「全面的には受け入れられない」
と、書いたのです。
つまり、部分部分について納得できることと、納得できないことがあるよ
という意味です。すべてを否定するということではありません。

「原久子に事務所を借りたため、だいぶ妨害され、法も曲げられた」
と、言うのなら、その事務所を出ればよい。それだけの話です。
およそ、宗教思想を書物として世に問う、ということが
どれだけの責任を伴うものであるかということは、
東京大学法学部で学び、教授から「マチュアーですね」といわれた人ならば、
充分認識しているはずです。
一歩譲って、原久子の考え方を正し、より高い悟りが得られるよう、
事務所に居残ったとしても、そのために、何万人もの読者に間違った認識を植え付ける
理由として挙げるとしたならば、その人の知的レベルは非常に低いといわざるを得ない。
別に「原久子に事務所を借りたため、だいぶ妨害され、法も曲げられた」という記述を
わざわざ本にして活字にして残さなくてもよいと思う。他の理由もあるんだし・・・。

223 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 12:10
また、次の記述もなんだかわかったようなわからないような苦しい記述である。

「ただ、高橋信次は裏側の住人であって、天上界に還ってしばらくは六次元領域にいました。
幸福の科学で霊言集を出して、だいぶリカバリー・ショットを打たせてあげたので、
やっと七次元に入りました。
それも、日本の仙人・天狗界、要するに裏側の七次元に現在はいるのです。」
(『宗教選択の時代』p.166)

高橋信次霊は、幸福の科学の救世運動の邪魔をしたようなことを言っているのに、
一方では、霊言集を出して、高い次元に上がったという。
だったら、幸福の科学のプラスになったということでしょう?

まともな理性のある人ならば、詳しく読み込めば読み込むほど、
なにが言いたいのかわからなくなってくる。
大川総裁の他の著作については、(まあ、私の認識力ではわからないこともあるが)
これほど論理整合性に欠けているものは、見当たらない。

224 :プリウス:2001/06/17(日) 12:15
>>213
ここに来るのは皆現役会員なのですか? どうも違うような…
>本部関係の人もこのスレ見てるっていう情報があったけど
>そっち関係かな?
そうなんですか?じゃあ会員番号で私が誰か分かっちゃいますね。大丈夫かな?
あまり変なこと言えない。(変なこというつもりもないけどね。)


225 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 12:34
>>224
書き込みしている半分以上は、元会員か、会員でないひとでしょう(笑)

226 :プリウス:2001/06/17(日) 12:43
>>222
私と坊ちゃんさんとでは、同じ「分からない」でも考え方が違うようですね。
私の場合、まず一旦すべてを受け入れ、その後で理由を考えていきます。
ですから、「一部分からない=一部受け入れられない」というふうには
なりません。科学の学説と一緒で、「一旦その学説が正しいと仮定して考えて
みよう」というふうになるのです。そのあたりが違うように思いますね。

>>223
>高橋信次霊は、幸福の科学の救世運動の邪魔をしたようなことを言っているのに、
>一方では、霊言集を出して、高い次元に上がったという。
>だったら、幸福の科学のプラスになったということでしょう?
それはその通りだと思います。プラスの部分のほうが大きかったからマイナスの
部分に目をつぶって途中まで進んで行ったのでしょう。仮に本当に邪魔になった
としたら、初期の段階から間違いを正していったでしょうし、氏は今頃地獄界に
いるはずです。裏の世界というのは地獄界ではないというのが理解の鍵でしょう。

>これほど論理整合性に欠けているものは、見当たらない。
そういうわけで、私は逆に「これほど論理的整合性のある教えはない」と考えて
います。

227 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 13:10
>>216 >>221 名有りさんへ
大川隆法総裁の各霊言集、霊示集がニセモノだと思われるのは、
それはそれで仕方のないことだと思います。
私は本物だと思っている側なのですが(笑)、
逆に信じられないという人を無理やり信じさせようというほうが異常だと思います。

ところで、名有りさんは、生前の高橋信次さんの起こした霊道現象は本物だと
信じているのでしょうか?
そして、現在のGLAについてどのような評価を下してしるのでしょうか?
また、あなたご自身は、高橋信次さんの教えに基づいて自身の人生哲学を構築し
日々を送られていると考えてよいのでしょうか?

私は、そのへんに興味があります(笑)。もしよかったらお答えください。

228 :名無しさん@1周年:2001/06/17(日) 13:20
複数の本部職員、地方の職員がロムしてチェックしてるのは間違いありません。
会員番号など書かないほうがいいでしょう。
本部のパソコンのキーひとつで、信者としての個人情報がすべてわかります。
まあそれでどうする・・ってことはないでしょうが。

229 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 14:25
>>226 プリウスさんへ
私も会員なので、会員同士で別にケンカしたいとは思ってないんですが、
反論がある場合には、どんどん反論します(笑)。

あなたの今までの書き込みをざあーっと見させていただきましたが、
幸福の科学的価値観をダイレクトに出しすぎているような気がします。
まあ、気持ちはわからなくもないんですが、これでは、幸福の科学の知識のない人が見たら、
すごく厳しい団体に思えてしまいます。
「そういう人は幸福の科学に来なくてよろしい」と、お考えなら別ですけど、
そういうことでは、ありますまい。
「天使が地上に降りると悪魔に変ずる」でしたっけ? そういう、ことわざもありますので
ご一考のほどを。

>私の場合、まず一旦すべてを受け入れ、その後で理由を考えていきます。

一応、私もそういう作業を頭の中でしています。
それで、どうにも消化できないものに関して、「おかしいと思う」「理解できない」と
言っているのです。ただ、「自分の小さな頭で何がわかるか」という言葉もあるように、
自分の認識力でわからないから、もう、大川隆法はダメなんだ、と結論づけようとは
思わない。今、わからないことでも、将来、理解できる日がくるかもしれない。
私がこのスレを通して言いたいことは、わかることとわからないことをはっきりさせ、
わからないことは、わからないと、はっきり言う勇気を持とう、ということです。
渡部昇一さんの『知的生活の方法』にもそのようなことが書いてあったと思います。
そして、そのわからない部分をも許容して、
「よし、いっちょう、この人の言うことに自分の人生賭けてみっか」
というのが、信仰だと思います。言葉は下品なんですが・・・。

230 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 14:26
>プラスの部分のほうが大きかったからマイナスの
>部分に目をつぶって途中まで進んで行ったのでしょう。

うーん、そのマイナス部分が、幸福の科学の法体系から見て、末梢部分ならいいんですけど、
法の根幹に関わることなので、なぜ、放置していたかが、私にはわからない。

>>これほど論理整合性に欠けているものは、見当たらない。
>そういうわけで、私は逆に「これほど論理的整合性のある教えはない」と考えて
>います。

これは、私の書き込みの論旨を正しくとらえていないかもしれません。
『宗教選択の時代』第5章「方便の時代は終わった」の論考は、
それ以外の大川総裁のあまたの書籍、講演、法話に比べて、不可解な部分が多いということを
言っているのです。
それが、逆に、今までの論考のなかで、「方便の時代は終わった」が、
一番、論理的整合性のある論考だと、あなたが言われるのでしたなら、
もう、それは、各人の個性の差でしょう(笑)。

231 :名有りさん:2001/06/17(日) 15:21
>>227
坊ちゃんへ

>大川隆法総裁の各霊言集、霊示集がニセモノだと思われるのは、
>それはそれで仕方のないことだと思います。

仕方がないというか、ある程度必然的と言っていいような気がします。
大川さんが出した霊言についての問題点は、大川さん自身が『宗教選択の時代』第5章「方便の時代は終わった」の中でも認めていることですし、それ以上に、他の掲示板、幸福の科学コピペ専用スレpart1、幸福の科学Q&A、YAHOO掲示板の過去ログ、大川隆法さんが出した霊言集について調査した書籍などで客観的に矛盾を指摘されています。

>私は本物だと思っている側なのですが(笑)、
>逆に信じられないという人を無理やり信じさせようというほうが異常だと思います。

逆に本物だと信じている人に矛盾点を突きつけて無理やり説き伏せるのも無理がありますね。(^^;

>ところで、名有りさんは、生前の高橋信次さんの起こした
>霊道現象は本物だと信じているのでしょうか?

どうなんでしょう?
高橋信次さん本人以外の人の本を読んでいると、偽物の可能性は高くはないとは感じます。
一応、霊道現象については、いろんな団体でいろんな現象が起きているようなので、一歩引いて見ていようという状態です。

>そして、現在のGLAについてどのような評価を下してしるのでしょうか?

高橋信次さんとは別物として見ています。あまり関心がないですね。(^^;

>また、あなたご自身は、高橋信次さんの教えに基づいて
>自身の人生哲学を構築し日々を送られていると
>考えてよいのでしょうか?

基づいてではなくて、ある程度取り入れてと言ったほうがいいかもしれません。
しかも必ずしもそれに基づいて生活しているわけでもありません。(^^;

232 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 15:48
>>231
ていねいなお答えありがとうございます。

高橋信次さんの教えに基づいて云々、という箇所は、
まあ、いろいろな物事の価値判断の基準のひとつにしている、というほどの意味です。
例えば、転生輪廻のなかの、一過程として、今世の人生をとらえているかとか。

それぞれの立場で、なにか、よきものが生み出せていければいいですね。

233 :プリウス:2001/06/17(日) 15:51
>>229
>一応、私もそういう作業を頭の中でしています。
>それで、どうにも消化できないものに関して、「おかしいと思う」「理解できない」と
>言っているのです。ただ、「自分の小さな頭で何がわかるか」という言葉もあるように、
あなたは、「自分はこう考える。だからおかしい。」と言っていますね。例えば、
>>230「うーん、そのマイナス部分が、幸福の科学の法体系から見て、末梢部分ならいいん
ですけど、法の根幹に関わることなので、なぜ、放置していたかが、私にはわからない。」
と言っています。「法の根幹に関わることなので」と言い切っています。これはあなた個人
の見解であって、断言していいことではないと思います。
>わかることとわからないことをはっきりさせ、
>わからないことは、わからないと、はっきり言う勇気を持とう
わからないことをわからないと認識するのは大事な事です。わからなければ人に聞く
のもいいでしょう。しかし、あなたは「おかしい」という自分の見解に自信を持って
いるように見受けられます。「誰か自分の疑問に答えてみよ」と試しているようにも
感じます。それは信仰する者としては問題があるのではないでしょうか?

234 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 16:29
>>233 プリウスさんへ
>あなたは、「自分はこう考える。だからおかしい。」と言っていますね。

はい、言っています(笑)。
私は、大川総裁を信仰していると、自分では思っているのですが、
同時に自分で物事を考え、価値判断を下すことも大切に思っています。
このへんで、信仰とバッティングすることもあるかもしれない。
しかしねえ、中世のキリスト教のように、ちょっとでも本流をはずれたことを言うものを、
異端だとして魔女狩りのようなことをやる方向には、もっていきたくはない。
そのへんのことは、大川総裁も『宗教選択の時代』『信仰告白の時代』等で、
警告していることです。

>「法の根幹に関わることなので」と言い切っています。これはあなた個人
>の見解であって、断言していいことではないと思います。

まあ、断言しちゃいけないと言われるのでしたなら、断言はしません。
私の意見ということで・・・。
ただ、エル・ランティをエンリルと呼び変えたりして、9次元霊界の構成そのものを
変更しているので、法の根幹に関わることは、明白だと思うんですが。

235 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 16:30
>あなたは「おかしい」という自分の見解に自信を持って
>いるように見受けられます。「誰か自分の疑問に答えてみよ」と試しているようにも
>感じます。

自信は持ってますね。そして、試している、というわけではないですが、
これに関する有力な意見があれば、参考にしようとは思っています。

>それは信仰する者としては問題があるのではないでしょうか?

まあ、あなたからすると問題があると思います。
で、信仰というのは、結局は、個々人の心の中の問題にいきつくと思います。
実際に現れる、行動等によって、あるていど判断できるところもあるでしょうが、
自分と他人を引き比べて、どちらが信仰心が上か、というのも測定不可です。
自分の考えでものを言ってるとおっしゃりますが、そんなことを言ったら
「私には信仰心がある」というのも、あくまでも自分の考えになってしまいます。

236 :名無しさん@1周年:2001/06/17(日) 16:40
坊ちゃんはまだ、あっちの世界とこっちの世界を行ったり来たりしているようなので
現役信者としては珍しく柔軟な思考を失っていないようですね。
プリウスさんとのやり取りは大変興味深いものがあるので、ぜひ頑張ってください。

237 :名無しさんの科学:2001/06/17(日) 17:41
坊ちゃんとプリウスさんのやり取りを見た感想。

坊ちゃんの言わんとすることは、
高橋信次さんの位置付けが変更されたことがおかしいというよりも、
その変更した理由がよく分からないということでしょうか?

私の考えでは、初期の頃は、大家さんたち(原氏など)に配慮して
法を曲げざるを得なかった部分がある、というのも理由の一つではあると思いますが、
それがすべての理由ではないと思います。
『太陽の法』にもありますが、教団が大きくなったことや悟りの深まり、
霊界探訪の結果による変更も含まれていると思います。
今回の法話「不幸であることをやめるには」でも触れてましたけど、
成長するにつれて同系統の団体の欠点が見えてくるということも
あったのだろうと思われます。

お二人のその他のやり取りは、別にどうでもいいことでしょう。(笑)

238 :名無しさんの科学:2001/06/17(日) 17:51
僧帰依とは、「教団に画一的にすべて従う」ということでは
ないですし、部分的に疑問があるのは別に構わないと思います。

ただ、まったく教団の規律に従わず、
礼節、秩序を重んじないのは却下でしょうね。


239 :名無しさんの科学:2001/06/17(日) 17:59
会員それぞれのレベルに応じた修行があると思います。

240 :裏返えしの幸福:2001/06/17(日) 18:15
>>297

>成長するにつれて同系統の団体の欠点が見えてくるということも あったのだ

そんな仏陀と愉快な仲間達

241 :裏返えしの幸福:2001/06/17(日) 18:21
>>240

>そんな仏陀と愉快な仲間達

成長してボロを露呈して気付く、そんな仏陀と愉快な仲間達

242 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 19:02
>>237
>高橋信次さんの位置付けが変更されたことがおかしいというよりも、
>その変更した理由がよく分からないということでしょうか?

変更されたこともおかしいと思ってます(笑)。

あなたが書いた理由は、もし、私が幸福の科学の職員であったなら、語るであろう
教科書的な回答であり、ふつうはそれでよいと思います。

しかし、片言隻語をも逃さず読み込んでいくと、いろんな矛盾が露呈します。
例えば、

>まず、言っておかねばならないことは、高橋信次が、霊言集を通して、
>「自分は三億六千五百年ぶりに地上に肉体を持った」と言っていますが、
>これは事実ではないということです。(中略)
>私も、それについては知っていたのですが、
>最初は、とにかく霊にいろいろと自由に意見を言わせて、
>読者に判断していただくという姿勢をとっていましたので、そのまま出していたのです。
『宗教選択の時代』p.150〜151

と、まあ、知っていたことでも言わなかった。
また、各霊人のいうことに、評価や批判はしなかったというようなことも言ってますが、
『幸福の科学原論』シリーズや、各小冊子で、ちゃんと大川総裁から見たらどうか、
ということも初期からやっています。
こういうことを会員が、なぜ、一言も疑問を発しないのか、逆に私は不思議だ(笑)。

まるで、大川総裁が、よく本を読み込んでいる人は、この矛盾点に気づいてね、
と、言われているかのようです。

243 :質問です。:2001/06/17(日) 19:07
幹部になるひとって、どういうひとですか?
やっぱり東大京大とかですか?

244 :名無しさんの科学:2001/06/17(日) 19:22
>と、まあ、知っていたことでも言わなかった。
>また、各霊人のいうことに、評価や批判はしなかったというようなことも言ってますが、
>『幸福の科学原論』シリーズや、各小冊子で、ちゃんと大川総裁から見たらどうか、
>ということも初期からやっています。
>こういうことを会員が、なぜ、一言も疑問を発しないのか、逆に私は不思議だ(笑)。

たしかに初期の頃から、「私はこう思う」と言ってますし、少なからず指摘もしてますよね。
それはそれでいいのではないでしょうか。
ただ、初期の頃は明確に批判することはほとんどなかったでしょう。
少なくとも基本書にはなかったですね。

>最初は、とにかく霊にいろいろと自由に意見を言わせて、
>読者に判断していただくという姿勢をとっていましたので、そのまま出していたのです。
『宗教選択の時代』p.150〜151

霊言そのものは、そのまま出していたということでしょう?
何か論点が噛み合ってないのかな(笑)

245 :名無しさんの科学:2001/06/17(日) 19:26
>243
東大京大ばかりではないと思いますが、
一定の学力は必要とされているはずです。

246 : 名無しさん@1周年:2001/06/17(日) 19:41
>245

学力じゃなくて集金力だろ。

247 :名無しさん@1周年 :2001/06/17(日) 19:43
>246
>学力じゃなくて集金力だろ。

まあ、経営論で言えば、それもなきにしもあらずでしょうね。

248 :名無しさん@1周年:2001/06/17(日) 20:48
>>247
>>学力じゃなくて集金力だろ。
>まあ、経営論で言えば、それもなきにしもあらずでしょうね。

そうですね。
支部長研修のテキストに「社長の販売学」一倉定著 が使われたこともありましたね。
94年頃だったと思いますが。あの頃から宗教ビジネス路線に露骨に乗り換えたなと思われます。

249 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 21:03
>>244 名無しさんの科学へ
>ただ、初期の頃は明確に批判することはほとんどなかったでしょう。
>少なくとも基本書にはなかったですね。

けっこうイエス・キリストに対してなんかはきつい事言ってます。
で、基本書で批判しないとおっしゃってますが、
基本書の内容そのものを個々の霊人に合わせてしまう、というのは逆におかしい。

>高橋信次霊に関する真実を、特に指摘はしないでいました。(中略)
>ですから、『仏陀再誕』など、仏陀シリーズの著作等を出して、
>「事実はどうであるかは、読めばおわかりでしょう」ということを、
>読者に暗にお示ししていたわけです。(『宗教選択の時代』p.148)

と、大川総裁は書かれてますが、旧版『黄金の法』にて、

>高橋信次の生命体は、実在界では、アール・エル・ランティと言われている
>九次元の巨大な生命体です。この生命体自体は、今から三億数千万年前に、
>科学の星から、巨大船団によって人びとを地球に連れて来たとき以来、
>地上には肉体を持ったことがありませんでした。(中略)
>しかし、今回地上に出たときには、彼には過去世というものがなく、
>縁生の弟子たちがいなかったため、釈迦弟子を数多くともなって出、
>仏教的な教えを説いたのでした。(旧版『黄金の法』p.210〜p.211)

と、基本書に位置づけられている『黄金の法』に、事実ではないと知っていたことを
堂々と書いています。これなどは、事実と違うのであれば、もうすこし、
抑えた書き方があったのではないかと思います。

250 :坊ちゃん:2001/06/17(日) 21:04
>霊言そのものは、そのまま出していたということでしょう?
>何か論点が噛み合ってないのかな(笑)

それはそれで、納得するとしましょう(笑)。
しかし、「方便の時代は終わった」で、次のようなことも書かれています。

>それは、あの世の霊人の個性と考えを、そのまま世に問おうとしてきたことが原因です。
>それに関して、私がどう考えているかについて、特に説明はしませんでしたので、
>その結果、勝手な解釈があちこちで行われました。(『宗教選択の時代』p.146)

「私がどう考えているかについて、特に説明はしませんでした」と、
はっきり書いていますが、『幸福の科学原論』は、ちゃんと一般の人が読めるように、
出版されているので、「特に説明しませんでした」というのはないんじゃねーか。

あと、新版『太陽の法』のあとがきに、

>なお、本書だけでは、幸福の科学の基本教義の全体像が理解しにくい、
>とおっしゃる読者のために、新たな理論書の書下ろしを構想中である。
>こう、ご期待。

と、書いておられますが、私としては、ちょっと意味深。
深読みしすぎか?(笑)

251 :名有りさん:2001/06/17(日) 23:32
坊ちゃんへ

>>232
>それぞれの立場で、なにか、よきものが生み出せていければいいですね。

そうですね。

>>249
>しかし、今回地上に出たときには、彼には過去世というものがなく、
>縁生の弟子たちがいなかったため、釈迦弟子を数多くともなって出、
>仏教的な教えを説いたのでした。(旧版『黄金の法』p.210〜p.211)

彼には過去世がなかった・・・のか。
ちなみに参考までに、昭和49年に書かれた高橋信次さんの本には次のように書いてあります。

「ある方からこんな質問が来たので今回はそれに答えることにしましょう。
 質問の要旨は、ゴーダマ・ブッタは、なぜ日本を再生の地としたか、どうしてアメリカや他国を選ばなかったのか、というのです。
 一口でいえば、仏教−正法が伝えられやすいからでありました。
 二千五百有余年前に釈迦は、ジャブドーバー(東方の国)の、ケントマティー(都会)において再び正法流布をおこなうと弟子たちに宣言しました。
 どうしてこのような宣言になったかといいますと、今日の世界事情がどのように動き、人類の意識がどう変わっていくか、ということが、ブッタには理解されていたからです。まず、このことが第一点。」
(〜長いので途中省略〜)
「このように正法を流布するという前提で、日本という国が選ばれ、今日、具体的な活動となっているのです。」
(〜以下省略〜)

これに対応する(似た)、大川隆法さんの記述というものはありますか?

252 :felix:2001/06/17(日) 23:40
で、信仰というのは、結局は、個々人の心の中の問題にいきつくと思います。
実際に現れる、行動等によって、あるていど判断できるところもあるでしょうが、
自分と他人を引き比べて、どちらが信仰心が上か、というのも測定不可です。
測定可能です。
過去幸福の科学に(不純な動機がなく)一番、経済的に、あるいは時間的に貢献している人達ほど信仰心があついといえるのではないでしょうか。
逆に活動実績の少ない人たちほど信仰心のうすい人たちではないでしょうか。
あなたがたは、幸福の科学にどのぐらい寄付しましたか?
どのぐらい、過去時間のお布施をしましたか?


253 :方便の時代をいま思うと:2001/06/17(日) 23:57
スウェーデンボルグの霊言だっけ?霊界に行ってきたときに
数十メートルの巨大な金の仏像のような神霊が現れ
天使のひとりが「あの方はエルランティという9次元霊です・・・
その魂の一部が近年高橋信次という名で日本に転生しました。」
とか書いてあったんだっけ(詳しくは忘れたが)
あと新説八正道だったような気がしたけど
「たまに太陽意識(11次元かな?)が現れるのですが
その意識と交流できるのが私を筆頭に2〜3人だけです。
またその意識の名は今まで秘密でしたが『聖アントニウス』
という高次元神霊です。『聖アントニウス』の前では
私もひとりの赤子にすぎません。」とか・・・
方便の時代を発表する前からこれらかなりの記述があったと思う。
たぶん調子ずいて書いてしまったような所があるのかも知れないが・・・。
あと「会員のみなさんの意識が向上すれば『1000億年の孤独』という
エルカンターレの歴史を発表したいと思います。」と言っていた。
これらをふまえて方便の時代というものを考えると
「すでにエルカンターレとしての意識と悟りは当初から発現していて
方便を承知で霊言集などを発表していた。」となります。
ですからプリウスさんらの「エルカンターレといえども覚醒次元が
段階的に現れるのでしょうがない」と言う考え方はポイントで捉えれば
間違っていると言っても過言ではありませんし、それに非常に擁護的です。
私は神が見えますというのならそれまですが、なぜそこまで擁護するのか不思議です。
しかしそれにしても隆法氏が最初からそこまで分かっていると仮定すれば
高橋信次の霊言やそれらのセミナーであんなに人前で泣き叫んでまで
会員に訴えていたのかよくわかりません。自己責任の法則はどこへ行ってしまったのでしょう
あまりにも場当たり的でしまいには「原久子のせいで・・・」ときた日には・・・
探せばたくさん「絶対おかしい」と思えるところがあるのでしょうが
もうバカらしくてマニアではないわたしにとっては時間の無駄です。

254 :名有りさん:2001/06/18(月) 00:07
>>252
felixさんへ
>過去幸福の科学に(不純な動機がなく)一番、
>経済的に、あるいは時間的に貢献している人達ほど
>信仰心があついといえるのではないでしょうか。

そういうものでしょうか?
私は法をどれだけ実践しているか、だと思います。

255 :名無しさんの科学:2001/06/18(月) 00:11
>>249 坊ちゃんへ
>と、基本書に位置づけられている『黄金の法』に、事実ではないと知っていたことを
>堂々と書いています。これなどは、事実と違うのであれば、もうすこし、
>抑えた書き方があったのではないかと思います。

この部分は、新版の『太陽の法』P353で、
「(略)そのため、高橋信次の問題点を十分には把握していませんでした。
しかし、その後の霊界研究の結果知った真相は次のようなものでした。」と述べられてます。
坊ちゃんが引用された旧版『黄金の法』の該当個所に関しては、
その後の霊界研究によって、事実ではないことが分かったと述べられてます。


256 :名無しさんの科学:2001/06/18(月) 00:13
>>250
>「私がどう考えているかについて、特に説明はしませんでした」と、
>はっきり書いていますが、『幸福の科学原論』は、ちゃんと一般の人が読めるように、
>出版されているので、「特に説明しませんでした」というのはないんじゃねーか。

うーん、たしかに『言論』のBを読むと、高橋さんについても暗に批判していますね。(笑)
ただ、明確な批判ではなかったので、それほど感じなかった人が多かったのではないでしょうか。

>>なお、本書だけでは、幸福の科学の基本教義の全体像が理解しにくい、
>>とおっしゃる読者のために、新たな理論書の書下ろしを構想中である。
>>こう、ご期待。
>と、書いておられますが、私としては、ちょっと意味深。
>深読みしすぎか?(笑)

以前ほどではないでしょうけど、多少の修正はまたあるかもしれません。
私もちょっと期待してます。。。

257 :名有りさん:2001/06/18(月) 00:13
>>254
しまった、私は部外者だった。
生意気言ってすいません。

258 :felix寿:2001/06/18(月) 02:05
>そういうものでしょうか?
>私は法をどれだけ実践しているか、だと思います。
そうゆう言い方もできると思います。
過去、活動実績のなかった方々は、法の実践の一部を著しく欠いていたわけです。
私の知人には会員の方々が何人かいっらっしゃいますが
みんな三桁寄付しています。
もちろん、これ以外に『生前の心境』
といのが、死後の霊格を決めると幸福の科学さんの本に書いてあったと思います。


259 :名無しさん@1周年:2001/06/18(月) 03:51
>>258
>みんな三桁寄付しています。

この人よく2chでこういう言い方してるけど、3桁の寄付ってどんなに
多くても999円ですよ。もしゼロが3桁という意味にとっても最高
9000円ですよ。実際は幸福の科学はビデオ見せるだけの行事でも3万円
というのが事実と考えるとかなり矛盾した発言ですね。


260 :裏返しの科学:2001/06/18(月) 05:04
>>255
>この部分は、新版の『太陽の法』P353で、
>「(略)そのため、高橋信次の問題点を十分には把握していませんでした。
>しかし、その後の霊界研究の結果知った真相は次のようなものでした。」と
>述べられてます。

いつまでたっても十分に把握していない訂正だらけの仏陀総裁隆法氏

>>256
>修正はまたあるかもしれません。 私もちょっと期待してます。。。

私などかなり期待しちゃってます。

261 :名無しさん@1周年 :2001/06/18(月) 06:50
神奈川県横浜市金沢区六浦町199-1 ニューウェルテ○ス金沢八景F棟 212号室

残虐人間排除運動
この文章を他のスレにコピーすべし。

262 :名無しさん@1周年 :2001/06/18(月) 07:33
>>259
>実際は幸福の科学はビデオ見せるだけの行事でも3万円

嘘つくなよー。
普通は5千円がいいとこ。


263 :名無しさん@1周年:2001/06/18(月) 07:36
それでも高い>5千円

264 :名無しさん@1周年:2001/06/18(月) 09:00
セミナーは2万円だった。
家族全員で参加した自分が馬鹿だった。
みなさん、お金はよく考えて計画的に有効に使いましょう。
今の生活も老後の生活も自分で面倒見るしかないのです。

265 :普通な人:2001/06/18(月) 15:53
もろ普通じゃない時期があったんじゃーねーか?
だいたい普通の金銭感覚からはかけ離れてる
派手な料金の高い会場で活動するから金が掛かる
阪神大震災の募金が一口一万円
普通そんなものに料金設定などない
値段下げて普通を装っても金欲しい気持ちは捨てられないバカボン仏陀
まずは自分の汚いユートピア建設だったのね
最近は維持するのに必死なのですな

266 :名無しさん@1周年:2001/06/18(月) 20:09
阪神の時も、任意だっと聞いています。

267 :7743:2001/06/18(月) 21:22
>>255
> この部分は、新版の『太陽の法』P353で、
> 「(略)そのため、高橋信次の問題点を十分には把握していませんでした。
> しかし、その後の霊界研究の結果知った真相は次のようなものでした。」と述べられてます。
> 坊ちゃんが引用された旧版『黄金の法』の該当個所に関しては、
> その後の霊界研究によって、事実ではないことが分かったと述べられてます。

 大川隆法は、何億年も前から高橋信次氏のことを知っていんだろ。
 だから問題点(そのようなものがあるなら)など、最初から知っていた
筈だろうが。
 だいたい、地球の裏側に葉が落ちても解る「14次元神霊」が「霊界研究」
などする必要は無いだろう。研究するまでもなく手に取るように解る筈だ。

268 :名無しさん@1周年:2001/06/18(月) 21:44
>>267
>だいたい、地球の裏側に葉が落ちても解る「14次元神霊」が「霊界研究」
などする必要は無いだろう。研究するまでもなく手に取るように解る筈だ。

そうだよなあ。「地獄の底まで支えている」とも言ってるしね。
自己矛盾ぼろぼろで、説得力なさすぎ。



269 :名無しさん@1周年 :2001/06/18(月) 21:50
ま、そこが人間的で面白いところです。

270 :坊ちゃん:2001/06/18(月) 21:57
>>251 名有りさんへ
>これに対応する(似た)、大川隆法さんの記述というものはありますか?

いくつかの書籍、講演で、日本は西洋文明と東洋文明の合流点であるので、
仏陀再誕の地に選ばれた、というようなことを言われています。

一例として、『理想国家日本の条件』第5章「ユートピアの時代」から引用します。

 アトランティスからエジプト、ギリシャ、ローマ、それからフランス、ドイツ、イギリス、アメリカへと渡った文明――アトランティス発祥の、この西洋型文明。また、当用へと向かっていった文明。この両者が、地球をそれぞれに半周して、東の国である日本という小さな島国を、新しい霊的磁場として選んだのです。すなわち、過去の歴史においては、押し寄せてきた波の終着点として、未来に向かっては、その発進点として、この小さな日本を選んだということです。
 そのように、過去の二つの文明、西と東の文明の潮流が合流するところ、そしてまた、世界に対して新たな文明を発進するところ、これがこの日本という国の持つ現時点での意味なのです。

271 :坊ちゃん:2001/06/18(月) 21:58
訂正
当用→東洋 です。

272 :ん?:2001/06/18(月) 22:01
> だいたい、地球の裏側に葉が落ちても解る「14次元神霊」が
>「霊界研究」 などする必要は無いだろう。

9次元でしょう。
というか、そんなに何でも情報取り入れても仕方ない。



273 :名有りさん:2001/06/19(火) 00:09
>>270
坊ちゃんへ

ご提示ありがとうございました。
似ているような似ていないような・・・
高橋信次さんの本の前回省略した部分を打っていたのですが、長すぎるのでやめました。(^^;
関連記述の一つとして、「心眼を開く」の第1章 般若への道「ジャブドーバー」のところに記述がありますので、もしちょっと比較してみたいと思われた場合は見てみてください。

274 :名無しさん@1周年:2001/06/19(火) 07:20
>272
>9次元でしょう。

あなた信者? だとしたら勉強不足。
もっと本を読み込んでテープを聴きましょう。

275 :坊ちゃん:2001/06/19(火) 09:04
>>251
>彼には過去世がなかった・・・のか。

旧版の『黄金の法』では、そうなっています。
エル・ランティという名は、高橋氏の死の直前に言われた名前らしく、
私は、元GLAの方に、高橋氏晩年の東北講演のビデオをみせてもらったことがあるのですが、
確かに、エル・ランティがどうだとか、ミカエルがどうだとか言っていました。
私がこれまで、大川隆法総裁の法話や書籍をずっと見てきた感想では、
やはり、高橋信次さんは、エル・ランティだとしたほうが、すっきりします。

ちなみに、新版『太陽の法』での高橋信次さんの転生は次のようになっています。

@エンリル・・・古代シュメールの神、9次元存在。
Aヤコブ・イスラエル・・・イスラエル12部族の部族長。8次元。
Bサナト・クマーラ・・・インド・ヨガ霊界の存在。9次元。
C左慈・・・中国の仙人。7次元。
D役小角(えんのおずぬ)・・・修験道の開祖。8次元。
E高橋信次・・・現在は、まだ、日本の仙人界・天狗界の7次元にいる。

なんか、これ、めちゃくちゃ。
だいたい、9次元存在の大如来は基本的に9次元に帰るはずなのに、
8次元だの7次元だのが、ごっちゃになっている。

276 :坊ちゃん:2001/06/19(火) 09:06
その、新版『太陽の法』には、ご丁寧にも、高橋信次さんが生前に説明した、
釈迦とイエス・キリストの転生が記されていて、これが、間違いだと言っている。

[釈迦の転生]
釈迦→不空三蔵→天台智→伝教→空教→木戸孝允

[イエス・キリストの転生]
クラリオ→マグガリス→フォアイ・シン・フォアイ・シンフォ→バイロン→マグネチオ

これが、高橋信次さんが生前に言った、釈迦とキリストの転生ですが、
これは、架空の人物も入っているようで、さすがに正しくないようだ(笑)。
で、問題は高橋氏が生前に述べた、転生の説明が正しいか正しくないかではなく、
新版『太陽の法』に載っている、高橋信次さんの転生の表現が、
生前の高橋氏が述べた、釈迦やキリストの転生と、「そっくり」であることだ。
「サナト・クマーラ」なぞ、ほんとにいるのか?

なんだか、わざわざ、大川総裁がこれらを比較できるように書いて、
「気づけよ!」と言ってるみたいではないか( ̄ー ̄)ニヤリッ

277 :名無しクン:2001/06/19(火) 09:26
>なんだか、わざわざ、大川総裁がこれらを比較できるように書いて、
>「気づけよ!」と言ってるみたいではないか( ̄ー ̄)ニヤリッ


わざわざアヤシイ部分に理由のない理由を付けて、
自分の盲信世界の悦に入っているではないか(´∀`)ウフッ

278 :坊ちゃん:2001/06/19(火) 11:13
>>252 felixさんへ
>測定可能です。
>過去幸福の科学に(不純な動機がなく)一番、経済的に、あるいは時間的に貢献している人達ほど
>信仰心があついといえるのではないでしょうか。

その考え方は、非常に浅薄であると思います。
世の中には、豊かな人もいるし、貧しいひともいます。
頭のいい人もいるし、頭の悪い人(差別だとか言われそう)もいます。
いろいろな人がいるなかで、それぞれの人が神や仏に感謝の思いを捧げているのです。
その人たちの気持ちの純粋さを表面的な活動実績なぞで測るというのは傲慢だと思います。

それに、幸福の科学に、一見、関わりのないことをしていたからといって、
信仰心がないなどと、簡単に結論ずけられない。
自分が勤めている会社で一所懸命仕事をすることだって、
そのことによって、日本や世界の国々が豊かになり、
仏神の望まれる世界に近づけることになるわけですから・・・。

279 :一闡提:2001/06/19(火) 11:51
>>278
 坊ちゃんさんがカルトの呪縛から目覚めつつあるように思えます。
 Yahooでの私の発言を引用しておきます。
--------------------------------
 まず、「植福菩薩」についてですが、「長者の万灯よりも貧者の一灯」という言葉があ
るように、布施行の価値は布施を通じて育まれた心にあり、金額の多寡は関係ないと思い
ます。また、布施行は六波羅密の一つではありますが、六波羅密の全てではありません。
布施行のみに着目し(しかも金額のみに着目し)、一定の基準を満たした者を「菩薩」と
呼ぶことは、私から見れば非常に奇異なことに写ります。他に、伝道菩薩とか献本菩薩と
かもあるようですが、同じことだと思います。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=a1fc9acja1a4n2j3xa4n65a4a8a4ka4da4a4a4fa1fc&sid=1835217&mid=4700


280 :坊ちゃん:2001/06/19(火) 12:03
信仰心に関して、小冊子『情熱からの伝道』の「貧者の一灯」の話を引用します。

 インドに、阿闍世という太子がいました。この阿闍世の話はいろいろなかたちで出ており、父親殺しをして王位を奪った悪王として知られていることも多いのですが、晩年は仏陀に帰依して仏教の擁護者にもなった方です。
 ある夜、仏陀が説法に来てくれることになり、「これは相当なおもてなしをしなければいけない」と考えた阿闍世は、仏陀に行き帰りの道の両側にずらりと、数が一万もありような灯明、万灯を備えて、その道を照らさせました。
 ところが、仏陀が説法に来られるというのを聞いた一人の老婆が、「私も何かしたい」と思うわけです。「阿闍世王は、一万もの灯明をつくるけれども、私はお金がないから」と、ありあわせのものを売り払ったお金で油を買い、一つだけ灯明を備えて、それに火をつけて灯します。説法の帰りに、仏陀は「一つだけ、強い光を放つ灯明がある」と思って通り過ぎます。やがて夜が明けてくると、他の灯明はみな燃え尽きて消えていくのですが、その老婆の灯した一つだけがいつまでたっても消えないのです。
 そこで、弟子のモッガラーナ(大目連)が、「おかしいな、一つだけ消えないものがある。これを消さなければいけない」と思って、消そうとするのですが、消えないのです。「これはなかなか生意気な灯明である。私は“神通第一”といって、神通力をもって鳴る仏弟子であるから、今度は私の神通力で消してみせる」と、がんばって念力で消そうとするのだけれども、消えません。そして、「おかしな灯明があるのです」と仏陀に話します。すると仏陀が、「それは消せないはずだよ。それは、お婆さんが一生懸命、なけなしのお金をはたいて買ってきた尊い灯明だから、その心を伝えるために、天界の神様方が消さないように努力しているのだよ」という話をして、「貧者の一灯」というものが、どれほど大事か、ということを説いたのです。

281 :坊ちゃん:2001/06/19(火) 12:30
>>279 一闡提さんへ

わたしゃ、昔からこうだよ〜ん。
そのせいか、大部分の戒律重視の活動会員からは異端視されてる( ̄□ ̄;)!!

植福菩薩、伝道菩薩については、過去に肯定的な意見もカキコしてます。
コピペするのめんどくさいから、しないけど、かわりにこのへんの認定制度は、
幸福の科学の教学上、どの辺から出ているのかを『釈迦の本心』から引用しておきます。

>「精進波羅蜜多」は、別名「努力の完成」ともいわれます。
>これは「努力する」という徳を説いているのです。
>努力に関しては、八正道にも「正精進」という項目があり、意味するところは同じですが、
>精進波羅蜜多の場合は、具体的な行動目標を明確に打ち出して実践することであり、
>より実践に重きがかかっていると言えます。
>すなわち、不言実行ではなく、自分の努力目標を設定し、
>それに向けて実践行を行っていくのです。
>たとえば、布施や禅定、説法について一定の目標を持ち、それを実行に移して、
>その成果を他の人にも確認してもらうということを、日々、努力していくことです。
>また、学びについても、どれだけの学びをしたかという蓄積を確認していくことです。
>こうした具体的努力のことを「精進波羅蜜多」といい、
>釈迦の弟子たちはこれを実践していたのです。(『釈迦の本心』p.124)

ちなみに、ヤフーも見てるけど、
2ちゃんのが読みやすいし、書き込みしやすいから、カキコはこっちだけ(^o^)

282 :名無しさん@1周年:2001/06/19(火) 12:32
>>280

布施行に関して、幸福の科学と大川隆法が実際にやってることは
脅しをかけて「金持ちの万灯」推奨と「貧者からの搾取」作戦です。

長々と転載しても結局墓穴を掘ってしまってることに・・気付きましょう。
ご苦労さまです。

283 :名無しさん@1周年:2001/06/19(火) 12:44
>281
>幸福の科学の教学上、どの辺から出ているのかを『釈迦の本心』から引用しておきます。

釈迦は苦笑しながら言うでしょう。
「大川隆法よ、おまえにわたしの本心など語ってほしくない。
 おまえに何がわかるというのか。
 虚言をなすことなかれ。
 もっと己を磨き、怠りなく精進しなさい。」  と。



284 :坊ちゃん:2001/06/19(火) 12:52
ぜ〜んぜん関係ないけど、『ほぼ日刊イトイ新聞』をごひいきに。
http://www.1101.com/home.html
だよ。

糸井重里さんが、掲示板とかで宣伝してくれって、お願いしてたから、してしまった。
いちおう、「ほぼ日」のセンサー会員だし・・・。
センサー会員っていっても、会費とかとられないヨ。幸福の科学とちがって(笑)。
いや、今は名目上、幸福の科学も会費なしだった・・・。
申し込めばメルマガも送ってくれるよ。

毎日、いろんな人が、コンテンツを更新しているから、お茶の時間にでもどうぞ。
サブカルチャーの情報収集したいひとにはもってこいダ。

285 :坊ちゃん:2001/06/19(火) 13:10
>>282
>布施行に関して、幸福の科学と大川隆法が実際にやってることは
>脅しをかけて「金持ちの万灯」推奨と「貧者からの搾取」作戦です。

そう考えるなら、それはそれで、いいです。
私は、布施の一般論を提示しただけですから。

あなたはあなたが信じる宗教団体なりユニセフなり、なんでもいいんですけど、
お布施を実践してネ。

286 :名無しさん@1周年:2001/06/19(火) 14:14
>>285
>私は、布施の一般論を提示しただけですから。

だから幸福の科学っておかしいって思わないの?

釈迦時代の布施の精神を尊いエピソードとして教祖の本に紹介しておきながら
実際にやってることは、それとは正反対ともいえる詐欺まがいの集金方法でしょ。
釈迦の言葉や行いを持ち出すのなら、それに沿った方法や手段を用いるべきなのでは?

あ、ちなみに私は「言ってることととやってることの」あまりにもひどい違い、それも
修正されるどころか益々ひどくなる一方なので、もうヤーメタをした脱会者です。

287 :小川降法:2001/06/19(火) 14:22
大川隆法なんて小物だよ。偽者ブッタ大川隆法め。
高橋信次こそ偉大なブッタなのだ。

キリスト、モーゼ、ブッタの生まれかわり高橋信次設立の
高電工業(株)
http://www.borland.co.jp/cppbuilder/cases/cb004.html
http://www.icl.hsp.saga-med.ac.jp/dev/co/KOUDEN.htm

高電工業佐久工場
http://www.kcci.komoro.org/guide2002/com/34KODE.HTM

高橋信次設立の宗教法人gla
http://www.gla.or.jp/

教祖、高橋信次関係のページ
http://www.shoho.com/newpage18.htm


288 :名無しさん@1周年:2001/06/19(火) 15:09
>なんだか、わざわざ、大川総裁がこれらを比較できるように書いて、
>「気づけよ!」と言ってるみたいではないか( ̄ー ̄)ニヤリッ

こういう妄想が勝手に発展していくところが精神分裂症気質の典型です。
統合した物の見方ができてないんですね。
この人は今までの信者とはあきらかに違うでしょう。
分裂さんは「彼ら独自の内的世界」を持っているのでまともに相手にしても無駄ですよ。
結局教義を「自分独自の内的世界の構築」に利用して自己満足オナニーをしているだけなんですね。
良い妄想のはき出し場所を見つけたと喜んでいるだけで信者からも相手にされてないですから。


分裂病者のあるタイプはフィルターのゆがみによって、現実世界の認識が実際とズレやすい傾向にあり、誇大妄想という症状が出てきます。

・分裂病者は彼ら独自の内的世界をもっており、その世界では論理性、合理性が保たれている

http://www2u.biglobe.ne.jp/~kabocha/schizo.htm

289 :名無しさん@1周年:2001/06/19(火) 15:10
退会すると悪口の人になるんだろうかとか思ったりもする。


290 :名無しさん@1周年:2001/06/19(火) 16:33
>>289
宗教的妄想を持つ人、神秘体験を得たという人は精神分裂症であることは
精神医学の常識ですよ。100人に一人が精神分裂症ですから日本では
約120万人ですね。

そういった人たちが自覚症状ないままに新興宗教にのめり込んでみたり
神秘体験を主張してみたり、はたまた神の啓示を受けたと新興宗教を
作り上げたりします。それは基本的な知識があればそうはならないんですね。

特に神秘体験をしたなどの自覚症状ある方は早めに専門医の方に見てもらう
ことをお勧めします。宗教妄想に関してはきちんとしたケアがなされるものと
思います。

291 :名無しさん@:2001/06/19(火) 16:46
>>289
まともな宗教だったら退会者が出たとしてもそんなに悪口は出ないだろうし
まともに話しができるはずだよ。

292 :名無しさん@1周年:2001/06/19(火) 17:06
>>291
たしかに退会者に
悪魔つき 地獄に落ちる 人生の敗残者
だもんね (笑) 

293 :エピオン:2001/06/19(火) 19:48
>278
トータルで判定されると思う。
結局幸福の科学に貢献した人程、偉い。
あと心の美しさ。
ただ幸福の科学は1996年までノルマがあり、一部の実働会員でこれを消化して
いたわけです。
当時、会にいて、これらのノルマ消化活動に全く参加しなかった連中は
信仰者とは言えないと思うのだが。(まあ、あとで挽回可能だけど)
ちなみに俺は埼玉の青年部のあるチームで1995年度にチーム長をやっていた者だ。

294 :名無しさん@1周年:2001/06/19(火) 23:07
>>293

書籍売上、伝道数、行事参加者数など、いまでもノルマらしきものはあるらしいよ。
ただ一般信者にはダイレクトに指示されていないだけ。
エピオンさんの頃は今の数十倍も大変だったよね。
自分もノルマ消化活動に駆り出されたからよくわかる。

でも、もうそろそろ前を向いて歩き出そうよ。
あなたの言うとおり心の美しさを大事にしよう・・。

295 :名有りさん:2001/06/20(水) 00:50
>>276
坊ちゃんへ

>>287 さんの書いたリンクを見ていたのですが、

イエスの生命
 本体イエス(紀元前三十二年、紀元一年でないことに注意)
 @クラリオ  BC四千年頃 エジプト
 Aマグガリス ADニ百年頃 イスラエル
 Bフワン・シン・フワン・シンフォー AD四百年頃 中国
 Cバロイン AD千五百年頃 英国
 Dマグネチオ BCニ千年頃 エジプト

のように、書いてあり、これを年代順に並べ替えると、そのまま1番から5番までを矢印で結ぶわけにはいかないようです。
ところで空想の人物があるということでしたが、誰のことでしょうか?
(ちなみに有名な名前が並んでいると正直なところ私の場合は少々引いてしまいます。)

296 :ふれあい館エピオン:2001/06/20(水) 08:01
>263
1995年度にチーム長をやっていた者です。
1996年まで幸福の科学ではノルマがあった。

5000円くらいいいじゃないか。俺なんか失業中なのにチーム長だったから
3万の黄金の法セミナーとか2万の八正道セミナー出させられたよ。
ちなみにドームのノルマは一枚5千円のチケットを5枚買わされた。
2万5千円は失業中の俺には答えたが、仕事をもっている人達には小遣い程度だ。

297 :坊ちゃん:2001/06/20(水) 08:14
>>295 名有りさん、ごめんなさーい。
イエスの転生矢印で結んだのは、間違いでした。
書き込みしてから、気が付きました。

ちなみに、高橋信次さんのイエス転生説では、@のクラリオ以外は、
すべて、架空の人物だと、大川総裁は断定しています。
また、釈迦の転生においても、空教が架空の僧侶ということです。

これらは、どれが正しいとか正しくないとか議論しても、所詮は意味ないでしょう(笑)。
私が興味があるのは、高橋信次さんの評価を変更後の大川総裁が説明する高橋さんの転生と、
生前の高橋さんが説明した釈迦やイエスの転生の表現がよく似ていることです。

こういうこと書くと、また、いろんな人から妄想だとか、
医者に診てもらえなどといわれるのですが(笑)、
新版『太陽の法』に書いてある、高橋信次さんの転生は、
あの世の高橋さんが、自分で適当に作り上げて、大川総裁に「これで行きましょう」
と、提案したものだと、私は想像しております(^^;

298 :名無しさん@1周年:2001/06/20(水) 08:19
そんな人からもムシリとるなんて、「信者」と書いて「儲」と読んでるワケですな

299 :名無しさん@1周年:2001/06/20(水) 10:11
>>290
宗教的妄想を持つ人は精神分裂症かも知れないが、神秘体験を得た人が必ずしもそうだというのは
飛躍しすぎだと思う。100人に一人が精神分裂症というのはどこの数字ですか。


300 :名無しさん@1周年:2001/06/20(水) 10:13
1995年からもうだいぶたっていますが・・。

301 :坊ちゃん:2001/06/20(水) 11:08
>>286
>だから幸福の科学っておかしいって思わないの?

おかしいと感じる部分はあります。

>釈迦時代の布施の精神を尊いエピソードとして教祖の本に紹介しておきながら
>実際にやってることは、それとは正反対ともいえる詐欺まがいの集金方法でしょ。

詐欺まがいとまでは、思っていません。功徳はあると思います。

>釈迦の言葉や行いを持ち出すのなら、それに沿った方法や手段を用いるべきなのでは?

私が、引用した文章は、布施の根本の精神について知ってもらい、
そこにある信仰心とは、いかなるものなのかということを説明するためです。
具体的な方法や手段については、釈迦の時代と現代では違ってきて当然です。
『貧者の一灯』の話で注目すべきなのは、貧しいお婆さんの純粋な信仰心だけでなく、
阿闍世の備えた万灯にもあります。
仏陀の帰り道を照らすのに、1万もの灯明が必要なのでしょうか?
「このようなものは、無駄である。そのお金を使って、貧しい人を助けてやりなさい」
と、仏陀は言うべきなのかもしれませんが、仏陀は快くそれをお受けになられています。
つまり、仏陀にそのような豪華な布施をすることが、後世の人たちに、
仏陀の偉大さを語り継ぐ功徳のゆえに、それを快く受けられたのだと思います。

>あ、ちなみに私は「言ってることととやってることの」あまりにもひどい違い、それも
>修正されるどころか益々ひどくなる一方なので、もうヤーメタをした脱会者です。

そのように思った、直接の原因はなになんでしょうか?
違うと思ったきっかけは、あなたが関わった支部長や地区長の言葉かもしれません。
彼らの中には、自己顕示欲を満たすための間違った信仰心に基づいて言動を行う者が
いることは事実です。
それは、みなが、修行途上の人間であるがゆえに、いた仕方ないことです。
でも、それを言ったら、私もそうですし、あなたもそうです。
不完全な人間同士が集まって、仏の理想を追究しているのです。
そして、それを暖かく見守っている仏があり、守護霊がいるということを
信じていきたいと、私は思っています。

302 :名有りさん:2001/06/20(水) 12:38
>>297
坊ちゃんへ

>ちなみに、高橋信次さんのイエス転生説では、@のクラリオ以外は、
>すべて、架空の人物だと、大川総裁は断定しています。
>また、釈迦の転生においても、空教が架空の僧侶ということです。

有名人以外はほぼ架空人物扱いになっているという視点も持てそうですが、

>これらは、どれが正しいとか正しくないとか議論しても、所詮は意味ないでしょう(笑)。

と私も思います。(^^;

303 :名無しさん@1周年:2001/06/20(水) 14:12
>>299
このスレのリンク先に既に出ていますよ・・・・。
また霊が見えるという体験も、現代医学では脳内物質の分泌異常によって起きるという
結論も出ています。
精神分裂症患者も脳内麻薬物質ドーパミンが過剰に分泌されていることが
確かめられています。それにより誇大妄想や幻聴が起きるわけです。
麻薬中毒患者が幻覚、幻聴を見るのも同じ原理です。

そういえば大川氏も最初の霊体験とやらは霊の声が聞こえてきたというものでしたね。
それが真実の霊体験でなかったことは、高級霊を名乗る者の言葉がことごとく歴史的事実
と反していたことからも明らかです。そのことからも脳内物質の分泌異常が起きていたものと
考えられます。

神の声を聞いたと声をあげる人間は世の中に五万といます。分裂症は100人に一人ですから。
ただその幻覚や幻聴が脳内物質の分泌異常によって起きるということを知るだけで
世の中の多くの悲劇は防げるのではないでしょうか。
そういったことからも神秘体験を主張する人には専門医の治療を勧めることが
非常に大切でしょう。専門医が適切な判断を下してくれるはずです。

宗教という場は誇大妄想の癖がある人にとっては天国のようなところです。
通常異常人扱いされることが宗教の世界では逆に尊敬を受けたりするからです。
ですからそういった人が多く集まるのはある意味必然であると言えましょう。

304 :名無しさん@1周年:2001/06/20(水) 14:13
・通常思春期後半(17歳〜25歳)に発病し、13歳未満や31歳以上で発病することはまれである

・一度発病すると回復には長い時間がかかる

・発病率は世界各国や時代に関わらず、あまり差はない(100人にひとりの割合)

・男性の方が早く発病する傾向があり、17〜18歳では男女比が男:女=4〜5人:1人の割合。また男性の方が薬の効きが悪く、再発率も高いが、それはホルモンによる差ではないかと見られている

http://www2u.biglobe.ne.jp/~kabocha/schizo.htm

305 :7743:2001/06/20(水) 18:02
>>303
> そういえば大川氏も最初の霊体験とやらは霊の声が聞こえてきたというものでしたね。
> それが真実の霊体験でなかったことは、高級霊を名乗る者の言葉がことごとく歴史的事実
> と反していたことからも明らかです。
 大川隆法の霊言は本物の霊体験だと思うよ。
 但し、本物の高級霊ではなく高級霊を騙る悪霊に憑依された憐れな霊体験ではあるが。
 大川隆法の霊体験を否定するのは簡単なことだが、霊体験そのものを否定するなら、
高橋信次氏の霊体験まで否定しないといけなくなるね。


306 :名有りさん:2001/06/20(水) 21:59
大川隆法さんの霊体験は、
・本物の高級霊ではなく高級霊を騙る悪霊
・作り話
のどちらかでしょうね。

高橋信次さんのほうは、話す相手の守護霊と会話して、相手が話す前に、返事することがあったらしい。

307 :名無しさん@1周年 :2001/06/20(水) 23:52
GLAの霊現象で、おかしくなる人が出たり、教団が滅茶苦茶になったね。
よって悪霊現象が大半だろうと推測。

308 :名無しさん@1周年 :2001/06/20(水) 23:56
サナト・クマーラという人は、フリーメイソンとかそっち系で聞きますよ。

309 :名無しさん@1周年 :2001/06/21(木) 00:09
>>306
>高橋信次さんのほうは、話す相手の守護霊と会話して、
>相手が話す前に、返事することがあったらしい。

それは別に悪霊でもできるし、
高級霊がそんなことに喜ぶのかな。

310 :名有りさん:2001/06/21(木) 00:16
>>307
確かに。
心を修養しないまま霊的能力を開けてしまうと、とんでもないことになる(意識の隙間に悪霊が入ってくるだったかな?)、みたいなことを高橋信次さんも言ってましたよね。
私には高橋信次さんが晩年に言っていた過去世云々の話も信じがたいのだけど・・・

311 :名有りさん:2001/06/21(木) 00:25
>>309
悩みを持った人が高橋信次さんのところに来て、その相談者が高橋信次さんに悩みを言う前に、高橋信次さんのほうはその相談者の守護霊と話をして、守護霊のアドバイスを先に答えとして言ってしまう、
というパターンです。
高級霊が喜ぶか否かとは関係のない事象です。

この事象では会話相手が悪霊の可能性はないとはいえないと思いますが。

312 :名無しさん@1周年:2001/06/21(木) 06:03
>>305
>霊体験そのものを否定するなら、
>高橋信次氏の霊体験まで否定しないといけなくなるね。

横レスだけどさ、高橋信次の霊体験を肯定してる奴なんて、高橋好き以外いるのか?
GLAの現象の古代なんとら語も専門家から嘘だって認定されてるよ。。。。
それに当時サクラを観客に忍び込ませていたのは有名な話だよ。
それを大川が真似して、木曜研修前に事前に原久子相手に練習していた。
だから本物の霊体験なんかじゃないって。。。。。。。

もういい加減、霊体験とかから卒業したら?
子供じゃあるまいし。

313 :名無しさん@1周年:2001/06/21(木) 06:03
>>306
>高橋信次さんのほうは、話す相手の守護霊と会話して、相手が話す前に、返事することがあったらしい。
>>311
>悩みを持った人が高橋信次さんのところに来て、その相談者が高橋信次さんに悩みを言う前に、高橋信次さんのほうはその相談者の守護霊と話をして、守護霊のアドバイスを先に答えとして言ってしまう、

だからさ、それを目の前で実体験した人いるの?
本に書いてあったことをなんとなく「信じてる」だけだろ?
しょせん宗教内部内の大本営発表だよ。
人を集めるため教えを広めるためならなんでもするだろうよ。
そんな純粋でうぶで知識がたりないから色々と騙されるんだよ。。。。。
サイババだって高速カメラでそのトリックが全部ばらされた時代だよ。
事前に周りの人間がそのひとの個人的な事情を調べていて
霊能力の証明にしていたとは考えられない?
言われた当人との口裏合わせなんていくらでもでもできるし。

314 :名無しさん@1周年:2001/06/21(木) 06:04
>>307
>GLAの霊現象で、おかしくなる人が出たり、教団が滅茶苦茶になったね。
>よって悪霊現象が大半だろうと推測。

もともと現実逃避のおかしな人たちが集まるし
脳内物質とやらをさらにかく乱させるような催眠やら暗示やら瞑想やら
やって、まともな治療しないならそりゃよけいおかしくなるだろ。
だいたい「おかしくなる人が出たり」って大川バカボンドの言ってるの
そのまま信じてるだけだろう。
ほんとうに現実を調べたか? しょせん敵国宣伝だぞ。
ネット見る限り、そのおかしさ具合は幸福の価額と大差ないって。。。。。

315 :坊ちゃん:2001/06/21(木) 10:38
いやー、あいかわらず、誰が本物だ誰がニセモノだとやってますね(笑)。

それはともかくとして、すべての神秘体験は脳内物質の影響で起こる、
妄想、幻覚にすぎない、とする人たちに言いたい。

それでは、あなたたちは、霊的世界やあの世を否定するのですか?
結局のところ唯物主義、唯脳主義なのですか?
そうであるならば、私は宗教に関わるものとして、
「霊的世界はある。あの世はある。神や仏は存在する。」と断固主張します。

宗教的妄想を持つものが、すべて精神分裂症であるならば、
世界の歴史は、精神分裂病者によって造られたことになってしまいます。
なぜならば、世界をリードしてきた思想家、政治家、科学者の多くは、
敬虔な信仰者でもあったからです。

数の論理から言うと、「宗教的妄想を持つものは、すべて精神分裂病である」
と言う人のが、精神分裂病的妄想を持つ人としたほうが妥当でしょう。
ま、多数意見が必ずしも正しいとは思っていませんけど(笑)。

316 :名無しさん@1周年:2001/06/21(木) 12:33
>>315
>なぜならば、世界をリードしてきた思想家、政治家、科学者の多くは、
>敬虔な信仰者でもあったからです。

そんなことはない。これは幸福の科学特有、カルト宗教特有の「詭弁」です。騙されないように。

過去生きてきた人たち(世界をリードしてきた思想家、政治家、科学者の多くを含む)は、科学的解明のない不幸な状態のまま、「信仰」という曖昧模糊としたものを当然信じていたに過ぎない。

当たり前ですが、いくら偉人とはいえ時代的、環境的制約には逆らえない。
彼らが現在の最先端の科学的研究の成果を知っていれば知識があれば、結論は違っていたかもしれない。脳の様々な機能の解明はここ10年ほどですから。

また「世界をリードしてきた思想家、政治家、科学者の多くが敬虔な信仰者であること」と「彼らが世界をリードする業績を挙げたこと」は何らの因果関係も有りませんよ。根拠にも何にもなっていない。そして「世界をリードする業績を挙げた」から世界の秘密を知る能力があったわけでもない。偉人とはいえあくまで人間間の相対的なもので、時代の制約に囚われた間違いだらけの「人間」ばかりです。

317 :名無しさん@1周年:2001/06/21(木) 12:33
また「宗教的妄想を持つものは、すべて精神分裂病である」ということは誰も言ってないでしょう。

ただ現実として明らかにされている事象を無視して、何らの「根拠」もないまま強固に
>「霊的世界はある。あの世はある。神や仏は存在する。」と断固主張します。
という人は少し危ないかもしれない。その境目は「想像と事実を区別する」現実認識がきちんと出来ているかどうかでしょう。 そういう意味でカルト的な信仰は分裂的症状をより悪化させるものかもしれない。

またそうでなくてもイエスなどは自らの時代環境生活環境の制約の中にある宗教的な寓話(旧約聖書的世界)を発展させた想像力豊かな芸術家、詩人かもしれない。

ただ時代が変わり多くの現象が科学的に解明されるに従い、人々が無用な偏見に悩まされることが無くなってきたということです。

318 :名無しさん@1周年:2001/06/21(木) 12:34
昔の日本であれば狐憑き、西洋であれば悪魔憑きと呼ばれていた現象が、今現在では脳内物質の分泌異常により他の人には見えない物が見えるだけだ。治すには薬物療法によりそれをコントロールすればいいということが分かり宗教上の無用な偏見も無くなった。そういった狂気じみた人の様子から悪霊という概念が生まれてきたのでしょう。
ただそれだけのことです。理解してしまえば何でもないことです。蜃気楼しかり、人魂しかり、雷しかり。そして霊視しかり。

まあネッシーは作り物だったと明らかにされてもまだそれを受け入れたがらない人が多いみたいですが、霊に関しても同じなのでしょう。文化的な土壌が出来上がっていますし、それをアイデンティティーとしている人も多いですから。

あなたが信じるのはご自由ですが、あくまで「信じているだけ」であることを自覚すべきでしょう。宗教やっている方に多いようですが、こういう経験があった。だから〜に違いないとこじつける決め付けの態度は非常に危険です。例えばオカルト好きな人が好むデジャブなども、人間の脳では過去の記憶は断片化されていて一部分が合致しただけで同じ経験と思い込むということが分かってきています。

宗教的妄想よりも事実を重んじた上で探求する姿勢ならそれはそれでいいと思います。個人的には徒労だと思いますが。

319 :名有りさん:2001/06/21(木) 12:45
>>312
>GLAの現象の古代なんとら語も専門家から嘘だって認定されてるよ。。。。

それは、高橋信次さん没後に、高橋佳子さんの言葉を専門家に聞いてもらっったら、古代語のそれらしくないという返事だった、
という話であってますか?

>それに当時サクラを観客に忍び込ませていたのは有名な話だよ。

これは初耳です。(^^;


>>313
>だからさ、それを目の前で実体験した人いるの?
>本に書いてあったことをなんとなく「信じてる」だけだろ?

目の前で実体験した人が書いた本の内容です。
(「信じてる」かどうかは、また別の話ですが。「可能性」程度で見ているので。)
実体験した人が直接ここに書かれると面白いですね。(^^)
(しかし話がメインから遠のいているような気がするのは気のせいだろうか?
 別スレに持って行った方がいいかな?すぐネタ切れになると思うけど。)

>事前に周りの人間がそのひとの個人的な事情を調べていて
>霊能力の証明にしていたとは考えられない?
>言われた当人との口裏合わせなんていくらでもでもできるし。

この場合だと、当時サクラが各地にあちらこちら多くいたという感じになると思います。
ま、私の小さな視野では、全てがサクラだったかどうかなんて。

320 :名無しさん@1周年:2001/06/21(木) 21:36
>>313
>サイババだって高速カメラでそのトリックが全部ばらされた時代だよ。

そうだよね。大川氏もサイババのことインチキみたいに言ってた。
でも、出口おにさぶろう(ごめん、字忘れた)の霊言だと、結構霊格が上のように書いてあった。
こういう単純な子供でも分かるような矛盾について、大川氏は不親切にも全然説明しないからね。
まぁ、しようと思ってもできないだろうけど。
大川氏が、思想家として知的生活の大切さを説くなら、知的正直さということを考えてもらいたいね。
とにかく、KKの過去と現在の教義は、矛盾だらけ。

321 :名無しさん@1周年:2001/06/21(木) 22:08
>>320
>大川氏が、思想家として知的生活の大切さを説くなら、知的正直さということを考えてもらいたいね。
とにかく、KKの過去と現在の教義は、矛盾だらけ。


同感。
地道に研究と実践をつみかさねてきた渡部昇一の足元にも本来は及ばない。
一度対談できただけでもラッキーとしよう。
渡部氏も新興宗教の現状に批判的です。

322 :ななしさん:2001/06/21(木) 22:28
なんで小室直樹さん月刊誌に出たの?

323 :名無しさん@1周年 :2001/06/21(木) 23:11
>でも、出口おにさぶろう(ごめん、字忘れた)の霊言だと、
>結構霊格が上のように書いてあった。

結構霊格が上だけど、KKの教義では裏側の人とのこと。
うーん

324 :名無しさん@1周年:2001/06/21(木) 23:18
>>322

小室直樹さんの名前がせっかく出たから、
yahooで信者が、ソ連の崩壊を予言してたのは、隆法氏だけとか言ってたけど、
小室さんのほうが、先にソ連帝国の崩壊を本に書いてた。
小室直樹、渡部昇一、日下公人・・・この人たちの本読んだだけでも、奇跡の法の歴史観は説明できる。

>なんで小室直樹さん月刊誌に出たの?

よく分からん。小室さんは、仏陀は再誕しないと本に書いてるのにね。
それに、月刊誌だったっけ?リバティじゃなかったっけ?

325 :322:2001/06/21(木) 23:23
>小室さんのほうが、先にソ連帝国の崩壊を本に書いてた。
俺も思いました。
出てたのはリバティでした。スイマセン
景山さんと対談だったような


326 :名無しさん@1周年:2001/06/21(木) 23:24
>>323

意味がよくわからない。
裏だろうが、表だろうが、インチキしてたのが、如来では話しにならんだろ。

327 :名無しさん@でもね:2001/06/21(木) 23:27
>316
>脳の様々な機能の解明はここ10年ほどですから。

ここ10年の歴史で何が言えるんでしょう(・・;)

328 :nuke:2001/06/21(木) 23:35
>サイババ
8次元。前世ではイエスに物質化現象を教えた。
探せば、オリジナルのビデオが色々と出てます。
奇妙な程ビブーティが噴出したり...
実際には物質化現象を起こせる様ですが、場合によってトリックを併用している感じでは無いでしょうか?
教義はマトモです。

329 :ピエール:2001/06/21(木) 23:35
しつこいようだが、解脱した仏陀が何で生まれかわんの?
解脱=輪廻転生を超えた。
これは、仏教の基本だよ。

330 :坊ちゃん:2001/06/21(木) 23:36
>>316 >>317 >>318
丁寧なお答えありがとうございます。

個々の指摘について、すべて、私の意見を述べようと思いますが、
私にとって、一番大切な質問をまずしておきます。

あなたは、宗教や信仰の存在を認めているんですか?認めていないんですか?
「すべてが妄想だとは言ってない」とおっしゃっていますが、
それでは、“妄想でない”霊的体験、神秘体験はあるということですか?
それとも、それはあるのかないのかわからないという立場なのですか?

そのへん、あなたがどういうスタンスで意見を述べているのか、お答え願います。

>そんなことはない。これは幸福の科学特有、カルト宗教特有の「詭弁」です。
>騙されないように。

>>290の発言が、あなたのものであると仮定してお話しますが、
話の内容から見て、幸福の科学に限ったことではなくて、
一般に宗教を信じている人、神秘体験を得た人について、「宗教的妄想である」
「精神分裂症である」と書かれています。
ですから、ここで、幸福の科学特有の詭弁という言いかたは、ふさわしくないでしょう。
幸福の科学がカルトかどうかという問題にたいしては、
また、別に個々の問題を指摘していただければ、それについてお答えします。
ここでは、幸福の科学に限らず、宗教一般の問題として意見します。

331 :坊ちゃん:2001/06/21(木) 23:37
>過去生きてきた人たち(世界をリードしてきた思想家、政治家、科学者の多く
>を含む)は、科学的解明のない不幸な状態のまま、「信仰」という曖昧模糊と
>したものを当然信じていたに過ぎない。

それでは、少なくとも、過去生きてきた人たちの多くは、「信仰」を持っていたとして、
よろしいんですね?
そして、あなたの論によると、その、過去生きていた人たちの多くは、
「宗教的妄想者」だと。「精神分裂」の気がある、とするわけですね?

>当たり前ですが、いくら偉人とはいえ時代的、環境的制約には逆らえない。
>彼らが現在の最先端の科学的研究の成果を知っていれば知識があれば、結論は
>違っていたかもしれない。脳の様々な機能の解明はここ10年ほどですから。
>

これは認めましょう。現代の科学的知識によれば、明らかに迷信や誤解が、
真実であると勘違いしていたことは、少なからずあると思います。


>また「世界をリードしてきた思想家、政治家、科学者の多くが敬虔な信仰者で
>あること」と「彼らが世界をリードする業績を挙げたこと」は何らの因果関係
>も有りませんよ。根拠にも何にもなっていない。そして「世界をリードする業
>績を挙げた」から世界の秘密を知る能力があったわけでもない。

それはそうかもしれません。
信仰していたことと業績の因果関係はないかもしれません。
私が言いたいことは、信仰が業績を挙げる要素になったかどうかではなく、
とにかく、その人たちは、神仏への「信仰心」があり、またさらにその人達の一部は
「神秘体験」「霊的体験」をして、それを肯定しているということです。
で、そういう人たちを、あなたは、「精神分裂病である」と認定するかどうかです。

332 :坊ちゃん:2001/06/21(木) 23:39
>偉人とはいえ
>あくまで人間間の相対的なもので、時代の制約に囚われた間違いだらけの「人
>間」ばかりです。

この辺、あなたの唯物的な「人間平等論」「人間機械論」が見え隠れしています(笑)。
多くの人に尊敬されている過去の偉人も、あなたにとっては
「迷信的世界に生きる愚か者」で、自分のが、認識力は高いとお考えなのでしょうか?

>また「宗教的妄想を持つものは、すべて精神分裂病である」ということは誰も
>言ってないでしょう。

これは、一番最初の質問にあるとおり、「じゃ、例外を認めるのか?」ということです。

>ただ現実として明らかにされている事象を無視して、何らの「根拠」もないま
>ま強固に
>>「霊的世界はある。あの世はある。神や仏は存在する。」と断固主張します。
>という人は少し危ないかもしれない。その境目は「想像と事実を区別する」現
>実認識がきちんと出来ているかどうかでしょう。 そういう意味でカルト的な
>信仰は分裂的症状をより悪化させるものかもしれない。

根拠がないわけではありません。所詮、霊的世界、神仏の実在については、
それを完全に証明することはできません。
また、不在についても完全証明はできないはずです。
ただ、霊的世界の実在について、過去、多くの人がその間接証明に情熱を傾けて
来たことは認めるでしょう?
そして、ここ百年ぐらい、神の不在を証明しようとする唯物論者が幾人か出てきた
ということです。

333 :坊ちゃん:2001/06/21(木) 23:40
>またそうでなくてもイエスなどは自らの時代環境生活環境の制約の中にある宗
>教的な寓話(旧約聖書的世界)を発展させた想像力豊かな芸術家、詩人かもしれ
>ない。

あれ? イエスは芸術家、詩人なのですか?
ある意味、イエスの発言は非常に過激なところがあり、
あなたのような立場の人からすれば、まっさきに
「宗教的妄想にとりつかれた精神分裂病者」と認定されてしまうんじゃないの?
「神が語った」とかすぐ言うし、たくさんの奇跡をおこしてるし。

>ただ時代が変わり多くの現象が科学的に解明されるに従い、人々が無用な偏見
>に悩まされることが無くなってきたということです。

このことは認めましょう。

>昔の日本であれば狐憑き、西洋であれば悪魔憑きと呼ばれていた現象が、今現
>在では脳内物質の分泌異常により他の人には見えない物が見えるだけだ。治す
>には薬物療法によりそれをコントロールすればいいということが分かり宗教上
>の無用な偏見も無くなった。そういった狂気じみた人の様子から悪霊という概
>念が生まれてきたのでしょう。
>ただそれだけのことです。理解してしまえば何でもないことです。蜃気楼しか
>り、人魂しかり、雷しかり。そして霊視しかり。

そのように断言できるほど、あなたが、これらの問題に対して、
研究、調査しているようには思えないのだけど。
確たる根拠もないのに「脳内物質の分泌異常により他の人には見えない物が見えるだけだ。」
という人は少し危ないかもしれない(笑)。

334 :坊ちゃん:2001/06/21(木) 23:42
>まあネッシーは作り物だったと明らかにされてもまだそれを受け入れたがらな
>い人が多いみたいですが、霊に関しても同じなのでしょう。文化的な土壌が出
>来上がっていますし、それをアイデンティティーとしている人も多いですから。

世界の文明・文化を形作ってきた重要な要素である「宗教」の問題を、
ネッシーと同次元で語るというのは、あなたの認識不足では?

>あなたが信じるのはご自由ですが、あくまで「信じているだけ」であることを
>自覚すべきでしょう。宗教やっている方に多いようですが、こういう経験があっ
>た。だから〜に違いないとこじつける決め付けの態度は非常に危険です。例え
>ばオカルト好きな人が好むデジャブなども、人間の脳では過去の記憶は断片化
>されていて一部分が合致しただけで同じ経験と思い込むということが分かって
>きています。

先ほどもちょっと触れましたが、では、あなたは、その精神医学的見解について
の根拠はどれほどのものなのですか?
たかだか、特定の学者が書いた本を何冊か読んだか、ネット上にある文献を
拾い読みしただけではないのですか?
それとも、あなたは本格的な研究者、精神医学者であり、
精神分裂に関する豊富な臨床体験がおありなのですか?
または、いろいろな関連文献を研究して、
それに関する学術論文でも発表されているのですか?

>宗教的妄想よりも事実を重んじた上で探求する姿勢ならそれはそれでいいと思
>います。個人的には徒労だと思いますが。

はい、おっしゃるとおり、なるたけそういう姿勢でやっていきたいと思ってます(笑)。

335 :マジさん@1周年 :2001/06/21(木) 23:45
今でも、海外は宗教人口が大半です。

しいて言えば、キリスト教界の盲目性に嫌気がさすことはあるでしょうね。
ばかばかしい迷信とかね。

336 :nuke:2001/06/22(金) 00:07
>>329
幸福の科学の輪廻に関する考え方は
六道輪廻と言われるような、苦しみを消す考え方やメンタリティを得ることができない人生の繰り返しから
解脱(悟りを得る)することにより、苦しみの輪廻から脱却するという解釈です。

天文学的年数の後に弥勒が生まれ変わるというような解釈も一般にありますが....

337 :ピエール:2001/06/22(金) 00:13
>幸福の科学の輪廻に関する考え方は
>六道輪廻と言われるような、苦しみを消す考え方やメンタリティを得ることができない人生の繰り返しから
>解脱(悟りを得る)することにより、苦しみの輪廻から脱却するという解釈です
つまり、解脱とは、悟りという体験でしかないということだ。
なんともつまらない解釈ではないか? 輪廻の主体がもう転生しないという、
そっちの方がはるかに魅力的だよ。悟りなんか科学者の実験室で、あと20年もすりゃ作られる
ものだからな。というか、大川の言っていることは、四聖諦にしても
八正道にしても、仏陀が言ったことをそのままレプリカしただけ。
つまり、彼が登場する意味はないということ。わかるか?
文献を頭に叩き込んで、それをしゃべりゃ誰だって大川になれるということが。
ただし、エルカンターレではなく「バカターレ」でしかないが(笑)。

338 :nuke:2001/06/22(金) 00:36
>あと20年もすりゃ作られるものだからな。

20年後が楽しみですね。
ウェットワイヤーも試したいものです。

>レプリカしただけ。

触れられていない、無我や無常に関してはどのように思われますか?

339 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 00:58
>>329
329 名前:ピエール 投稿日:2001/06/21(木) 23:35
しつこいようだが、解脱した仏陀が何で生まれかわんの?
解脱=輪廻転生を超えた。
これは、仏教の基本だよ。

この質問に対する坊ちゃんの見解を聞いてみたい。
なんで、わざわざ仏陀が肉体を持って再誕したのか?
それも、人々に尊敬されて人間としてどのように生きれば仏神が喜ばれるのかを示すお手本としての
生きかたではなく、裁判闘争に明け暮れる訴訟マニアとしての人生を送る、みっともない生きかたを示すために再誕したのか。

340 :波木井坊竜尊@日蓮宗:2001/06/22(金) 01:32

輪廻転生なんて仏教思想にはないよ。

空に帰る、それだけ。(笑)

幸福の科学ではお釈迦様は兜卒天に帰らなければお話がすすまない
んですよ。

解脱されちゃうと教義が始まらないんですから。あははははははは!!

341 :名無しのエリー:2001/06/22(金) 01:35
新キャラですか(笑

342 :波木井坊竜尊@日蓮宗:2001/06/22(金) 01:37

幸福の科学の考えからは、お釈迦様が御入滅になったら、兜卒天に
お帰りになられる、そこで釈迦の本懐を説く、というお話になっている
いるんですわ。

しかし解脱したものは、超越したものだから元のところにお帰りに
なんかならない。仏教説話をヘンにこねくり回さないところはまあ
良しとしても、話をヘンにつなげていってしまっているから、(爆)
お釈迦様が何故に娑婆世界に下りてきたか、なんてこっとがふっとんじゃう。(笑)

本懐をつけずにいた、なんていうのなら最初から兜卒天でおときになら
れればいいんですからね。あはははははははははははははははははははは!

343 :波木井坊竜尊@日蓮宗:2001/06/22(金) 01:39

>>341

新キャラではありませんよ。(笑)3年前から隣の(爆)”創価・公明板
で暴れている者です。ハイ。今後ともよろしく。

こちらでは顕正会スレに前はよく書いておりました。(笑)

344 :名無しのエリー:2001/06/22(金) 01:42
そうですか。頑張ってください(^^;

345 :坊ちゃん:2001/06/22(金) 02:16
>>339
うーん、新しく自分の言葉を作るの疲れてきたから、コピペで勘弁。

>しつこいようだが、解脱した仏陀が何で生まれかわんの?
>解脱=輪廻転生を超えた。
>これは、仏教の基本だよ。

これについては、次の私の発言を参照
>>146
>それで、原始仏教の考え方についてですが、私も大川隆法総裁の著作に出会う前は、
>原始仏教ファンでした(笑)。
>でも、その原始仏典の考え方で、どうしても解けない疑問がありました。
>というのは、「悟りを開くと、輪廻のくびきからのがれて、二度と地上に生まれなくなる」
>という思想です。
>この、悟りっちゅうやつにあこがれたことはたしかなのですが、
>この論理を突き詰めていくと、どんどん悟りを得たひとが増えていくと、
>そのひとはもう地上に生まれないので、地上にいる人はどんどん減っていく。
>仏陀はもちろん、悟りたるものを多く輩出したいと思っていたわけですから、
>原始仏典でいう仏陀の理想の究極は、最後には、地上に人間がいなくなることだ。
>一歩譲っても、悪しき心の持ち主だけが、地上に徘徊することになる。
>なんだこれは?(岡本太郎調)???って感じで、どっかおかしいという思いもあった。
>まるで、エホバの証人がいうように、この地上はサタンが作ったところみたい。
>その部分を修正してくれたのが、大川総裁であり、これなら納得いくと思いました。
>そして、大乗の教えにも、釈尊の思いが流れていると言われ、
>より社会全体の幸福という観点から仏教というものをとらえられるようになりました。

346 :坊ちゃん:2001/06/22(金) 02:17
また、ヤフーでUM_GAIAさんがいいこと言ってましたので、無断借用(^^;
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=a1fc9acja1a4n2j3xa4n65a4a8a4ka4da4a4a4fa1fc&sid=1835217&mid=97
>「仏陀が輪廻のクビキから解脱する」というのは、
>この「生存エネルギー変換の因果律の諸相を全て把握し、
>なおかつ転生時に修正が要請される因(カルマ)というものを
>全て止滅させた状態に入る」ということでしょう。

>この状態ではくらます必要のある因が既にありませんので、
>「修正を要請する法則が働く余地がない」、ということになり、
>逆に言えば「完全な自由意思で次の転生を必要なら決定できる」
>という理論的帰結になります。話題にも出てましたが
>「転生しないのもまたある程度自由である」ことが推定されます。

とりあえず、こんなところで・・・。
さらに質問があればどうぞ。降参するかもしれないが(笑)

347 :ピエール:2001/06/22(金) 02:34
>触れられていない、無我や無常に関してはどのように思われますか?
あまり知らないが、四聖諦や八正道を突き詰めれば、無我無常とおなじなの。

>「転生しないのもまたある程度自由である」ことが推定されます。
仏教では、涅槃時の仏陀を猶予涅槃(?)といって、完全に解脱していないと解釈する。
そして死んだあと、涅槃に入り、解脱して、もう生まれ変わらなくなるとする。
つまり、因果の展開がなくなるから、早速転生することはない。
しかも、自伝で、女性に振られて悲しかった。なんてふざけたことを抜かす人物が、
50億人の頂点にたつ感情の制御ができるわけがない。上には上がいるということに、
彼自身気付いてはいるが、自我が肥大して、また、霊的な能力があるので、
低い霊かなんかに操られているのだろう(無責任)。精神病院にはあの手の人がゴロゴロいるよ。
大川で、ピンとこないのなら、奥さんを考えればいい。
奥さんは大川が言うには「美の女神アフロディーテ」の生まれ変わりだそうだ(笑)。

348 :ピエール:2001/06/22(金) 02:45
ついで、
サンデープロジェクトに大川が出演した時「緊張してます」といってた。
そして、番組の内容は田原に大川が喰われていたよ。そして、それ以後
絶対にTVメディアに登場しなくなった(笑)。
演説は上手いがあれは、有名な3段抑揚を使ってるの。ヒトラーも使ってたやつ。
しかも甲高く、強弱をつけるとこなんかそっくり。

349 :ピエール:2001/06/22(金) 02:48
結論。ヤクザにかつアゲされても、文句の言えないおやじ。以上。
そんなのが宇宙を作っただと? あーやっぱり、精神的なものか。
精神病院にはそういうのが沢山居るしね。
ちなみにノストラダムス便乗本はどうなったっけ?

350 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 07:35
論点が分散しすぎましたね。少し幸福の科学に絞った話をしていきましょう。

>この辺、あなたの唯物的な「人間平等論」「人間機械論」が見え隠れしています

この辺、あなたの全く根拠の無い幸福の科学的な「偉人光の天使論」が見え隠れしています。
この両者の差異が分かりますか? では偉人の認識の不足とやらを下に示しましょう。

>多くの人に尊敬されている過去の偉人も、あなたにとっては
「迷信的世界に生きる愚か者」で、自分のが、認識力は高いとお考えなのでしょうか?

認識が高い部分は多々あります。それは小学生も同じです。
例えば人類が400万年前にチンパンジーから分かれた事実など、DNAの解析が進んでいなかった時代に生きていた、カントやプラトンは知らなかったでしょう。進化論を否定するなんてDNA解析で遺伝子の変化時期さえも明らかに分かる現代では馬鹿げた話です。幸福の科学はそれだけでもインチキであると判断できます。

またムー大陸などは現代のプレートテクトニクス理論から完全に存在を否定されています。
プラトンが主張したアトランティス大陸もアフリカ大陸と南アフリカ大陸が完全に一致するということが証明された現在、全くその存在を否定されています。プラトンが現在に生きていたら自らの無知を恥じるのではないでしょうか。

この2つの事実を真正面から見据えて初めてこのあなたの言葉が真に実効性あるものとなります。

>>宗教的妄想よりも事実を重んじた上で探求する姿勢ならそれはそれでいいと思
>>います。個人的には徒労だと思いますが。
>はい、おっしゃるとおり、なるたけそういう姿勢でやっていきたいと思ってます

351 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 07:35
>根拠がないわけではありません。

示してください。そもそも「完全証明」など誰も要求してませんよ。

>これは、一番最初の質問にあるとおり、「じゃ、例外を認めるのか?」ということです。

ですから分裂病者ではないが、単に想像力が豊かな人かもしれないと言っているのです。
景山民夫氏などはおそらく後者でしょう。

>ただ、霊的世界の実在について、過去、多くの人がその間接証明に情熱を傾けて
来たことは認めるでしょう?

間接証明とは具体的には? 是非教えていただきたい。
まさかスェーデンボルクなどのオカルト主義者ではないですよね。

>確たる根拠もないのに「脳内物質の分泌異常により他の人には見えない物が見えるだけだ。」
という人は少し危ないかもしれない(笑)。

確たる根拠があるから言っているのです。
精神分裂病者の脳の中で脳内物質の分泌異常が起きているのは常識です。
そのため聴覚異常や視覚異常が起き幻覚が見えたり幻聴が聞こえたりするのです
家庭の医学書でも読んでみたらよいのでは?

352 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 07:36
>世界の文明・文化を形作ってきた重要な要素である「宗教」の問題を、
ネッシーと同次元で語るというのは、あなたの認識不足では?

霊と話せると語る重度の分裂病患者であるカルト教祖や霊能力者の戯れ言を信じる人間は、ネッシーを本物と信じる愚者と同次元では?
本物なら本物である証しがあるはずです。それが大川氏には全く見られない。
よって偽者だと言っているに過ぎない。

>それとも、あなたは本格的な研究者、精神医学者であり、
精神分裂に関する豊富な臨床体験がおありなのですか?

本格的な研究者、精神医学者であり、精神分裂に関する豊富な臨床体験があるひとがそう結論付けている訳です。その学会の通説を根拠として引用するのに何の問題がありますか?
一方カルト教祖の戯れ言に一体全体何の根拠があるのでしょうか?

353 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 09:57
>>330-331
>あなたは、宗教や信仰の存在を認めているんですか?認めていないんですか?

宗教や信仰の「存在」は当然認めています。それを否定する人なんているのですか?

>ですから、ここで、幸福の科学特有の詭弁という言いかたは、ふさわしくないでしょう。

よく文章を読みなさいな。「神や霊界の実在証明にそれとは無関係な過去の偉人がそれを信じている」ということを挙げる太陽の法と全く同一のコントロールされたあなたの論理展開をして、「幸福の科学特有の詭弁」と表現したわけです。カルト特有の「レトリック」の罠にあなたがはまっていると。

>それでは、少なくとも、過去生きてきた人たちの多くは、「信仰」を持っていたとして、よろしいんですね? その、過去生きていた人たちの多くは、「宗教的妄想者」だと。「精神分裂」の気がある、とするわけですね?

「信仰」を持っていただけで精神分裂とは言ってないでしょう。>>317の2-5行目をよく読みなさいな。現実として明らかにされた事象を無視して妄想に妄想を重ねていくならその疑いは多分にあります。当時の人は「科学」を何も知らなかったのですから信じるのは無理もないでしょう。

現在ではあの頑迷なローマ法王でさえ進化論を認める時代ですよ。DNAの解析によりそうするほかなかったのでしょうが。

354 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 09:57
>とにかく、その人たちは、神仏への「信仰心」があり、またさらにその人達の一部は
「神秘体験」「霊的体験」をして、それを肯定しているということです。
で、そういう人たちを、あなたは、「精神分裂病である」と認定するかどうかです。

「神秘体験」「霊的体験」とは具体的には? その人物とその神秘体験の内容とその人物の偉大な業績が具体的に示されていない限り誰も明確な判断は下せませんね。

またあくまで「その人達の一部」であり、「一部」をもって「全体の根拠」とするのは非常な困難が伴います。「信仰」とは親の影響と生活環境がある意味すべてですから、偉人達が持っていても当たり前
ですしこれも根拠とは成りえません。創価学会の家庭を見ればよく分かります。

また分裂気質の人が偉大な業績を挙げるのは別段珍しいことではないのです。
ましてやそれが宗教、哲学、思想、文学関係であるならばある意味当たりまえのことです。
その症状が外的要因により酷くなれば幻覚や幻聴もあってもおかしくはないでしょう。

355 :坊ちゃん:2001/06/22(金) 10:02
>>350>>351>>352
まず、私が一番最初の発した質問、

あなたは、宗教や信仰の存在を認めているんですか?認めていないんですか?
「すべてが妄想だとは言ってない」とおっしゃっていますが、
それでは、“妄想でない”霊的体験、神秘体験はあるということですか?
それとも、それはあるのかないのかわからないという立場なのですか?

そのへん、あなたがどういうスタンスで意見を述べているのか、お答え願います。

そして、あなたは、神秘体験一般について論じていたのにもかかわらず、

>論点が分散しすぎましたね。少し幸福の科学に絞った話をしていきましょう。

と、自分で勝手に論点を幸福の科学だけに絞ってしまう。

私の質問にたいしても、都合のいい部分だけを取り出して答えています。
私の知的レベルも高くはないのかもしれないが(笑)、そういう、あなたの議論の仕方を見ると、
あなたも、結局は、たかだか10年ぐらいの歴史の学説を盲信する、
知的レベルの低い人だと、いわざるを得ない。

356 :波木井坊竜尊@日蓮宗:2001/06/22(金) 10:13

進化論ねえ。これはちょちマズイツッコミでは!?日本には三島遺伝研という
大御所がありますが、進化・遺伝の中立説というのがありますよ。
ダービィンはヤメましょうよ。(苦笑)

357 :波木井坊竜尊@日蓮宗:2001/06/22(金) 10:15

大川さんの思想には霊的進化論とも言うべき疑似科学がありますなあ。
これの根拠は??

日本でいいだしっぺは、共産主義者で法華信者の北一輝師ですが。

358 :坊ちゃん:2001/06/22(金) 10:47
>>355の補足説明
>>353 と >>354 を見る前に書いてしまいました。
>あなたは、宗教や信仰の存在を認めているんですか?認めていないんですか?

については、答えられていますね。
もう少し、詳しく質問させていただくとすると、
多くの宗教で語られる、「あの世の世界」「神や仏の存在」について認めるか?
ということです。
私の最初の質問より、つっこんだ内容なので、これに関しては、
とりあえず、答えなくてもいいです(笑)

359 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 11:38
>それでは、“妄想でない”霊的体験、神秘体験はあるということですか?

根拠のあるものがほとんどないですからね。。。手品、詐欺、錯覚、暗示、催眠、思い込み、脳内物質。また仮に1%くらい現代の科学で解明されていない現象があったとしても、それは今後の科学の発展により解明されるのではないですか。それは過去の経緯と同じように。

>私の最初の質問より、つっこんだ内容なので、

あなたが単純に質問の仕方を間違えただけでしょう。
「あの世の世界」「神や仏の存在」やは「あくまで現時点では」認めてないですよ。それがなにか? 唯物論者として今後意見を黙殺されたり差別されたりするのでしょうか?

霊にしろ何にしろあまりに無知誤解が多すぎる。
例えば悪霊のイタズラによって起きるとされていたポルターガイストがどういった原因で起こるか、あなたはご存知ですか?

360 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 11:38
>あなたも、結局は、たかだか10年ぐらいの歴史の学説を盲信する、
知的レベルの低い人だと、いわざるを得ない。

なるほど。現在の科学の学説を「幸福の科学の教義に反するという理由のみ」でこのような表現で黙殺するのですね。これは立派なカルト信者だ。さすがです。ところであなたはDNA全の学説全般を「たかだか10年ぐらいの歴史の学説を盲信する、知的レベルの低い人だ」と否定するのですか? そうでなければ整合性は取れませんよ。またプレートテクトニクス理論を否定するなんて人文地理学者の意見も教義に反するものは否定するのですね。素晴らしいですね。よく分かりました。ありがとうございます。この意見も訂正されるのかな?

>私の質問にたいしても、都合のいい部分だけを取り出して答えています。

ところでこの発言は>>358の発言で否定されたとみて宜しいのですね。
ではこちら側の質問にもきちんと答えてください。

>>356
遺伝子分析から分かったことですが人間の祖先が400万年前にチンパンジーの祖先と別れたのは事実ですよ。
まあそれは幸福の科学の人類は大川隆法さんが作った、3億年前にUFOに乗ってやってきたという「幸福の科学の根本教義」に反するものでね。

361 :7743:2001/06/22(金) 16:36
>>360
 オレはアンチ幸福の科学だが、たまには、坊ちゃんの味方でもしてやろうか。
 進化論とは、空想の域を越えない論説だ。
 すべての論説が、「〜したであろう」という仮定で進められており、はっき
りとした確証は全くない。

362 :nuke:2001/06/22(金) 18:41
>>347
>あまり知らないが、四聖諦や八正道を突き詰めれば、無我無常とおなじなの。


軽く解説して戴けると幸いです。

363 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 19:21
>>361
一仮説にすぎない「学問上の進化論」と「DNA分析」とは全く異なります。
例えば親子鑑定をする際DNAを分析します。遺伝子というものを人間は親子代々引き継いでいくからこそそれが可能となる訳ですが、それをずっとたどっていくと人間のDNAとチンパンジーのDNAが一致する時期というものが分かるわけです。

また優性遺伝でアルコールを分解する酵素がないという遺伝子があります。これは北アジアのある一人の女性のアルコールからできる毒素を分解する酵素(ALDH)を司る遺伝子が「突然変異」を起こして、優性遺伝ゆえに黄色人種を中心にどんどん酒を飲めない人間が増えていったわけです。この遺伝子を持つ人間は、「全てこの一人の女性の子孫」であることがDNA分析からその時期とともに分かります。

チンパンジーと人間の場合も同様で、DNAのなかで突然変異した1%ののDNAを除いては完全に一致している訳です。その変異の原因を分析していくとその共通の祖先というものが分かってくるわけです。

ただ変異の「過程」や「原因」については諸論噴出しているようですが、400万年前にDNAが一致するということはきちんと分かっているわけです。ミッシングリンクなどは考古学的にその物証が見つかっていないというだけであって、DNA解析とはまた別物です。

364 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 19:22
結局、教祖が人類を作った、3億年前にUFOに人類が乗ってやってきたというのはカルト宗教の馬鹿げた与太話にしかすぎません。7743氏はアンチ幸福の科学でありながら「人類が猿から進化したという事実」に異論を唱えられるのですか。 こういう方もまだいるのかと正直びっくりしています。

まさか「遺伝子の突然変異」さえも否定するわけではありませんよね?それを肯定するのであれば、わずか1%しか違わないチンパンジーのDNAが少しずつ突然変異ををして人間となっていくことはごく当たり前のことだとは思いませんか? なにしろ人間とチンパンジーはウマとシマウマよりも遺伝子の違いは少ないのです。

人類UFO飛来説は元々GLA系統の教義ですからそちら方面の方でしょうか。

365 :名有りさん:2001/06/22(金) 20:02
>遺伝子分析から分かったことですが人間の祖先が400万年前にチンパンジーの祖先と別れたのは事実ですよ。
>まあそれは幸福の科学の人類は大川隆法さんが作った、3億年前にUFOに乗ってやってきたという「幸福の科学の根本教義」に反するものでね。

3億年前にUFOに乗ってやってきた人類から、400万年前にチンパンジーに分かれた。
なんて言うとつじつまがあいます?
チンパンジーは400万年前に人類から進化したのだった。(笑)

>人類UFO飛来説は元々GLA系統の教義ですからそちら方面の方でしょうか。

ですね。

366 :7743:2001/06/22(金) 21:57
>>363
 放射線や薬物によってDNAが損傷して突然変異が起こることは当然だ。
 しかし、そのような突然変異は、ほとんど生命にとって不利な方向に働く。
 希に有利な方向に働く突然変異も生ずるだろうが、突然変異の積み重ね
によってどんどん調和が崩れる方向に推移するだろう。
 人間の体というものは、非常に精巧にできており、例えばアメーバーのよ
うなものが突然変異を繰り返したところで人間になることはできないことは自明
だと思う。人間を誕生させるためには、人間をはるかに超える叡智が必要であり、
その叡智を有する存在を「神」、「創造主」と呼ぶのだ。
 なお、人間がUFOに乗ってきたかどうかは知らない。そんなことはGLAスレ
で質問したらどう?

367 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 22:20
>>366
>人間を誕生させるためには、人間をはるかに超える叡智が必要であり、
その叡智を有する存在を「神」、「創造主」と呼ぶのだ。

なるほど。 7743氏のオカルト的な個人的信念の吐露ありがとうございました。

>しかし、そのような突然変異は、ほとんど生命にとって不利な方向に働く。

ところでこの根拠は? ある突然変異が生命にとって有利か不利かは、環境により異なると見るのが当然でしょう。有利な種が生き残ってきたと考えるのが妥当では。 「人間が出来るには人間をはるかに超える叡智が必要」という自説に結びつけたいだけでは?

万が一「猿から人間が出来るには人間をはるかに超える叡智が必要」であったとしても、重要なことは「人類は大川氏が作ったのではなく猿から400年万前に進化したという事実」です。

>>365
>3億年前にUFOに乗ってやってきた人類から、400万年前にチンパンジーに分かれた。
なんて言うとつじつまがあいます?

おもしろいジョークだと思いますが、残念ながらつじつまもまったく合いませんし、幸福の科学の教義にもそういった話はないようですね。

368 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 22:21
要注意!
http://www.dragoncity.ne.jp/~twoweb/
これは酷い

369 :名無しさん@1周年:2001/06/22(金) 22:25
すこし補足訂正をしておきます。
万が一「猿から人間が出来るには人間をはるかに超える叡智が必要」であったとしても、重要なことは「人類は数億年前に大川氏が作ったのではなく猿から400万年前に進化したという事実」です。

370 :名無しさん@1周年 :2001/06/22(金) 22:30
宇宙から飛来して来たんでは?

371 :名無しのエリー:2001/06/22(金) 22:38
>>368
ブラクラ

372 :iinettara,iine:2001/06/23(土) 00:10
夏目漱石の「坊ちゃん」は面白かった。

373 :まじ?:2001/06/23(土) 00:39
<<369さーんちはーす
はっきり言って私はアンチ大川ですが
>「人類は猿から400万年前に進化したという事実」
とはっきりおっしゃってますが
その情報は信じてよろしいのでしょうか?
どこぞの学会で発表されたのでしょうか?
私としてはゲノムの研究はまだまだ初期段階も初期で
解析が終わった段階ではあるがその機能構造自体は解明されていないと聞くが・・・。
タンパク質を構築する塩基の一端でも狂えば生命として存続が難しくなるようなデリケートなものとも聞くが・・・。
サルから進化したことの証明になるとしたら
これはノーベル賞どころの騒ぎではなくなる!かもしれない
でも証明できない段階であったら「地球外高等生命体が実験として肉体構成のアルゴリズムとしてのDNAを組み込んだ」
と考える人が現れてもおかしくはないのでは?
だって証明にならないんだったらありでしょ?あり?
お・し・え・てぇー

374 :名無しさん@1周年 :2001/06/23(土) 00:54
細胞に含まれるミトコンドリアにも固有のゲノム情報があるらしいぞ
受精した段階で両親からある割合で受け継ぐものとか・・・
私もよく分からないがそうなるとややこしくなる。
何たって小宇宙の旅だもんね。ゴールは遠い。
なんかスレの趣旨が変わってきたような・・・

375 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 09:32
>>373
>「地球外高等生命体が実験として肉体構成のアルゴリズムとしてのDNAを組み込んだ」

ですから>>363でこう述べています。
>>ただ変異の「過程」や「原因」については諸論噴出しているようですが、

あなたの仰るように偶発的な突然変異の連続ではなく、ミッシングリンクのある時期に宇宙人がチンパンジーに遺伝子操作を用いて一気にDNAを変化させた可能性(億に一だとしても)も、あくまで仮想の上では否定できないのかもしれない。

ただ問題は、大川隆法氏が「人類は数億年前に自らが創造した」と言っている事実です。こんな馬鹿げた話も373氏は肯定されるのですか。 逆に質問したいのですがDNA分析の観点からどのように考えればこのような与太話が肯定されるのでしょうか? ここは進化論を語る場ではなく幸福の科学の教義を語る場です。ですからこの特異な発言に関連した矛盾点を問うているわけです。

376 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 10:01
大川隆法は宇宙で一番の権威者になりたいの。

だから本名の中川隆を大川隆法などど変更するセコイことから
宇宙や人類の創造(想像)論まで、その妄想はどこまでも無限なの。

だからどんな荒唐無稽な与太話でも馬鹿話でも、本人は大真面目なの。
大川隆法に自己投影・同一視して夢見る少年少女の信者も大真面目なの。

我々は「選ばれたる民である」という悲哀的エリート意識をどうしても
捨てられない可哀想なひとたちなの。
ナントカ菩薩って称号を与えられるのが何ものにも替えがたい悦びなの。

だから今日もせっせと、世界を統合する先進宗教の公宣流布に励んでいるの。

377 :坊ちゃん:2001/06/23(土) 11:11
>>359 >>360
あなたのように、微妙に論点をずらしていく人にレスするのは疲れます(^^ゞ

>ところであなたはDNA全の学説全般を「たかだか10年ぐらいの歴史の学説を盲信する、
>知的レベルの低い人だ」と否定するのですか? そうでなければ整合性は取れませんよ。
>またプレートテクトニクス理論を否定するなんて
>人文地理学者の意見も教義に反するものは否定するのですね。

なんで、DNA学説やプレートテクトニクス理論に勝手に飛躍するの?
そもそも、あなたの提示した論点は、宗教的妄想や神秘体験が、
脳内物質の異常分泌で起きるということで、
私は、このことに関して10年ぐらいの学説と言ったのですよ!
あなた自身が「脳の様々な機能の解明はここ10年ほどですから。」
と、言ったんじゃないですか。
そして、その知識も、あなたが本格的に研究しているわけではなくて、
数冊の本の知識の断片の寄せ集めでしょう?
それなのに、自信たっぷりに断言しているから、
知的に洗練されてないねと言っているのです。

378 :坊ちゃん:2001/06/23(土) 11:12
別にねえ、唯物論者だからといって、
無視するとかそういうことはしないつもりです。
ただ、それだったら、幸福の科学だけをカルトだとかおかしいだとか言うのは
矛盾しているでしょう?
世界の三大宗教のなかの、キリスト教とイスラム教は明らかに
「神の存在」と「神秘体験」を認めています。
(仏教の場合、唯物的な考えを持つ一派があるのでここでは除いておきます)
聖書によれば、イエスは、悪魔と対決し、たくさんの悪霊を追い出したとされていますし、
イエス自身が、「私の語る言葉は、父(神)の言葉である」と言っています。
また、マホメットは、神から啓示を受けて「コーラン」を書いたとされています。
あなたは、イエスは詩人であったとか、ごまかしていますが、
『「あの世の世界」「神や仏の存在」やは「あくまで現時点では」認めてないですよ。』
とする、あなたであるならば、当然、彼らも、精神分裂病候補ということになります。
そして、それを熱心に信じてる信者も「宗教的妄想」の持ち主であり、
カルト的要素の高い宗教ということになります。
現実的に、キリスト教もイスラム教もいくつもの宗教戦争をして、
多くの人の命を奪っておりますし・・・。

379 :坊ちゃん:2001/06/23(土) 11:13
「論点が分散しすぎましたね」とか言いながら、あなた自らが、論点広げているので、
どこから質問に答えていいのかわからなくなる(笑)。
とりあえず、気が付いた範囲で答えます。

[神仏の存在、神秘体験の存在を示す、根拠、間接証明等について]
これは、上で述べたように、イエス・キリスト、マホメットを始めとする、
多くの宗教者がそれを存在すると主張していることです。
あなたが、ちょっと触れた、スウェーデン・ボルグもその一人です。
心理学者のカール・グスタフ・ユングも『ユング自伝』等で、
自らの神秘体験について、語っています。
これらは、完全な証明にはなりませんが、間接証明や主張の根拠には、なりうると思います。

>例えば人類が400万年前にチンパンジーから分かれた事実など、
>DNAの解析が進んでいなかった時代に生きていた、
>カントやプラトンは知らなかったでしょう。
>進化論を否定するなんてDNA解析で遺伝子の変化時期さえも
>明らかに分かる現代では馬鹿げた話です。
>幸福の科学はそれだけでもインチキであると判断できます。

他の人も言ってましたが、DNA解析で400万年前に人類がチンパンジーから分かれた、
っていうのは、本当に学説として認められたの?
いちおう、それが定説として認められたと仮定して、私の意見を述べましょう。

380 :坊ちゃん:2001/06/23(土) 11:14
そもそも、生命と非生命を分ける基準は、何か?
DNAを持っているか否かという言い方もできるでしょうが、
「その固体の意思で、成長、発展しようとするもの」が生命体であると言えるんではないか。
言い換えれば、エントロピーを減少させる方向に働きかけを行うものが生命である。
普通、非生命体であるならば、時間の経過とともに、エントロピーは増大していく。
つまり、でたらめ度が増していき、限りなく均一化しようとするわけです。

しかし、生命体の場合、その固体の組織化を維持し、セキツイ動物など、高度な生命体は、
それどころか、より高度な組織化を行うために、成長するわけです。
DNAそのものも、非常に高度な組織・システムです。
莫大な情報量が、肉眼では見えない小さな染色体等に、入っているわけです。
人間を構成するすべての細胞に、DNAが含まれており、
その多くのDNAが相互に連関して、それぞれの細胞に特定の機能を持たせるよう、
命令を出しています(この説明でいいのかな?)
つまり、非常に完成度の高いオブジェクト指向型プログラムとでも言ったらいいのでしょうか。

そのような、高度なものが、通常私たちが神とか仏とか呼んでいる、
造物主の意思、働きかけなしに、偶然の繰り返しにより、できうるものなのか?

381 :坊ちゃん:2001/06/23(土) 11:16
さらに、進化論の場合、ある種が、突然変異によりDNAの組成が変わり、
より高度な機能を持つものに変わる、とされている。
で、他の人も言っておられたが、突然変異により、進化することも、
もしかしてあるかもしれないが、同時に退化する突然変異もそれ以上に起きるであろう。
非生命体の自然法則に従えば、「進化論」より「退化論」のが、
受け入れやすい考え方だと、言うこともできるんではないか。

一般的な進化論としては、最初、海中にすんでいた生物が、進化を経て、
陸上で生活するようになったと言われているが、
海中のが、生命維持に関しては、よい環境だと一般に言われます。
温度変化が少ないし、海中の養分を摂取できるし、水の浮力によって支えられるので、
しっかりした骨格がなくても動くことができる。
そのように、自分には、心地よい環境から、なぜにより厳しい環境である、
陸上に上がってゆくのか?
この辺でも、進化論は、生物の自己保存の本能と逆行することを主張している。

382 :坊ちゃん:2001/06/23(土) 11:17
以上のことから鑑みて、もし、進化論を成立させたいのであるならば、
そこに、神仏の意思、大宇宙の意思の働きかけが必要であると思われます。
また、個々の生命体にも、なんらかの生きる意思のもとである、
霊的実体、魂のようなものを仮定したほうが、論理的整合性がとれるんではないか。

400万年前にチンパンジーと人間が分かれたということですが、
2通りの考え方が、できるんではないか。

ひとつは、チンパンジーをもとにして、より高度な「人間」というものを、
神が創造された。

もうひとつは、当時、私たち以上に科学技術を持った、人間がいて、
人間から、その機能を一部制限したチンパンジーを遺伝子操作によって作り上げた。

プレートテクトニクス云々に関しては、また後日・・・。

383 :わしは会員:2001/06/23(土) 11:28
今の生物のすべての根幹は神が創造した。
DNAはあくまで手段であって、本質ではない。

坊ちゃん頑張れよ♪

384 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 11:30
>ただ問題は、大川隆法氏が「人類は数億年前に自らが創造した」と言っている事実です。

あ〜こういうひとね。精神病院いけば似たようなこという人いくらでもいるよ。
あと佐倉さんのHPにでてきた幸福の科学の会員のひとね。
このひと正真正銘の誇大妄想系の分裂君ね。かなり重症。ヒ〜。

http://www.j-world.com/usr/sakura/replies/neo/n135.html

つまり、単なる連想が、即、事実やアイデンティティーの判断の根拠になっているわけです。通常これらは精神分裂症の典型的な症候として片づけられるのでしょうが、実は、ここには、宗教というものの起源、あるいは正体を知るのに、きわめて重要な要素があるとおもわれます。すなわち、<現実の世界>では、犯罪における事実や犯人の確定には、多大な努力を必要とし、それでもかならずしも真相が明らかになるわけではありません(つまり、現実はなかなか自分の思うようにいかない)が、現実の世界から逃避し<空想の世界>で生きる人にとっては、小さな子どもにも出きる、しり取りゲーム程度の連想だけで、いとも簡単に、事実や犯人のアイデンティティーの決定がなされています。

385 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 11:31
一体どうしてこんなことになってしまったのでしょうか。おそらく、現実世界が自分の思うままにならぬことにどうにも我慢がならないという心理的限界状況が起こり、その瞬間、現実世界との折り合いを付ける能力(自我)が崩壊し、それ以後、快楽原理の衝動(エス)がすべての言動を支配するようになったと思われます。そして、自我は、現実の世界との交渉を断ち、内向きに、みずからの内側の快楽原理(エス)の命令にしか耳を傾けなくなり、現実世界について、快楽原理(エス)が喜ぶような作り話(たとえば、「敵(佐倉哲)は近い将来滅ぼされる」「私は選ばれて救われる」「私が救い主だ」といった作り話)しか報告できなくなってしまったのだ、と考えられます。

塚原さんがわたしに望んでいるのは、わたしが塚原さんの信者になることです。もし、わたしやその他の人々が塚原さんの信者になれば、自分の周りをおなじ空想を信じる者同志で塗り固めた、小さな疑似現実の世界が出来上がり、自分の空想が空想であることに気がつかない錯覚の世界がつくりあげられ、心の底では自分が嘘をついていることを知っている自我の安定が保たれるからです。これこそが、おそらく、すべての宗教の存在理由だと考えられます。塚原さんの先輩である、麻原さんや大川さんや文鮮明さんは、たまたま、そのことに成功してしまったがゆえに、自らが自己欺瞞から救われる手だてをなくしてしまったのです。かれらは、「あなたの言う嘘はみんな真理です」と報告するイエスマン(信者)だけで、自分の周りを固めてしまったからです。

塚原さんにはまだ希望があると言えます。

386 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 12:39
>>385
>おそらく、現実世界が自分の思うままにならぬことにどうにも我慢がならないという心理的限界状況が起こり、その瞬間、現実世界との折り合いを付ける能力(自我)が崩壊し、それ以後、快楽原理の衝動(エス)がすべての言動を支配するようになったと思われます。

大川隆法はいつ頃、この自己陶酔の境地をひらいたのだろうか・・・。
郷里の田舎町から東京に出てきたころだろうか。
相当なカルチャーショックを受けて劣等感の塊になっていたようだし。

387 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 12:46
>なんで、DNA学説やプレートテクトニクス理論に勝手に飛躍するの

飛躍はまったくないですよ。あなたが最初に提示した偉人高認識論に反論するための具体的事例です。きちんと理解できていますか? よく文章の全体的なつながりや対応を読みなさいな。脳の学説とは直接関係ないですよ。参照>>315

>ただ、それだったら、幸福の科学だけをカルトだとかおかしいだとか言うのは
矛盾しているでしょう?

キリスト教、仏教、イスラム教=科学が発展していない時代の神話、フィクション。心の安定剤。
幸福の科学= 人類を教祖が作ったという与太話を信者が真面目に信じてる。マインドコントロールによる信者の支配。

まあこの話は過去ログに色々出ているようですのでそれでも読んでくださいな。

388 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 12:46
>「論点が分散しすぎましたね」とか言いながら、あなた自らが、論点広げているので、
どこから質問に答えていいのかわからなくなる(笑)。

ですから幸福の科学の教義に「特化」した話をしていきましょうということです。ムー大陸の話も大川氏が1億5千年前に人類を作ったという話も根本経典に載っていましたよね。

>多くの宗教者がそれを存在すると主張していることです。

宗教者がそれを主張するのは当然のことであり、単に思い込みが激しい人、想像力の豊かな人であるという可能性もあり、また分裂気質による妄想という可能性も当然あり、これをもって「間接証明」とするというのは一般人の立場から言ってどうなのでしょうね? 心理学を専攻する人はもともと自分がそういった気質をもっていることが多いようです。そういえば死んだ人間の重量を変化を調べて霊の実在証明をを行ったという笑い話がありましたね。現在では全く否定されているようですが。

>DNA解析で400万年前に人類がチンパンジーから分かれた、っていうのは、本当に学説として認められたの?

その説自体は「定説」として当然認められていますよ。一部のオカルト研究家をのぞいてはそれを否定する学者を探すほうが難しいでしょう。遺伝子学を専門とする学者の先生に1億5千万年前の人類誕生の可能性についてメールでもしてみてはいかがでしょうか。

389 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 12:47
>そのような、高度なものが、通常私たちが神とか仏とか呼んでいる、
造物主の意思、働きかけなしに、偶然の繰り返しにより、できうるものなのか?

ですからそのこと自体は仮に否定しないにしても(妄想の世界の話ですから)
重要なことは「人類は1億5千万年前に大川氏が作ったのではなく猿から400万年前に進化(あるいは改造したあるいは創造された)という事実」です。 参照>>369

>400万年前にチンパンジーと人間が分かれたということですが、
2通りの考え方が、できるんではないか。

>ひとつは、チンパンジーをもとにして、より高度な「人間」というものを、
神が創造された。

大川氏が「1億5千年前に」物質化現象により人類を作ったという話に矛盾します。

>もうひとつは、当時、私たち以上に科学技術を持った、人間がいて、
人間から、その機能を一部制限したチンパンジーを遺伝子操作によって作り上げた。

これも大川氏が「1億5千年前」に物質化現象により人類を作ったという話に矛盾します。

どちらも学説を提示された後、矛盾点を無理やり合理化しようとしているにすぎず(もちろんその目論見は完全に失敗していますが)、仮に大川氏が1億5千年前ではなく人類を創造したのは400万年前だったとこれから弁明しても、それは学説が発表されたあとの後付けの言い訳ですから完全にアウトです。

どちらにしろこの矛盾点は言い逃れができないように思います。私が人類を創造したことは「方便」であったと言明するほかないのでしょうか。。。

390 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 12:47
ところであなたが>>315で指摘した太陽の法と全く同じレトリックが論理的因果関係ないものとして完全に論破されたことは御理解いただいてますか。

さらにこの記述についてはいかがでしょうか。あるHPに記載されていたものですが以前全く同様の疑問を抱いたことがあります。太陽内に存在する水素の量の限界により、太陽は膨張しながら100億年の寿命ののち爆発するという話を聞いたことがありますが。100億年前であればとうの昔に地球など飲み込まれているはずです。

あなたを個人的に虐めるつもりはまったくないのですが。。。。 答えたくなければむりに答えなくても結構ですので。。。 おからだには十分気をつけてください。。

「3次元宇宙に星としての太陽が出現したのは、今から約100億年前です」(『新・太陽の法』49ページ)

391 :佐倉君へ忠告:2001/06/23(土) 13:03
佐倉君に忠告したい。

彼はアメリカで治療を受け、現在日本でリハビリ中である。
これが本当かどうかは彼にメールを送ってみればわかる。
 公人ではない方の名前を出すことには反対だ。わきまえて
もらいたい。(佐倉君は公人とみなされている)
自分の論理を押し通すために、彼を踏み台にするようなこと
はしてもらいたくない。
 本格的なディベートを望んでいるのなら、ヤフーのgamandesune
さんを紹介する。以上。


 

392 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 14:22
>本格的なディベートを望んでいるのなら、ヤフーのgamandesune
さんを紹介する。以上。

アホか・・・・・。
ガマンデスネなんてディベートする能力なんてまったくないじゃん。
個人中傷攻撃とつごうのわるい質問無視攻撃ばかりで・・・・・・。

393 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 14:34
>>391
本人が救世主として実名出すの望んでるんだからいいのでは?
だいたい本気でそう思うなら君が佐倉さんにメール出したらどうなの。

394 :名無しさん@1周年 :2001/06/23(土) 14:37
佐倉氏はディベート能力無いね。

送られてきたメールに好きなこと書いてるだけ。

395 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 15:35
>>394

佐倉氏ははじめっからディベートするつもりはないのでは。
どんなメールにたいしても最後には「お便りありがとうございました」って書いてる。
彼の中では「結論」は出ているんだよ。

396 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 15:41
佐倉氏のページは幸福の科学のマイコンを解くには結構役立つところだと思うよ。

「わからないこと」を「わからない」と言える正直さがすごく大事だってことを
あそこを読んで、あらためて思った。

397 :名有りさん:2001/06/23(土) 15:59
>>390
>「3次元宇宙に星としての太陽が出現したのは、今から約100億年前です」(『新・太陽の法』49ページ)

ぼくもそれを見て、「約100億年」という数字を大川さんは、太陽の寿命と太陽が生まれたときとを、どこかの本から間違えて転載してるようだなと思いました。

398 :nuke:2001/06/23(土) 17:29
>>388
>>389
>>390
「1億5000万年前」に人類の創造うんぬんですが、3億年前の誤りでは?

399 :名無しさん@1周年 :2001/06/23(土) 19:52
2ちゃんで、ディベート???
ばかばかしい。

400 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 20:07
399=動揺を隠せない現役信者

401 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 20:21
>>398
1億5000万年前でいいんじゃないの?
エル幹ターレの本体が出て(和良)、人類の肉体を創造したのがそれでしょ。

402 :名無しさん@1周年:2001/06/23(土) 20:59
佐倉氏に文句のある奴は直接彼にメールをすればいい。

幸福の科学でもディベートの訓練(もどき?)をやらされたけど
まったくの茶番だった。アホかーって感じ。

403 :坊ちゃん:2001/06/23(土) 22:00
とりあえず、正確な情報を示しておきます。
新版『太陽の法』では、次のようになっています。

「いまから約4億年前、地上に人類を誕生させることになりました。」(p.55)
「2億7千万年前、オリオン星座から、
大挙10億人の大船団が地球に飛来してきました」(p.60)
「そして約1億5千年前、エル・カンターレの本体が地上に下生し、
巨大な光文明を建設しました。」(p.61)
「さらに、1億3千年前には、(中略)ペガサスという星座から、第3陣として、
約20億人を飛来させました。」(p.61〜62)

また、エンリル(エル・ランティ)率いるマゼラン星雲からの飛来がいつだかは、
新版『太陽の法』では、書かれていませんが、旧版『太陽の法』によると、
3億6千5百万年前とされています。

1億5千万年前というのは、エル・カンターレが下生した時期ですね。

404 :nuke:2001/06/23(土) 22:26
>>401
>1億5000万年前でいいんじゃないの?
>エル幹ターレの本体が出て(和良)、人類の肉体を創造したのがそれでしょ。

1億5000万年前に既存の文明のある地上に生まれたという記述はありますが、
人間と創造と同時(或いは以前でしょうか?)に生まれたという記述は無い様です。

>その説自体は「定説」として当然認められていますよ。

重要では無いのですがサルからいつの間にかチンパンジーになってますね(笑
・参考
 ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~segahisa/century/seimei5.htm

405 :課長:2001/06/23(土) 23:21
>>696
「わからないこと」を「わからない」と言える正直さがすごく大事だってことを

私はある会社で課長をしています。専務よりこの問題はどうなると言われ、わからんので
「わかりません、わからないものはわかりません」と言ったら専務より
「幹部がわからんなんか言うんじゃない」と注意を受けました。
「わからないこと」を「わからない」と答えるのはできなくなりました。

406 ::2001/06/23(土) 23:27
人間ってチンパンジーから進化したの?猫じゃないの?かニャ〜ン
そういえばあの人がもうすぐ復活するらしいという噂にゃーん

407 :7743:2001/06/23(土) 23:39
>>405
 こんな社会性の無い発言をするのはK科学の信者かな?
 専務さんの言うとおりだと思うよ。
 「わからない」のが本当だとしても上司に対して他に言い方があるだろう。
 「すぐ調査します」とか「少し検討させて下さい」とか。

408 ::2001/06/24(日) 00:08
おっと、オットセイ
あの人が復活って言っても書き込み復活の事にゃーん
最近、宗教板いろんな所で書き込みしているにゃーん
「天聖真美会ってどんなところ」スレを立ち上げたにゃ、しかし相手にされないにゃ
さてと元の板に戻るにゃーん

409 :nuke:2001/06/24(日) 01:22
>>403
>坊ちゃん
かぶってましたごめんなさい。

410 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 07:26
>>405

こういう勘違いをカテゴリーエラーというんだよ。

>>396(だろ?)はそんなことを言いたかったのではない。

411 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 07:39
>>403
>1億5千万年前というのは、エル・カンターレが下生した時期ですね。

過去読んだ本の中に、「エルカンターレの本体が1億5千万年前に下生し、すべての魂をエルカンターレの力で物質化した新しい肉体に移動させるという壮大な文明実験を行った」という記述がありました。 ですからDNA分析の話であれば3億年前よりこちらのほうがより妥当であろうと判断したわけです。ただ3億だろうが1億5千万だろうがDNAの矛盾に関しては同じことだと思いますがね。。。

>>404
>重要では無いのですがサルからいつの間にかチンパンジーになってますね

人類の起源に関する最初の記述ですでにこのような話をしています。 参照>>350
>>例えば人類が400万年前にチンパンジーから分かれた事実など

412 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 08:18
アトランティスなんてものは、もともとプラトンが自分の理想の国を
語るためにでっちあげた架空の島国。彼はその位置をアトラスの柱の
西(ジブラルタル海峡より西=大西洋)に設定したが、一夜で海に沈
んだという話は、エーゲ海の火山島をモデルにしたもの。
よって、「アトランティスがどこか」ということにあまり意味はない
が、しいて答えるなら大西洋より地中海という方がまだ正しい。

413 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 08:19
参考
◆アトランティスはサントリーニ島だった!!

1960年代の終わり、ギリシアの考古学者アンジェロス・ガラノプロス教授によって、アトランティス=サントリーニ島説が初めて発表された。彼によると、アトランティスはミノス文明のことで、紀元前1500年にエーゲ海南部キクラデス諸島のサントリーニ(ティーラ)島の噴火によって壊滅したと断定したのだ。これは、ギリシアの島々の大部分、ギリシア東部及びクレタ島北部の沿岸地帯にも壊滅的打撃を与えた。プラトンのいうようにアテネ都市も甚大な被害を被っただろう。プラトンの記述にはアトランティスがアテネ都市と戦争をしたことになっているが、そもそも古代ギリシャのアテネが12000年も前に存在したはずがない。せいぜい紀元前1400年頃であり、ミノス文明が栄華を極めていた時代とも一致する。

 また、“ヘラクレスの柱の前方に大きな島があった”という記述にしても、アトランティスが大西洋にあったという決定的な証拠にはならない。以前まではヘラクレスの柱はジブラルタル海峡を指すと考えられていたが、実際はもう1箇所、ヘラクレスの柱と呼ばれる区域が存在したことが判明したのだ。
それこそが古代ギリシアのミュケナイであり、前方にはズバリ、サントリーニ島が位置している。それに、プラトンは一言もアトランティスが“大陸”であるとは言っていないのだ。前述のようにあくまでも「大きな島」であるとしている。リビアとアジアを合わせたよりも大きいといっても、それはあくまでも当時の世界観でのことであり、現在の世界地図を広げて、大陸に匹敵する巨大さであると主張することに意味はない。

414 :nuke:2001/06/24(日) 08:19
>>411
> 過去読んだ本の中に
出所をご記憶でしたらお教えください。
書籍内の記述の整合という観点から気になりましたので...

415 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 08:19
ミノス文明がアトランティスであったことは現在多くの学者が支持しており、あらゆる点で信憑性が高い。サントリーニ島の壊滅がアトランティス伝説の土台となったことに疑いの余地はない。アトランティスが滅んだのは約3500年前であり、世に知られたモーセの出エジプトの時期ともマッチし、非常に興味深い。聖書の『出エジプト記』には、当時全盛を誇っていたエジプトが突如襲った天変地異により壊滅的な打撃を受けたことが記されており、両者を襲った大災害は決して無縁なものではないと推測される。

416 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 09:12
追加

実際、当時海上交易で莫大な富を得ていたミノア人は栄華を極めており、宮殿を飾るレリーフや壁画、土器の絵柄には、プラトンがアトランティスについて書いたのと似た雄牛狩りの光景が好んで描かれていた。当初、サントリーニ島はミノス文明の辺境の地と考えられていたため、楽園のようなアトランティスの描写とのギャップからも、この説に懐疑的な人は多かった。しかし、1967年に、サントリーニ島でクノッソスをしのぐ遺跡が発見され、そこには、アトランティスの首都ポセイドニアを思わせる環状水路、直線水路を備えた都市プランが施されていたことが明らかとなった。

417 :坊ちゃん:2001/06/24(日) 12:29
>>387 >>388 >>389
自称、唯物論者のあなたへ。

この掲示板を見ている人が、幸福の科学の教義について、
誤った知識を持ってしまわないよう、
少し、厳しいことを言わせてもらいます。

>ですから幸福の科学の教義に「特化」した話をしていきましょうということです。
>ムー大陸の話も大川氏が1億5千年前に人類を作ったという話も
>根本経典に載っていましたよね。

なぜ、幸福の科学の教義をロクに知らない人が、それに「特化」した話ができるんですか?
さも、「私はいろいろなことを知っている」みたいな口ぶりであるが、
実は、大川総裁の本など、ほとんど読んだことがないだろうし、
幸福の科学の組織や活動に関しても、ホームページの記述や掲示板の書き込み等を見て、
それを適当に切り貼りして作り上げた「妄想」でしょう。

「根本経典」ってなあに? 知ってんの?
幸福の科学の根本経典と呼べるものは、「正心法語」という、
正会員、三帰会員限定で持つことができる経典です。
そこには、ムー大陸の話も、1億5千万年前に人類ができたという話ものっていない。
この掲示板をROMしているすべての人に言っておきますが、
彼の提示する情報は極めて不正確で、信用性もありません。

>きちんと理解できていますか? よく文章の全体的なつながりや対応を読みなさいな。

それを言うなら、まず第一に、固有のハンドルネームで投稿すべきですね。
そういう配慮ができない、あなたの社会性がどれほどのものであるかわかってしまいます。
そして、いままでの書き込みを通して(まあ、内容から、あなたのものと推定してですが)
見ると、かなり論理的破綻を見せています。

418 :坊ちゃん:2001/06/24(日) 12:31
そういう、議論のすり替えや矛盾する論理を、確信犯的にわざとやっているのであれば、
まあ、ある意味、安心なのですが、
私の推測では、おそらく、そのことにあなたは気づいていないんじゃないかと感じます。

あなたに忠告しておきます。
あなたが、かつて、関わったお医者さんだか先生だかが、
あなたが宗教的なものに非常に関心が高いので、
「そういう宗教とか神秘体験とかは妄想にすぎないよ」と、言ったかもしれない。
しかし、それは、あなたが精神的に不安定にならないように、という配慮からの
「方便」であると思ってください。

あなたも、いろいろ苦しいこと辛いことが、あったのかもしれませんが、
それなら、なおさら、神様仏様の存在を信じてください。
神さまは、あなたの存在を認めています。
いや、それどころか、「あなたに、居てほしい」と願っています。
そのことを、信じるべきです。
そして、あなたも、一人や二人、信頼できる友人や仲間がいるでしょう。
その人たちも、同じ「仏の子」「神の子」として、
心の奥深いところで、ひとつにつながっている、と信じてください。
それが、最終的に、あなたの幸せにつながっていくと思います。

419 :悩める会員:2001/06/24(日) 13:08
>>417
「根本経典」=正心法語
坊ちゃんさん正心法語を知らない人に対して、ここに正心法語を書き込んでみるのはまずいですか?
もしまずくないなら書き込みお願いします。
少しはわかってくれるかも?・・・うーん、わからないかな、わかりやすい法語なんだが。

420 :坊ちゃん:2001/06/24(日) 13:44
人類の起源、DNA解析等について、私がサイト検索して得た情報を記載します。

まずは、ヒトのDNA解析について、サイエンス誌2001年2月号の記事
http://homepage1.nifty.com/asca/science/
以下、部分引用

ヒトゲノムを構成しているDNAの暗号解読作業は、ヒトの進化、疾患の原因究明、ヒトの存在条件を規定する環境と遺伝形質の相互作用を理解するために貢献できることから、幅広い期待を集めてきた。ヒトゲノムの全塩基配列決定という目標を掲げたプロジェクトが初めて正式に提唱されたのは、1985年であった(1)。その後、このアイデアに対して科学界では賛否両論が展開された(2)が、1990年には、米国で、米国立衛生研究所(NIH)と米エネルギー省の統率下、ヒトゲノム配列決定完了までに15年と30億ドルをかけるヒトゲノムプロジェクト(HGP)が公式に開始された。1998年、我々は、独自のゲノム配列解析施設を建設し、3年かけてヒトゲノム配列を決定する意向を表明した。今回、目標達成への最終段階、すなわちヒトゲノムの真正染色質のほぼ完全な配列を決定したので報告する。配列決定は、全ゲノムを断片化し、断片の塩基配列を決定した後、この断片をアセンブリするランダムショットガン法により行った。

ということで、ほぼ、ヒトゲノムの配列は決定できたという段階らしい。
それと、チンパンジー、ゴリラなどの類人猿とのゲノムの比較は始まったばかりらしい。
それについては、以下のページを参照。
http://kyoritsu-pub.topica.ne.jp/pne/pne00.html

421 :坊ちゃん:2001/06/24(日) 13:45
さて、唯物論者君は、DNA解析から400万年前という年代がわかった、
などと言ってますが、DNA配列を解析しただけでは、年代測定はできないだろう。
私は、理屈から言って、できないだろうな、と思ってましたので、検索して調べたところ、
DNAの塩基配列から年代測定ができる、という記事は見当たらなかった。
やはり、年代測定は炭素同位体の濃度測定により行うものです。
ただ、昔、よく教科書などに載っていた半減期法よりも、より精度がたかく、
少ない試料でできる測定法が開発されているようです。以下を参照。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~kokankyo/14c.htm

国立遺伝学研究所の宝来聡博士が、ヒトとチンパンジーが分離したのは、490万年前と
推定しているそうですが、それは、発掘された猿人の炭素同位体による年代測定と
DNAの塩基配列の比較から類推して、490万年前と推定しているのではないか。
そして、宝来聡博士が解析しているDNAはミトコンドリアが主であるようで、
いわゆる、細胞核の染色体のDNAではないようだが。
私は、このへんのことは、素人なので、専門知識のある人で、より詳しい情報のある人は、
意見してください。

422 :坊ちゃん:2001/06/24(日) 13:55
>>419 悩める会員さんへ
正心法語のコピペは、する必要は特にないような気がします。
なにか、目新しい情報があるわけではないし、
かえって、誤解を生む元です。
お友達にプライベートで見せたり、貸してあげたりするのは
かまわないと思いますが、
掲示板に書き込むようなものでは、ないんではないか。
「正心法語」は大切にしましょう(笑)

423 :悩める会員:2001/06/24(日) 14:26
>>422坊ちゃんさん
大切にします。

424 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 14:42
>>414
出所についてはどうしても思いだせないのですが、記述に関する具体的で明確な記憶がありますからその記述が存在したこと自体は確かだと思います。他に賛同された方もいらっしゃるようですし。

425 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 14:43
思わず笑ってしまいました。それまでは非常に冷静に議論のやり取りをおこなっていたあなたが、すべての議論で論破され何の反論も出来なくなったとたん論点と関係ない部分で目も当てられないほどの個人攻撃ですか。。。 あなたは他の信者の方とは違うと思っていたのですが結局馬脚をあらわしてしましましたね。。。。

ほとんど全部「妄想」ですのでそれらを個別に指摘しておきたいとおもいます。

>なぜ、幸福の科学の教義をロクに知らない人が、それに「特化」した話ができるんですか?

なぜ、幸福の科学の教義をロクに知らない人と決め付けられるのですか? 「妄想」ですか?

>実は、大川総裁の本など、ほとんど読んだことがないだろうし、

なぜ、実は、大川総裁の本など、ほとんど読んだことがないだろうしと決め付けられるのですか? 「妄想」ですか?

426 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 14:43
>実は、大川総裁の本など、ほとんど読んだことがないだろうし、
幸福の科学の組織や活動に関しても、ホームページの記述や掲示板の書き込み等を見て、
それを適当に切り貼りして作り上げた「妄想」でしょう。

なぜそのように決め付けられるのですか? これも「妄想」ですか? 事実確認しましたか?

>「根本経典」ってなあに? 知ってんの?

真理の言葉、正心法語。大宇宙に光ありでしたね。たしか新太陽の法、新黄金の法、新永遠の法が「真理の基本経典三部作」と聞いたことがあるような気がしまして。少し用語がずれていたのであればお詫びしますが非常に重要な「経典」であることは変わりはないですよね? 幼稚で感情的すぎますよ。もう少しご冷静になってください。

さらに付け加えるならば(ここは非常に重要な点ですが)、仮に大川総裁の本などほとんど読んだことがないとしても、幸福の科学の教義が、DNAの観点から、アトランティス大陸の虚構性の観点から、太陽の寿命の矛盾の観点からそれらの矛盾点の存在により「明確に否定」されることには変わりはありません。本を読むこととそれら個別の論点に関して議論をしていくことは全く別個の問題です。

427 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 14:44
>それを言うなら、まず第一に、固有のハンドルネームで投稿すべきですね。

リファランスと意見の継続性で当然分かるのでは? げんに過去あなたが間違えたことはないように思います。ここ2chは「意見や知識そのものの応酬を重視」するための名無し制度が最大のメリットですからね。他の専門板でもいろいろと議論をしていますが、「常に名無し」ですよ。

>いままでの書き込みを通して(まあ、内容から、あなたのものと推定してですが)
見ると、かなり論理的破綻を見せています。
>そういう、議論のすり替えや矛盾する論理を、確信犯的にわざとやっているのであれば、

それを是非「具体的個別に」ご指摘してみてください。

また「議論のすりかえ」ではなく、相手の意見を受けた上での「議論の発展」、「新たな論点の提示」ということもあなたは否定されるのでしょうか? そうであれば>>315のあなたの偉人信仰説も「議論のすり替え」ということとなってしまいます。個人的にはまったくそうは思いませんが。

また神秘体験についてもあなたの質問を受けてすべて自説を述べた上で、次の議論に移行しています。それを全く答えずに移行するのであれば「すり替え」と述べてもいいでしょうが、そういった事実はありません。

このような場で信者を名乗り継続して教団に有利な情報を投稿しているのであれば色々と教団にとって都合の悪い質問を問われることも予測できるはずです。結局それに答えられないので「議論のすり替え」だと突然逆切れをしているとの印象しかもてないですね。だったら最初から出てこなければいいのです。

428 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 14:44
>あなたが、かつて、関わったお医者さんだか先生だかが、

これも全くの妄想です。医者などここ20年ほど通ったことがありません。精神科など通わなくとも幻聴、幻覚は精神分裂症であるというのは極当たり前の社会通念です。また神秘体験の否定もまた同様です。その社会常識の観点から発言しているにすぎません。

>あなたも、いろいろ苦しいこと辛いことが、あったのかもしれませんが、
>それなら、なおさら、神様仏様の存在を信じてください。

どうしてこういう結論になるかも良く分かりませんがこれも妄想です。 ですから信じることで欺瞞と一時的苦痛の回避の世界に没入する必要性を今現在感じておりません。

あなたは「信仰という根本」を議論という手段により否定されることで今現在錯乱されておられるようです。すり替えだなんだと話をそらすのでなく、以前のこの言葉の通り「事実」に基づき「真理」の探求をされることをお勧めしておきます。

>>宗教的妄想よりも事実を重んじた上で探求する姿勢ならそれはそれでいいと思
>>います。個人的には徒労だと思いますが。
>はい、おっしゃるとおり、なるたけそういう姿勢でやっていきたいと思ってます

429 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 15:15
>>421
>490万年前と推定しているそうですが、それは、発掘された猿人の炭素同位体による年代測定と
DNAの塩基配列の比較から類推して、490万年前と推定しているのではないか。

ですからね、仮に490万年前というのが推定値であったとしてそれが大きくズレたとしても2、30万年、多くて2、300万年といったところで(20万年といっても大変な乖離です。紀元0年からの人類の歴史の100個分ですから)、どう見積もっても3億年前、1億5千万年前とはまったくならないわけですよ。

>>404のnuke氏がリンクされた資料です。
>人とチンパンジーが分離したのは、490万年前であると、そういうふうな推定 値を得ました。その推定値は、全塩基配列に基づいていますので、誤差はわずか、20万年 くらいで、非常に小さなことです。

>ということで、ほぼ、ヒトゲノムの配列は決定できたという段階らしい。
>それと、チンパンジー、ゴリラなどの類人猿とのゲノムの比較は始まったばかりらしい。

その起源を探るのに全ゲノムを解析する必要はまったくないのでは? だからこそ「490万年前で誤差はわずか20万年という推定値」がすでに出ているのでしょう。人間でも白血病の遺伝子を解析するプロジェクトが現在進行形で行なわれていますよね。

結局なんとかして「事実」を覆そうとしてボロボロの教義の正当性にしがみつく非常に視野の狭い信者の姿としか見えませんよ。。。。。 あなたのいまの姿は。。。。。。。。。。 「宗教的妄想よりも事実を重んじた上で探求する姿勢」とはとうてい思えません。

430 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 18:12
>>408猫くん
私はまだここでの会員スレでは復活しないよ。
坊ちゃん様がいるのでこの会員スレは安心してまかせれるし。
それと「天聖真美会」については解答できたので。

431 :坊ちゃんも:2001/06/24(日) 19:15
議論なんてできるあたまじゃないんだから
やめとけばいいのにね〜。

432 :nuke:2001/06/24(日) 19:46
お二人に質問なのですが...
太陽の法等で触れられますが、アンドロジナスや第三の目を持った人類の存在が過去マジョリティ
(地球的にかどうかは疑問ですが)だったとする部分があります。
これらの存在がヒトであるとすると幸福の科学の教義を好意的(笑)に解釈し
DNAやその他の検証からなる推論と整合させる事は可能でしょうか?

433 :名無しさん@1周年:2001/06/24(日) 23:07
元職員の坊ちゃ〜〜ん、がんばってねー。

あなたが今ここで幸福の科学の看板背負っているのよ。
幸福の科学の代表なんですよ。
幸福の科学のホームページがない以上、検索したらここもヒットするのよね。
あなたが自分で考えている以上にその責任は重いってこと、わかってる?
笑いだけを取ってる場合じゃないと思うんだけど。

434 :nuke:2001/06/25(月) 00:39
>>424
>他に賛同された方もいらっしゃるようですし。
ディティールが多いですからね...

435 :常盤:2001/06/25(月) 01:31
>◆アトランティスはサントリーニ島だった!!
フロリダ海底に遺跡が埋まっているという説もあります。

436 :悩める会員:2001/06/25(月) 02:52
>>434ディティールって何?

ところで会員なら皆知っているように、幸福の科学では、臓器移植が不可能という教え。
脳死状態でも霊泉がつながっているので、内蔵を切り離されれば「痛い」
と苦痛を感じる、脳死は死ではないと。エホバの証人は輸血禁止だし。
私はドナー登録しようと思った事があるものの、この規則があるわけだし。
でも納得いかない!臓器移植できないなんて、人生の最後に良い事をするのに。
この私の意見どう思われますか?
元会員や坊ちゃんさん意見聞かせて下さい。

437 :nuke:2001/06/25(月) 03:04
>>436
>ディティール
ここでは一般に認知されていない(オリジナルの)世界観に関しての詳細記述という意味に使いました。

>臓器移植が不可能という教え。
霊的な知識の普及の無い状態での臓器移植は危険ということであって
ドナーになってはならないというテキストはどこにもありません。
スムースな死が実現されれば、臓器移植は可能です。
個人的な見解ですが会員(終身であることが前提ですが)であっても、
この教義に関しての本人の肯定が得られおり、それに対して複数の会員に承認が得られれば、
ドナーになっても差し支えないのではと思います。

438 :名無しさん:2001/06/25(月) 03:21
>>437
同感です。
「臓器移植が不可能という教え」じゃないでしょう。

439 :パイン:2001/06/25(月) 03:22
>>436
沖縄の会員です。久しぶりに見たらすごい議論だね?パインにはよく分からないよ。
さて、悩める会員さん・・・臓器移植やれば?あなたは、納得いかないんでしょ?
やってみて、死後、総裁先生の言う通り「痛い」と感じても良い事だからやりたいなら
ドナー登録でも何でも好きにしたらいい。結局その後の
「責任の範囲」が問題になるのでは?人間は「主観」の世界で生きているから
その主観が霊界の範囲までに及んでいるかが大事なのでは?
あなたが望んでやることだから、「あの世」で苦しんでいても他の「霊人」
は一切手を貸さないでしょうね。なぜなら、「分かっていてする事だから」
「幸福の科学の会員」は、「必ずこうでなきゃいけない」なんて考えは
さっさと捨てて自分らしさを(個性)大事にするべきでは?
こんなことは自分で決めるべきである。ちなみに俺は考えた事も無い。
理由ー忙しいから。「人生の最後に良い事をするのに。」・・・・
その前からいっぱい良いことはしておきなさい。

440 :坊ちゃん:2001/06/25(月) 03:32
>>414
正しい記述は、これです。
『大天使ミカエルの降臨1』p.165〜166

地球の世紀は、過去二度の変転を迎えました。第一は、もちろん今から3億6千5百万年前から始まった、そうした原始創造者たちの人類の歴史でありました。その歴史は、今から約三億年前に大きな変貌を遂げました。すなわち、最初地上に肉体をもって降りてきた人たちの肉体生命というものがそのころに失われ、三億年前に新たな地球起源の肉体を創出し、すべての魂がそれに乗り換えるという大きな文明実験がありました。その新たなる地上肉体による、地上生物に魂を移行して魂修行を続けるという大きな文明実験のときに、エル・カンターレという魂の本体が地上に出て、その陣頭指揮を執ったことがありました。

また、今から1億5千万年近い昔にも、そのカンターレ意識が地上に出たことがあります。それは、その当時地球には、またさまざまな惑星からいろんな人たちが移住して来ていて、その地球次元でのコンセンサス、地球次元での教えというものがバラバラとなり、どうしてもまとまりのつかなくなっていた時期であったのです。穂と美とが、創世記中のバベルの塔の話として読んだことがあるような時代です。それぞれの人がバラバラの言葉を話して、そしておたがいの意思が疎通できなくなったという事情が書かれていますが、まさにそうした時期が今から1億5千年ほど昔にありました。さまざまな星から来た人たちが地球に住むようになってきて、そうしてそれがまったくの別個の考え方をもって住み分けるようになっていき、おたがいの意思が疎通しないような時代があったのです。

441 :坊ちゃん:2001/06/25(月) 03:33
このような時代に、すべての国家の枠を超えて地球レベルでの正法とはなにか、神理とは何かを創るために、その種まきのために、このエル・カンターレ意識がもう一度出たことがあるのです。そして、その1億5千年前に再統合され、新たに説かれた教えが、実は現在まで連綿と続いている正法神理と言われるものの流れの本流をなしているのです。その後、その本流の流れのなかに、さまざまな教えが出てきたと言ってよいでしょう。

・・・ちなみに、現在、このミカエルの霊示集も、エル・ランティ寄りだとして、
現在の幸福の科学では、封印されてます。
私は、気にせず読みますけど(笑)。

442 :会員:2001/06/25(月) 03:34
>>438
>>439
そんなに責めなくても...

443 :坊ちゃん:2001/06/25(月) 03:39
>>440
訂正です。
穂と美とが、 → 人びとが、

444 :nuke:2001/06/25(月) 03:50
>>440
なかなか渋い所からの引用でしたね。私も失念していました。
タイピング(OCRでしょうか?)有り難うございます。

私も方便以降、一度書籍を処分してしまったのですが最近集め直しています。

445 :名無しさん@1周年:2001/06/25(月) 05:13
>>444
>私も方便以降、一度書籍を処分してしまったのですが最近集め直しています。

よろしければ、理由を聞かせてくれませんか?

446 :名無しさん@1周年:2001/06/25(月) 07:23
三法帰依した正会員にのみ与えられる根本経典「正心法語」その他がアップされています。

http://www.geocities.com/soft4art/hougo/

447 :名無しさん@1周年:2001/06/25(月) 07:49
>>440
>三億年前に新たな地球起源の肉体を創出し、すべての魂がそれに乗り換えるという大きな文明実験がありました。その新たなる地上肉体による、地上生物に魂を移行して魂修行を続けるという大きな文明実験のときに、エル・カンターレという魂の本体が地上に出て、その陣頭指揮を執ったことがありました。

なるほど。この記述は1億5千万年前でなく3億年前ということでしたか。数値を混同していたようです。わざわざの長文の転載まことにありがとうございました。

>・・・ちなみに、現在、このミカエルの霊示集も、エル・ランティ寄りだとして、現在の幸福の科学では、封印されてます。 私は、気にせず読みますけど(笑)。

ところで封印?されたからといってこの「三億年前にエル・カンターレという魂の本体が地上に出て新たな地球起源の肉体を創出」という記述はそのまま大方の事実として受け取っても宜しいのですね? 大川氏自身の教えとの整合性の問題もありますしね。新太陽の法のなかではこの記述と対応するようです。

「いまから約4億年前、地上に人類を誕生させることになりました。」(p.55)

448 :名無しさん@1周年:2001/06/25(月) 08:49
なんか消防が「百億万円」つってるみたい。

449 :名無しさん@1周年:2001/06/25(月) 09:25
ただ考えると数値の乖離もあり、4億年前に最初の地球発の人類を誕生させることを決定しその後3億年前に地球起源の肉体を創出したということなのかもしれないですね。対応させるとするとこちらの記述でしょうか。

「約3億数千万年前、エル・カンターレ系高級人霊が地上に住みはじめたころには・・・」(90ページ)

大川氏の本は新版旧版や古い本新しい本で数値や内容がコロコロ変わるのでよく分からないのですが。。。 まあ論点にはさほど影響ないようですね。

450 :名無しさん@1周年:2001/06/25(月) 10:06
まったくナンセンスな空想、妄想本をネタに
みなさんまことにごくろうさまです。

451 :坊ちゃん:2001/06/25(月) 12:21
>>436 悩める会員さんへ
>ところで会員なら皆知っているように、幸福の科学では、臓器移植が不可能という教え。

>>437でnukeさんも言ってるように、不可能ということは、言っていません。
『説法自由自在A運命の発見』p.77で、「臓器移植と献体の是非」というのが
ありますので、持っておられるのならば、読んでください。

要約すると、臓器移植はしてもいいが、その場合臓器の提供者とそれを受ける側の
意識調和が必要。そうでないと、移植しても拒絶反応を起こす場合が多い。
そして献体する人にある程度霊知識があり、自身の本質が肉体でなく霊であると
悟っているばあい、すぐに肉体から魂が抜け出るので、問題ないが、
普通は、そのことがわからず1日ぐらいは肉体にしがみついている。
そして、死んだ肉体を切り裂かれることで、魂も苦痛を感じるわけです。

452 :坊ちゃん:2001/06/25(月) 12:54
>>446
これは、明らかに、著作権法違反のホームページですね。
一部の人たちが、無断で大川隆法総裁や幸福の科学に著作権が属する
資料、テープなどをアップしてしますが、基本的に法律違反です。
あまりにも悪質な場合、警察や裁判所のお世話になり、
損害賠償を請求されるかもしれません(笑)。

このへんの知識がなく、好き放題やっている人が結構いますが、
まさに、「知って犯す罪よりも、知らずに犯す罪のが重い」ですね。
みなさん、お気づきのことと思いますが、一般に、ちゃんとしたホームページでは、
音楽や有名人の画像などがほとんど使われない。
これは、著作権や肖像権にひっかかるからです。
音楽などは、何小節以上流した場合、使用料を著作権協会に払わねばならない、
とか、決まっているそうです。
あと、他の人が管理しているホームページの文章、画像等を無断転載した場合も
原則としては、著作権法違反です。
掲示板の意見等は、私も転載してますから、常識的に見て許される範囲というのは
あるでしょうが・・・。

453 :名無しさん@1周年:2001/06/25(月) 13:04
>これは、明らかに、著作権法違反のホームページですね。
一部の人たちが、無断で大川隆法総裁や幸福の科学に著作権が属する
資料、テープなどをアップしてしますが、基本的に法律違反です。

ここ笑うところですか。
おおかわりゅうほうはGLAや生長の家や渡辺昇一に著作権料はらわなきゃ。(w

454 :名無しさん@1周年:2001/06/25(月) 14:35
五島勉にモナー

455 :名無しさん@1周年 :2001/06/25(月) 15:59
>>452
>これは、明らかに、著作権法違反のホームページですね。

それじゃ裁判の大好きなエルカンターレ様に訴えてもらったら
いいでしょう。本当に「教え」を世界中に広めたいと真剣に思って
いるのなら、ホームページに紹介してくれた人に感謝してもいいく
らい有難い事なのですが、実際はそうじゃないから「著作権法違反」
などとすぐに言うんですよね。坊ちゃんも内心はその事に気付いて
いるんでしょう?

456 :現在捜査中です:2001/06/25(月) 16:25
批判者リストを作成します。
その中で最も攻撃的に批判している者が要注意人物です。

457 :名無しさん@1周年:2001/06/25(月) 18:38
何コレ?
そうやって脅しをかけようとする魂胆?
トンデモない教団だね。
批判にたいしてオウムや学会みたいなことするわけ?
ほんと最低だね。

456 名前:現在捜査中です 投稿日:2001/06/25(月) 16:25
批判者リストを作成します。
その中で最も攻撃的に批判している者が要注意人物です。

458 :名無しさん@1周年:2001/06/25(月) 19:21
本の内容の「引用」はきちんと法律で認められた手段だけど
経典の全部UPはまずいかもね。
やるんだったら許可とれば。>HP作った人

459 :名無しさん@1周年 :2001/06/25(月) 19:22
いくらなんでも著作権法違反はまずいよ

460 :名無しさん@1周年 :2001/06/25(月) 19:24
一応、2ちゃんにも削除申請しておいたらどう?

461 :nuke:2001/06/25(月) 22:16
>>445
>>私も方便以降、一度書籍を処分してしまったのですが最近集め直しています。
>よろしければ、理由を聞かせてくれませんか?

分かりにくい書き込みでした。手放したのはランティ系の書籍です。
懐かしいというのと、どうも最近見直すべきと感じられる箇所が散見されましたので。

462 :ふれあい館エピオン:2001/06/25(月) 22:19
>著作権侵害HP
自分のプロバイダーで作っていたなら、足がつくだろう。
2,3百万用意しとけば。(寄付すると思えば。この程度寄付した会員は
俺のまわりにごろごろいるし)

463 :445:2001/06/25(月) 22:35
>>461

自分なら、お金がもったいないなと思ったから。

>>462

自分のプロバイダーでなくても、足がつくよ。
他の市販している本ならともかく、正会員限定の内容なんだから、
足がつく前に、やめといたほうがいいよ。

464 :注意:2001/06/26(火) 00:04
現在幸福の科学では「正会員」「会員」という言葉を使わずに「三帰者」か「三帰誓願者」
または、「信者」と呼び方がかわっています。批判者を見抜く智恵です。
(ただし、例外もあることは承知しています)

465 :現役会員:2001/06/26(火) 03:02
>>446

ううっ!「正心法語」の書き込みものすごい光だ!

466 :坊ちゃん:2001/06/26(火) 04:06
>>461 nukeさんへ
最近、高橋信次さんを擁護するような書き込みをしているうち、
本をパラパラ読むようになりました。
実は、昔はそれほど好きでなかった。
でも、エル・カンターレ一色になってから、
「ああ、やっぱり、高橋信次ものは、いいなあ」と、思うようになった。

こんなことを言うと、名有りさんから、「あれは大川さんの作り話です」
とか言われそうなんですが(笑)。
ま、作り話だとしても、めちゃめちゃ面白い。
最近の幸福の科学は、なんだか、つんとお高くとまっているようで、人情味が薄い。
やっぱ、高橋信次さんのバイタリティーは必要なんだ。

『高橋信次の心の革命』から驚異(?)の霊示を引用しよう。

>高橋信次です。みなさん、こんにちは。矢継ぎ早に私の本が出ておりますが、
>なにしろまだまだ言い足りない。みなさんがお中元にウナギを送ってくれたので、
>そのお返しもかねて、バシバシ本を出していきたいと思っています。

・・・最初の出だしから強烈です。なぜにお中元のウナギの話をする?

467 :坊ちゃん:2001/06/26(火) 04:09
>さて、「反省のほんとうの意味」ということです。
>この三章は、「反省しかないのだ」、なあんて言ってね、
>「天才バカボンのパパなのだ」っていうような感じで題をつけたわけなんですが、
>ほんとうに反省しかないんですね。

・・・こんなの載せると、バカボンのアスキーアートを書き込む人が
調子に乗ってしまいそう(^^;

>だからまずね、心の革命と言うけれども、
>この私の本を読んだ人はもう「高橋信次党」に属したんです。
>マルキストじゃない、高橋信次キストです。
>キストというのはおかしいかもしれないが、高橋信次派に属したんです。
>みなさんはもう洗脳されたんです。ねえ、共産党みたいに赤になったんです。
>まっ赤になったんです。まっ赤かまっ青か知りませんが、
>ある程度の色が染まっているんですね。
>私の教えを受けた以上もうゾンビみたいなもんですね。
>高橋信次の魂が乗りうつったんです。読者のみなさんに乗りうつったんですね。
>乗りうつったらゾンビはゾンビで仲間を増やすんです。

・・・自分から「洗脳」だの「ゾンビ」だの言うなんて、過激だ。

>まず、一人ひとりが不動の覚悟を持ち、そして自身を持ち、
>勇気を持って神理を広げていこうとしなさい。
>それはね、「幸福の科学」の会員になれということを言っているんのではない。
>そんなことは意味がないことだ。なってもならんでもいい、そんなことは個人の自由だ。
>そうではなくて、学んだこと、これを神の世界から出た言葉だと思っているなら、
>それを実践してみせることです。
>そして、その実践を通してより多くの人を導くことです。影響を与えることです。
>そうじゃありませんか。

・・・これじゃ、幸福の科学は困ってしまいますけど、そのとおりだと思うな。

468 :nuke:2001/06/26(火) 04:39
>>466 坊ちゃん(さん)へ
アラーの大警告の冒頭も
「高橋信次です」から始まっていたように思います。
当時、何も予備知識なく買われた方は意味が判らなかったのではと危惧した記憶が有ります。
講議や言論でもそうですが、坂本竜馬や良寛等くだけた感じの霊言は余り好きではないというような
コメントが載せられていたりしました。
先程、知ったのですが霊示集が再編されているのは御存知でしょうか?
まだ手に入れていないのですが、以前の出版とは違いこれには一定の解釈を付記したものだそうで
これについての講議も行われる様です。

469 :名無しさん@1周年:2001/06/26(火) 08:17
だいたいねえ、2ちゃんなんかで会員限定スレなんて立てるほうがバカ。
2ちゃんなんて煽り叩きが当たり前だし、議論に異常に強い連中がゴロゴロいる。
この板だってあらゆる宗教が軒並み欺瞞を暴かれてボロボロになってるよ。
キリスト教だってめちゃくちゃ叩かれてる。
こんなところで信者同士の交流なんて狂気の沙汰なのにここの信者って脳天気だよなあ。
つうかアホだな。
サバンナの真ん中で焼肉パーティーするようなもんだな。
見てるほうとしてはいいみせもんだけどな。

470 :名無しさん@1周年:2001/06/26(火) 10:28
>サバンナの真ん中で焼肉パーティーするようなもんだな。

いのなかのかわずてことですか?

471 :名無しさん@1周年 :2001/06/26(火) 11:36
>>469
>議論に異常に強い連中がゴロゴロいる。

ホントに?見たことない。
匿名の匿名だから議論が成立しなさそう

472 :名無しさん@1周年:2001/06/26(火) 12:32
専門板いってみな。
ドクターやら大学教授やら有名エコノミストやらゴロゴロいるから。
気分転換でみんな書いてるよ。
この板では沈降氏とかが有名かな。

473 :名無しさん@1周年:2001/06/26(火) 12:34
つうてもこの板の奴はオカルト板くらいしかいかないか。(w

474 :名無しさん@1周年:2001/06/26(火) 12:45
でも最近あの某エコノミストさん顔見せないんだよな。
あと業界人が多いのも特徴。
芸能人とかも実名だして書き込んだりしてるよ。
生長の家の谷口さんとかも実名出して書き込んでるんだもん
大川さんも書き込んでみればいいのにな。

475 :坊ちゃん:2001/06/26(火) 13:25
>>468 nukeさんへ
>先程、知ったのですが霊示集が再編されているのは御存知でしょうか?

大川隆法霊言全集というやつでしょう。
初期の潮文社から出ていた霊言を再編集したものらしいです。
各支部で販売されています。
私は、持っていません。

あと、『伝道論』も再編されています。
『信仰論』というのもありますが、これも私は持っていないのですが、
たぶん、土屋書店刊の『信仰と情熱』の再編ではなかろうか?
入手している人で、間違いに気が付いたら、指摘してください。

476 :三四郎:2001/06/26(火) 14:28
>>475
>『信仰論』というのもありますが、これも私は持っていないのですが、
>たぶん、土屋書店刊の『信仰と情熱』の再編ではなかろうか?
>入手している人で、間違いに気が付いたら、指摘してください。

『信仰論』は、「三法帰依とは何か」をはじめ、
今まで公に出版されていない法話、講義を集めた内容になってます。
『信仰と情熱』とは別物です。

477 :三四郎 :2001/06/26(火) 14:30
>>476
訂正 三法→三宝

478 :悪霊撃退の祈り:2001/06/26(火) 14:53
まじで笑った。
「ライト」
「クロス」
「ライト」
「クロス」
「エル」
「カン」
「ターレ」
「ファイト」
だってさ。どこかの3流のヒーロー漫画みたい。

479 :名無しさん@1周年 :2001/06/26(火) 15:03
>>478
>どこかの3流のヒーロー漫画みたい。

ネタが古いよー

480 :名有りさん:2001/06/26(火) 22:14
>>466 坊ちゃんへ
高橋信次さんのその手のが好きそうなので、次の本を紹介します。(坊ちゃん限定?!)
http://meisou.com/takahasi.html
↑このウェブページ上で少し引用されている文は盲信についての部分ですが、それ以上に、著者から見た高橋信次さんの姿は、気に入ると思いますよ。
でも今は注文しないと無理。

481 :名無しさん:2001/06/26(火) 22:32
>>480

ちょっと見てみた感想。
なんとなく、批判ばかりで中身があるのかなーという感じかな。

482 :nuke:2001/06/26(火) 22:37
法灯を継ぐ者が西から来るという高橋信次の予言に関して余り触れられませんね...

483 :名有りさん:2001/06/26(火) 22:58
>>481
中身は、著者と高橋信次さんとの間やその周りであった出来事とかだったと思います。
あの紹介文のでは、まるで批判メインみたいに見えますよね。(^^;

>>482
そういうのがあったんですか?

484 :ty:2001/06/26(火) 23:37
>>480
紹介文で、「○○のおかしさ、○○のおかしさ、○○のおかしさ、、、」
ばかり言ってるので中身も低俗な気がする。
そうでもないのかなー

485 :名無しさん@1周年:2001/06/26(火) 23:55
ゾンビのはなしもない
キストも

486 :坊ちゃん:2001/06/27(水) 00:31
>>476 三四郎さんへ
ご指摘ありがとうございます。
間違えたままにならなくてよかった(^^;

それは、そうと、『信仰と情熱』の改訂新版出ないかなー。
あれはねー、いままでに出た本のなかでは、一番ストイックな本で、
マゾっ気のある私としては、すっごく好きなんですよ。

でもなあ、今では幻の本となりつつある『悪霊撃退法』の解説もあったりして、
むつかしいんだろうなあ。

487 :坊ちゃん:2001/06/27(水) 00:32
>>480 名有りさんへ
紹介ありがとうございます。
うーん、注文かあ。
アマゾンとかの、インターネット書店で注文してみようかな。

高橋信次さんは、生前、信者さんを気軽に自宅に呼んだりしたとかいうことですので、
きっと気さくな人だったんだろうなあ。
そんなふうに、自分の尊敬している人に、気軽に声をかけてもらうと、
声をかけられた本人は、非常に感激するもんなんだよな。

『ユートピア創造論』第3章「天使の条件」につぎのような文があります。

>幸福の科学という団体が、現在のように非常に大きくなってくると、
>総裁である私には少し不本意なところもあります。
>それは、私と会員一人ひとりとのあいだに、しだいに距離ができてくることです。

>しかし、それを残念がっていてもしかたがありません。
>「会員のみなさんが私に近づいてきてくださればよいのだ」と私は考えています。
>みなさんが精進をして、その境地をあげたならば、
>私との距離は自然に縮まると思います。

・・・と、言われてもなあ。距離が縮まるとかいっても、
なんのことやら私にはわかりませーん。
なんか、批判者にかっこうのネタをあげてしまったみたいだけど、まあいいや(笑)。

488 :名有りさん:2001/06/27(水) 01:39
>>480
tyさんへ

>紹介文で、「○○のおかしさ、○○のおかしさ、○○のおかしさ、、、」
>ばかり言ってるので中身も低俗な気がする。
>そうでもないのかなー

紹介文ではあの部分のところばかりがピックアップされていますね。
(でも私はそういった部分はそれほど低俗とは感じないんですよ。(^^;
 確かにおかしいので。)
批判ばかりの本は読んでて疲れますが、あの本はその手のではないです。
紹介文ではかなりきつい文がピックアップされていますが、内容は読みやすいです。(^^)

>>487
坊ちゃんへ

>高橋信次さんは、生前、信者さんを気軽に自宅に呼んだりしたとかいうことですので、
>きっと気さくな人だったんだろうなあ。

紹介ついでに、手元の本を久々に開いてみたんですが、その手の話いくつかありますね。(^^)

書き忘れましたが、以前この出版社のHPを見たときには、本屋にはもう置かれてないらしく、電子文書化されたものを有料でダウンロードするようになっていました。
それからどう変わったかわからないのですが、たぶんそのHPからの注文ということになるのだろうと思います。

〜ちょっと引用〜
私たち二十代の若者たちは、高橋信次を『信次先生』と呼んでいた。年寄りたちは当然、『高橋先生』である。

その日一栄さんは出かけているらしかった。お昼頃だったので、私は気をきかせて、「弁当を買ってきます」というと「うん、ありがとう。ちょっと待って」と言って、お金を渡してよこした。三千円くらいだったろうか。部屋にいたのは全部で五人くらいだし、当時の弁当は幕の内が一個二百円程度だったので多すぎる金額だった。指導を受けに来ている私たちが高橋信次からごちそうしてもらういわれもない。全員の弁当と飲み物を買い、その中から高橋信次の分のお金だけを差し引いて、おつりを渡すと、「おや、こんなにおつりがあるの」とニコニコしていた。


489 :名無しさん@1周年:2001/06/27(水) 01:44
>批判者にかっこうのネタをあげてしまったみたいだけど

あいかわらず意味不明・・・・・・・。もしかして知恵おくれの人?

490 :名有りさん:2001/06/27(水) 02:11
>>488
>電子文書化されたものを

HPに電子文書化された本のサンプルがあったんでダウンロードしてみたら、なるほどサンプルらしく最初のほんの数ページしかなかった・・・
あれって、注文したら本が来るのかなぁ?(^^;;

491 :エピオン:2001/06/27(水) 04:39
だいたいねえ、2ちゃんなんかで会員限定スレなんて立てるほうがバカ。
2ちゃんなんて煽り叩きが当たり前だし、議論に異常に強い連中がゴロゴロいる。
この板だってあらゆる宗教が軒並み欺瞞を暴かれてボロボロになってるよ。
キリスト教だってめちゃくちゃ叩かれてる。
こんなところで信者同士の交流なんて狂気の沙汰なのにここの信者って脳天気だよなあ。
つうかアホだな。
サバンナの真ん中で焼肉パーティーするようなもんだな。
見てるほうとしてはいいみせもんだけどな。

↑一部あたっていると思う。

492 :坊ちゃん:2001/06/28(木) 00:27
>>488 名有りさんへ
引用ありがとうございます。ほのぼのとしていいなあ。
昔は良かったなあ、とか、ノスタルジックな気分に浸るのであった(笑)。

今は、縁側のある家も少なくなってしまったし、
一緒に夕飯食べたりとか、一家団欒もなくなりつつある。
父ちゃんは残業で、夜の9時、10時にならなければ帰ってこないし、
子供は塾だなんだのでやっぱり夜遅くなってしまう。
しょうがないから、母ちゃんはコンビニで適当に惣菜買って食事をすましてしまう。

30年ぐらい前とくらべて、確かに世の中は便利になったけど、
より幸福感が増したとも思えない。
ケータイ電話でしょっちゅう話している女子高生なんかは、
結局、井戸端会議をしているようなもんだろう。
便利な道具ができたからといって、やってることは、
昔とかわんない気がする。

本当は、幸福の科学を始めとする宗教団体が、
こういう、希薄になった、人とひととのつながりをもっと深めていく
役割を担っていくべきなんだろうけど、現状ではあまりうまくいってないようだ・・・。

493 :坊ちゃん:2001/06/28(木) 13:54
ほのぼのとした話といえば、釈尊と弟子の阿那律(アニルッダ)との、
有名なエピソードがあるので、『新太陽の法講義』から引用。

>釈尊の晩年に、次のようなことがありました。

>アニルッダが自分の袈裟を縫おうとしていたのですが、目が見えないので、
>針に意図を通すのに苦労して、
>「そなたか、この針に糸を通してくださいませんか。
>功徳を積みたい人はいませんか」とつぶやくと、
>その針と糸を手に取って糸を通してくれたのが、実は釈尊だったのです。

>「世尊にこのようなことをしてもらっては困ります」
>とアニルッダはいったのですが、釈尊は
>「何を言うか、アニルッダ。私ほど、功徳を積みたいと思っている人間はいないのだ。
>功徳を積んで幸福になりたいと、私も願っているのだよ」
>と言って、糸を通してあげたのです。
>そうしたところに、釈尊の人間性がかなり表れていると思います。

・・・お釈迦さまは、シャレてるよな。
ユーモアとさりげないやさしさが、よいです。

494 :名有りさん:2001/06/28(木) 23:51
>>482 nukeさんへ

YAHOO掲示板「幸福の科学の教えについて」を見てみると
以下のような投稿がありました。4897より抜粋。

〜〜〜〜〜〜〜
あなたの言うように悪霊に躍らされていたという見方のほうが
いいのかもしれませんねえ。それもかなりデッカイ奴ね。(笑)
かつて高橋信次さんは「関西から後継者が出る」と側近に
話された後で「混乱させるものが出る」ということだったと
訂正されたと聞きます。
〜〜〜〜〜〜〜

ついでなのでその前の4896からも抜粋。

〜〜〜〜〜〜〜
彼は、あんなに尊敬していた高橋信次氏を「裏世界の仙人」と主張し始めました。
自分のやっている事が高橋信次氏の説いてきたことからどんどん離れてゆくので、
そうせざるを得なくなっているのでしょう。
ただ、その主張は、「仏陀を名乗る人間が裏世界の仙人に躍らされていた」という
奇妙な主張に直結することに気づいていない……否、あえてその矛盾に目をつぶり、
「これでいいのだ」と自分に言い聞かせているのでしょう。
今、彼は自分が何をやっているのか訳が解らなくなっているのでしょう。
〜〜〜〜〜〜〜

495 :203.29.113.3:2001/06/28(木) 23:56


496 :nuke:2001/06/29(金) 01:21
>>494
側近という辺りから園頭氏周辺からがソースのように思われますががどうでしょう?

引用頂いたように初期の幸福の科学を正しいあり方とし、方便以降を魔が入ったとお考えになる方はかなりの数
いらっしゃる様ですが、教祖の存命中にこうした解釈をされることは非常に珍しいケースではと思います。

497 :名無しさん@1周年:2001/06/29(金) 01:30
GLAに師の他界後に元霊能者の人格異常者が生まれた、ということと、信仰を説かなかったこととの因果関係がわたしには先の文章からではよくわからなかったのですが。ここでいう信仰とは何でしょうか?。GLAでは確かに高橋信次さんへの信仰は説かれていなかった気がしますが(GLAのかたがもしいらして、間違いであったら訂正してください)、彼は釈迦の生まれ変わりだと思われていたことから、現実としては、高橋信次さんは幹部や一般会員から「信仰」の対象になっていたのではないかと想像しています。また仏や神への信仰は否定されていなかった気がします。加えて、彼は相当に厳しい人だったようで、霊的現象についても、霊道を開くだけでは危険だから、常に心を見つめるように、と厳しく戒めていたようです(少なくとも著作や、研究者による本を読んだ限りではそう感じます)。そのような状況で人格異常者≠ェ生まれたのならば、信仰を説いたとか説いていないとかいう問題ではない気がしたのですが、どうなのでしょうか。そもそも「人格異常者がたくさん生まれた」などということは、この月刊誌が出るまでほとんどまったく言われたことのないことでした。

それと、わたしは、人格異常者≠ニいう言い方に、すこし疑問を感じています。ほかにも、大川さんの、「GLAの99%の人が人格に破綻をきたした」という文章とか、オウムや統一協会の人を「狂った人」よばわりする文章を読んだことがありますが、同様です。彼らとて、それなりに真理を求めさまよって探求の途上にいる一人の人間だと思いますが、そうした彼らを見下して、頭から「異常者・狂人」と呼ばわり、「人間・神の子」思想などどこふく風といったこの言葉づかいに、わたしの心は穏やかならぬものを感じないではいられませんでした。しかも旧版ではそのような部分が皆無だったことを思うと、なおさらです。

498 :名無しさん@1周年:2001/06/29(金) 01:31
>素直に信じる心が無ければ正しき心の探求はできなくなります。

「正しき心の探求」の、「正しき」という部分に対しての意味合いは、昔と今とでは明らかに違います。以前は「正しさ」の基準は「自己の神性」であると考えられており、教えや師を信じる心とは無関係でした(神性があるという教えを信じてはいますが)。


いっぽうで、今でいう「正しさ」の基準は、「教えそのもの」なので、教えを素直に信じなければ、「正しき」心の探求ができないと主張するのは、論理としては当然だろうと思います。ただ、そこに思考は必要ない気がします。答えをもとに己の心のありようを裁くか許すかだけではないでしょうか。講談社に対する憎悪の心も「邪は邪である」という正義の心≠ニして教えられれば、見つめる必要はなくなります。
およそ、「素直に信ぜよ」という言葉ほど信用のおけないものはなく、「信じられると思ったら、信じてください」という言葉ほど信用のおけるものはない、と誰かが言っていましたが、そんな気がしました。会もはじめは後者でした(『日蓮の霊言』など)。それは、人の神性を信じ、真理のメッセージは友人の言葉の中など、日々の生活に溢れて、幸福の科学に依らずとも、悟りに至る道はそこかしこに転がっているという信念の表れだったように思います。


さらに、たとえば、教えを疑う気持ちが自分の中に出てきても、「教えが基準」なのだから、教え自体に「この教えは絶対正しい」という主張が含まれていれば、それに合わせて自らの疑いのほうを消去することになります。これを「心の探求」だというのかということについて、疑問に思いました。

499 :名無しさん@1周年:2001/06/29(金) 01:33
>ここで言う疑いきれないものを信じるとは目に見える現象であったり自分自身の勝手な
>考えであったりします。いわば自分教になってしまうのです。

わたしは、信次さんは現象を最重要視するような発言はしていないと(教えの内容から)想像します。従来この言葉はそのような意味には捉えられていませんでした。「わたしの言葉であっても疑いなさい。何が正しいか間違っているかは、あなたがたの善我なる心が知っています」というような内容であると理解されてきたと思います。

また霊天上界の啓示を受けて一気に書かれたという旧版の『太陽の法』(土屋書店刊)でも、「みなさんにお伝えしている教えが、本物であるかどうかを知る基準は、自らの心がそれに感動するかどうかです」とか、「最後に正しさというものを決定するのは、自分の心の奥底なる神性が納得し、共鳴するかどうかです」といったような内容が書かれていました。これが「自分自身の勝手な考え」ということでしょうか(そうかもしれません。新版では書きかえられていたと記憶していますから。八正道についてのページでした)。
そうだとすると、会は当初「自分教」を薦めていたことになりますが、それも方便でしょうか。方便の時代に死んでしまった人は、「自分教」のままに死んでしまったことになります。「自分教」は孤独地獄に行く、ときょう子さんがいつかの月刊誌で述べておられましたが、これで師の責任は問われないのか、という点について疑問に思うところがありました。

500 :名無しさん@1周年:2001/06/29(金) 01:33
ただ、わたしが思うに、物事を判断する主体というのはもともと自分以外にありえません。会員さんは「大川さんが示したモノサシ」によって生きていくわけだから、「自分教」ではないと言うかもしれませんが、そもそも「大川さんが示したモノサシ」を「自分のモノサシ」として使うことを決めたのは、それまで持っていた別の「自分のモノサシ」だと思います。ですから、「自分教」だと言えると思いますし、集団だから「自分たち教」とだという程度のものではないか、とわたしは思いました。世界には「自分教」しかないのです。
もし仮にそうではなく、神性による判断は「自分教」ではなく、自我による判断が「自分教」なのだと主張するにしても、「まず教えは絶対正しい」という大前提を置いてしまい、@教えを肯定することは「神性による正しき判断」、A教えを否定することは「自分勝手な考え」だと考えさせようとするのは、論理としてはわたしには納得できるものではありませんでした。

『虚業教団』の発刊をきっかけとして、それまで真実を選択するための絶対的な基準として捉えられていた「自分の心に問う」という行為が、それについて書いてある初期の本の廃刊や、その大幅な書き換えを伴って、否定されるように変わっていったことを見ると、それが何かよからぬ目的によってなされたと感じる思いをわたしは止めることができませんでした。

以上、長々と批判的立場にたって書いてまいりました。理屈っぽく書いているので、「法は頭でなく、魂で理解するもの」との批判が来そうですが、わたしが魂で感じたよからぬもの≠理屈で書いたのが、以上の文章です。

501 :坊ちゃん:2001/06/29(金) 03:00
>>497 >>498 >>499 >>500
うみょみょみょ?
すごい論客が現れたと思ったんだが、
どうやら、過去の書き込みのコピペみたい。

過去の書き込みでも、いいけど、
本人がコピペしたの?

502 :名無しさん@1周年:2001/06/29(金) 13:17
12:14 ◎東京地裁、宗教法人幸福の科学に百万円の賠償命令。「高額請求訴訟は違法」と認定

503 :幸福の科学に100万円の支払い命じる 東京地裁:2001/06/29(金) 13:34
第二東京弁護士会の山口広弁護士が、宗教法人「幸福の科学」(大川隆法代表役員)
やその職員から計8億円の損害賠償を求める訴訟を起こされて精神的損害を受けた
として、逆に教団に800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、
東京地裁は29日、100万円の支払いを教団に命じた。

土屋文昭裁判長は教団の提訴について「批判的言論を威嚇する目的で、
個人に対して高額訴訟を起こしたもので、違法だ」と判断した。
教団側の請求は棄却した。

 判決は、教団の書籍や過去の訴訟から、大川代表は教団を批判する者
に対する攻撃、威嚇の手段として訴訟制度を利用する意図があったと認定。
計8億円のうち7億円は教団が請求しており、同種訴訟として異常に高額な
ことから、「裁判制度の趣旨、目的に照らして著しく相当性を欠き、
違法と言わざるを得ない」と結論づけた。

 この争いでは、まず、元信者の男性が「献金を強要された」として
山口弁護士を代理人に、教団などに約2億6000万円の損害賠償を
求める訴えを96年12月に東京地裁に起こした。
一方、教団側は「虚偽の事実を訴えた訴訟と記者会見で、名誉を傷つけ
られた」として山口弁護士と元信者を相手に97年1月に8億円の賠償を
請求し、山口弁護士が教団に反訴請求していた。
http://www.asahi.com/national/update/0629/016.html

504 :続き:2001/06/29(金) 22:48
 同地裁は99年5月、「違法に献金を強要したとはいえない」として元信者の請求を棄却したが、29日の判決は「献金強制の事実はないが、元信者らが献金を強要されたと信じる相当の理由があった」として、教団側の名誉棄損の主張を退けた。


 ◇幸福の科学の話 ずさんな弁護士業務による「信教の自由」侵害を容認する判決には承服できない。(12:31)

505 :名無しさん@1周年:2001/06/29(金) 23:30
このスレ気合いはいってますねー

506 : :2001/06/29(金) 23:42

    / ̄ ̄ ̄ ̄\         __________________________
 >/_______/|        / プププププ。
 |\      __・\__    ../ きみたち〜。そんな新聞記事を挙げて鬼の首でも取ったかのように
  |  ..|   ・  /.・`    )  /   思っているのかな?今の幸福の科学には、その程度のことで
  |  |      /フ ̄| |  /   仏陀を疑う輩はいないのだ。そんな連中は、とっくの昔に去っているのだ。
 ( ∂  @_/ ̄  / / <   何があっても疑わない者を誠の仏弟子と呼ぶのだ。
  \ノ \    m/ /   \  仏弟子に告ぐ。その弁護士を糾弾せよ。
   \    ヽ─ ⌒ /     \ 我らに逆らう者が地獄に落ちることを実証してやるのだ。
     ヽ────-          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

507 :名無しさん@1周年 :2001/06/30(土) 02:31
バカボンはそんなしゃべり方しないよ。
それはパパのほうだ。

508 :坊ちゃん:2001/06/30(土) 09:10
まだまだ、いろいろな裁判が続いているようですね。
「幸福の科学は裁判ばかりして、おかしい。
宗教は、心の世界、仏神の世界に関わるものであり、
世俗の裁判などに関わるべきではない」
というような、意見に対して、幸福の科学、大川隆法総裁が、
どう考えているかについて、書籍の引用により説明したいと思います。

>正義は正義として、この世において、三次元世界において、実現されるべきである。
>かつて天使であった人たちも、いま地上にて数多く人間として生きている以上、
>人間対人間として、みずから正しいと信ずるとことを訴えて、
>それを押し通すべきである。(『信仰告白の時代』p.13)

>これは結局、二千年前にイエスが
>「カイザルのものはカイザルに、神のものは神に」と言ったことば、
>このことばを切って捨てるために、今やっているのであります。
>イエスを乗り越えていくために、今やっているのであります。
>イエスは神の国の実現を説きました。
>そして「汝ら悔い改めよ、神の国は近づけり」。そういうふうに言いました。
>彼は神の国を地上に打ち立てるために出たけれども、
>彼の「神の国」は、「心の王国」を出ることができなかった。
>しかしながら、今回私たちが創り上げようとする“Kingdom of God”(神の王国)は、
>心の中と心の外、両方であります。
>この地上世界を天国世界へと変えていかずして、
>今世の私たちの使命は果たせないのであります。(『ユートピアの原理』p.31,32)

509 :坊ちゃん:2001/06/30(土) 09:11
>私たちは真実の勇気を持ったときに、
>そうした一般的に危険だという名の観念でもって
>押しとどめられていてはならないのです。
>勇気を持って力強く立ち上がり、過去の殻を撃ち破ってゆかねばならない。
>それは、いくつかの方面から考えられることでもあります。
>しかし、あえていうならば、
>私は、「カイザルの手から神のものを取り戻せ」と言いたいのです。
>それは、神理の観点からみて、価値なきものにこの地上での勝利を
>収めさせてはならないということなのです。
>罪という名で避けていた数々のことがら、
>あるいは戒律という名で避けていた数々のことがら、
>こうしたものに勇気を持って私たちはいま戦いを挑まねばならないのです。
>(『ユートピア価値革命』p.146)

510 :坊ちゃん:2001/06/30(土) 09:33
ついでに、今度の御聖誕祭の法話、「霊言集の学び方」について、
某支部の会報誌に説明があったので、引用しよう。

>このたび、主より新たな御法話を賜りました。
>題名は、「霊言集の学び方」です。
>と言うと、「大川隆法霊言全集の学習会か」
>と思われる方もいるかも知れませんが、そうではありません。
>一言で言うと、「楽しい霊界の秘話」です。
>その中で、総裁先生の実体験や、裏話的なお話、
>あるいは、霊言を送られた日蓮、天照大神、キリスト、孔子、坂本竜馬などの
>高級霊の癖や景山さんのその後など、
>おもしろいエピソードが沢山出てきます。
>総合本部で収録した時の様子を聞いたら、なんと、笑いの連続だったそうです。
>最近の御法話で、これほど笑った御法話は記憶にないと、
>その場に立ち会った職員が言っていました。

・・・うーむ、この法話は高橋信次さんの指導が入っていたりして(笑)。

511 :名無しさん@1周年:2001/06/30(土) 09:44
>>510
今度は霊界や高級霊のネタを楽しくみんなで笑い飛ばし、
過去の間違いをなかったことにしよう・・・という作戦ですか。
どうですか、この際「脳天気の科学」と改名しては。
教団の本質をひとことで表したよいネーミングでしょう。

512 :名無しさん@1周年:2001/06/30(土) 09:55
大川隆法は高裁から最高裁まで戦い争うことなのでしょうね。
しかし有名な偉人さんまでいろんなところで名前を使われて
大変ですね。でもこの有名な偉人さんにも子孫の方たちもい
ることもるでしょうにこれて大川隆法が勝手に偉人さんの名
前を使うことは問題ないの?

513 :名無しさん@1周年:2001/06/30(土) 09:57
>>510
>その中で、総裁先生の実体験や、裏話的なお話、
>あるいは、霊言を送られた日蓮、天照大神、キリスト、孔子、坂本竜馬などの
>高級霊の癖や景山さんのその後など、
>おもしろいエピソードが沢山出てきます。
>総合本部で収録した時の様子を聞いたら、なんと、笑いの連続だったそうです。
>最近の御法話で、これほど笑った御法話は記憶にないと、
>その場に立ち会った職員が言っていました。


一時は尊敬していた某職員さんんもアホ面大口で馬鹿笑いしているのかと想像すると
なんともいえないくらい、もの悲しい気分です。
笑った瞬間、その人の思考回路、判断能力はピー―――ッと、まっ平ら状態になったんでしょうね。
あぁ・・・もう再起不能かしら・・クスン。

514 :名無しさん@1周年:2001/06/30(土) 09:57
大川さんとこのお子さんも上の子は、もう中学生だろな・・

そろそろヲヤジのデタレメさに気付くころか、と思うけど。
どーすんだろ?

515 :名無しさん@1周年 :2001/06/30(土) 10:04
>・・・うーむ、この法話は高橋信次さんの指導が入っていたりして

元々、大川氏はユーモア好きな方ですよ

516 :名無しさん@@:2001/06/30(土) 10:19
面白そうですね。

517 :名無しさん@1周年:2001/06/30(土) 10:42
>>515
>元々、大川氏はユーモア好きな方ですよ

好きなのはブラックユーモアですね。

518 :名無しさん@1周年 :2001/06/30(土) 10:51
>517
>>元々、大川氏はユーモア好きな方ですよ
>好きなのはブラックユーモアですね。

一般の人でも笑えるユーモアがうまいですね。
やや毒のあるジョークも言う。

519 :ty:2001/06/30(土) 10:55
>>512
文章がよく分からないです。

520 :名無しさん@:2001/06/30(土) 12:47
神奈川県横浜市金沢区六浦町199-1 ニューウェルテ●ス金沢八景F棟 212号室

521 : :2001/06/30(土) 14:22
 弁護士を糾弾するなど、卑劣極まる。
 宅間守であろうと、大川隆法であろうと、宮崎勉であろうと、依頼を
受けた以上は依頼人のために最善を尽すのが弁護士の仕事だ。
 オウムが起こした坂本弁護士事件を思い出す。

522 :名無しさん:2001/06/30(土) 14:56
弁護士も間違えることはあるだろう

523 :名無しさん@1周年:2001/06/30(土) 19:59
相手のべんごしじゃなくて?

524 :リニューアルオープン:2001/06/30(土) 22:11
>>511同感
もう幸福の科学って言う教団名の変え時でしょうな
誰がやっても幸福になるから科学ってことにしたんでしょ?日蓮の霊が。
もう違うじゃーん。
「幸福っていうカンジー」とか「幸福っていうみたいなー」とか
・・・「幸福って何?神様おせーて」っていう教団名もお茶目だな。

525 :名無しさん@1周年:2001/06/30(土) 22:46
おかげさまで教祖と信者の頭の中は、すでにパア―ッとばら色幸福満開です。
おめでとう!ありがとう!って感じ。

526 :ザクセン候の知人:2001/07/01(日) 01:27
>520
伏字の意味がありません。
こういうのは、いかがなものかと思います。

527 :『七つの習慣』より :2001/07/01(日) 11:05
スティーブン・R・コヴィー著(1996年12月初版)

この本は機関紙「リバティ」でも良書として紹介されてましたネ。
教祖や編集者は ちゃんと読んだのかしら。。。??
自分たちはそんなことはないと、都合よく解釈しちゃったのかしら。。。

この本を読んで、脱会を決めたひともいるようです。
信者としてのこころと生活を、冷静によ〜く振り返って見直すには『良い本』
だと思います。(ひとのことではなく、自分のこととして考えよう!!)

大きなお世話・・じゃなく「小さなお世話」でしょうが
ご参考まで、抜粋いたします。


どういう宗教組織であれ、寺院、神社、教会などに行くことと個人的な霊性を
保つことは違う。
多くの人はあまりにも そうした場所での参拝や行事に夢中になりすぎて、
周りの人の切羽詰まったニーズや問題が見えなくなり、その組織の唱えている
教義と矛盾した生活を送ることがある。

片や、そうした場所にはそんなに頻繁には行かないが、高尚な倫理観に
かなった生活を送っている人もいる。

私が子供の頃からずっと教会に通って分かったことは、集会に参加することと
その集会で教わる原則(真理)に沿って生活することとは必ずしも同じでは
ない、ということである。
教会の活動に熱心な会員でありながらも、その教会の教義を積極的に実行して
いない人間もいる。

宗教組織の中心では、イメージや見かけが重要視されがちで、個人の安定性が
なくなってしまう偽善的な生活になりがちである。
方向性は 周りの人の価値観に左右されることになり、宗教組織を中心におく
人はほかの人を見て「活発」と「不活発」、「自由主義」と「保守主義」など
といったレッテルを貼ることが多い。

宗教組織そのものは、方針、プログラム、活動、人などによって構成された
ものであるから、それだけで人に 深い継続的な安定性あるいは内的な価値を
授けることはできない。
その宗教の教える原則(真理)に沿って生活することにはそうした結果をもた
らす力があっても、組織だけでは駄目なのだ。

528 :『七つの習慣』より :2001/07/01(日) 11:05
宗教組織そのものは、人に安定した方向性を与えることはできない。
宗教組織を中心にする人は、生活を区画しがちで、寺院、神社、教会に行く日
にはある行動・態度を示し、残りの一週間は違う行動をとる。

この一体化、誠実、廉潔の欠如はさらに安定性を危機にさらし、人にレッテル
を貼ったり自分の偽善的な行動を正当化しようとする欲求を強めることになる。

宗教組織を手段としてではなく目的としてみることは、私たちの智恵を奪い、
生活のバランスを崩す結果を招く。

寺院、神社、教会などは力の源について教えることはあっても、その力の源に
なることはない。
神と人間を合わせるひとつの手段だという位置づけがより適切だろう。
           (P。158〜159) 

自分自身の生活の中心を識別することは難しいことである。
自分の中心を見分ける最も良い方法は、自分の安定性、方向性、智恵、力を
見つめることである。

もし【宗教組織】が中心だったら・・・
・安定性。。。寺院、神社、教会などにおける自分の活動の熱心さや、その組織の権力者
       の意見に左右される。
       ほかの信者との比較において自分のアイデンティティーや安定性を見つけ
       ようとする。

・方向性。。。宗教の教義や期待に照らして、周りの人はあなたの行動をどう見るかに
       よって方向づけられる。

・智 恵。。。世界を「信者」と「異教徒」、「会員」と「非会員」で見る。

・力  。。。宗教上の立場や地位から力を求める。
                         (P。166)

529 :『七つの習慣』より :2001/07/01(日) 11:06
【宗教組織】に中心を置いていると・・・以下の分野に対して起こりがちな見方・捉え方

・夫・妻。。。宗教組織の奉仕を共に行う仲間、あるいは人生の試練

・家 族。。。教義を例示してくれる模範、あるいは人生の試練

・お 金。。。宗教組織の活動や家族を支える手段
       宗教組織の奉仕や教義より優先させれば罪悪になるもの

・仕 事。。。俗世界の務め  (幸福の科学では『余義』と言ってます)

・所有物。。。大した価値のない俗世的なもの
       重要なものは世間での評判やイメージ

・娯 楽。。。他のメンバーと集う「罪のない」娯楽
       それ以外は、無駄で、否定すべきもの

・友 人。。。同じ宗教組織のメンバー

・敵  。。。異教徒、宗教組織の教義に賛同しない人、あるいは教義に反する生活を
       送る人


・宗教組織。。最優先課題であり、自分の方向性の源となるもの

・自 己。。。自分の価値は宗教組織の活動への積極さ、寄付金額、教義に合った行動
       のあり方などで定義される

・原 則。。。宗教組織の説く教義
       宗教組織に比べれば二次的なもの


** さて、あなたはどうでしょう?
  思い当たるところはありませんか?
  たくさんあったら、自分自身の「効果性」(存在の自信と影響力)が制限されている
  かもしれないって・・ことです。
 

530 :『七つの習慣』より :2001/07/01(日) 11:07
【原則中心】の生活

正しい原則を自分の生活の中心におけば、安定性、方向性、知恵、力を開発していくための
しっかりした土台を得ることになる。
ころころと変わる人は物に頼るようなほかの中心とは違い、安定性は原則の普遍性に基く
ものになる。

原則は 深い基礎的な真理であり、全人類共通のものである。
人生の生地そのものに一貫して、深く、美しく、力強く織り込まれているのである。

原則を無視しようとする人に囲まれ、困難な状況の中にあっても、原則はそうした
人や状況よりも大きいものだという確信を持つことができる。
何千年という歴史を通して、再三 原則の勝利が確認されている。

そしてもっと大切なことは、そうした原則は私たちの生活と経験においても実証する
ことができるということである。
                 (P。168〜169)

** 本物の原則(普遍の真理)は、精神的恐喝や脅し文句、あるいはパラノイア的な
  次元構造、天国ファンタジー、インチキ霊言。。をわざわざ挿入する必要なんて
  なかったようで。。。合掌

531 :『七つの習慣』より :2001/07/01(日) 11:07
原則を生活の中心に位置付けることによって生まれる知恵と方向性は、物事の現在の
あるがまま、過去のあったがまま、将来にあるがままの現実についての 正確な地図
を持つことによってしか 得られないものである。

原則中心の生活から生まれる個人的な力は、自覚と知識を持ち、他人の行動・態度や
環境・状況の影響に制限されない 主体的な人間の力である。

唯一の制限は、原則そのものがもたらす自然の結果である。
原則は必ず作用し、その自然な結果をもたらすものである。

原則と調和された生活をすれば良い結果が得られる。
原則を無視すれば、望ましくない結果を被ることになる。
しかし、原則はすべての人に平等に当てはまるものであるから、この制限は普遍的なものといえる。

正しい原則に関する知識が増えるにつれて、知恵のある行動をとる自由が拡大する。
                            (P。170)

** これこそ、お釈迦さまが説かれた『縁起の法』に相当することですネ

532 :『七つの習慣』より :2001/07/01(日) 11:07
時代を越えた普遍的な原則を、生活の中心におくことにより、効果的に人生を
営むために正確な基礎的パラダイム、ゆがんでいないレンズを持つことができる。

原則を中心に持つことで、初めてほかのあらゆる物事をバランスよく見ることが
できるようになるのである。

パラダイムが自分のすべての行動や態度の根源であることを思い出してほしい。
パラダイムは眼鏡のようなものであり、自分の世界観をつくり出すものである。

正しい原則というレンズを通して物事を見れば、ほかの中心で見るのとは全く
違った世界が 見えてくるだろう。
                            (P。174)

** 今からでも遅くはありません。
  ゆがんだレンズをちょっとはずして横に置いてみませんか?
  誰のためでもなくって、自分自身のために。。ネ。
 
  この本は、わたしにとってもコントロールから抜け出すための最良の一冊に
  なりました。
 
  「正しい原則」について詳しく知りたい方はぜひ本書をご一読くださいまし。

533 :名無しさん@1周年 :2001/07/01(日) 13:08
↑また昔のコピペかー。

その宗教組織って、主に海外のキリスト教のことでしょう。
中道の教えを把握していれば問題ないことです。

534 :坊ちゃん:2001/07/01(日) 17:23
>527〜
この『七つの習慣』の引用は、
確かに幸福の科学の信者、会員、職員にあてはまるところもあるでしょう。
では、すべての宗教組織はないほうがいいのか? という問題になってしまう。
「人間は社会的動物である」といったのは、だれだっけ? 忘れちった。
どっかの経済学者かなんかだと思ったけど、
要するに、人が何かをしようとする際には、組織行動、グループ行動を
することが多いわけだ。
また、先の『七つの習慣』での問題提起は、宗教組織だけでなく、
株式会社などの企業組織や、地域のコミュニティーでも起こりうるものだと思います。

大川隆法総裁も『信仰告白の時代』で、つぎのように述べています。

>職業に就くと、その職業の癖というものは、やはりどうしても抜けません。
>特に、「五年以上勤めると、その会社の人間になってくる」とよくいわれるように、
>五年以上の職業訓練を受けると、感じ方などが他の人と違ってきます。
>大きくいえば、文科系の人と理科系の人でも違ってきますし、
>会社の業種によっても違います。
>メーカーに勤めているか、銀行に勤めているか、商社に勤めているか、
>役所に勤めているか、それによって価値判断が違ってきます。

ですから、他の方も書き込みしてるように、
このような、自分の特殊な環境によって生じる、
バイアスのかかったものの見方を修正するための反省行であり、
また、そこからあらわれる中道からの発展なのだと思います。

現在の幸福の科学は、確かに未熟なところもあるかもしれませんが、
大川総裁の理想は、あくまで、個人の幸福と社会全体の幸福の一致であり、
そこに、仏性のより高度な現れかたがあるのです。

535 :7743:2001/07/01(日) 20:16
>大川総裁の理想は、あくまで、個人の幸福と社会全体の幸福の一致であり、
 理想や奇麗事を語ることなど誰にでもできる。最も困難なことはそれを
実行することだ。
>そこに、仏性のより高度な現れかたがあるのです。
 言葉と行為が一致するところに「仏性の現れ」かたがあるのだ。

536 :名無しさん@1周年:2001/07/01(日) 21:58
>>534
>現在の幸福の科学は、確かに未熟なところもあるかもしれませんが、
>大川総裁の理想は、あくまで、個人の幸福と社会全体の幸福の一致であり、
>そこに、仏性のより高度な現れかたがあるのです。

ねえねえ、坊ちゃん、ことば遊びorことばのあやとりはもうやめようよ。
幸福の科学ができてから、かれこれ15年。たかしちゃんが大悟(?)してから早20年じゃないの。
で、何か社会に貢献した?「幸福の科学」という名前にふさわしい実績を残した?
むしろ宗教や神仏や真理という言葉に嫌悪感や疑念を抱かせることに貢献した実績のほうが勝るんじゃないの?

537 :ザクセン候の知人:2001/07/01(日) 21:59
大川隆法総裁も『信仰告白の時代』で、つぎのように述べています。

>職業に就くと、その職業の癖というものは、やはりどうしても抜けません。
>特に、「五年以上勤めると、その会社の人間になってくる」とよくいわれるように、
>五年以上の職業訓練を受けると、感じ方などが他の人と違ってきます。
>大きくいえば、文科系の人と理科系の人でも違ってきますし、
>会社の業種によっても違います。
>メーカーに勤めているか、銀行に勤めているか、商社に勤めているか、
>役所に勤めているか、それによって価値判断が違ってきます。

興味深い引用ですね。

538 :坊ちゃん:2001/07/01(日) 23:06
>>535 7743さんへ
ごめん。また引用で答えちゃうよ〜ん。

>理想を実現するには、なかなかたいへんな手間ひまがかかります。
>理想が実現するには、たいへんなプロセスが必要です。
>ただ、そのときにかならずしもオール・オア・ナッシング、
>全か無かというような考え方をするのではなくて、
>理想実現のための具体的な方法を次つぎと考え出すことです。
>そして、一歩一歩着実にそれを実現に向けて努力してゆくことだと思います。

>さすれば、かならず現実の波はおさまり、凪いだ海となってくるでしょう。
>そして、自分を自虐的にするのではなく、
>この世的にも大いなる成功を収めんとするときに、
>かならずそのようになってくるでしょう。
>この世的な成功を罪悪視するなかに、自虐的精神が潜んでいます。
>(『幸福への道標』第3章「自虐的精神」p.92,93)

・・・ということで、数々の裁判にしても、
法治国家における正式な手続きを経て、こつこつと主張をつづけているんだと思います。
ま、「宗教的人格権」認められるようになるまで、たぶん、あきらめないでしょう(笑)。

539 :坊ちゃん:2001/07/01(日) 23:08
>>536
>で、何か社会に貢献した?「幸福の科学」という名前にふさわしい実績を残した?

貢献はしてると思います。
政治や経済に関する提言。カルト宗教にたいする警告。霊的人生観の普及等です。
あなたが、望むほどには貢献していないのかもしれませんが、
だったら、あなたも、それに近づくよう協力してあげたら(笑)。
実績としては、大企業の従業員数をゆうに超えると思われる信者数、会員数につきますね。
うそだと思ったら、あなた、集めてみれば?

そして、このように、掲示板でいろいろと意見を出しあえるようになったのも、
幸福の科学の影響は大。

「あなた方が本当に思っていたこと、ずっと押さえられていて、
伏流水のように流れていた思いとは、いったい何であったのか。
それについて、知的に、他の人にわかるように、
議論できるような言葉を与えてあげましょう」(『宗教の挑戦』より)

540 :名無し@三なの年:2001/07/01(日) 23:09
>>536
>幸福の科学ができてから、かれこれ15年。たかしちゃんが大悟(?)してから早20年じゃないの。
>で、何か社会に貢献した?「幸福の科学」という名前にふさわしい実績を残した?
>むしろ宗教や神仏や真理という言葉に嫌悪感や疑念を抱かせることに貢献した実績のほうが勝るんじゃないの?

我々の教えに嫌悪感や疑念を抱くのが魔に囚われているのであって、幸福の科学が魔に囚われているのではない。
カルト宗教の決まり文句な〜の〜さ〜〜♪

541 :坊ちゃん:2001/07/01(日) 23:09
>>537

ところで、ザクセン候って、どういう人だっけ?

542 :名無しさん@1周年 :2001/07/02(月) 00:26
>その宗教組織って、主に海外のキリスト教のことでしょう

本当馬鹿だな。というか全然自覚できないよな・・・・。

こうふくのかがくのそしきとかつどうにおもいっきりあてはまるだろうが・・・。

>では、すべての宗教組織はないほうがいいのか? という問題になってしまう。

そんなこといってないだろ。ほんとうにどっかいりょくないよな・・・・・。

宗教組織はあくまで手段であり、本来の個々の霊性の向上と組織の活動は
まったく結びつかないことが多々あるので「原則に従い」時間とエネルギーを
バランスよく配分して宗教組織に振り回されないようにすべきって趣旨だろ。
幸福の科学の信者の実態に思いっきり当てはまってるね。

543 :名無しさん:2001/07/02(月) 00:36

「7つの習慣」の作者が、貧相な宗教経験しかないだけでしょう。

544 :ザクセン候の知人:2001/07/02(月) 05:39
>541
世界史の教科書に載っています。

545 :名無しさん@1周年:2001/07/02(月) 10:17
>>543
個の向上なんて考えず本音では金を絞る駒としか考えていない宗教組織に
しがみつかせようとする信者発見!!!!
もうみんなこの教団の偽善ぶりに薄々気づいているよ。 

546 :名無しさん@1周年:2001/07/02(月) 11:10
偽善っていうことばがいちばん似合ってるかも。

547 :ルターですか。:2001/07/02(月) 18:20
しかし、あなたはまだ、落雷にあっていないようですね。

548 :坊ちゃん:2001/07/02(月) 18:21
>>544
ちょっと、調べました。
粋なネーミングですね。

549 :坊ちゃん:2001/07/02(月) 18:55
元会員の人で、幸福の科学を批判する人は、
幸福の科学のせいで、人生のある部分を失敗したとか、
幸福の科学の活動をしたことで、不幸になったとか、考えてるのかなあ。

でも、実際は、こうやって、元気に掲示板に書き込みしてるぐらいだから、
そんな、どん底のような不幸な状態ではないのでは、ないか?
なかには、明日の生活にも困るような人もいるかもしれんが・・・。

大部分の人は、自分が思ったほどには、幸福になれなかった
ということで、文句を言っているように感じる。

あと、どこかのスレのカキコで、親が熱心な会員で、
すごいいやな思いをしたというひとがいたが、
まあ、それは、わかる。
この場合は、親が、「悟りを得ても縁起の理法はくらますことができない」
ということを、充分認識していなかったのだろう。
たとえ、霊的人生観に目覚めたとしても、
これまで、自分が歩んできた人生を消すことはできない。
それに対する責任は、ある程度は、負っていかなければならない。
そのことを自身も自覚する必要があるし、
支部長や仲間の会員もそのことを、ちゃんと考慮する必要はあったと思う。

550 :坊ちゃん:2001/07/04(水) 18:38
ご法話、『あるべき姿』からの引用。

>「個人の心は自由である」とも言いましたが、
>個人としても、やはり、人間が持って生まれた能力というのはあるのです。
>体力や頭脳、それから気質などです。
>性格は、努力によって変えられる面もありますが、そう大きくは変わらないものです。
>性格そのものは、生物体としてかなり決まっているところがあります。

>したがって、単に能天気な幸福論を唱えるのでなく、その性格、能力、体力で、
>あるいはその家族関係、友人関係、企業環境のなかで、
>自分はどれだけの仕事ができるかということを、よく考えてみる必要があるのです。
>「自分はなにができるか。自分にはどれだけのことができるか」という、
>自分のあるべき姿というのもを考えることが大切です。

>それは、単なる空想や空理空論であってはいけません。
>現実に置かれた能力や環境を冷静に見ていき、
>そのなかで最大限に自分を生かす道を考えなければいけないのです。

・・・幸福の科学の現在のシステムだと、残念ながら、
ある程度、経済的余裕のある人でないと、信者として充分に認められない所がある。
幸福の科学は、貧・病・争というのをあまり問題にしない宗教だといわれるが、
要するに、そういう人たちを切り捨てている部分がある。
私が、例えば、「食っていくだけで精一杯」という人に、
幸福の科学に入会することを、勧められるか、というと、
やはり、ちょっと、躊躇する。
「成功者でないと、成功者の町に入れない」みたいなことが、どこかの本に書かれていたが、
今の幸福の科学は、まさしく、そうしたところがある。
1990年ぐらいの初期の幸福の科学のが、ある意味、入りやすいところがあった。

というわけで、現状のやり方では、これ以上、会の規模は大きくなれないような気がする。
「日本人全員を会員にしてみせる」という言葉を実現するには、
今一度、大きな改革が必要だと思われるが、
では、どのようにすればよいのか? と問われても、私自身にもわからない。

551 :名無しさん@1周年 :2001/07/04(水) 21:22
>>550

>私が、例えば、「食っていくだけで精一杯」という人に、
>幸福の科学に入会することを、勧められるか、というと、
>やはり、ちょっと、躊躇する。

でも、入会するだけなら無料ですよね。
三帰依すると6千円ですか。
まあ、とりあえず、そのくらいは持ってないとね。(^^;
仕事しているなら。

552 :名無しさん@1周年:2001/07/04(水) 21:32
>>551
>「成功者でないと、成功者の町に入れない」みたいなことが、どこかの本に書かれていたが、
>今の幸福の科学は、まさしく、そうしたところがある。

幸福の科学ワールドに入村できる「成功者」の最大の条件は、脳天気な金持ちということですね。
おぞましい世界です。

>「日本人全員を会員にしてみせる」という言葉を実現するには、
今一度、大きな改革が必要だと思われるが、

幻想の世界からそろそろ足を洗ったらどうでしょうか。
自分の今置かれている現実ときっちり向き合って、愛深く誠実に生きていくことに尽きるのでは?

ところで、フォーカスが廃刊(休刊)になりましたがフライデーは?
大救世主が廃刊だー!と叫んだはずなのに、いまだ健在ですね。
信者のみなさんはまたお得意の、非常時思考停止運転状態に自動切換えされているのでしょうね。
自分も経験済みですからその仕組みは理解できますが、もういい加減あきてもいい頃だと思います。

553 :名無しさん@1周年:2001/07/04(水) 21:34
552ですが、引用は>>550でした。
訂正します。

554 :名無しさん@1周年:2001/07/04(水) 21:47
>>551
>でも、入会するだけなら無料ですよね。
三帰依すると6千円ですか。

現実問題として、入会した時に月刊誌の購読を勧められないのですか?
それも無料なのですか?
植福の会にも入らなくていいのですか?
行事にも行かなくていいのですか?
入会してからずっと三帰依しないで信者でいられることはできるのですか?
そこにどういう意味があるのですか?
そもそも三帰依しないで入会するとはどういうことですか?
入会者は三帰依者の予備軍ということではないのですか?
ずるずると引きずり込まれる恐れは皆無ですか?

三帰依したら6千円だけじゃすまないでしょう。
経典代だものね。
そのあとがコワイ。

555 :名無しさん@1周年 :2001/07/04(水) 23:22
>>554

入会するくらいなら書籍は購入するでしょう(^^;。

556 :坊ちゃん:2001/07/04(水) 23:54
>>551
>でも、入会するだけなら無料ですよね。
>三帰依すると6千円ですか。

それは、結局、形だけなんですよ。
本当に、仏弟子としてがんばっていきたいと、真面目に考える人だと、
やはり、学習会だの、行事だのに参加したいと思うでしょう?
そうした時に、やれ1万円必要だの、3万円必要だのと言われると、
貧乏な人は、参加できないので、みじめな思いをしてしまう。
それに、各行事の料金を、あまり明示しないというのも、計画が立てにくくて困る(^^;

>>552
>幻想の世界からそろそろ足を洗ったらどうでしょうか。
>自分の今置かれている現実ときっちり向き合って、愛深く誠実に生きていくことに尽きるのでは?

私個人としては、誠実に生きているというか、そのように心掛けているつもりですが(笑)、
はたして、それだけですむのかという問題です。
ワンルームマンション型の反省だけで、いいのかどうか・・・。

>>553
まあ、支部ごとに、多少カラーは違うと思いますが、
三宝帰依するときに、正心法語と祈願文@、Aをもらい、
そのときに、6千円の植福です。
月刊誌は、1冊200円です(でも、1冊ぐらいだったらただでくれる支部も多いです)。
植福の会への加入は強制はされません。
支部の会員や職員に、裁きの波動が強い人がいれば別ですが、
そんなに、強引な勧誘はないはずです。
ただ、お金がないと、やることが限られるというだけです。

557 :月刊誌5月号より:2001/07/05(木) 00:03
地震等の天変地異においても(略)被害を小さくするためには
耐震構造を持った建物などが必要です。手抜き工事をしたものまで、
(略)奇跡によって救おうとする神仏はいません。

ふにゃ〜 なんでこんなこというのかにゃ〜
「奇跡の時代は終わっちまいました」宣言かにゃ〜
エール・カーン・ターレ・ファイト!!!
あれっ?あれれっ?信仰心は200%なのにぃ!?
ガレキのしたじきになって死んじゃったよぉ〜・・・
オロローン・・・シクシク(;´Д`)

558 :パイン:2001/07/05(木) 00:07
>>550
どのようにすれば良いのか分からないから発展が止まっているのでしょうね?
私は会員自身の生き様にその方法を求めたいと思います。
私は25歳で会社を設立して毎日夜も寝るのを惜しんで営業活動とに励んでいます。
そういう姿は幸福の科学の会員だろうと創価学会だろうと世間一般の人達からは
関係が無いのでは?と思っています。例えば会員さんの中から世界企業を作ったり
するような人達が出れば世間の見方も変わるはずです。これからは弱々しき善人
では無く『隼型宗教幸福の科学』の真骨頂を私たち弟子が実証していくべきでしょう。
実際私の事業はグループ年商が3億になっています。後8年後には年商100億に
達しているのを目標に頑張っています。そういう方が日本や世界を変えていくでしょう。
大事なのは慢心せず奢る事無く原点を志を忘れる事無く世のため人のため
何より仏のために頑張りぬくことです。私の一生はあの『蓮如』のようでありたいと
本気で思っています。少々戒を捨て大道につく決心を固めたならば
後はまっしぐらに走るだけだと思います。本当に大事なのは『夢』を持つことだと
思います。実現を真に望んだならば総裁先生の説く『法』が本当に生きてきます。
今求められているのはこんなところでしか幸福の科学を批判できないような
方々を相手にする事よりも世の大海に船出していくことだと思います。
そして大きく波を乗り越えて一段とたくましく成長することじゃ無いですか?

559 :坊ちゃん:2001/07/05(木) 00:12
昔、SPM(スペシャル・プロモーション・メンバー)というのが、あって、
それは、各書店に、大川総裁の書籍を置いてもらい、大川隆法著作コーナーを作って、
あとは、売れた本の補充をしたり、書棚をきれいに整頓したりする係りのことなのですが、
こういう活動は、まあ、時間さえ取れれば、あまり経済的負担なく、
参加することができました。
今も、熱心にやっている支部もあるかもしれませんが、
幸福の科学全体では、昔ほど力を入れていないのも事実だと思います。

そういう、地道な活動、奉仕というものも、もっと大事にしていいと思います。

だいたい、金のある奴は、時間がないし、時間のあるやつは、金がない。
そこらへん、うまく、支部の人間同士が補完しあって、
より高いパフォーマンスを引き出すことができれば良いと思います。

560 :坊ちゃん:2001/07/05(木) 00:59
>>558
パインさんもがんばっておられるのですね。

『幸福の科学原論A』よりエールを送ります。

>一部の方は“気違い”になっていただきたい。一部は立派になっていただきたい。
>非常に欲深くて困るのですが、両方ほしいのです。
>どちらが向いているか、よく自問自答してください。
>そして「気違い要員」だと思えば、迷わず突っ走ってくささい。
>自分は「立身出世要員だと思ったら、迷わずトップまでかけ上がってください。
>それが、本当の意味での世の中を買える力になるので、私は両方求めます。

>どうか、気違いにならなかった人たちは、一流をめざしていってください。
>それは大事なことです。
>独り会社の社長をしているよりは、百人会社、千人会社の社長になってくれたほうが、
>影響力も大きいのです。
>一万人の会社なら、ようするに一万人に対する影響力があるのです。

・・・そして、私の願いをいうとするならば、
そのような力を持ったあなたであるならば、
幸福の科学の活動に熱心なばかりに、勤めていた会社を辞めざるをえなくなった人たちを、
どうかね、救ってあげて欲しいと思うよ。もう、やってるかもしらんけど。
幸福の科学の会員は、そういうことに、ちょっと冷たいよ。
みんな、なんらかの縁があってね、法友として出合ったんだから、助け合っていこうよ。
3次元の問題は、各自が自助努力で解決すべし、とか言うのは、
結局、自分のことしか考えていない人のいいわけだと思うよ。

561 :坊ちゃん:2001/07/05(木) 01:04
訂正
世の中を買える力 → 世の中を変える力

562 :nuke:2001/07/05(木) 04:29
>>566
行事ですが払えない場合はその旨伝えれば
参加できる様に思いますが、場所にもよるのでしょうか?
確かに切出しにくい所はありますが...

563 :名無しさん@1周年:2001/07/05(木) 15:56
可哀想な人達!

564 :坊ちゃん:2001/07/05(木) 16:51
>>562
例えば、大川総裁の法話のビデオを見るのに、
「1万円目安の植福」とか、言われますので、
目安ですから、100円でもいいのかもしれない(笑)。
でも、オイラは目安より低い金額で、見たことはない。
さすがに恥ずかしいし、それに名前を記入した紙を、植福袋にいっしょに入れるから、
あとで、職員とかに文句いわれるの、けったくそ悪いじゃん(笑)。

565 :木の実ななし:2001/07/05(木) 17:40
>「個人の心は自由である」とも言いましたが、
>個人としても、やはり、人間が持って生まれた能力というのはあるのです。
>体力や頭脳、それから気質などです。
>性格は、努力によって変えられる面もありますが、そう大きくは変わらないものです。
>性格そのものは、生物体としてかなり決まっているところがあります。

確かにもうこの人の性格は直らないだろうという人は、いますね。

566 :名無しさん@1周年:2001/07/05(木) 19:14
age

567 :nuke:2001/07/05(木) 19:24
以前は記名がありましたが、最近はクレームがあったのか無記名です。
信仰は金銭の多寡ではないことは語られていますし、
そうした事に対し文句を言う方がどうかしているのでは?

568 :名無しさん@1周年:2001/07/05(木) 20:37
age

569 :坊ちゃん:2001/07/05(木) 23:11
>>567
nukeさんの支部では、多分そのような方針なんでしょう。
私の所属する支部では、『不幸であることをやめるには』の法話で、
名前を書いた紙を入れました。

まあ、私のいる支部もどちらかというとなごやかな雰囲気なので、
文句はいわれないと思いますが(笑)、理由とかを訊かれるかもしれない・・・。
いずれにしても、目安より安い金額を入れたことないので、
あくまでも想像です。

570 :木の実ななし:2001/07/06(金) 10:53
『5千円』の祈願に『2万円』袋に入れたら、『1万5千円』
戻った話も聞いたことがあります。

571 :坊ちゃん:2001/07/06(金) 14:04
>>570
ほう、そうですか。几帳面な支部ですね。

572 :坊ちゃん:2001/07/06(金) 14:06
[私の悪霊体験]
このところ、蒸し暑い日が続くので、悪霊話でもして涼しい気分になろう(^^;
でも、こういうことを夜中に考えていると、本当に変なのが寄ってきたりして・・・。
ちなみに私には霊能力と言えるほどのものは、持っていません。
多少、いやな感じを受けたり、逆にすっきりした気分になる程度です。

ということで、話は、十年ぐらい前のことなのですが、
ひと月ぐらい、なんだか体がだるく、重く、頭もぼーっとして、
かぶせ物をされてるような感じのときがありました。
別に、深い悩みとかはなかったのですが、とにかく忙しくて、肉体も精神も疲れていました。

なんだか自分が自分でないみたいなので、
「もしかして、やられてるんじゃないか」と、ふと思いました。

そこで、取りいだしたるは、初期の祈願文。
その中に収められている『悪霊追放祈願』を唱えてみようと思いつきました。
そして、おんぼろアパートの一室で、読み始めました。
すると、なんだかすごく怖い気持ちになってきました。
まだ、そんなに夜遅い時間帯でもないのに、なんか、
「おかーちゃーん、こわいよー。神さま、仏さま、たすけてー」という心境。
で、背筋がぞーーーっとしてくるし、もう祈願文読むのやめようかって思ったぐらい。

573 :坊ちゃん:2001/07/06(金) 14:07
それでも、こらえて読みすすむうち、
悪寒のなかに暖かいものが入り混じったようになりました。
たとえで言うと、沸かしたばかりのお風呂をかき混ぜないで入って、
お湯とお水が分離しているような、妙な感じに似ています(笑)。

それで、最後に、
「大宇宙・大神霊・仏よ 迷える霊に 愛と慈悲の光をお与え下さい
彼らの罪をお許しください 彼らを地獄よりお救いください」
と、読み上げるころには、体はパアーっと暖かいもので満ちていました。
まさしく、風呂上りの爽快な気分ヾ(@^▽^@)ノわはは。

悟りの第一歩、幸福の第一歩として、
自分が悪しきものの影響を受けているのか、良きものの影響を受けているのかを
見分けるのは重要なことです。
「最近、自分は、変だぞ、おかしいぞ」と思う人は、悪霊憑依の可能性も考えてください。
私の知人の話では、「自分は悪霊に憑依されているのでは」と思った瞬間、
肩をだれかに噛み付かれたような鋭い痛みが走ったそうです。
悪霊は、自分の存在に気付かれることを嫌うので、そうした反応をするのでしょう。

これを読んでるあなた、肩に痛みは走りませんでしたか(笑)

574 :坊ちゃん:2001/07/06(金) 14:59
ずっと前だけど、悩める会員さんが、エンゼル信者についてカキコしてたけど、
支部からもらったチラシに詳しい内容が書いてあったので転載します。

*****************************************************************************
[7月7日御聖誕祭から、ついに、三帰誓願予備洗礼式が始まります!!]
さて、今日は皆さんに、ビッグ・ニュースをおとどけします!!

今までは、15才になって初めて三帰誓願をさせていただきましたが、
この6月からナント、6歳(小学1年生)から、
受けさせて頂けることになりました!

そして7月7日、御聖誕祭より満0歳から、三帰誓願予備洗礼式
(式を受けた子どもはエンゼル信者)が始まります!

これからは、小学校に入学したら、仏弟子として、仏に守られながら、
歩んでいくことができるんです。すばらしいですね!

この仏の愛をいっぱいにいただいて、みんなで、
すばらしいユートピアをつくっていきましょう!

(注1)満6歳以上〜満18歳未満の場合、必ず両親のどちらかの許可が必要です。
(注2)「エンゼル信者」になられた方は、
    6歳(小学一年生)から、正式に「三帰誓願式」をお受けできます。
******************************************************************************

575 :木の実ななし:2001/07/06(金) 20:26
あなたの会社に、いつも人のあらをさがしたり、難癖をつけたり
する人はいないでしょうか?
こういう人達は、幸福の科学によれば
悪霊に憑依されているそうです。
(目つきや人相にも多少でるそうです)

576 :名無しさん@七周忌:2001/07/06(金) 20:51
「大宇宙・大神霊・仏よ 迷える霊に 愛と慈悲の光をお与え下さい
彼らの罪をお許しください 彼らを地獄よりお救いください」

これって高橋信次さんのお考えになった言葉そのままだぜ。
大川隆法さんのオリジナルではないのご存知なのかしら?

577 :名無しさん@1周年:2001/07/06(金) 21:36
さあ気合を入れてー 皆さんご一緒に腰に手を当てて、
「ラ〜イトクロス、ラ〜イトクロス、エル・カンタ〜〜レ、ファイト!!」

うーむ、手のひらから光のビームが発射されます。悪魔よ退けー!

あっ、痛ーっ、力はいりすぎて右手がつったぁ〜〜

578 :名無しさん@1周年 :2001/07/06(金) 22:37
>>576
>「大宇宙・大神霊・仏よ 迷える霊に 愛と慈悲の光をお与え下さい
>彼らの罪をお許しください 彼らを地獄よりお救いください」
>これって高橋信次さんのお考えになった言葉そのままだぜ。
>大川隆法さんのオリジナルではないのご存知なのかしら?

んー、と言っても高橋信次のオリジナルでもないでしょう。
宗教ならありそう

579 :坊ちゃん:2001/07/06(金) 23:58
>>575 木の実ななしさんへ
まあ、確かにそういう人は、悪霊に憑依されている可能性が高いのかもしれませんが、
他の人を評価するのに、悪霊憑依だとはあまり言わないほうがいいかもしれません。
あくまでも、自己のチェックポイントのひとつとして
守護指導霊の指導を受けているか、悪霊に憑依されているのか、
ということを用いるべきでしょう。
「悪というのは、自由と自由の相克により起こる」という考え方もありますから、
他者への評価を二分法で片付けるのは、幸福の科学的ではないかもしらん。

>>576
>これって高橋信次さんのお考えになった言葉そのままだぜ。

そうです。
方便の時代の『悪霊追放祈願』は、エル・ランティの指導になっています。
こう考えてみると、私も高橋信次先生にはお世話になっています。
足を向けて眠れない(笑)。

580 :予言:2001/07/06(金) 23:58
>>580
彼は復活すると予言する。

581 :予言:2001/07/06(金) 23:59
>>582
そして復活

582 :深津法明:2001/07/07(土) 00:00
深津法明改め「星川★法明復活!!」

583 :星川☆法明:2001/07/07(土) 00:04
2001年7月7日AM7:07より御生誕祭開始!
みんなで正心館・精舎・支部にレッツゴー!
支部によっては語法話がある所と本日は御生誕祭祝賀式典のみの所があるので、
確かめてから出かけよう。

584 :星川法明21:2001/07/07(土) 00:19
ドラマ「新・星の金貨」終わっちゃたね、星野真理しばらく見れない。
せっかく深津絵里から星野真理ちゃんのファンにかわったのに。
仕方がないこうなったらしばらく支部の活動やカキコを休んでいた分
活動していくぞー!

585 :星川☆法明:2001/07/07(土) 00:29
それにしても初代の幸福の科学会員限定スレの16からカキコして終盤
充電期間に入ってから復活して見るんだが、よくもまあ、こんなに
カキコが増えたものだ。初代の時はカキコが少なく心配してたんだが、
とりあえずパートU全部読み終わらないといけないが、目がチカチカしてきた、
読むのだけで相当疲れてきた。
久しぶりに、健康祈願祭でも受けに行こうかな?

586 :名無しさん@1周年:2001/07/07(土) 02:41
>>585
>久しぶりに、健康祈願祭でも受けに行こうかな?

その前に、病院逝ったほうがいいよ。(笑)

587 :坊ちゃん:2001/07/07(土) 10:47
[エル・カンターレ ファイトについて]

あなたがたが悪魔と戦うとき、
使うべき祈りがある。
それは、修法「エル・カンターレ ファイト」である。
ただし、信仰心が前提となるので、
原則、仏・法・僧の三宝に帰依する者でなければ効果はない。
三宝に帰依する者であれば、これによって、
エル・カンターレの光を、そのまま受けることができる。
あなたがたの前に、
サタンに憑かれて苦しんでいるもの、悩乱している者あらば、
撃退することが可能となる。

さらには、もし、あなたがたが、
事故のまっただなかにおかれるとき、
あるいは、火山弾が飛んでくるとき、
溶岩が流れるとき、
地震で大地が割れるとき、
津波で家がながされるとき、
雷が落ちるとき、
このようなときにも、
修法「エル・カンターレ ファイト」を行じてみてほしい。
もし、そのための場所がないなれば、
心のなかで、その祈りの言葉を唱えるとよい。
さすれば、あなたがたは、いかなる困難のなかにおいても、
それに打ち克つ力が与えられることとなるであろう。

これは、あなたがたに与えられた神秘的な言葉である。
この言葉を語るときに、
あなたがたはエル・カンターレの光と一体となる。
必ずや、奇蹟が起きてくるはずである。
その奇蹟の力は、その人の信ずる力に比例する。
その人が仏法真理を学んだ程度の高さや深さも、
多少の影響はあるが、
原則、信ずる力が強ければ、奇蹟が起きる。
家族に重病人がいて、もはや治らないというときでも、
信ずる力があれば、この週報を行ずることによって、
必ずや、その光が、あなたがたの家族を救うであろう。
心底、信じることができたならば、
すでに死んだものであっても、よみがえる。
この修法は、それだけの力を持っているのだ。

これが、あなたがたの光の武器である。
使うがよい。
(『愛、無限』より)

・・・「使うがよい」とおっしゃっているので、どんどん使おう!

588 :坊ちゃん:2001/07/07(土) 10:49
>>587
訂正
週報 → 修法

589 :木の実ななし:2001/07/07(土) 10:57
>他者への評価を二分法で片付けるのは、幸福の科学的ではないかもしらん。

おっしゃる通りです。失礼しました。

590 :坊ちゃん:2001/07/07(土) 13:53
>>589 木の実ななしさんへ

いえいえ、どういたしまして(^o^)

591 :名無しさん@1周年:2001/07/07(土) 14:50
>>587すげぇエルカンターレファイトってそんな力があるんだ
エルカンターレファイトってウルトラマンのスペシウム光線みたなものなの?
幸福の科学の人って光の戦士なんだよね?
ウルトラ兄弟も光の戦士だが関係あるのかな?
アメリカで放映したウルトラマンパワード1話でメガスペシウム光線発射する前に
拝んでたよな。あのポーズはまさしくお坊さんだった。

592 :坊ちゃん:2001/07/07(土) 15:48
>>591
今日は、大川総裁の生誕祝いなので、出血大サービス。
エル・カンターレ ヒーリングについても説明しよう(笑)。

----------------------------------------------
幸福の科学には、病を癒すための祈りとして、
修法「エル・カンターレ ヒーリング」があります。

これは、「エル・カンターレの癒し」という意味です。

この修法は、それを行ずる人に信仰心があることが前提です。
信仰心がなければ、光は流れません。
信仰心があれば、エル・カンターレの魂と一体になって、光が流れはじめます。

使い方としては、直接、病人の前で行ずる方法が一つあります。
もう一つは遠隔治療です。
この修法の特徴は、遠隔治療が可能であることです。
その場所に居ない人でも治ります。
何百キロ離れていても効果は同じで、地球の裏側にいても効きます。

もちろん、この修法は、信ずる力を持っていることが前提となります。
「仏はこの地球を消すことも現すことも自由自在である。
それだけの力がある方なのだ」ということを、心底、信ずることができるならば、
身体のなかの癌細胞さえ消すことが可能です。信ずることが大事なのです。

593 :坊ちゃん:2001/07/07(土) 15:48
『新約聖書』を読むと、イエスは死者を何人もよみがえらせています。
たとえば、ラザロという死者に対して、
イエスが「死せるにあらず。眠れるなり。ラザロよ起きろ」と言うと、
包帯を巻いたラザロが、生き返って洞穴(墓)から出てきました。

そうしたことは、歴史上、実際にあったことです。
丸剤、それができないのは、人間に信ずる力がなくなったからです。
クリスチャンであっても、イエスの時代の奇蹟を信ずる心を、もはや失っています。

死者をよみがえらせた。もが見えぬものを見えるようにした。
足の不自由な人を治して立たせた。水をワインに変えた。
わずかなパンを分けて、何千人もの人が食べられるようにした。

すべて事実です。イエスは現実になしたのです。
それを比喩か何かのように解釈するのが、現代のキリスト者であり、キリスト教学者です。
それは、奇蹟をいうものの本質を知らないからです。
神というもののほんとうの力を信じていないからです。
信じたならば、すべてのものは現れるでしょう。(『愛、無限』より)

594 :坊ちゃん:2001/07/07(土) 15:51
>>593
訂正
丸剤 → 現在

595 :7743:2001/07/07(土) 23:02
> もちろん、この修法は、信ずる力を持っていることが前提となります。
> 「仏はこの地球を消すことも現すことも自由自在である。
> それだけの力がある方なのだ」ということを、心底、信ずることができるならば、
> 身体のなかの癌細胞さえ消すことが可能です。信ずることが大事なのです。

 それが本当なら、諸悪の根源の講談社も、邪教の創価学会も、
攻撃などせずにさっさと消してしまえばいい。

596 :名無しさん@1周年:2001/07/07(土) 23:19
色々な裁判(たくさんあって忘れた)の支援集会で、本部講師を筆頭に
信者一同うち揃って念を込めてエルカンターレファイト何度もやったのにね。
講談社もフライデーも創価もとっても元気だ。
幸福の科学元気ないね。自分が出したものは自分に返ってくるからだろうか。

597 :名無しさん@1周年:2001/07/07(土) 23:28
/ ̄ ̄ ̄ ̄\
 (  人____) ̄ ̄ ̄\
 |./  ー◎-◎-)(((((^))))))
 (6     (_ _) )_=_l
 | ∴ ノ  3\)[¬]-[¬]
  \______ノ  ̄、」 ̄l
  /´ ̄`    ノ\ (ー /
 (  \    /   \_/
 |\ ..\_⊥-―´ ̄ ミ ヽ
  |  .\      _,-―ヽ  |
   |    ` -―l ̄    /  /
    )        |   /  /
  /|      ,  {  /  ノ|
 | U|   ( )  |/  /  {
 ヽミ_||_./,  /===コ
  |ニ_  ̄~ ////|_| {/⌒}
  }     ̄T ̄ .| `T´     |
  |     |   |  |      |
  |     |   | |     |
  |     |  | |     |

598 :ピエール:2001/07/07(土) 23:35
>フライデー
廃刊したよ。でも、幸福の科学は、大川が死んだらそれでお終いだろうな。
層化の場合は、教義に価値を置いてるから、指導者の首はいくらでも
変えられる。だが大川は彼自身が教義のようなもんだからな(笑)。
ともかく、層化の暴走を止めて、パワーバランスをとってくれていることには感謝しとるよ。
あの教義なら高校生レベルだと思うがな。
解脱した仏陀が生まれ変わったりするなど、根幹から変だし。

599 :ピエール:2001/07/07(土) 23:37
いい間違い俺が高校生でも参考資料あれば、作れたという意味。
ノストラダムス関連の予言はずれてんじゃないの_?

600 :名無しさん@@:2001/07/08(日) 01:28
>597

おい、変なの描くなよ

601 :星川法明21:2001/07/08(日) 14:52
土日と休みなのに身体がだるくて支部に御法話を聞きに行けない、悪魔が行かせないように
邪魔をしているんだろうか?
何か行事がある時は「ためし」が入るものだが、「ためし」が入りすぎて、支部に
行く気持ちがうせている。

602 :名無しさん@1周年:2001/07/08(日) 15:38
>>601
「ためし」に病院へ行ったら?
糖尿病かもしれないよ。それとも鬱かな。
とりあえず心療内科を薦める。

603 :星川法明21:2001/07/08(日) 16:07
>>602
うん、そうして見るよ。肝臓わずらっていたから定期的に病院に行っては
いたんだが。
支部からも祈願も大切だが、病院も大切って言ってたし。

604 :坊ちゃん:2001/07/09(月) 08:45
>>595
>それが本当なら、諸悪の根源の講談社も、邪教の創価学会も、
>攻撃などせずにさっさと消してしまえばいい。

7743さんは、過激ですねえ。
私も、たまには、そうしたことを考えてしまいます。
でも、結局、「そうなったら、いかんなあ」と反省するのです。

おそらく、究極の仏は、悪霊や悪魔を消すことはできるんだはないかと、私は思っています。
でも、それで? 都合の悪いものを次々と消し去っていくことに、
なんの意味があるのでしょう?

かつて、旧ソ連や中国は、共産主義、社会主義に賛同しない者を、
大量粛清したと聞きます。そういう国家が理想でしょうか?

また、間違った思いや行いをした人に、回心のチャンスが与えられないとしたら、
おそらく、人間の魂の大部分は消滅していることでしょう。
私にしても、過去幾転生の間には、地獄に落ちたことも
あるんではないかと思っています。

605 :坊ちゃん:2001/07/09(月) 08:47
>>601
ここ最近の書き込みを見ると、星川法明さんは、
ちょっと精神的に不安定になっているように感じます。
きっと、仕事などで疲れているのでしょう。

あまり、「信仰の試し」だなどと深刻に考えないほうがよいのでは。
身体がだるくて歩けないのでしたら、タクシーで行ってしまえばよいでしょう。
(ちょっとお金がかかるが・・・)

また、親鸞だか法然だかよく憶えていないのですが、
信者さんに「念仏を唱えると、眠くなってしまうのですが、どうしたらいいのでしょう?」
との質問に対して、
「眠って、目が覚めたら、また念仏すればよい」と答えたそうです。
これぞ、せん提波羅蜜多の極意なり!と、私などは思っています(笑)。

ちなみに、私の体験から、霊的影響を取り除くのによいのは、
正心法語のなかの『仏説降魔経』の読誦、
小冊子『悪霊から身を守る法』の読誦、
などが、効果あるようです。

あとは、運動。
ウェートトレーニングとか水泳とかやって、汗をガンガン流す(;^_^A アセアセ

以上、おせっかいながら、のんびり気長にやりましょ〜。

606 :坊ちゃん:2001/07/09(月) 08:51
あと、他の人も言ってますが、
ほんとに、どっか身体の具合が悪いのかもしれません。
お医者さんに診てもらうことも大切です。

607 :名無しさん@1周年:2001/07/09(月) 10:11
>>604
>おそらく、究極の仏は、悪霊や悪魔を消すことはできるんだはないかと、私は思っています。
>でも、それで? 都合の悪いものを次々と消し去っていくことに、
>なんの意味があるのでしょう?

私の言葉の片言隻句をもおろそかにしてはならない、
というだいそれた前置きでしゃべったことや本に書いたことを
都合が悪くなると平気でどんどん消し去ったり貶める仏は
少なくとも究極の仏ではないですね。
間違った思いや行いをしてきた隆ぶっださんも早く回心の
チャンスを生かして、人生の再建をされるよう祈ってます。(合掌

608 :歴史的価値はいかほどか:2001/07/10(火) 00:14
モーゼは海を裂き、イエスは死人をよみがえらせ、釈迦は三千世界を見渡したという。
このようなことはおおよそ、歴史の中で偉人達を持ち上げようとする弟子達が
事実無根の作り話を考えたのかも知れない。
ただ、科学的根拠は何らなくても、そのように尊敬に値する人物が
東西文明の源流となり思想の根幹となしえ、現在の私たちの精神生活はおろか
物理的な発展原理(建築、美術、芸術等からのアプローチから見て)のイデアでもある。
しかしである。自らをブッダであると誇大妄想するこの男はいかがなものか。
予言の非的中率は善し悪しも含め100%に近く優に80%を越え
心の教えをエサに見立てての布施、祈願、植福、献金のオンパレード
その心の教えでさえ右であり、左でありの逃げ道状態。
それを次元的、時空的とよろこぶ。まるで巨大迷路の虜のような悪趣味な迷走ぶり。
批判する者あればやたらと噛みつき、地獄に落とすと脅す、訴える。
血で血を洗うヤクザぶり
幸福の科学。それは。
現れては消え現れては消えゆく幾百万の水泡の如し
人類の歴史の中に今はじけて消えた・・・はかなく、つまらなく。

609 :どじょうちゃん:2001/07/10(火) 02:05
>坊ちゃん
>幸福の科学には、病を癒すための祈りとして、
修法「エル・カンターレ ヒーリング」があります。

大川さんのお兄さんで、富山誠さんという人がいたとおもいますが、
その方はいまどうしているんでしょうか?
一説には、病気で亡くなられたとか言われてます。

まぁ、矛盾してると思いません?エル・カンターレ ヒーリング(笑)

610 :星川☆法明:2001/07/10(火) 02:14
7月9日夜にようやく、なんとか御法話を聞きに行きました、しかも道に迷いながら、
いつも行っている支部なのに・・・よほど魔が行かせたくなかったのかな?

御法話良かったです。前回同様に昔話のようでした。
いろいろな批判的なカキコを見てきましたが、今回の語法話を聞いて、あまりにも
リアルに話されていて、どう考えても作り話には聞こえません。やはり大川総裁先生は本物だ。
 それにしても大川総裁先生より早くあの世に戻るつもりはないが、大川総裁先生の知り合いが
亡くなったら大川総裁先生の所に真っ先に会いにくるなんて、そして大川総裁先生は
来なくていいよ、真っ直ぐあの世へ帰ってくれなんて・・・よほど、なくなった人が
まっさきに大川総裁先生の所に遊びに来るんですね。

611 :どじょうちゃん:2001/07/10(火) 03:11
>>610
>7月9日夜にようやく、なんとか御法話を聞きに行きました、しかも道に迷いながら、
いつも行っている支部なのに・・・よほど魔が行かせたくなかったのかな?

そういうふうに考えるのも、あなたの自由だけれど、
他の人が言うように、全てネットで公開してしまえば道に迷う必要もないよ。(悲)

612 :坊ちゃん:2001/07/10(火) 08:37
>>609 どじょうちゃんへ
かわいらしいハンドルネームですね。どじょう髭をはやしているのか?

>まぁ、矛盾してると思いません?エル・カンターレ ヒーリング

いわゆる奇跡論については、正直言って私にはわからないことが多いです。
私自身が「これが奇跡だ!」というような体験をしていないので、
実感もわきません。
(もしかして、私にも、奇跡は起こっていて、それを感じられないだけかもしれませんが)

かつて、イエスにしても釈迦にしても、いくつかの奇跡を起こしたといわれてます。
しかし、イエスは十字架にかけられるのを防ぐことはできなかった。
釈迦は毒きのこの食中毒という、ちょっとマヌケな命の落としかたです。
(ブッダ様、失礼なことを言ってゴメンナサイ)

ということで、またまた引用でゴマかす。

>奇蹟というものは確かに素晴らしいものではありますが、
>奇蹟が奇蹟である理由は、やはり、それが珍しい現象であるからです。
>人類史上にもさまざまな奇蹟はあったでしょうが、それらはいつも、
>原則に対する「例外」というかたちであったことは否めません。

>人間は、肉体に宿って物質世界に生きている以上、
>三次元のルールのなかを行き渡っていくことが本則であり、
>そのなかで、いかなるものを魂の糧としてつかみとっていくか、
>という修行課題を持っているのです。

>ですから、「その人が、その奇蹟の当事者になることによって、
>宗教活動における何らかの役割を果たす」という場合や、
>「仏、あるいは、それに近い高級諸霊が、何らかの必要性を認めてその奇蹟を下ろす」
>という場合など、何らかの意味における特殊要因がある時にのみ、
>奇蹟は起きてくるものなのです。
>もし、ある奇蹟が日常化した場合には、それは奇蹟ではなくなって、
>「三次元ルールが変化した」ということにならざるをえないと思います。
>そういうことを、前提として知っておいていただきたいと思います。
>(『宗教選択の時代』p.52,53)

613 :坊ちゃんへ:2001/07/10(火) 09:03
坊ちゃんはいつ御法話を聴きに行ったの?

614 :坊ちゃん:2001/07/10(火) 09:23
>>613
『霊言集の学び方』は、まだ行ってないです。
たぶん、木曜か金曜に行くと思います。

615 :坊ちゃんへ:2001/07/10(火) 09:26
あれれー? 返事が遅いですねぇ。

616 :坊ちゃん:2001/07/10(火) 09:36
>>615
風呂入ってたよ(笑)

617 :坊ちゃんへ:2001/07/10(火) 09:47
風呂ねぇ???今から寝るのですね?
いや失礼 朝風呂ですよねぇ・・・。

618 :坊ちゃん:2001/07/10(火) 10:09
>>617
いやいや、夜のお仕事が終わって、今から寝るの♪

なんてバカな書き込みなんだ。でも、本当。

619 :坊ちゃんへ:2001/07/10(火) 10:24
>なんてバカな書き込みなんだ。

感情的ですねぇ・・・

620 :坊ちゃん:2001/07/10(火) 12:36
さってと、反論、反論(笑)

>>608
非常に文章が、美しいですね!
ほんと、皮肉じゃなくそう思います。

>現れては消え現れては消えゆく幾百万の水泡の如し

これは、講演会『仏陀再誕』のフレーズでしょう?
よく勉強されているのだな、と思いました。
『仏陀再誕』や『復活の時は今』
ああいうバリバリ気合の入った講演会を、いまいちど聴きたい(T.T)
また、ナマ大川隆法が見たい! ・・・と思う今日この頃。

さて、大川隆法総裁が、仏陀の再誕であり、その本体は、エル・カンターレであるかどうか?
私は証明できません。大川総裁も、たぶん、完全に証明できません。
世界中のだれひとりとして、証明できないでしょう。
だいたい、小太りのオッサンが出てきて(うわっ、暴言)
「我は、再誕の仏陀であ〜る」「我は、地球に最高権限を持つエル・カンターレなり」
とか言われてもねー。
そんなん、いきなり信じろってほうがどうかしている。
んでも、その、どうかしていることを幸福の科学の信者は、
これからもずっと続けていくんだろう・・・。

まあ、結局、イエス・キリストにしても、ゴータマ・シッダールタにしても、
どっかの普通のおっさんだったわけよ。
それでも、その弟子たちが、「彼は、ずぇーーーったい、救世主だあああ」
と、金切り声をあげつづけて、救世主と認められたんだろう。

かつて、この世界に、救世主や目覚めたる人(仏陀)が、現れたんであるのだから、
今現在、そういう存在が現れてもいいような気が、私はしている。

「現れなくても、いいじゃん」とか言われると、そりゃそうだけど。
反論になってねーな。

621 :坊ちゃんへ:2001/07/10(火) 16:31
ねえねえ坊ちゃん。
あの佐倉哲って人どう思う?

622 :どじょうちゃん:2001/07/10(火) 20:43
>坊ちゃん

富山誠さんと善川三朗さんは、今何してるんでしょうか?
最近の月刊誌にも出てません?

623 :名無しさん@1周年:2001/07/10(火) 20:48
富山誠さんはかなり前にお亡くなりになったと聞いてます。
善川先生は四国にいられると思いますが詳細は知りません。

坊ちゃんのお返事お待ちしてます。

624 :こわれてます:2001/07/10(火) 21:15
大川隆法が救世主だって言われてもなぁ・・・
K−1のリングで王者になったら俺は救世主として認める。
リングネームは「カンターレ・ファイヤー」とか「隆ミラクルボンバー」とか
キャッチコピーは「7・3分けのゴッドハンド」とか「14次元のハリケーン」とか
必殺技「ニルバーナ・チョップ」とか「強制的アトラス解放」など
ホーストのコンボを制して見ろ!バンナのフックを封じて見ろ!
そしたら即、三帰誓願してやる。おまえの「犬」になってやる。
HP開いて自分の丸刈りの写真を載せて正心法語でひっぱたかれてやる。
そして、「ぎゃふーん」とさけんでやる。イヤと言うほどな。「イヤだー」って。

625 :ゴルフで勝負しようよ。:2001/07/10(火) 21:28
ハンディあげるからさぁ。
gamanさんもつきあってくれるよ。
(半分ジョーク半分本音)

626 :名無しさん@1周年:2001/07/10(火) 21:54
>>624
面白すぎ!

627 :名無しのエリー:2001/07/10(火) 22:20
>まあ、結局、イエス・キリストにしても、ゴータマ・シッダールタにしても、
>どっかの普通のおっさんだったわけよ。

でも彼らはオリジナルの教えを説いたわけで
大川氏のはそうでないのでは?

628 :ラウンジから来ました:2001/07/10(火) 22:29
レスながすぎっ!
読む気しねえw

629 :=====終了=====:2001/07/10(火) 22:34
終了ってことでヨロシクネ。

630 :マジ男:2001/07/11(水) 01:43
>>623さん
えぇっ!お兄さん、死んじゃったんですか?
まだお若いのでしょう?
たしか悪霊にとりつかれて(ベルゼベフでしたっけ?魔界No.2の)
あたまおかしくなって廃人同然になって
不眠症の体調不良のボロボロだったとは聞いていたんですが
京都大学出身のメチャクチャ頭脳明晰な方だったらしいのですが
原久子氏同様霊言集の現場にいらした方でしたよね、
あの頃からなんかつらそうな発言をされてましたが・・・
・・・・・なんかかわいそうですね・・・むなしさが・・・
今考えると霊とかなんとかではなくて、原因が違うのかも
ちなみに私の回りにも精神病患者がいます。
病院の中には賢そうな人もいますし・・・

631 :ヤバイ教祖:2001/07/11(水) 02:11
>>631
大川は過去に躁病で病院行ってたっていうしさ、
兄ちゃんも元々精神的にヤバかったんじゃない?
弟の偽善悪行三昧を知っていて、
良心の痛みが死因の病に大きく負担をかけたとか・・・

632 :坊ちゃん:2001/07/11(水) 08:50
>>621
>あの佐倉哲って人どう思う?

私は、彼のホームページをちょっと見ただけで、
一体普段はどういうことをしているのか知りません。
逆に、こちらが、彼のひととなりについて質問したいぐらい(笑)

で、あくまでも、ちらっとサイトを見た感想なんですけど、
どうも、霊的世界、仏神の実在を否定しているように思いました。
結局のところ、唯物論者なのでしょうか?
そして、唯物的発想をもとにしてできる倫理観、目指すべき理想とは、
どういうものなのか?

仏神を否定したあとに出てくる、徳ある指導者とはいかなるものか?

彼の論をよく読んでいないので、わかりやすく説明できる人がいたら、
教えてください。

>>622 >>623
>富山誠さんと善川三朗さんは、今何してるんでしょうか?
>最近の月刊誌にも出てません?

私は、まったく知りません(^^ゞ
まえにも書いたことあるけど、そういうゴシップ的なネタは、
あまり興味がでないんです。
もちろん、月刊誌にもその種の話は載っていないはずです。

善川顧問に関しては、
いちおう、『坂本龍馬の霊言』のなかの「木戸孝允の霊訓」に、
次のような文章があるので、載せておきましょう。

>まあメドとしてはね、70歳ぐらいまではまだまだ書けると思うのです、
>ある程度まではね、目も手も多少動くでしょう。
>  (中略)
>70過ぎたらちょっとね、身体にはえらいですからあとは相談ですね、
>いろんな人の相談に乗ったりするようなときにね、
>アドバイスしたりするようなことはできます。

633 :坊ちゃん:2001/07/11(水) 09:27
>>627 名無しのエリーさんへ
>でも彼らはオリジナルの教えを説いたわけで
>大川氏のはそうでないのでは?

大川総裁のオリジナルということでいえば、
「愛の発展段階説」「四正道」などがあるでしょう。
他にも、細かく見ていけばいろいろあると思いますが、
今、ぱっと思いついたのが、この2つ(笑)。

そうそう、もうひとつ。
『悟りの発見』の「あとがき」で、
八正道の順序を通常の伝統的仏教でいわれる順序と組替えて、
愛の発展段階説と対応させたことは、

「仏教とキリスト教を融合するための、
今世紀末最大の思想史上の独創であって、
世界宗教“幸福の科学”の核の部分である。」

と主張しています。

それで、さらに解説を加えるとするならば、
過去、イエス・キリストは、旧約の教えを修正、発展させ、
自身の教義を創っていったし、
釈尊も、同様に、既存のバラモンの教え、ヴェーダの教えにある、概念、言葉を用いて、
自説を展開していった。

ですから、大川隆法総裁が、他の宗教家の教えを取り入れて、
法体系をつくりあげることは、非難されるべきことではないと思ってます。

634 :名無しさん@1周年:2001/07/11(水) 09:51
>『悟りの発見』の「あとがき」で、
>八正道の順序を通常の伝統的仏教でいわれる順序と組替えて、
>愛の発展段階説と対応させたことは、
>「仏教とキリスト教を融合するための、
>今世紀末最大の思想史上の独創であって、
>世界宗教“幸福の科学”の核の部分である。」
>と主張しています。

ひとことで言えば「空想の世界のなかでの虚しいコトバ遊び」ですね。
頭が変に良すぎるっていうのも始末が悪いですね。

635 :坊ちゃんへ:2001/07/11(水) 10:00
yukisan_kokodokoさんについてはどう思いますか?
一説によると批判的なカキコの9割が彼の仕業だそうですよ。

636 :名無しさん@1周年:2001/07/11(水) 10:17
>>633
相変わらず幸福の科学のいい加減さ馬鹿さ加減を物語るカキコ。

>それで、さらに解説を加えるとするならば、
>過去、イエス・キリストは、旧約の教えを修正、発展させ、
>自身の教義を創っていったし、
>釈尊も、同様に、既存のバラモンの教え、ヴェーダの教えにある、概念、言葉を用いて、
>自説を展開していった。

>ですから、大川隆法総裁が、他の宗教家の教えを取り入れて、
>法体系をつくりあげることは、非難されるべきことではないと思ってます。

キリストも釈尊も教義なんか創りあげちゃいないっしょ。
悟っていたから実践したのね。
信者の勧誘なんかしてないのに周りが悟っている人であることを悟ったの。
教義とか体系なんて後々にできた剥製みたいなものですね。
自ら教義や体系を創るキリスト、釈尊、なんてないよね。
如何に口先だけかということを証明してみせてるのね。

637 :名無しさん@1周年:2001/07/11(水) 10:59
>>636
>キリストも釈尊も教義なんか創りあげちゃいないっしょ。
>悟っていたから実践したのね。
>信者の勧誘なんかしてないのに周りが悟っている人であることを悟ったの。
>教義とか体系なんて後々にできた剥製みたいなものですね。
>自ら教義や体系を創るキリスト、釈尊、なんてないよね。
>如何に口先だけかということを証明してみせてるのね。

同感。・・・っていうか、事実ですね。
坊ちゃん信者は結局大川ちゃんが妄想夢想した価値観、歴史認識
と大川ワールドだけで通用する思考と言葉にすっかり冒されている
もようですね。なんとも哀れこのうえないことです。

638 :坊ちゃん:2001/07/11(水) 13:05
>>624
>K−1のリングで王者になったら俺は救世主として認める。

う〜ん、大川総裁がK−1のリングにあがるのは、ちょっと問題があるかも。

たとえばさあ、バンナと戦ったとして、
終了のゴングが鳴った後に、大川総裁の右フックが、バンナのテンプルをとらえて、
ダウンを奪ったとするじゃない。
で、この時は、猪狩元秀レフェリーは、終了のゴングの音がはっきり聞こえて、
大川総裁に反則負けを宣告するの。
するってえと、大川総裁は、「我は法そのものであ〜る。
わたしが、K−1ルールであ〜る。よって、私に反則は、な〜いのです。」
と、のたまう。
猪狩レフェリーは、仏陀の威光に気圧されて、何も言い返せない。

それを、放送席で見ていた、正道会館石井館長は、
リングに上がってこう言う。
「みなさ〜ん、ただいま、レフェリーより、大川隆法選手の反則負けが宣せられましたが、
彼は、この地球において最高の権限を有するエル・カンターレです。
何人も、彼を裁くことはできません。
よって、この試合は、ノーコンテストとします。」

・・・というわけで、試合がなりたたないのであ〜る(≧▽≦)ぶわっはっは。
(景山民夫さん的ギャグでまとめてみました)

しかしだなあ、幸福の科学でK−1チームを作って、
出場するというのはおもしろいかもしれない(笑)。

チーム・アンディに対抗して、チーム・ランティというのは、どうか?
これでは、裏側の力が強くなりすぎるって?
それじゃ、チーム・カンターレでいいや。
もしくは、正道会館に対抗して、正法会館というのを作るとか。

639 :坊ちゃん:2001/07/11(水) 13:06
どうせだったら、K−1ではなく、プライドのほうがいいかも。
桜庭和志さんにコーチしてもらって、彼の技をそのまま使う。
「エル・カンターレ ヒーリング」ならぬ「エル・カンターレ ヒール・ホールド」
とか、
「手と手を合わせて幸せチョップ」はそのまま使えるし、
「三角締め」ならぬ「三帰締め」
「炎のコマ」は「初転法輪(ショテンボーリンと読んでね)」
あと、ホイスとやったときのズボンを脱がせてしまう技は、
「必殺、パンティ強盗事件」と命名し、この技を使って、レフェリーに注意されたときは、
「いや、私は、ただの運転手ですから」と意味不明なことを言ってごまかす。
(冗談きつすぎか? 会員のみなさん怒らないで(^^;)

ま、最終的には、WWFあたりに進出して欲しい。
アメリカへの本格伝道のきっかけにもなるだろう(笑)。

この場合3人組のチームを作って、その名も「ヘルメス・トリスメギストス」。
で、それに対抗する悪のチームは、「カーシャパ三兄弟」もしくは、
「カーシャパ・ブラザース」というのはどうだろう?

アメリカン・プロレスには、女マネージャーが必須なので、
ヘルメス側には、「アフロディーテ・キョウコ」という清楚な女性を付け、
カーシャパ側は、「ミカエル・ケイコ」がいる。
女マネージャーどうしの戦いもかなり壮絶で、ピンチになると、アフロディーテは、
「ケリューケイオンの杖」を取り出す。
こいつは、すごい。相手の身体に一瞬触れたかと思うと、
その相手は全身がしびれて動けなくなる。
まあ、要はスタンガンなんだけど・・・。

ふーっ。妄想電波を書くのも疲れる。
みんな、パロディですからね、パロディ。

640 :どじょうちゃん:2001/07/11(水) 17:55
>>632
>坊ちゃん

富山誠さんのことは、からかって書いてるわけじゃないよ。ゴシップ的なネタでもない。
善川三朗さんのことは、アニメ太陽の法を観て、父親と別れるシーンがあったから思い出したんだよ。
この二人の事は、ゴシップ的なネタでもなく、大川さんのプライベートの問題でもなく、
幸福の科学の教えが、仮に、万が一にも検証されるようになった時、必ずクローズアップされる人たちだと思うよ。
まぁ、坊ちゃんがゴシップと考えるのも自由だけどね。

641 :名無しさん@1周年:2001/07/11(水) 18:46
幸福の科学の信者は、変なペンダント付けて、親戚や職場で
大川の本を配ってるから、嫌でも「大川先生は正しい、全て
は捏造だ」と言うしかないんだろうな。
あと戻りできないよな。
嫌でもさ。

642 :名無しさん@1周年:2001/07/12(木) 01:17
>>638
>>639
坊ちゃん。。。きっと君は、、、
「オレはこうやって妄想で幸福の科学をクソみたいに言えるんだぞー!!」
って言いたかったんだね。。。そんな君を見ていて哀しいよ。。。

643 :yukisan_kokodokoへ:2001/07/12(木) 01:18
もうそろそろお遊びは終わりにしよう!
パロディは終わりだってこと!
社会的な信用を失ってからでは遅いってこと!

644 :名無しさん@1周年:2001/07/12(木) 01:22
最近会員になったものですが、
坊ちゃんさんは元職員さんらしいですが、どこの支部にいけば坊ちゃんにあえるんですか?
ネット上よりも実際にあって話したいです。

645 :名無しさん@1周年:2001/07/12(木) 09:01
>>643
そもそも幸福の科学自体が中川隆さんがつくったパロディ・カルト。
それを見抜いた人はさっさとやめた。
だいたい社会的信用など築くことができたのだろうか。
信者からの集金能力の高さは銀行から信用されていたが。
幸福の科学では「1年が10年分くらい時間の流れが速い」と
いわれていたが、10年(100年)以上経過してこのザマでは
未来も推して知るべしでしょう。

ちなみに私はyukisan_kokodokoさんではありません。
あなたの妄想もいいかげんにしたらどうでしょうか。
そんなにyukisan_kokodokoさんに執着するなら
ヤフーへ行って呼びかけたらいかがですか。

646 :坊ちゃん:2001/07/12(木) 09:48
>>640 どじょうちゃんへ

あなたの気分を害するような、返答をしてしまい、失礼致しました。

確かに、あなたのいうとおり重要なことではあると思います。
富山さんも善川顧問も、初期の霊言集で登場した方ですし。
善川顧問に至っては、本人名義の著作を何冊も出されているわけですから、
今、どうしているか、ということを知りたいというのは、わかります。

それで、今のところ、大川隆法総裁は、法話等で、彼らの話をしていないようですし、
月刊誌などの刊行物にも、それに関する記事は、載っていません。
大川総裁が富山さん、善川顧問のお話をされないのは、
まあ、それなりの事情があるのだろう、と私などは思っています。
将来、彼らに関する話をすることもあるかもしれません。

ちなみに、「ゴシップ」という言葉を辞書で調べたら(笑)、
「うわさ話」「世間話」という意味だそうです。
ここのスレの書き込みで、彼らがどうしたこうした、という話は、
「うわさ」の域を出ないのであって、
そうした意味において、「ゴシップには興味ない」と表現しました。

どじょうちゃんの書き込みの内容から推察するに、
あなたは、元会員か、または、正式に退会届を出していないものの、
幸福の科学との交流をほとんどしていない方のように思いました。

支部活動に積極的に参加しなさい、などということは、
私自身もしてないので(笑)、言いませんが、
どうか、ゆるくでもいいから、幸福の科学とのつながりを維持し、
完全に関係を断ち切ってしまわないように望みます。

私は、映画『太陽の法』を観ていないので、
あなたのほうが、信仰心があるのかもしれない(笑)。

647 :坊ちゃん:2001/07/12(木) 09:50
>>644

メールアドレス公開していますので、とりあえずメール送ってください。
名前の欄の青字の「坊ちゃん」をクリックすると、
メールアドレスがわかるはず。

648 :三四郎:2001/07/12(木) 10:09
>>646

善川顧問のお話は、今回のご生誕祭の法話にありましたよ〜。
過去の話、現在の話含めてです。

649 :645へ:2001/07/12(木) 10:23
もうあなたの言葉を信じる者はこの世にもあの世にもいない!
確かに幸福の科学を批判するものは多い。
しかし、ここまで、陰湿で不道徳な批判は例がない。
まさに前代未聞だ。
これから不退転の決意で反対意見を述べることにする。

650 : :2001/07/12(木) 10:55
>>649
 奇妙奇天烈な「霊言集」とやらを発刊したと思えば「方便」だと言って廃刊する。
 次に、現在の教義に合せて改ざんした「霊言全集」とやらを発刊する。
 幸福の科学というのは世間ではお笑いの対象なんだよ。
 面白ければそれでいい。笑い話に対して信じるも信じないも無いだろう。

651 :批判する以前の問題:2001/07/12(木) 11:14
批判する以前の問題だ!
あなたこそ「不毛な力」だ!
あなたこそ「トンデモ人」だ!

652 :坊ちゃん:2001/07/12(木) 11:20
>>648
三四郎さん、いつも素敵なチェック、ありがとうございます。
私も、たぶん今夜、法話を聴きにいきます。

幸福の科学の活動や教えについては、
間違った情報をながさないように、
できるだけ資料等を調べてから、投稿するようにしていますが、
たまに違ったことを言ってるかもしれませんので、
そんなときは、すかさず、指摘してください。m(._.)m

653 :坊ちゃんへ:2001/07/12(木) 12:48
ではこちらも坊ちゃんにメールを送ってみますね。
別にいいですよねぇ。

654 :坊ちゃん:2001/07/12(木) 13:36
>>653
どうぞどうぞ、ご遠慮なく。

でも、プライベートでやりとりすると、
あまりのアホさ加減で、幻滅するかも(^^;)

655 :名無しさん@1周年:2001/07/12(木) 14:05
>>649 >>651

心の三毒に瞋恚(怒り)があることをご存知ですか。
これを治める修行をされることをおすすめします。
もっと冷静沈着に意味がわかることを書いて下さい。

656 :655へ:2001/07/12(木) 16:27
ではついでに言わせてもらいますが、
仏教に詳しそうなあなたは
佐倉哲氏をどう思いますか?
別に答えたくなければ答える必要はありません。

657 :坊ちゃん:2001/07/12(木) 19:06
>>636
>キリストも釈尊も教義なんか創りあげちゃいないっしょ。

「教義」という言葉を用いた時、こういうツッコミいれる人いるかもしれんなあ、
と思ってました(笑)。
「教義」がそぐわないのなら、「教え」「説法」「説教」とします。

>悟っていたから実践したのね。

彼らにとっての実践とは、第一義的には、「教えを説くこと」であると思います。
つまり、「言葉による救済」が本義であり、奇跡等による救済は副次的なものと考えます。

>信者の勧誘なんかしてないのに周りが悟っている人であることを悟ったの。

キリスト教や仏教がこれほど弘がったのは、弟子たちの熱心な伝道によるところが大きい。

>教義とか体系なんて後々にできた剥製みたいなものですね。
>自ら教義や体系を創るキリスト、釈尊、なんてないよね。

釈尊の「四諦」「八正道」などは、在世当時から説かれていた教えであることは、
多くの仏教学者が認めていることと思います。
そして、かなり体系化された教えだと言っていいのでは。
イエス・キリストの場合、非常に誌的感性的表現が多いので、
教えの体系は、あまり、見てとれないかもしれませんが、
イエス自身は、霊的世界の法則性を充分認識していたと思います。
もちろん、後世になって、弟子たちが教えをより緻密に体系化したのは、事実でしょう。

658 :名無しさん@1周年:2001/07/12(木) 23:58
>>657
「言葉による救済」とのことですが、それは彼らと人々の対話のなかで起こったことです。
つまり、対話によって救済と悟りが広がったということです。

その会話の内容が、後に弟子によって文章化された。
ところが、会話のなかの、そのニュアンスまで文章化するというのは難しいですね。

後に今度は「では、どう理解すのか?どう解釈するのか?」ということになってきます。
様々な説が生まれてくるというわけです。

だから「このように理解しなさい」ということになります。
この部分が「教え」です。

それでも人は、その「教え」さえも自分の都合のいいように解釈し、理解してしまうものです。
それでは救済にも悟りにもなりはしない。
だから今度は「学び方」というレールを作ることになります。
つまり、体系化された「学び方」が出てきます。

ところが「教え」も「体系」も、釈尊やキリスト本人との対話からすれば距離が遠いのです。

また、原始仏教や原始キリスト教を調べてみるとよくわかりますが、
「弟子たちの熱心な伝道」とは、つまり、所謂「信者の勧誘」ではありません。
本人と弟子達がそうであったように、弟子と人々との対話によって自然に受け入れられ、広まったものです。

釈尊自身もキリスト自身も霊的世界の法則性など説いていません。
自然の法則を会話のなかで譬えとして用いているだけです。
様々な死後の世界の憶測を持つ人々に対する、譬え話を用いての彼らとの会話内容なんです。

659 :坊ちゃん:2001/07/13(金) 00:29
御法話「霊言集の学び方」聴いてきました。
ちょっとね、言っていいのかわからんけど、
総裁先生も「私は正直がとりえで、ウソは嫌いです」とおっしゃってましたし、
私もごまかすのは嫌いなんで、感じたことを正直に書いてしまいます。

幸福の科学は、組織として、今、本当にヤバイところにいるのではないか。
今日は木曜日だったせいもあるかもしれんけど、
ご法話聴きにきてたの私だけだったよ。
御聖誕祭は、任意植福であるから、ご法話は何回でも聴きにこれるはずなのに・・・。
それができないということは、いかに支部から奪う愛の波動がでているか
ということの証明でしょう。

ビデオの中の総裁先生の笑顔もこころなしか、ひきつっているように感じました。
私は、全然、笑うことができなかった。
むしろ、悲しみと怒りが入り混じった、辛い気持ちになったよ。
大体、ビデオの画像の質が、最近悪い!
多くの会員、信者、もしくは一般の方に見てもらうんですから、
映像の品質には、細心の注意を払うべきだ。
第一、大川隆法総裁先生に失礼ではないか!

660 :坊ちゃん:2001/07/13(金) 00:30
私の支部の支部長は、何をしたかというと、
はじめに来て、「主への祈り」を唱和しただけ。
そんなんだったら、別に、幸福の科学職員でなくてもできる。
どっか、派遣会社から人雇って、やってもらえばいいんだ。
総裁先生の法話にからめて、支部の活動についての説明とか、
ご生誕祭の意義とか、2,3分話せばいいだろが。
オレだったら、それぐらいのことはするよ。
テメーの生活の心配ばかりして、職員やってるんだったら、やめちまえ!

もうね、だれも言わないから、私が言うよ。
今の幸福の科学の組織の方向性は間違っているよ!
これを見ている会員のみんなも、薄々そう思っているんだろ。
それを、きちっと言っていくべきだと思うよ。
総裁先生もそれを望んでいると思うんだ。
総裁先生みずからが、こうやっていきなさい、ああやっていきなさい、
と指示することは簡単だし、また、それをやれば、すぐに軌道修正できるんだろう。
だけど、総裁先生は、おそらく、それを会員の中での自発的な意思でやってくれることを
望んでいるんだと思う。
それができなければ、かつての仏教教団のように、総裁が入滅されたあと、
またたくまに、細かく分裂してしまうから・・・。

総裁先生は、弟子たちが、自らの力で、僧団をイノベーションしていくことができると、
信じているのだと思う。
宗教には民主主義的なる基礎があります。
民意を反映することができない宗教組織は廃れる運命にあります。
私は、幸福の科学教団の官僚主義化に強く警告するものです。

661 :坊ちゃんへ:2001/07/13(金) 00:53
では質問です。これは非常にやさしい問題です。

ご褒美に食べた果物は、すいかとメロンですが、何分のいくつですか?
1.1/2
2.1/3
3.1/4

662 :坊ちゃん:2001/07/13(金) 01:11
>>661
すいかは、ウォーターメロンだから、
それをダジャレで、クォーター・メロンとして、
4分の1というのは、どうだ(* ̄m ̄)プッ

663 :7743:2001/07/13(金) 01:16
>幸福の科学は、組織として、今、本当にヤバイところにいるのではないか。
>今日は木曜日だったせいもあるかもしれんけど、
>ご法話聴きにきてたの私だけだったよ。
 「支部」がどの程度の規模かは知らないが、悲しすぎるね。

>御聖誕祭は、任意植福であるから、ご法話は何回でも聴きにこれるはずなのに・・・。
>それができないということは、いかに支部から奪う愛の波動がでているか
>ということの証明でしょう。
 そうじゃなくて、皆が教団の本質に気づき始めているんだよ。
 坊ちゃん君も早く目を覚まそうね。

664 :坊ちゃんへ:2001/07/13(金) 01:24
ピンポン!ピンポン!正解です。

665 :坊ちゃんへ:2001/07/13(金) 01:29
では次の問題です。これもやさしい問題です。

坂本龍馬のところで出てきた、ある象徴的なモノがあります。
次の中で最も適しているものを選びなさい。
1.ピストル
2.座椅子
3.刀

666 :坊ちゃん:2001/07/13(金) 01:36
前に私は、植福菩薩、伝道菩薩等について、擁護する発言をしたが、
擁護する気がなくなった。

よって、『無限の愛とは何か・講義』の文を引用する。
-------------------------------------------------------------
伝道の前提として、169ページには「無私なる心」ということを説いています。
「無私であるということは、欲得をもって行わないということです」と言っています。

みなさんも、これは戒めとして己に課しておいてください。
伝道をしているうちに、夢中になってくると、
いつの間にか自分のためになっていることがよくありますから、
時どき振り返って、「大丈夫かな」ということを考えてください。

欲得をもって行わないことです。
いつの間にか、他の人びとに認められたいためとか、
自分の重要感や満足度のためだけにやっている人が、
なかにはいますから、気をつけてください。
また、伝道をするその主体者が、自分の自己満足のためにやっているだけでなく、
伝道を勧めている宗教団体の側も、自尊心をくすぐって伝道させている場合があります。
「あなた方は菩薩なのですよ。ですから、みなさん、伝道してください」
「月刊誌を百部配ったら菩薩になれますよ」などということを一生懸命に言ったりします。
こうして、両方が自尊心をくすぐりながらやるかたちになります。
そかし、そういうものではないのです。
やはり、無私なる心を持たなければいけません。
これは、大事な戒めだと思います。

667 :坊ちゃんへ:2001/07/13(金) 02:22
666の坊ちゃん

制限時間を使い果たしました。それではまた来週!

668 :星川☆法明:2001/07/13(金) 03:04
>>665
では私が答えます。1.のピストルです。
御法話の中で大川総裁先生が少し話してくれました。

669 :星川☆法明:2001/07/13(金) 03:07
666の坊ちゃん・・・666あっ悪魔の数字・・・うわぁ〜〜たいへんだー

ライトクロスっライトクロスーーーエルカンターーーレーファイット!
はぁはぁはぁっこっこれで大丈夫のはずですよ、坊ちゃん!

670 :名無しさん@1周年:2001/07/13(金) 07:02
>>660
>今の幸福の科学の組織の方向性は間違っているよ!
>これを見ている会員のみんなも、薄々そう思っているんだろ。

そう思っていても口に出して言えない。
深く考え追求(探究)もしない。
何故?・・・・・

671 :名無しさん@1周年:2001/07/13(金) 09:26
>>660
>また、伝道をするその主体者が、自分の自己満足のためにやっているだけでなく、
>伝道を勧めている宗教団体の側も、自尊心をくすぐって伝道させている場合があります。
>「あなた方は菩薩なのですよ。ですから、みなさん、伝道してください」
>「月刊誌を百部配ったら菩薩になれますよ」などということを一生懸命に言ったりします。
>こうして、両方が自尊心をくすぐりながらやるかたちになります。

総裁と幹部職員とリーダー会員がずーっとやってきたことそんまんまじゃないですか。
ナントカ菩薩という餌を次々にぶらさげたり、表彰制度やご褒美の
グッズ(金の袈裟だの数珠だの)をつくったり・・・根拠のない選民意識やエリート意識を
植え付けて組織のためにさんざん貢がせてきたじゃないですか。
そしてそれらを容認して放任してきたのはほかでもない総裁先生です。
笑顔がひきつるのも当然。言行不一致を堂々とやってきて今さら
「私は正直者・・」なんて言われても、誰も信用しません。

672 :名名無しさん@1周年 無し不動さん:2001/07/13(金) 13:52
神奈川県横浜市金沢区六浦町199-1 ニューウェルテ○ス金沢八景F棟 212号室
このスレをコピーして他のスレに貼り付けるべし
やらなきゃこうだぞ
http://www.wonderland.saltire.org/mortuary/tsurisak/tk_p03.jpg

673 :部外者:2001/07/13(金) 14:17
>総裁と幹部職員とリーダー会員がずーっとやってきたことそんまんまじゃないですか。
>ナントカ菩薩という餌を次々にぶらさげたり、表彰制度やご褒美の
>グッズ(金の袈裟だの数珠だの)をつくったり・・・根拠のない選民意識やエリート意識を
最近の顕彰制度は、ある一所懸命にやっていた会員が、『職員の一部があれじゃーやる気なくす』
と批判したのが端緒になったと聞いています。

674 :坊ちゃん:2001/07/13(金) 14:24
こんにちは、ダミアン“666”坊ちゃんです(笑)。

昨日は興奮して、激しいことを言ってしまった。
過去に自分で書いたように、理想を実現するには、たいへんな手間がかかる。
オール・オア・ナッシングで考えるのでなく、
具体的な方策を次々に考え出していかなければ。
反省、反省。

>悪魔の手段は、いつも「疑」と「失望」です。
>こういうところに入ってきます。
>本人が失望したところに入ってくる。
>あるいは、疑っているところを拡大していく。そういうことをします。
>大勢の人間がいればいるほど、いろいろなところで矛盾が出てきますから、
>その矛盾をついて撹乱したり、あるいは、
>弱いところにつけこんできて揺さぶりをかけたりします。
>これが悪魔の常套手段です。『宗教選択の時代』

えーい、悪魔の常套手段には乗らないぞ!

675 :名無しさん@1周年:2001/07/13(金) 14:29
思想と宗教を混同するなよ!

676 :7743:2001/07/13(金) 16:26
>>674
 カルトの手段は、いつも「疑」を封じることです。
 「疑」を禁止して盲目的に追従することを求めてきます。
 あるいは、「疑」を封じるために嘘を拡大してゆく。そういうことをします。
 教祖という一人の人間において矛盾が生じているにもかからず、
「大勢の人間がいればいるほど、いろいろなところで矛盾が出てきます」
などと訳の解らないことを言い出します。
 その矛盾について指摘されると、「悪魔だ」とか「地獄に落ちる」などと
言い出し、人間の恐怖心につけこんで揺さぶりをかけたりします。
 これがカルトの常套手段です。

677 :名無しさん@1周年:2001/07/13(金) 17:19
>>676

ほんとうにねぇ・・・。
おっしゃるとおりです。

678 :名無しさん@1周年:2001/07/13(金) 17:25
もっと、幸せになるために、学問したほうがよいね。
学問といっても、「科学」ということでなく、人間らしく生きる条件というか、基本的なことですけどね。

679 : :2001/07/13(金) 19:43
>>666
> また、伝道をするその主体者が、自分の自己満足のためにやっているだけでなく、
> 伝道を勧めている宗教団体の側も、自尊心をくすぐって伝道させている場合があります。
> 「あなた方は菩薩なのですよ。ですから、みなさん、伝道してください」
> 「月刊誌を百部配ったら菩薩になれますよ」などということを一生懸命に言ったりします。
> こうして、両方が自尊心をくすぐりながらやるかたちになります。

    / ̄ ̄ ̄ ̄\         __________________________
 >/_______/|        / 他の宗教団体でこれをやると、自尊心をくすぐっている
 |\      __・\__    ../ だけの行為になるのだ。
  |  ..|   ・  /.・`    )  /   しかし、幸福の科学だけは真実の教えゆえやってもいいのだ。
  |  |      /フ ̄| |  /   伝道しても、献本しても、植福しても、菩薩になれるのだ。
 ( ∂  @_/ ̄  / / <   これでいいのだ。
  \ノ \    m/ /   \
   \    ヽ─ ⌒ /     \
     ヽ────-          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

680 :名無しさん@1周年:2001/07/13(金) 19:44
幸福の科学は本尊、教義、礼拝方法もコロコロ変わるのだが、それでも
信じる人は一体何なのだろう?

681 :名無しさん@1周年:2001/07/13(金) 21:19
>>680

自分で考えたり吟味したり反省したりすることを
停止あるいは放棄した人たち。

682 :てっちゃんへ:2001/07/14(土) 01:10
てっちゃんもキムチが好きなのですね。

683 :名無しさん@1周年:2001/07/14(土) 06:39
大幹部のひとりだった真杉さんが亡くなられたというのは
本当でしょうか?ご存知のかた教えてください。
興味本位ではありません。
思い出がある方なので、真実が知りたいです。

幸福の科学Q&Aの掲示板に書き込まれていました。

http://lightning.prohosting.com/~sachico/keijiban.htm

684 :てっちゃんへ:2001/07/14(土) 09:27
自分で考えたり吟味したり反省したりすることを
本当に大切なことと考えている。

朝起きてから寝るまで、世のため人のためと思い、社会に貢献しよう
とする人たち。

685 :てっちゃんへ:2001/07/14(土) 10:50
何回でも言いましょう。

自分で考えたり吟味したり反省したりすることを
本当に大切なことと考えている。

これは事実であって、否定できません。

心配なので、もう一回言っておきます。

自分で考えたり吟味したり反省したりすることを
本当に大切なことと考えている。

686 :名無しさん@1周年:2001/07/14(土) 11:10
幸福の科学って、まだあったの?
流行り廃りのはやいこと。

687 :てっちゃんへ:2001/07/14(土) 11:35
私達は思想的奴隷ではないのですよ。

しかし、同じ人間に対して、「奴隷」という言葉を使うとは
なんと情けないことなのでしょう。

信仰を妄想と言う人にとっては確かに簡単なことなのでしょう。

清く正しく信仰あふれる人生を一瞬のうちに叩きのめす、

この「奴隷」という言葉の選択に対して、謝罪を求めます。

人類史上最大の侮辱的言葉「奴隷」という言葉に。

688 :坊ちゃん:2001/07/14(土) 11:51
>>676
「疑」と「信」の問題。そして、それに関わる「魔」の問題については、
私は、常々考えています。
「疑」という言葉は、非常に響きが悪いので、
「智慧」による、正邪の判断といってよいでしょうか。
私は、このことに関して、『信仰と情熱』で述べられていることを基準に考えています。
ちょっと、長いけど引用しよう。
--------------------------------------------------------------------------------
 この「義」と「勇」ということが、みなさまがたの情熱の奔流でなければなりません。みなさまがたは、学んでいく過程において、いろいろな逡巡もあるでしょう。現実のいろいろな人々の悩みや、運営や活動に関するさまざまな悩みが、途中で出てくるでしょう。このときに心を澄ませ、そして物事の是非というものを、よく考えなければいけません。
 どちらが正しいか。相手の言うことを聞いていても言い分があるように思う。いろいろ考えがあるように思う。多様な考えがあるように思う。しかし、最後には結論を出さねばなりません。その結論は何にあわせるか。それは、大宇宙神霊の考えに合わせるしかないのです。それまでは逡巡することもありましょう。迷うこともありましょう。いろいろなことを考えつくこともありましょう。しかし、そこに神仏の心が働いているとするならば、その結論を取る以外にないということを心に決めねばなりません。
 このときに、これを妨げるのは、己を利せんとする心、利我の心、自分を利そうとする私利私欲の心です。これが邪魔をします。またこれ以外には、他の人びとの利害の心です。こうしたものが妨げます。しかし、最後は、よくよく判断した上で、神仏の心に沿った生き方をせねばならないわけです。そうして心がいったん定まったならば、万難を排して、神の水路を開き、流していかなければならないわけなのです。
 この決断というものを、勇気をもって為してゆかねばなりません。それまでの間、いろいろなことを考えることも、もなさまがたの魂の糧にはなるでしょう。しかし、最後には決断をしてください。決断を下すことです。

689 :坊ちゃん:2001/07/14(土) 11:52
 何が神理に近いことであるのか。二つのことで迷ったら、より神理に近いほうを取りなさい。より神仏の心に近いほうを取っていきなさい。それが大事なことなのです。そういう決断を積み重ねるからこそ、次第しだいに強くなってゆくことができますし、ほとばしり出てくるエネルギーは、ますますその光を、力を、強めてくることになるのです。
 勇気というものは、この「勇」というものは、そうした正義の確信、正しさの確信というものがあって初めて、強いものになていきます。だから、強い正義が、勇ましい心が出てこないのであるならば、どうやら自分はまだ、判断し決断するところに弱いものがあるのではないかということを問うてほしいのです。
 みなさまがたは、今後、講師をめざされると同時に、支部、地区等、いろいろなところでのリーダーも兼ねていかれることと思います。そのときに、いろいろなことを悩まれるでしょう。しかし、いつまでも悩んでいてはだめです。進んでいきません。まったく進みません。そのときに、自分に言い聞かせてください。「自分はもうよく悩んだ。ここらで結論を出そう」そう思ってください。そして、神仏の心に基づいて、結論を出してください。そして行動していってください。そして、それによって、出た結果に関しては、責任を取るという態度をとってください。たとえどういう結果が出ようとも、自分は責任を取るという、そういうことを覚悟していただきたいのです。まったく責任を取らないという考えではいけません。

690 :坊ちゃん:2001/07/14(土) 11:52
 物事の選択が分かれるところには、必ずプラス、マイナス、両面あります。どちらを取っても、プラスの面もマイナスの面も必ず出てくるからこそ、迷いが生じるのです。しかし、いったん一つのものを取ったならば、そのプラスに賭けたわけですから、そのプラスを取って、たとえマイナスの面が出ても、それは甘んじて受ける。自分はそのマイナスを引き受けて、その上でさらに前進するという気持ちが必要であるのです。
 責任の取り方、これが大事です。自由には、責任というものが伴います。みなさまがたがやりたい放題、やればやるほどに、大きな責任を受けとめるだけの器が、雅量が必要となってきます。先ほど言った、善悪の判断がつかない人は、往々にしてその背景に責任を取りたくないという心があります。よく自分自身に問うてみてください。なぜ結論が出ないか、なぜ決断が出せないか。それは、責任を取りたくないからではありませんか。
 勇ましく責任を取ることです。責任を取って、そしてそれを、単なる重荷や重圧とすることなく、その責任を、さらに己れ自身の魂を精神を鍛えて、一歩も二歩も前進させる方向に使ってゆかねばならないのです。そうであってこその勇気です。責任を取らない勇気など、こんなものは勇気ではありません。そうでしょう。自分が相手に絶対に勝てるときだけ、絶対に得をするときだけ、獅子奮迅するなどというのは、これは本当の勇気ではありません。たとえ、マイナスのことが己にふりかかろうとも、敢えて受けとめるというだけの器が必要です。そうであってこその勇気であると思うのです。

691 :坊ちゃん:2001/07/14(土) 13:19
先に挙げた、『情熱と信仰』の記述と似たもので、
『神理学要論』第2章「知性の本質」に次のような文もあります。
----------------------------------------------------------------
 哲学の使命は、このように、自分が徹底的に考えて、そしてつかみ取ったところの、この真実に対して忠実に生きるということなのです。ごまかしに生きてはいけない。真実に対して忠実に生きるというのが、哲学の使命であります。
 何をとるかに際して、みずからがそうした心のなかの作業において、真実なるものをつかみ出したならば、これに忠実に生きるということが、これが哲学者の本務、すなわち知者として生きんとする者の本務であります。本分であります。これに忠実に生きていくことです。その代わり、この決断をとって行動していく際に、自分にいかなる環境が現れようとも、それに対しては責任を持って対処していくということ、これが大事です。
 世の人びとの多くを見るにつけても、結論を出せない人があまりにも多すぎます。どの結論をとっても、「ああでもない、こうでもない」という気持ちになって、結論を出せない人が多すぎるのです。
 もちろん、結論を出していく過程において、できるだけの考察をし、吟味をしていくのは当然のことです。それで、途中迷うことも当然のことです。しかし、いったん判断の基準を自分なりに打ち立て、その判断基準に沿って行動せんとしたときに、迷いがあってはなりません。この行動においては、迷いがあってはなりません。
 行動において迷いがある場合には、真実の哲学者とはまだ言えないのであります。

692 :坊ちゃん:2001/07/14(土) 13:20
 このようなものの考え方をすればこそ、みずからの人生に責任を持って生きていけるのです。これが、主体性のある人生といえるのです。みずからの人生に責任をとれる理由は、自分が正しいと判定し、それを実践したからでしょう。他の人にそのように強いられて生きたということであるならば、自分では責任がとれません。責任がとれないというよりも、言いわけの人生になっていると言わざるをえないのです。
 人間が個性ある存在として生きている以上は、みずからの生き方に責任を持つべきであります。みずからの生き方に責任を持つためには、みずからの判断に責任を持つことであります。みずからの判断にしたがって行動するということにおいて、まいがいを犯さないことであります。これが大事なのです。
 ゆえに、これからみなさんは、真実の知を持って生きていく際に、どうしても大事なこととして、このように主体性のある生き方ということが必要になります。主体性の確立が必要となるのです。
 主体性確立のこの原理は、その判断に対して、みずからが打ち立てた命題についての判断、命題にしたがった判断と行動に責任を持つということであります。こういう訓練ができるからこそ、主体的に生きるということができるようになります。
 さまざまに悩みが、毎日出てくるかもしれませんが、それらの悩みについて、今述べたような基準で検討をし、自分として最善の方法はこれだと思ったときに、意を決して行動することです。その行動の結果については、毅然とした態度で対処することです。そして、その結果について受け入れ、責任を取る事です。
 こういう生き方が、やはり求められている生き方だと思います。いろいろなものごとに対して、このような考え方をしていってください。このような思考、ものの考え方を中心に、人生というものを律していくという、その方向のなかに知性の本質はあるということなのです。

693 :うんこ:2001/07/14(土) 13:51
てすと

694 :名有りさん:2001/07/14(土) 13:54
「てっちゃんへ」というのがたくさん書いてあるんで、
佐倉哲さんのHPを思い出して、久々に見ました。
またいろいろUPされていますね。

695 :てっちゃんへ:2001/07/14(土) 14:59
武器を持って乗りこむなどと言っていますが、批判者には言葉の選択すら
できないのでしょう。まったく世間知らずですよ。だれかさんにそっくり。

コリー「私も今回は多少の武器を持って乗りこみますがまあ無理でしょう。」

696 : :2001/07/14(土) 15:12
党派は常に新しい奴隷を仕立てる。自分では絶体に奴隷ではない
と思っている奴隷を。政治的経済的意味での奴隷はやがて消滅す
るだろうが、精神の奴隷は増大するだろう。それに甘んずる人間
は絶えまい。(亀井勝一郎)

697 :名有りさん:2001/07/14(土) 17:08
結局「霊言集の学び方」の要点はどういうことだったのでしょうか?
大川隆法霊言全集とオリジナルの霊言集との差分説明とかありませんでした?
「霊に許可が得られたので、まずいと思った部分は相談して削除しました」とか「これは私のオリジナル作品なので変更は私の自由です」とか・・・って言うわけない。(^^;

698 :スーパー666部長:2001/07/14(土) 20:01
>>692 坊ちゃん君!
キミは最近がんばっているから
はいっ「きん肉マン消しゴム」
これあげる。

699 :7743:2001/07/14(土) 22:54
>>689
>  何が神理に近いことであるのか。二つのことで迷ったら、より神理に近いほうを
> 取りなさい。より神仏の心に近いほうを取っていきなさい。それが大事なことなの
> です。そういう決断を積み重ねるからこそ、次第しだいに強くなってゆくことがで
> きますし、ほとばしり出てくるエネルギーは、ますますその光を、力を、強めてく
> ることになるのです。

 全くその通りだね。但し、「神仏=大川隆法」という盲信を捨てればの話だが。

700 :どじょうちゃん:2001/07/14(土) 23:13
>坊ちゃんへ

幸福の科学という肩書きがなくなってしまっても、
あなたは、充分に自分の人生を生ききれる人だと思いますよ。

私は退会者ですが、幸福の科学をやめてしまったからこそ、
自分の人生に責任を持って、生きて行こうと、自分の人生を愛していこうと思うようになれたんです。
いい意味で自分の人生を楽しんでいきましょう。
誰かの為ではなく、自分のために。
その方が、魂の親もきっと喜んでくれるはずです。私は、そう信じてます。

701 :112-114004:2001/07/14(土) 23:43
『自分自身のことは、最終的には自分自身の考えで判断しなければいけません。』
『奇跡の法』p27

702 :てっちゃんへ:2001/07/14(土) 23:48
現在吟味中 以上。

703 :同感:2001/07/14(土) 23:54
坊ちゃんへ
>>700 どじょうちゃんの人間味あふれる言葉に同感です。
坊ちゃんは幸福の科学という遊園地でもう充分遊んだんですよ
もう日も暮れてきたし家に帰ろうよ。
悪魔なんて怖がっていちゃダメだよ
地獄なんて落ちたら落ちただよ
悪魔の言うことでもちゃんと聞いてあげようよ
その時に本当の本物の寛容の精神が見えてくるとおもうよ
動物園のエサ係のおじさんがエサになると言われるかもしれんけど
坊ちゃん、もうそろそろ宗教を越えた生き方をしないかい。
これから坊ちゃんの人生で出会う人たちはきっとそれを望んでいるよ
それにそこで学んだことはきっと無駄にはなってないと思うよ。

704 :そう思わない?:2001/07/15(日) 00:09
1000万円を払えば菩薩と呼んでいいですということがあること
それ自体外れているとおもわんかい。
1000万円・・・日本ならともかく、ブラジル、フィリピン、アフリカ
なんかの発展途上国だったらとんでもない貨幣価値だよ
一生働いても払えないかも・・・。
グローバルスタンダードな宗教でそんなこと言っているところはないよ。
私だったら「そんな金で人の優劣を決めるなっ!」って
ものすごく怒ってやめさせていると思う。
ほんとに心が大切だと腑に落ちているのならばね。
もうこういう分子があること自体、世界には広まらないよ
広まったらやだよ。
人間は裸で生まれてきたんだから。変なペンダントなんかつけずに。
坊ちゃん、そして会員の人たち、裸で生きようや。

705 :坊ちゃん:2001/07/15(日) 00:47
>>697 名有りさんへ
「霊言集の学び方」は、いちおう詳しくメモしてきたので、
時間があれば、書き込んでみたいと思ってます。
それで、削除部分については、大川総裁はノータッチで、
編集部のほうに、まかせていると言っていました。
自分でやると恥ずかしくてみせたくない部分がたくさんあり、
そういうところをすべて削りたくなるので、ということです。
まあ、でもできあがったものの最終チェックは、
たぶん大川総裁がやっているんだとは思うが・・・。

706 :坊ちゃん:2001/07/15(日) 00:49
>>699 7743さんへ
>全くその通りだね。但し、「神仏=大川隆法」という盲信を捨てればの話だが。

これは、大川隆法と限定しなくてもいいと思います。
前にも言ったように、今の幸福の科学は金持ちしかやっていけないように
なっているので、他の宗教を信仰しつつ、大川総裁の著作を参考書として使うのも、
ありだと思う。

ちょっと、話がそれるが、大川隆法霊言全集は1巻、2万円だって!
うひょ〜って感じ。
潮文社や土屋書店から出ていた霊言集は、千円ぐらいだったから、
20倍の価格だぜ。
1割とか2割増だったらわかるけど、あきらかに適正価格を逸脱してると思うよ。

707 :坊ちゃん:2001/07/15(日) 00:50
>>700 どじょうちゃんへ
おっしゃるとおり、現在、私は幸福の科学を必要としていないし、
幸福の科学も私を必要としていないでしょう。
ただ、大川総裁の教えは、ちょっと必要かな(笑)。

あなたが、幸福の科学をやめて、より自由になったと感じたとするならば、
それは、きっと正しい選択だったのでしょう。
人には、それぞれ、向き不向きがありますから。
私も、どちらかというと、幸福の科学特有の、あのプライドの高さ、
他人ぎょうぎなところが嫌いです。特に職員に多い(笑)。

まあね、どのみち今の体制のままでは続かないと思うよ。
だから変に巻き込まれるよりも、遠くから眺めていればいいんですよ。

708 :坊ちゃん:2001/07/15(日) 01:09
>>703
>坊ちゃんは幸福の科学という遊園地でもう充分遊んだんですよ
いやいや、私はその遊園地でかつて働いてきたんです(笑)。

>地獄なんて落ちたら落ちただよ
地獄に落ちることを恐がっていたら、
今までのようなカキコはできない( ̄ー ̄)ニヤリッ

>悪魔の言うことでもちゃんと聞いてあげようよ
>その時に本当の本物の寛容の精神が見えてくるとおもうよ
このようなことを、たとえ冗談半分にでも、言わないほうがいいと思います。
私は、かつて、ミニ教祖事件にも遭遇しました。
あまり、いいもんじゃないですよ。
私は霊能力とかないので、まだいいんですが、
それでも、すごく怖いです。
なんかね、魂がそれに関わるのを強烈にいやがるんでしょうね。

>坊ちゃん、もうそろそろ宗教を越えた生き方をしないかい。
宗教のことを考えている時間は、自分の生活のなかでの一部分です。
私はほかにも、いろいろやっています。

709 :nuke:2001/07/15(日) 06:54
>>708
>ミニ教祖事件
JDLでしょうか?

710 :名無しさん@1周年:2001/07/15(日) 09:03
>肯定的な自己像を描け
『奇跡の法』p56

711 :703:2001/07/15(日) 13:57
>坊ちゃんへ
「悪魔」と言う言葉を「退会者」や「批判者」に置き換えてみてください。
ちょっと皮肉ってそういう表現をしてみたのですが
だって信仰のロープを離したとたん悪魔がむしゃぶりつくんでしょ?
大川氏自身が退会者をそう見ているんでしょ?
そういう見方ってやだな、狭っちいなと思いまして。
ところでミニ教祖事件てなんですか?
私も霊能力は零能力なんですけど・・・
頭おかしくなって睡眠薬飲んで自宅に火をつけた人とか?
(あ、そりゃ景山さんかな・・・んなわけない、失敬、失敬)
ゴシップでもいいから教えてよ、差し障りのない程度で。

712 :名無しさん@1周年:2001/07/15(日) 18:46
>ミニ教祖事件?

○○○本部長だった人ですよね。
彼は大川さんに「説教」して破門になったそうですね。
彼はその後、ご夫婦で平穏に暮らしていられるようです。
早く死んだ方が身のためだとの他の幹部の中傷記事もあったようですが
それこそ時間の推移が証明してくれているようです。
真杉さんもお亡くなりになったようで。

713 :でしょ?ちがう?:2001/07/15(日) 20:08
ねぇねぇその○○○本部長って人はさぁ
名前忘れちゃったんだけどMCハマーみたいなめがねしてて
創価学会から移ってきてて結構なお年で
口癖が「ずばらしいっ!!!ブッダシャンガーのっ!!!」
っていう気合いの入った人ですか?
名前が出てこないんだよなー、ちがう?ちがうかな?
でも、坊ちゃんの言っているミニ教祖っていうのは
もっと広義のニュアンスでしょ?
自分が悟っていると思って総裁やサンガーを批判する人のことでしょ
その身近なエピソードとしてのことをいっているのかな?
誰だったけかなぁ「俺は14次元の法を悟った」って言っていた
会員だった人もいたっけかなぁ・・・。

714 :名無しさん@1周年:2001/07/15(日) 21:59
>>713
>ねぇねぇその○○○本部長って人はさぁ
>名前忘れちゃったんだけどMCハマーみたいなめがねしてて
>創価学会から移ってきてて結構なお年で
>口癖が「ずばらしいっ!!!ブッダシャンガーのっ!!!」
>っていう気合いの入った人ですか?

それは○沢さんですね。違います。

坊ちゃんは「ミニ教祖事件」と言ってますから
具体的かつ狭義な出来事を指しているのでは。

715 :どじょうちゃん:2001/07/15(日) 22:13
>>708
>地獄に落ちることを恐がっていたら、
今までのようなカキコはできない( ̄ー ̄)ニヤリッ

あなたのカキコを読んだからといって、あなたが地獄に落ちるなんて考えるのは、
幸福の科学の世界で生きてる人たちだけですよ。(^_^)ニコニコ

>>714

北海道にいたNさんのことじゃないの?

716 :てっちゃんへ:2001/07/15(日) 22:46
てっちゃんはマルクス主義者ですね。
マルクス主義者でなかったとしても、マルクスに影響された一人ですね。

717 :星川法明21:2001/07/15(日) 22:47
>>706
数千円・・・13巻全部買っちゃた・・・26万円・・・。
本日は朝から御法話地区開催の会場準備、無事終わり、打ち上げが夜から
あるとの事、しかし疲れたので帰りました。
7/20は支部行事があるものの、コンパなので支部には行きません。
会社仕事と幸福の科学活動で疲れた。仕事と活動ばかり、いつまでたっても
結婚できん!作る暇がない!今年の夏はもう遊びまくるぞーーー!!!

718 :坊ちゃんへ:2001/07/15(日) 22:48
坊ちゃんもマルクス主義に影響を受けていますね?

719 :どじょうちゃん:2001/07/15(日) 22:57
>星川法明21
>>717

13巻全部買っちゃた・・・26万円

じょ・・冗談でしょう。(゜o゜;)

720 :星川法明21:2001/07/15(日) 23:15
>>719
ホントだよ。最初1巻ずつ買ってたんだけど、6月に予約制にして
残りの在庫は他支部に振り分けると言われ、いきおいで残り8冊買っちゃた。
でもほとんど読んでない。買ったあとに7月中旬まで予約が伸びましたって
案内が来た・・・まぁ7月中旬にはなくなるんだし、まぁいいかと思った。

721 :星川さんへ:2001/07/15(日) 23:39
買うものではないと思いますよ。

722 :星川さんへ:2001/07/16(月) 00:00
そうそう正解は座椅子でした。

残念、星川さん。

723 :星川さんへ:2001/07/16(月) 00:25
でも、
カキコスピードはすごい! それは大したもの。

724 :坊ちゃん:2001/07/16(月) 00:35
>>711
>だって信仰のロープを離したとたん悪魔がむしゃぶりつくんでしょ?
>大川氏自身が退会者をそう見ているんでしょ?

だから、そういう考え方がおかしいって、これまでも言ってるんだけどなあ。
会員になったからといって、すべてが天国に帰れるとは限らないということも、
大川総裁は何度も言ってます。
そうであるならば、退会したひとが必ず地獄へ行くということも、言えないでしょう。

幸福の科学を批判するにしても、その批判の内容にもよると思います。
その批判者が自分の自我我欲をみたすため、自分の不遇を責任転嫁するための
批判であるならば、それは大川総裁の説かれた心の法則性によれば、
地獄に行く可能性は高いと思います。
もし、自分の良心に誓って、そのような自我我欲で言っているのではないというならば、
おおいに批判してください。

遠藤周作さんの『沈黙』を読んだことのある人は、多いと思いますが、
たしか話の内容は、外国から来た宣教師が、信者さんに対する拷問に耐えかねて、
浄土宗かなんかに、改宗してしまうという話だったと思います。
自分自身に対する拷問であるならば、たとえ死しても耐え抜こうと思うかもしれません。
しかし、自分を慕う信者を拷問されたとき、いったいどうすればよいか。
その時、キリストへの信仰を捨てることは、悪なのか。
・・・てなわけで、世の中それほど単純じゃないと思うよ。

ミニ教祖事件というのは、ま、ある会員が突然、○○の霊示を受けた、
とか言い出して、そのまわりのつきあっている会員さんたちを
おかしくしてしまうやつです。
初期のころには、全国各地であったようで、私もたまたま体験してしまったわけです。
ミニ教祖事件というよりは霊的事件といったほうがいいかもしれません。
基本的に、教祖的なことを言った人は、医学的に言えば精神分裂のようになってしまい、
完全にはもとにもどらないみたいです。
まさに、「さわらぬ神に祟りなし」で、幸福の科学といえども宗教ですから、
あまり霊的なものには関心をもちすぎないほうが、安全でしょう。

725 :星川法明21:2001/07/16(月) 00:45
ううっ座椅子だったか!

それはそうと、植福菩薩は1千万円からです。1千万円もっていない人が
植福菩薩になると決意する人が多く菩薩になった人がいます。
あるいは実際に1千万円以上持っている人お金持ちが植福菩薩をためらっている現状です。
私もいつかは植福菩薩になると決めていたのに、実際に1千万円あると
ためらっています。ちょっとある事で、1千万円用意できたんだが、
1千万円いざ、奉納するのはとうかな?新しい車買って、世界1週して、
数年後の宇宙旅行代金にあてるか、風俗通いか(タブー)、いろいろ迷ってしまう。

726 :どじょうちゃん:2001/07/16(月) 00:49
>星川法明21さん

あのね、好きな女性が出来て結婚したら、子供ができるでしょう?
そしたら、お金、すごくかかるんだよ。赤ちゃんって。
26万円で何を買ってあげられるかよく考えてね。
その前に、26万円も本に使ってしまうような人と結婚しようと考える人がどれだけいるか
考えてみようね。
結婚ってね、はっきり言ってお金だし、打算なんだよ。
打算は悪だなんて言う男は、女の子にもてないと思うよ。

727 :星川法明21:2001/07/16(月) 00:53
>>724
ミニ教祖事件・・・か!
私の回り、「良きインスピレーションを守護霊から聞きました。」と
発言する仲間が多く、ホントに聞こえてんの?俺にはいくら本読んで
活動しても聞こえんけどっていつも思ってる。そして俺の地区の地区長から
勉強が足りないとか言われいい加減、頭きて、「俺にも良きインスピレーションが
守護霊様から受けた、俺1人で今後活動しろと言われた」とうそを言おうと
思った事がある、教祖レベルの発言ではないけど・・・(泣)

728 :どじょうちゃん:2001/07/16(月) 01:00
>>725
>ちょっとある事で、1千万円用意できたんだが、
1千万円いざ、奉納するのはとうかな?新しい車買って、世界1週して、
数年後の宇宙旅行代金にあてるか、風俗通いか(タブー)、いろいろ迷ってしまう。

726で真面目に答えた私が馬鹿でした。(-_-)ウーム

729 :星川法明21:2001/07/16(月) 01:00
>>726どじょうさん
最近、支部にあまり行かなくなりました。7/15は地区行事でチーム長だった
ため仕方なく活動しましたが。お金ばっかりつかって、会社休みで活動して
何もおもろい事ない。チーム長をやめて、休眠会員になろうかと考えています。
脱会は考えてないけど。とりあえず休眠して、外から幸福の科学を見つめ直したい。
7月後半コンパが2件あります。彼女がんばって作ります。おやすみなさい。

730 :坊ちゃん:2001/07/16(月) 01:05
>>726
>結婚ってね、はっきり言ってお金だし、打算なんだよ。
>打算は悪だなんて言う男は、女の子にもてないと思うよ。

「打算」とまでは言っていないが、そういう内容を大川総裁も言ってました。
第一、社会人なら26万円は、ボーナスとかでなんとかなるが、
大学生とかは、どうすんじゃ。
かつては、1万3千円で、本を買い勉強できたのが、
今は、手に入れるのも難しい。
すべての人に、仏法真理を学んでほしいんじゃないのか?
大川総裁は、かつて釈尊がそうであったように、
「教師の握り拳」つまり隠している教えはないんじゃないのか?

731 :どじょうちゃん:2001/07/16(月) 01:07
>>729星川法明さんへ

風俗だけは、ダメだと思うよ。(経験者は語る)
私はそんな人間。おやすみ。

732 :名無しさん@1周年:2001/07/16(月) 01:09
http://wingcgi.zero.ad.jp/~zbf38702/AgentRoom/QA/QA.cgi?no=4&reno=2&oya=2&mode=msgview&list=

733 :星川法明21:2001/07/16(月) 01:12
>>728どじょうさん
>>725で言っていた事は例えであって、1千万円あれば他の使い道があるって
ことで、良い使い道を言うならば、恵まれない国へ寄付したり、親孝行で温泉旅行に
連れて行ってあげたり、結婚して子供が出来れば子供のために遊園地に
連れて行ってあげたりとか。ちょっと725で言っていた事は例えが悪かったです。

それではどじょうさん、坊ちゃん、今度こそおやすみなさい。
また今日の夜あいましょう。

734 :名無しさん@1周年:2001/07/16(月) 02:28
>>732
そんな半角だけ書いても、誰も見ないよ。

735 :あの世がわかる人募集:2001/07/16(月) 03:32
あの世があるとしたら・・・もしそれが証明できたら
私も死んでそれっきりだとはちょっと思えないのだな
思想的に見てあの世があると考えることは良いことだと思うが
いまいち手がかりになるところがない
本屋に行ってもその関連のチープなこと。無いに等しいね。
素粒子を霊的存在のプレゼンに使った本があった
素粒子は消えたり現れたりするからあの世はあるんじゃないかと言った
超超超チープな内容の本。
大川氏はその本を読んで素粒子をその証明になると言っていたのか
そんな素粒子なんてあいまいなもの、証明になりゃしないよ。くっだらないっ
だいいち現証も必要ですと大川氏は絶対言っていたよ
だってそれで時代を変えるんだってその証明として予言を見よと
ノアの箱船作って会員の人たちは生き延びるんだって言ったのを聞いたぞ。
文証、理証だけだったらカーネギーやコヴィーや一倉さんあたりで十分じゃん
「夢の中で守護霊にあいました」とか「伝道したらVの字の雲が現れました」
いいかげんもいいかげんにして欲しい。そういうのは病院で言って欲しいよ。
もう幸福の科学も終わったな、大川氏の言うこともあてにならないし。
裏なら裏で思われても結構。でもあの世は信じるぞ、
大川氏の説くあの世感とは違うと思うけどな、丹波哲朗も妄想の域を出ていないし
地球が丸いことは世の常識になったのだから
きっとあの世があると言うことの証明のヒントがどこかにあるやもしれん。
子供だましじゃなくてほんと、あれば良いなと思う。あって欲しい。たのむ。

736 :多摩美大性:2001/07/16(月) 06:03
お導き下さい。
http://green.jbbs.net/music/804/lifeforcers.html
まじです。

737 :112-114004:2001/07/16(月) 09:04
>坂本龍馬の霊が皇后の夢枕にたったことが記録にのこっています。
>この点について私が竜馬の霊にきいてみた所、確かに言ったと彼は述べていました。
『奇跡の法』p78

738 :坊ちゃん:2001/07/16(月) 11:27
>>730のつづきで、『幸福になれない症候群』から引用。

>しかし、「結婚も一つの就職である」と考えたほうが無難だと思います。
>そして、自分の顔や家庭をよく見たうえで、
>自分の結婚シーズンはいつからいつまでかを考えることです。
>その結果、「あと一年だな」と思ったならば、
>その間に内定の出たところに就職するのが最もよいのです。

>その際、あまり高望みしてはいけません。
>相手は採用する側であり、給料を払い、
>一生の生活を保障してくれる安定企業なのですから、
>内定をくれたところに行くべきです。(p.184)

・・・というかなりクールなご発言。

739 :坊ちゃん:2001/07/16(月) 13:08
>>731 どちょうちゃんへ
 当時のインドには、有名な遊女、高級娼婦として、アンバパーリー(アームラパーリー)という人がいました。彼女は、在家の弟子として釈尊に深く帰依し、自分が所有していたアンバパーリー園という果樹園を、釈尊に修行所として提供しました。
 釈尊は彼女に対して、「美しくかわいいおまえも、やがては、皺ができて、腰は曲がり、年をとっていく。世の中は無常なのだ。そのことをよく知りなさい」と説いていました。彼女は晩年、出家して尼僧になりますが、「まさしく世尊の説かれたとおりでありました」と述懐しています。こうした娼婦に対しても、釈尊はやさしく接し、信仰の道がありうることを示したのです。
 あるとき、そのアンバパーリーが、釈尊とその弟子たちを翌日の食事に招いたところ、釈尊はそれを受けました。ところが、帰宅途中のアンバパーリーの車は、リッチャヴィ族の青年貴族たちの車と、道ですれ違うときに、ぶつかってしまいました。
 責める青年たちに対して、アンバパーリーは、釈尊とその弟子たちを招待したので、その準備のために、急いで帰ろうとしていたのだということを告げます。それを聞いた青年たちは、釈尊に対して、「遊女の接待を受けるのはいけません。私たちがもっとよい接待をしますので、私たちのほうに来てください」と訴えたのです。
 しかし釈尊は、「すでに約束したことである。遊女の接待だからといって、貴族のものより劣るわけではない。私はその約束を守るので、あなたがたの申し出を受けることはできない」と、きっちり断りました。

740 :坊ちゃん:2001/07/16(月) 13:09
 これらの事例は、釈尊もイエスも、その人の過去や職業によって人を差別しなかったことを明確に表しています。そして、「罪を犯すなかれ」と説いてはいても、罪を犯したものが信仰によって正しい道に入ったならば、すばらしい境地に入れるということを意味しているのです。
 現に、マグダラのマリアもアンバパーリーも、この世においては娼婦でしたが、あの世に還ってからは高級霊の仲間に入っています。
 行為は行為として、憎むべきもの、罪あるものとして裁かれますが、そこから立ち直った者にとっては、すばらしい世界が開けてくるものなのです。
(『愛、無限』第1章「真実の人生とは」より)
-----------------------------------------------------------------------
「すでに約束したことである。
遊女の接待だからといって、貴族のものより劣るわけではない。」
・・・くぅー、かっちょいいぞ、釈尊!
このときだけ、ヘルメス意識が前面に出ていたりして(笑)。

741 :マルクス主義者へ:2001/07/16(月) 18:33
確かに話しにならないわねぇ。さすがに。
以上。

742 :ななし:2001/07/16(月) 22:30
>しかし、「結婚も一つの就職である」と考えたほうが無難だと思います。
>そして、自分の顔や家庭をよく見たうえで、
>自分の結婚シーズンはいつからいつまでかを考えることです。
>その結果、「あと一年だな」と思ったならば、
>その間に内定の出たところに就職するのが最もよいのです。

>その際、あまり高望みしてはいけません。
>相手は採用する側であり、給料を払い、
>一生の生活を保障してくれる安定企業なのですから、
>内定をくれたところに行くべきです。(p.184)
最近は、不倫で婚期を逸する女性が増えている。

743 :名有りさん:2001/07/16(月) 22:47
坊ちゃんへ

>「霊言集の学び方」は、いちおう詳しくメモしてきたので、
>時間があれば、書き込んでみたいと思ってます。

楽しみにしてます。(^^)

>それで、削除部分については、大川総裁はノータッチで、
>編集部のほうに、まかせていると言っていました。

厳しい目で見ると、それはありか?!という気がします。
霊言集なのに他人に削除させていいのか?
(大川さんが言ったから「大川隆法霊言全集」ってわけじゃないんでしょうに。)

>自分でやると恥ずかしくてみせたくない部分がたくさんあり、
>そういうところをすべて削りたくなるので、ということです。

大川さんの作品じゃなくて、霊が言ったから霊言集でしょうに
って、これも突っ込みを入れたくなります。(^^;
そんなに勝手に削っていいのかいって。

>まあ、でもできあがったものの最終チェックは、
>たぶん大川総裁がやっているんだとは思うが・・・。

744 :名有りさん:2001/07/16(月) 22:48
>>741
なんか、独りで妄想に入ってませんか?

745 :名有りさんへ:2001/07/17(火) 00:25
あなたこそ、一人で仕事してませんか?

746 :nuke:2001/07/17(火) 00:26
「霊言集の学び方」聞いて来ました。
霊言集の刊行と平行して悟りを高めたという行り、
解釈によりますが現在の法との違和感を解消する重要なエピソードかと...
現行の新しい(削除版)霊言集も数冊見ました。
大幅な書き換えという感じでもないように思います。

>>743
最近の出版物のテープ起こしも他人がやっているのでは?
伝聞よりもビデオをどこかで見せてもらうのが早いかもしれません。

747 :坊ちゃん:2001/07/17(火) 00:59
「霊言集の学び方」の要約をカキコするが、
ビデオを見ながら走り書きしたもので、
文章としてうまくまとまらないかもしれない(^^;)。
文法とかを気にしているときりがないので、
かなり、ラフスケッチ調になるのをお許しください。
-------------------------------------------------------------------------
[霊言集の学び方・その1]
今、大川隆法全集が出ていますが、これは、全50巻の予定です。
10年ぐらいかかるでしょう。
最近の理論書を読んで会員になった人は、異質に見えるんではないかと思います。
初期の会員で霊言集から入った人は、理論的発展のしかたがわかっていると思うが、
理論書から入った人は、そのへんがわからないと思うので、
私のほうから説明したいと思います。

この時期に霊言全集出す意義について。
理論書のが、しっかりするのもたしか。
草創期のエピソード等、最初のころの話は、
私としては、恥ずかしいこと多い。
でも、そんなところが読者としては読みたいところで、
また真実味があるのも事実だと思う。
霊言集の編集は、編集部のほうがやっています。
私は、ノータッチです。
私がやると、これも削りたい、あれも削りたいとなってしまうので。
まあ、私にとっては混沌期であったと思う。
今考えると非常に幼稚な話をしているが、幼稚な話に信憑性があるんでないか。

ある日、突然、霊示が降りた。
それから、エル・カンターレの自覚に10年かかった。
1994年ぐらいに霊言から抜けた。
もう霊言集は出せない。自分の考えに統一した。
私の悟りのレベルが高くなってきたので・・・。
ですから初期のものとして出したほうが実証性ということに関してはよいだろう。
生々しさがある。
--------------------------------------------------------------
・・・けっこう、たいへん(^^;)
とりあえずここまで。

748 :名有りさん:2001/07/17(火) 01:19
>>745
>あなたこそ、一人で仕事してませんか?

私の仕事は一人ではできない仕事です。
しかしそれとどう関係があるのか・・・新手のギャグかな?!

749 :名有りさん:2001/07/17(火) 01:58
>>747 坊ちゃんへ
ありがとうございます。
前半部分は、やはり前に書いた疑問が感じられました。読者のリクエストにお答えして〜♪という感じなのでしょうか。しかし方便の時代が終わったというのならあえて出さないほうがいいのではとも思えます。「自分の過去の出版暦」としての位置付けならわからないでもないですが。
後半部分は、方便の時代は終わったの説明ですね。しかし実証性としてはどうなのだろうか?霊言が矛盾を含んでいても大川隆法さんの視点からは生々しい実証性のほうがクローズアップされてしまうのかな?

>>746 nukeさんへ
霊言集の削除部分の差分を少し前に、コピー&ペースト版でちょっと見ましたが、大した削除がなされているというわけではないみたいですね。
テープ起こしの場合は、おそらくテープの内容を「そのまま」(誰かが)起こすのだろうと思うのですが、
霊言集の一部文章削除の場合は、霊言を出した霊本人の承諾なしに一部の削除が行われてはいないだろうか、と思い、
その点を、少しきびし目にちょっと触れてみたわけです。各自の判断で簡単に変えていいものなのか?と。
ビデオを見せてもらってはどうかということですが、そこまで真剣にしようとは思っていません。

750 :坊ちゃん:2001/07/17(火) 03:22
『霊言集の学び方』の私的考察]
「夏は夜」ということで、夜はまだまだこれから(笑)。

今回の法話について、私自身が気になったことを述べてみたいと思います。

結論から言ってしまうと、三宝帰依というものが、
仏→法→僧という順ではなく、僧→法→仏という流れに逆転してるんではないか。

今回の御生誕祭は、月刊誌の予告に、大川隆法総裁のご法話の演題が記されてなかった。
いままでは、どういう題のご法話があるかということが書かれていたように思う。
すべての御聖誕祭、聖夜祭の月刊誌の記事をチェックしたわけではないので、
それほど自信はないが・・・。

これは、あくまで想像の域を出ないのであるが、
当初、大川総裁は、別の演題で法話をされるつもりだったのではないか。
しかし、幸福の科学本部のほうで、是非、霊言全集に関しての話をして欲しいと、
強烈に大川総裁にねじこんだんではないか。
なぜならば、霊言全集に対する植福は、
支部精舎建立の資金として充てられることになっているので、
本部としては、これを推進するためにも、大川総裁にお話して欲しいと思ったのでしょう。

本来、仏が下生している間は、仏と仏の教えを伝える手段として、手足として
僧団があるのでしょう。
それが、僧団の運営のために、仏を利用するようになっている。
私の想像があっていたとしたら、本末転倒もはなはだしい。
私が、今回の法話を聞いて感じたのは、大川総裁の
「私はこんな話をしたいわけじゃないのにな」という気持ちです。

751 :nuke:2001/07/17(火) 04:01
>>749
>霊言を出した霊本人の承諾なしに一部の削除が行われてはいないだろうか、
>と思い、 その点を、少しきびし目にちょっと触れてみたわけです。

リスペクトしなければならないものには現在も変わりは無いと思われます。
ただ各霊人の主張する自力門・他力門、光明思想等、方法論に立脚する論説がほとんどになってしまっている、
大きなセグメントは整理・削除の必要が有るかと思われます。
(ここでの判断基準は恐らく、太陽の法・黄金の法・永遠の法に鑑みてという事だと思いますが...)
承諾の有無に関しては、三宝帰依のスタイルが敷かれてから、帰依した霊人(確認するのは不可能ですけれど)の
場合は僧団に委ねるものとして問題はないのではと思います。現在リリースされているタイトルからの推測に過ぎませんが。

>>750
>「私はこんな話をしたいわけじゃないのにな」という気持ちです。

邪推すると、
「本当はこう思ってるんでしょ? ってわかるんです。」云々という辺り、そうかもしれません。
メジャーな教団にするというプロジェクトからすれば、金銭のマネージメントは不可避な部分と感じられますので、
「あり」なのかもしれません。それにはサービス(と一般に受け取られるもの)のクオリティの検討と、
効率化によるダイエットが不可欠ですが。

752 :ぼちゃん!:2001/07/17(火) 05:48
>>751
>メジャーな教団にするというプロジェクトからすれば

これ程大川氏以下幸福の科学という団体がおこなっていた嘘と欺瞞が世間に
ばれてしまった現在、それを素直に認めて世間を惑わした事実に対して謝罪
しない限りこの教団がメジャーになる事はありえませんよ。それほど世間は
甘くないです。

753 :名有りさんへ:2001/07/17(火) 05:51
ギャグで終わればよかったが、もう後戻りはできない。

754 :信者のみなさんへ:2001/07/17(火) 06:27
信者になりすましている方には注意しましょう。
なりすましによって、幸福の科学の社会的地位を貶めようとする
行為が横行しています。

三宝帰依している信者が、BBS上で幸福の科学を批判することはあり
えません。

BBS上で幸福の科学を批判する信者がいた場合は、三宝帰依者とは
認められません。

悪を押しとどめ、善を押し進めること。
みなさん、仏を御護りしましょう。

合掌

755 :三四郎:2001/07/17(火) 07:27
>当初、大川総裁は、別の演題で法話をされるつもりだったのではないか。

実際、はじめの予定では別の演題でしたね。
たしかに、ご生誕祭で「霊言集の学び方」というのは、
今までのご生誕祭を鑑みると、
ちょっと違和感あるな〜という感じはありますね。

756 :名無しさん@1周年:2001/07/17(火) 09:58
>>750
>本来、仏が下生している間は、仏と仏の教えを伝える手段として、手足として
>僧団があるのでしょう。
>それが、僧団の運営のために、仏を利用するようになっている。

大川さんも本部の幹部も「お互いに利用」し合っているとしか見えません。
例えていうなら「神輿に乗る人、担ぐ人」という構図でしょうか。
お互いに人生を賭けて派手な神輿を披露した以上、今更降ろせないというところでしょう。
そして、欺瞞に満ちた内部事情を知らない善男善女の末端の信者さんが、
そんな虚構のお祭り騒ぎを喜んで見ている・・・。

757 :名無しさん@1周年:2001/07/17(火) 09:59
続きです。

ところで、信者が大川教を伝える大川仏の手足だとしても
大川さん自身も、宇宙創生された根本神の手足だということを忘れないように
願いたいものです。エルカンターレなどと好きなハンドルネームや芸名をつける
のは結構ですが、あたかも自分が根本神のように語る(騙る)のはそれこそ大きな罪です。
根本神が人間に宿ったり、一人の人間のみに特別な使命を担わせたりはしません。

とにかく今回の法話をはじめ、大川さんと幸福の科学は支離滅裂の泥沼状態をますます
深めているのは否めないと思います。これまでたくさんの警鐘が鳴らされてきたはずですが
大川さんがいま一度それらを振り返り、真摯に受け止め、謙虚に反省と謝罪をし、原点に返って
真のイノベーションをやるしかないでしょう。

758 :坊ちゃん:2001/07/17(火) 12:09
まあ、とにかく組織運営というのは、難しいもんです。
今は、おそらく、仏陀亡きあとの教団運営には、
どのような落とし穴があるか、ということを
シミュレーションしている時期なのでしょう。
「理想の宗教の原型」とは、どのようなものなのかということを、
会員一人ひとりが考えていくべきであると思います。

今、政治の世界でも小泉さんが大きな変革を行おうとしてます。
もしかして失敗するかもしれませんが、
今までの体制では、ダメなんだということは、政治家も国民も
充分承知しているでしょう。
いつかは、やらねばならぬことです。

無駄な公共事業の問題。
天下り、族議員の問題。
官僚による縦割り行政の問題。
権力の中央集中化の問題。
護送船団方式から脱却できない銀行の問題。

幸福の科学にも似たような問題は生じてきているように思える。

759 :名無しさん@1周年:2001/07/17(火) 14:05
何故に組織運営の諸悪の原因や失敗の責任を
幹部信者や一般信者にのみ責任転嫁するのだろう。
何故に大川隆法を絶対視して彼に間違いはない
責任はないと考えるのだろう。
大川隆法とてあらゆる感情と個性の豊かなひとりの人間なのに。
すばらしいところもあると同時に恥ずかしいことを考えたり
あやまちも犯すことだってあるのだ。
大事なのは人間として謝るべきときには
潔い言動を表明することではないのか。
それが組織の創設者、トップとしての責任ではないのか。
ましてや幸福の科学はいやしくも人の道を説く宗教組織。
単なる営利団体、特殊法人ではない。
問題のすり替えはやめたほうがいい。
本気で「上求菩提下化衆生・三学の修行」を旨とするなら
教祖みずからが率先してその道を歩み示すべきではないか。
幹部のやり方がまずいのであれば修正の指導をきちんとやるべき。
少なくともこのままでは教祖亡きあとはさらにひどいカルト集団に
なるか、ばらばらに分解するかのどちらかであろう。

760 :7743:2001/07/17(火) 16:02
>>750
> 本来、仏が下生している間は、仏と仏の教えを伝える手段として、手足として
> 僧団があるのでしょう。
> それが、僧団の運営のために、仏を利用するようになっている。
> 私の想像があっていたとしたら、本末転倒もはなはだしい。
> 私が、今回の法話を聞いて感じたのは、大川総裁の
> 「私はこんな話をしたいわけじゃないのにな」という気持ちです。
 何言ってんだか。
 大川隆法は幸福の科学の帝王じゃないか。霊言全集を金集めの道具に使う
ことを誰が提案したにせよ、決断したのは大川隆法以外にあり得ないだろう。
 だいたい、大川隆法の意に反して大川隆法を動かせる人間など幸福の科学に
いるのかい?いるわけないだろうが。

761 :nuke:2001/07/17(火) 18:45
>>752
>世間を惑わした事実

予言関係でしょうか?

>>758
>仏陀亡きあとの教団運営

私は自律的な判断の発生の為にライブでの公演を行わなくなったと考えています。
(勿論、経済的な問題も理由の一つだと思います)

762 :三四郎:2001/07/17(火) 19:56
>>755 自己レス

思うことはいろいろありますが、
今までのご生誕祭に比べて、
一般の方にも入りやすい内容という良さはあると思う。

あと、法話はすでに何ヶ月か前に収録してあるものなので、
坊ちゃんの言うように、「幸福の科学本部のほうで、是非、
霊言全集に関しての話をして欲しいと、
強烈に大川総裁にねじこんだんではないか 」というのも
違うのではないか?と思われます。

763 :ショボショボ:2001/07/17(火) 20:21
坊ちゃんの話を聞くとエルカンターレもだんだんショボクなってきたな
「恥ずかしいので弟子に編集させた」・・・恥ずかしいことしたの分かってんじゃん
「もう霊言集は出せない」・・・出したって笑いのネタにされるだけだね
つうか、霊能力無くなってんのね。
あれだけ胸張ってギラギラの衣装着て
「日本人全員を会員にしたる!」って言ってたのに、もう無理ですって感じかな。
「東京で成功しなければ世界には出ない」なんて事も最近言いだしてるし
「私はいぶし銀を目指す。メッキはダメです。」って言っていたのに
自分でおもっいっきりパテ塗ってメッキ塗装してやんの
バリバリはげてさび付いてボロボロになってやんのー
自分は神だとほざいてさんざん偉そうなこと言って思い上がった罰だ、
アラーの神のおぼしめしだ。
泣け、大川隆法、神も少しは同情してくれるぞ。
同情するなら金をくれって、古ーい事言ったりして・・・

764 :暗黒魔界の住人:2001/07/17(火) 20:45
世界伝道の礎で各国に支部ができましたがその中で
ニューヨーク支部の方が「仏陀様どうか沈みゆくこの地をお救いください」
と泣いて訴えていたのが印象に残る。
あういう方は今どういう思いでいるのだろう。
お気楽な会員の方のように「危機は去ったありがとさん」と思っているのだろうか?
私は到底そのように軽々しく受け取れないが・・・。
フランス支局の特配員だったヤツを私は知っている。
空手好きの頭のキレるヤツだったがとにかくどうしょうもない。
「おれは○○会社の社長の息子だった」とかPRしたかと思うと
「やる気のないヤツは会員なんかやめちまえっ!
俺が主宰だったらどんどんクビにしてやる」と怒鳴り散らしていた。
講習会でも「キミはそんなことも分からないのか・・・足りないな。」と言ったりして
切り捨てるようにみんなを醒めた目で見て淡々と講義を進めていたのも印象に残る。
こんな思い上がったヤツがフランス支局に出向してどうなるのだろうとちょっと興味があった
案の定、御国から思いっきりカルト認定されてしまった・・・
きっと無茶な伝道をしたのだろう、当然と言えば当然だが・・・。
幸福の科学がこうなってしまったのも、こういう講師職員が多かったせいもある
ま、総裁も全てをお見通しであるのならばこういう弟子を
教育しきれなかったという責任はあると思うのだが・・・

765 :名無しさん@1周年:2001/07/17(火) 20:59
>総裁も全てをお見通しであるのならばこういう弟子を
教育しきれなかったという責任はあると思うのだが・・・

観自在力を持ち、地球の裏側に木の葉が落ちる事さえ認識できる
最高次元におられる方ですから、こういう事になることも、
予言が全て外れる事も全て承知の上の事でしょう

766 :名無しさん@1周年:2001/07/17(火) 21:09
霊言集。「死人に口無し」でうまくいくと目論んだ阿呆。
そいつの名は、自称「再誕!仏陀。大川隆法」こと、中川隆。
仏陀じゃない者が仏陀を名乗って、神じゃない者が神を名乗って、
責任とれるわけないですね。
幸福の科学。坂道を転げ落ちるように、破滅の道をひたすらまっしぐら・・・。

767 :ここでCMです:2001/07/17(火) 21:34
さぁみんな!こんな暑い日は「エルカンターレ・アイス」でさわやかおいちー!
原材料名 : 人工着色料 黄7号、香料、甘味料、ヘロイン、コカイン、以上
 ※尚、新甘味料として布施がしたくなる「ムリシトール」を配合
  サイフのひもが緩くなることがありますが気にしない気にしない♪
★スティックに「当たり」の文字が出たら超ラッキー
下剤が配合してあるのでほんとにおなかが当たります。
この修行に耐えるとアイス菩薩フィギアがもれなくお近くの支部でもらえます。
さぁみんなもゲット、ゲッチュー、ゲッテスト!いますぐ支部へ急げ!
(^o^) 幸福の科学食品 定価1000万円

768 :訂正:2001/07/17(火) 21:39
ムリシトールじゃなくムシリトールです
か、噛んだ・・・さむ

769 ::名無しさん@1周年 :2001/07/17(火) 22:00
>>767
ははははははは(笑)
神の見えてきそうなアイスですな

770 :名有りさん:2001/07/17(火) 22:09
>>753
>ギャグで終わればよかったが、もう後戻りはできない。

ギャグじゃないんですか。ご自分を見失わないように。

771 :名無しさん@1周年:2001/07/17(火) 22:11
藁人形は暇ですか…?

772 :坊ちゃんへ:2001/07/17(火) 22:26
ホホホホ  赤シャツの笑い

これが最後のギャグですね。
(夏目漱石の坊ちゃんをお読みの方は笑えます)

773 :名無しさん@1周年:2001/07/17(火) 22:44
>>764
超具体的でありありと情景が浮かびますね。
似たような人、支部長とか職員にいました。
「文句がある奴は支部に来なくてもいい」なーんて
陰でいかにも腹立たしそうに吐いてました。
ついたての横にいた私、しっかりその本音聞いちゃったもんね。
ふつうの信者さんたちにも結構裏表の激しい人いたわー。

774 :名無しさん@1周年:2001/07/17(火) 22:48
>>768

言い直してからに・・・インパクト強し!
おもろい。(激藁

775 :名無しさん@1周年 :2001/07/17(火) 23:01
>>774
そう?
寒かったけど。

776 :名無しさん@1周年:2001/07/17(火) 23:47
>>773
お、俺ね、婦人部のおばさんに
「あたしは2万人伝道して菩薩になるのっ、
あなたみたいに奥さんの尻に敷かれている人には無理よね。」
って言われたことあるよ。
なんか怒り3倍モードになったよ、心の三毒だとは知りながらも・・・
「・・・おめぇ、俺の家庭のこと見たことあんのかよっ」って。
ウソ書いているみたいでしょ?でもほんとうなんだなこれが。現実が・・・。

しっ・・・!静かにっ。いまガマンデスネさんがこっちを見てますよ・・・!
また妬みと地獄の連中らが、って言われちゃいますね。こわい、こわい。

777 :777:2001/07/18(水) 00:11
777は勝利の数字。

778 :坊ちゃん:2001/07/18(水) 00:27
>>758のような話はレスポンスがいいなあ(^^;)。
でも、とりあえず、ご法話の要約から。
-----------------------------------------------------
[霊言集の学び方・その2]
1981年3月21日に自動書記が起きた。
しかし、霊的現象はその前からちょくちょくあった。
12月のある朝、洗面所の鏡で目を見ると、
光沢みたいなのが、テカっと出ていた。
これはなにかあるな、と予感がした。

そのあとにも、さまざまな現象が起きた。
道を歩いていても両脇をだれかに支えられているかんじ。
宙を浮く感じで、もうちょっとで本当に浮いてしまうんではないかと、
これはヤバイと思った。非現実的な感じ。
まわりに気付かれないようにするのが大変だった。

1,2月ごろの寒いとき、
当時は、古いお屋敷の角の一間を借りてすんでいた。
夜、座椅子に座って本を読んでいた。
何かがスススっと近づいてくる感じがした。
それが、サワっと手の上を走っていく。
赤い着物を着た女性だった。
これは大変なことになった。
別に私は幽霊好きではなかった。
触ってくる感覚がなんとも言えずいやだった。
毎日来たら、もう妖怪の世界です。
追い払う法力もなかったのでどうしようと思いました。
-------------------------------------------------------
・・・「赤い着物を着た女性」の所を書いていて、オイラがゾクゾクした。
気のせいならいいけど、ほんとに寄ってきてたらどうしよう(T.T)。
思わずテレビつけちった。

779 :坊ちゃんへ:2001/07/18(水) 00:46
スパイ活動ですか。

780 :坊ちゃん:2001/07/18(水) 00:47
>>762 三四郎さんへ
>あと、法話はすでに何ヶ月か前に収録してあるものなので、

そのことは、知っています。
ま、あまり詳しく想像すると、話が生々しくなりすぎるので、
この辺でやめときましょう(笑)。

781 :部外者:2001/07/18(水) 02:41
>スパイ活動ですか。
あなたも、言いたいことがあったら発表しなさいよ。
何もやらない人は黙ってなさい!

782 :坊ちゃん:2001/07/18(水) 03:03
今日、ニュースを見てたら、「化粧品会社の顧客情報がインターネットに流出」
とかいうのが流れてた。

実は、私は、幸福の科学はインターネットを解禁にすべきである、
みたいなことをカキコしようとしてたんだけど、
ちょっと躊躇してしまったよ。

本部でインターネットを活用しないのならば、
支部の有志がホームページを作るなり、メールマガジン、メーリングリストを
作るなりして、どんどんdiscloseしていこう!みたいに言いたかったんだが・・・。

でも、会員の安全ということを考えたら、
よっぽど気をつけないといけない。
ハッキングとかでどれほどの情報が引き出せるのか、
私はよく知らない。
たぶん、IPだっけ、それを割り出すのは簡単なんだろう。
そこから、氏名とか住所を特定する方法があるのかどうかはわからないが、
クレジットカードの情報をハッキングできれば可能なような気がする。

犯罪行為を平気でする邪教団が、そのようにして幸福の科学の会員の情報を
調べ上げて、会員に危害を加えたり、ストーキングを行ったりしないとも限らない。
「考えすぎだよ」と言われるかもしれないが、
やっぱり、「安全第一」、万が一ということを常に考えることも必要だと思う。

783 :部外者:2001/07/18(水) 06:33
>「やる気のないヤツは会員なんかやめちまえっ!
社員の方々は、会員の寄付金から給料が出ているのではないのですか?

784 :ゆきさんへ:2001/07/18(水) 06:43
スパイ行為だけはやめようぜ。
なりすましはやめようぜ。
会員を通して、情報取るのやめようぜ。
知りたいのなら自分で行くこと。

785 :名無しさん@1周年:2001/07/18(水) 07:19
>犯罪行為を平気でする邪教団

この辺にこの宗教のものすごい思い上がりがあるのね。平気で<邪教>という言葉を
使う感覚にね。自分たちの教団が多くの人々の家庭や人生を崩壊させている面もあると
言う点にはまったく目を背けて、世界一優秀な教団がその他もろもろの宗教の正邪優劣を区別
してやると言う感じで、あんた何者なのといいたいね。
そういう思い上がりをなくさないかぎりいつまでたっても仏国土ユートピアは完成しない
だろうけど、もうそういう目的は失われているみたいだからどうでもいいのかも。
トップの連中が贅沢するお金さえ入れば、それでよしというわけだしね。

ところで創価学会はいまでも邪教なの?

786 :名無しさん@1周年:2001/07/18(水) 11:56
信者さんへ。ヤフーでこんな発言があるけど、どう思う?

>霊言集には内容的な間違いはいろいろあるでしょうが,ご自身がそれほど知識がないと
きに収録した霊言なので,そのようになっているということみたいです。

ぼくは「この説明で納得すんの??」って感じ。霊媒があずかり知らないこと語った場合
でさえ、それがほんとに霊かどうかがあやしまれるっていうのに、まして霊媒の知識以上
のものが出てこない霊言なんて、霊である可能性ゼロに近いといっていいんじゃない?少
なくとも霊媒の創作である可能性のほうを強く印象付けると思う。「霊は言語中枢を借り
る」っていうのが以前パパさんか誰かが説明してたことだよ。もし霊媒がある事柄につい
て間違った知識を持ってたら、霊が正しい知識を持ってたとしても、霊は間違った知識の
ほうを語っちゃうの?それはあまりにもおかしいんじゃない?だってそれじゃあ霊に語ら
せる意味がまったくなくなっちゃうじゃん。

787 :名無しさん@1周年:2001/07/18(水) 12:00
ヤフーでのヨハネの霊言に関する意見。

>現在の技術でも、おそらくクローン人間とか作ろうと思えば作れるんだろう。

現時点では絶対に無理だけども、技術的には遠くない将来に可能になるんじゃないかね。
問題はそれが単なる「肉体」のコピーに過ぎないのか、「生命」としてコピーされうるの
かってことでしょう。人間に限らず「生命」というものが乗り物である「肉体」と、操縦
者である「魂」とで成り立つっていうのが幸福の科学の思想ですよね。だとすれば、地上
で人間がつくったクローンの「肉体」に霊界が「魂」を送り込まなけりゃ、「生命」とし
て誕生しないんだよね。だから、技術がいくら発達したところで「肉体」のクローンを作
ることはできても、「魂」のクローン(=魂をもった人間)を作れる日は永久に来ないと
いうことになる。そして幸福の科学の霊界は“「肉体」をいくらコピーしても「生命」に
はならないのだよ、「魂」が入って初めて「生命」たりえるのだよ”という思想の正当性
を示さなければいけないんだから、霊界がクローンの「肉体」に対して「魂」を送り込む
ということはかなり考えにくいことなんじゃないの?
でもいつの日か人間のクローン(心をもったクローン)を人間自身が作ることが可能にな
ったときに、幸福の科学はいったいどうやって言い訳するのかな。というか、現に羊ドリ
ーのようにちゃんと生まれて生き続けている生命があることを思えば、前提である“「生
命」というのは「魂」と「肉体」というようにわけられる”という思想はすでに相当危機
に立たされてると思うけど。

788 :名無しさん@1周年:2001/07/18(水) 12:00
>でもよー、だれの魂がそのクローンの中に入るんだ?
>オレはやだなー。
>指導霊とかに「おまえは下品だからすこしクローン人間に入って修行しなさい」
>とか言われたらどうしようΣ( ̄ロ ̄lll) !!

おいおい、それが差別心だろうが。「ヨハネの霊はまさにわたしのようなひとを見越して、
「差別が起きる」と言っているのではないだろうか」と考えないの?クローンなのは乗り
物である「肉体」のほうであって本質は「魂」たるあなただというのが幸福の科学の教え
なんじゃないの?なんで「やだなー」とか「どうしよう」と思うのかね。

789 :名無しさん@1周年:2001/07/18(水) 12:01
霊言はロボットのことを言ってるのか、クローンのことを言ってるのかわからんが、どち
らにしても矛盾があるように思う。

ロボットのことを言ってるんだとすれば、2001年宇宙の旅のHALのような超高度な
プログラミングをすれば混乱は起きるだろうが、混乱をきたすほど高度なプログラムを組
まなければいいだけの話じゃないのか??どっちにしても、コンピュータのプログラミン
グの問題だから、招霊の話はおかしいと思うんですけど。
それから、ロボットに奴隷的な役割を担わせようというのはなにも未来にはじめて起きる
ことじゃなく、人間は人間の変わりになる機械をこれまでもすでにたくさん作って、人間
のかわりに働かせてきたね。車を製造するロボットとかね。それが倫理的になにか問題が
あるかっていえば、ないと考えるのが普通でしょう。将来もうすこしロボットが高度化し
たとして、それらに奴隷的な役割を負わせたとしても、倫理的に問題がないのはごく自然
のことでは??

ロボットじゃなくクローンのことを言ってるんだとすれば、招霊の必要性があるというヨ
ハネの意見は幸福の科学の教義(「魂」を入れなければ人間たりえないという思想)のう
えでは正しい。ただし、それは「天上界はなぜクローンに魂を送ることを許すのか」とい
う疑問を生む。
問題はほかにもある。クローンとそのホストはそもそも主従の関係にあるのではない。た
とえば将来ぼくの両親がぼくのクローンを作ったとき、そのクローンはぼくの兄弟になる。
正確に言えば一卵性の双生児の兄弟だ。よってひとりの個人として尊重されなきゃいけない。
ヨハネは「精神的に発達したいがために、それ以外の、精神の発達に寄与しないと考えら
れる労働を人造人間にやらせようと思って人造人間を創る」と語ってるが、「精神的に
発達したい」と願うひとがなんで兄弟であるクローンに奴隷的な役割を担わそうなどと考
えるのか。このあたり、到底霊が未来を霊視して語ったこととは思えない。信者さんがた、
どう考える??

790 :嗚呼!宗教ってスバラシイ!:2001/07/18(水) 14:57
-─===─ヽ/へ         
iiii彡≡≡≡|≡ヾ ヽ    ______                      ___ ,-───
彡≡≡≡≡|≡ミミヾ /         \         _-=─=-   /     `
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ミiiiiiヽ            \    _-=≡///:: ;; ''ヽ丶/ヾ ヾ .,! !,,!_´,,//_//
           \iiiiiiiゞ         ─  |  /    ''  ~    ヾ/=/`''~~       /彡-
             \iiヽ        ── | /              |=.|     二     | 三
━━━'/  ヽ━━━ ヽミヽ _,-=-  _,-= ヽ| |                ヽ|   ──     \三
  ⊂⊃,.::  :: ⊂⊃  ヽiiiii ⊂⊃ノ_⊂⊃ ヽ |≡      , 、       || ヽ ,,   、ー ̄   \
         :::      |iiiii        ヽ  .|≡_≡=-、___, - -=≡=_ / ⊂⊃    ⊂⊃   |=
                |iii|     ( о )  | | ,⊂⊃ |     | ⊂⊃ |┤    /         |/
    ( ● ● )      .|iiii| /_,,,,;;iiiiiiii;;;,,_ヽ  |ヽ二_,(    )\_二/ |    ( 。つ\
   》━━━━《       |iiiii|///;;;;───、ヾ. |   /(      )ヽ    |    /     丶ー
  》 / ̄ ̄\ 《     |iiiiiiii|:::///\__/ヾヽ|   /  ⌒`´⌒      |    /____」
 《《  \ ̄ ̄/ 》》   |iiiiiiiiiii|::// ;;  ; ;; 》::::::|              /  |      |/    /
  》》    ̄ ̄  《《 》》》》》iiiii|::《 ;; ;; ;》 ;;》:(    |_/ヽ_'\_/   | |    |__/    //
《《《《《《《《《》》》》》》》》》》》》》》iii|/ 》  ;;》 》 ;;ミ ヽ   、\_ ̄  ̄/ヽ    ヽ    -─      /
巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》》》IIII  ヽヽ《 ;;; 》(  \   |    ̄ ̄     _// ヽ_____/_ノ
巛巛巛巛》》》》》》》》》》》》iiiiiii      ``《人/   \__ ヽ____/  /≒/-'

791 :名無しさん@1周年:2001/07/18(水) 15:17
「クローン人間は大昔からいる」といえますね。天然物が。
一卵生の双生児、多生児なんかがそうでしょ。
子宮内で受精卵が細胞分裂を繰り返して成長して行くという過程が
別な方法で可能になってきたというだけの話しです。
霊言で妄想を膨らまさせてるだけのことですな。

792 :名無しさん@1周年:2001/07/18(水) 21:00
ヤフーでこんな意見が出ました。

大いなる志を持つ人は・・・・・
投稿者: koremomatahibi (24歳/男性/北陸のどこか) 2001年7月18日 午後 7時50分
メッセージ: 5234 / 5235
古くは釈迦も歩いた。キリストも歩いた。現代でもそうだろう。大いなる志を持つ人
は席の暖まる暇などないはずだ。
振り返って大川氏はどうだろう。自らエルカンターレという最高神だと宣言していな
がら、自らの城にこもって、信者達の前には時々ビデオで一方的に話し掛けているだ
けのような気がする。この世を理想のために変革しようとする人が、これではどうも
いじましい。どうしてもっと信者だけではなく、広く大勢の人々に自らの肉声で訴え
ようとしないのだろうか?この世を変えるために降臨してきたのでしょう?
それとも人々の前に出れない何か訳でもあるのでしょうか?

もっともだと思います。
21世紀のブッダ(?)は引きこもりなんですか?

793 :名無しさん@1周年:2001/07/18(水) 21:05
さらにこんな意見も出ました。

なぜ姿をあらわさないのか?
投稿者: koremomatahibi (24歳/男性/北陸のどこか) 2001年7月18日 午後 8時40分
メッセージ: 5235 / 5235
信者さん達は、軽々しく人前に姿をあらわしたら神のありがたみが薄れるとか、マスコミの餌食になるからとかいうかもしれないが、それはどうだろう?

大体、人前に姿をあらわしたぐらいでありがたみが薄れるなんて、教祖に威厳とか人徳が備わっていない証拠にはならないか?マザーテレサやダライラマは世界中に姿を表し、活動し教えを広めたが、それによって彼らの価値はむしろあがった。彼らの心意気を皆は理解したし、誰もくさしたりけなしたりしなかった。彼らは人々に自分の信念を納得させるだけの器量の持ち主だから。人にさせできることが、どうしてエルカンターレにできないの?
マスコミもそう。なんと書かれようと平気で切り替えして、むしろ聴衆を感心させるような「智慧」の持ち主でないと、指導者としてこころもとない。イエスは占領下ユダヤの地において、聴衆の前でローマのスパイに「カエサル(ローマ皇帝)に税金を納めるべきかどうか」と聞かれたとき、「カエサルの物はカエサルに、神のものは神に返そう」と見事に切り返し、ローマへの反逆者ともされず、ユダヤ民衆の支持も失わなかった。
人々を導く指導者たるもの、そのくらい智慧と機転の持ち主でないとダメだ。写真週刊誌に自分の悪口を書かれたくらいで逆上して、信者達にファックスや電話回線がパンクするような攻撃をさせて、なおかつ世間の非難をあびて、いきなりとりやめるような自ら器の底が知れるような事をすべきでない。
みんな見ている。この男がこの場をどのようにして切り返すのか。それを見事にやったのなら、さすが大川隆法という男は凡百の宗教家と違うな、ということになっただろうに、惜しい事をしたものだ。
それとももともとその程度の器量だということだろうか。

なんだか胸の奥につかえていた疑問が「目からウロコ・・」って感じがしました。
総裁先生は実はものすごい小心者ではないのでしょうか。

794 :名無しさん@1周年:2001/07/18(水) 21:09
あ、いちおう住所書きますね。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=a1fc9acja1a4n2j3xa4n65a4a8a4ka4da4a4a4fa1fc&sid=1835217&mid=5234

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835217&tid=a1fc9acja1a4n2j3xa4n65a4a8a4ka4da4a4a4fa1fc&sid=1835217&mid=5235

795 :名無しさん@1周年 :2001/07/18(水) 22:00
>>782
>本部でインターネットを活用しないのならば、
>支部の有志がホームページを作るなり、メールマガジン、メーリングリストを
>作るなりして、どんどんdiscloseしていこう!みたいに言いたかったんだが・・・。

すでに結構やってるみたいですね。

796 :nuke:2001/07/18(水) 23:28
>>767
「魂」のクローニングに関しての可能性はパイトロンのエピソードから汲み取れます。
予言の中のクローニングは肉体に限定した意味でのクローンだと思います。
特定の個人の正確なクローンの作成が主流になる可能性は低く、
複数の遺伝情報をベースにした優性的モデル(若しくは完全にオリジナルとして書かれたモデル)
の量産が行われるのではと思うのですがいかがでしょう?
ヨハネの予言は、完全にオリジナルとして書かれたモデルの製作が可能になった場合、
それがヒトとして認知されるかどうかが問題化する(ブレードランナーのロイバッティの様な)
という事と捉えていますが...
そのクローンの肉体に入る魂には志願したいと思いますが...

アイザック・アシモフかACクラークの短編だったと思うのですが、
極低温の環境で発生したシリコン生物の話があり、
ロボットとは違いますが有機的肉体を伴わない三次元生命の可能性も有るかもしれません。

797 :坊ちゃん:2001/07/19(木) 00:58
>>792 >>793
待ってました!
そのようなことは、会員、非会員に関わらず、大なり小なり考えているでしょう。

私自身は、『仏陀再誕』も見たし、『復活の時は今』も見たし、
『信仰の勝利』も『新世界建設』も、数多くの講演・セミナーで直接、
大川総裁を拝見できた。
思えば、なんとぜいたくな時代であったことよ。
チケット代も安かったし(笑)。

あれだけ、バンバン講演会やってたんだから、今だって、やってやれないことは
ないんだろう。ビデオの中では、法話してるんだし。
それで、私みたいに比較的初期から会員だった人は、直接、目にする機会があったので、
今、会うことができなくても、それは、あきらめがつくってもんだが、
最近、会員になった人やこれから会員になる人は、やっぱり納得いかないとは思う。

私は、このまま「天の岩戸隠れ」が、ずっと続くわけないと信じています。
そのためには、会員や大川総裁に関心のある人たちが、
もっと熱望しないといけないと思います。
イエス・キリストは言ったではないか「求めよ。さらば与えられん」。

そして、さらに付け加えるとするならば、
昔、熱心な信者が、釈尊を食事に招待したがごとく、
私たちが、大川総裁が上がるべき舞台をきちんと準備しなくてはいけない。
「舞台は整いました。どうかここで法をお説きください」というふうに・・・。
まあ、たいへんですけど。

798 :パイン:2001/07/19(木) 01:54
何回も何回も同じこと言うけど、幸福の科学が嫌いなんでしょ?無視すれば?
じゃなかったら「反・幸福の科学」の集団を作って見せろよ。
俺は幸福な科学をもっと広げて見せるよ。こんな所でしか批判できないような
やつらって情けないよ。男なんだろ?弱者装って嫉妬を正当化するな!!
大体どの宗教でも辞めた奴は文句を言うもんだよな。実に下らん!
自分の人生に責任持てないような奴らばっかりじゃないか。
悔しかったら俺のグループみたいに26歳で年商3億の会社
作ってみろよ。出来ないだろう?暇人!!お前ら皆暇人だ!!
ちんちん切って捨てろ!!それも出来ない奴はだまっとれ!!
幸福の科学に文句があるなら裁判でも何でも起こせ!!
やってみい!!いや!やれ!!やって見せろ!!
貧乏正当化しているマルクスみたいな奴らばっかりだ。
沖縄は共産党が多いけどここで幸福の科学を批判している奴
と一緒だ!!理屈ばっかりこねて行動しない怠け者だ!!
こんな所で書き込みばっかりしている暇があるなら仕事しろ!!
勉強せい!!幸福の科学の運営がどうとか法話がどうとか・・・
言ってる奴らより全然総裁のほうが影響力、あるじゃねえか!!
悔しかったら幸福の科学より大きい会社なり団体なりを作ってから
文句言え!!そうしたら今よりは幸福の科学を潰しやすいはずよ!
やってみい!できないだろ?フラーなんかは!!

799 :nuke:2001/07/19(木) 02:11
フラー?
バックミンスター?

800 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 02:43
古い

801 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 03:27
>>798

>幸福の科学が嫌いなんでしょ?

嫌い。

>無視すれば?

いやじゃ。

>じゃなかったら「反・幸福の科学」の集団を作って見せろよ。

そんなもん興味ない。作りたくない。

>俺は幸福な科学をもっと広げて見せるよ。こんな所でしか批判できないような
>やつらって情けないよ。男なんだろ?弱者装って嫉妬を正当化するな!!
こんなとことで批判者が弱者装って嫉妬を正当化してるなんて言ってる君も情けないよな。
>大体どの宗教でも辞めた奴は文句を言うもんだよな。実に下らん!
>自分の人生に責任持てないような奴らばっかりじゃないか。

そうかい?君はそう思うんだね。そうか、よく分かったぞ。

>悔しかったら俺のグループみたいに26歳で年商3億の会社
>作ってみろよ。出来ないだろう?暇人!!お前ら皆暇人だ!!

悔しくないし、26歳で年商3億の会社作ったなんか自慢してる君の書き込みが非常に面白い。

>ちんちん切って捨てろ!!それも出来ない奴はだまっとれ!!
>幸福の科学に文句があるなら裁判でも何でも起こせ!!
>やってみい!!いや!やれ!!やって見せろ!!

やなこった。君の命令に従う気はないよ。

>貧乏正当化しているマルクスみたいな奴らばっかりだ。
>沖縄は共産党が多いけどここで幸福の科学を批判している奴
>と一緒だ!!理屈ばっかりこねて行動しない怠け者だ!!
>こんな所で書き込みばっかりしている暇があるなら仕事しろ!!
>勉強せい!!幸福の科学の運営がどうとか法話がどうとか・・・
>言ってる奴らより全然総裁のほうが影響力、あるじゃねえか!!
>悔しかったら幸福の科学より大きい会社なり団体なりを作ってから
>文句言え!!そうしたら今よりは幸福の科学を潰しやすいはずよ!

悔しくないっつーの。ま、ある意味、頑張ってね。

802 :部外者:2001/07/19(木) 06:53
知人の会員によれば
幸福の科学の職員は、会員に対する依存心がものすごく強いそうです。

803 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 06:59
>悔しかったら俺のグループみたいに26歳で年商3億の会社
作ってみろよ。

前の東大の偽学生と同じく、信者のでたらめだろう。本当にあなたがその会社を設立
したのなら、役員名簿とか公表してみなさい。調べてみるから。

804 :名無し:2001/07/19(木) 07:27
>>803
いちいち反応してんじゃねえ。カスが。

805 :名無し:2001/07/19(木) 07:29
>>802
>>803

議論がぼやけます。よそにいってください。

806 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 08:00
>>805

なんの議論してるの?論旨は?
ここは信者の寄り合い所?

807 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 10:42
幸福の科学は、「嫌い!」と言うと、「ちんちん切れ!」とか
「団体を作って見せな!」と怒鳴られます。気いつけましょう。

808 :nukeさんへ:2001/07/19(木) 11:21
nukeさんはおそらく信者(会員)ではなさそうですが、いかがですか?

809 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 11:52
幸福の科学の猛烈やけっぱち会員に、「ちんちん切れ!」とか 「団体を作って見せな!」
と怒鳴られても、気にする必要など、まったくございません。

810 :名無し@:2001/07/19(木) 12:53
>>806

811 :名無し@一周年:2001/07/19(木) 12:54
>>806

信者の寄り合いにみえるとしたら君は馬鹿。去れ。

812 :nukeさんへ:2001/07/19(木) 14:33
nukeさんは信者(会員)ではないのですね。了解しました。

813 :2代目会友:2001/07/19(木) 15:13
>>468さんへ

>夫の不満が出てこないようにがんばるって言うことは
>素の自分は違うけれども、夫に見えるところは気に入られるようにするって言うことでしょうか?
 ↑これは何だか違うように感じます。
上手く伝えられるかわからないのですが、倫理では物事の受け止め方を
教えてくれます。どんな腹が立つことがあっても、角度を変えて、相手の心にたって
見たら自分自身に許せる心が出てきたりします。だから気に入られるように
媚びを売ることではないんじゃないかな?って思います。
 相手の気持ちを理解し許す心ができ大きく受け止められた時、
それは素の自分だし無理していることもないと思います。
ただ、見方の角度を変えたアドバイスをもらっても、
そう思えなかったり、そう見てあげたくても見てあげられなかったり
もして、自分で葛藤することもありますが。。。

>おもいやりや優しさって、がんばって出すものでしょうか?
 人ってやっぱり自分がかわいいから、自分中心に物事を考えてしまう
ことが多いんじゃないかな?私も、わがままに育ってきたのでなかなか
相手のことを思いやることをすぐに忘れてしまいます。
 もとから備わっている人は努力しなくてもいいかもしれないけど、
私は努力しないとついつい自分中心に考えてしまうので努力が必要です。
だから、人によるんじゃないでしょうか?

814 :nuke:2001/07/19(木) 16:11
>nukeさんはおそらく信者(会員)ではなさそうですが、いかがですか?
何故そう思われますか?
理由が有りましたら、お聞かせ下さい。

815 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 17:09
>>813

冷たい言い方だけど、他の宗教と何も変わらんとつくづく思う。

つまり、大川隆法が仏陀を名乗ることにまったく何の意味もないと思うよね。

816 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 19:15
ヤフーのこの意見なかなか鋭いと思います。
坊ちゃんはどう反論しますか?


大いなる志はどこへ?
投稿者: koremomatahibi (24歳/男性/北陸のどこか) 2001年7月19日 午後 6時51分
メッセージ: 5252 / 5252
信者の前にはビデオでしか姿を表さない。年に一冊程度、行間を非常にひろくとった、過去の焼き直しのような内容の薄い本しかださない。これではエルカンターレの名が泣くでしょう。だって幸福の科学的なユートピアができる見込みがまったくないのに、指導者がそんなにやる気のないことでは困るでしょう。以前は21世紀までには日本人全員を信者にすると教祖様はおっしゃったというのに、その大いなる志はどこにいったのでしょうか?
つらつら考えて見るに、もう教祖様はやる気なくなったのではないでしょうか。どうあがいたって、世界宗教どころか、邪教と罵る創価学会にすら信者数でも勝てない。
あとは豪邸を建てて(以前はそんなもの立てようと言う発想するなかった。本気で日本人全員を信者にして、世界宗教になろうとしてたから)、信者からの献金で安楽に暮らそうというだけの気がする。
だから自分の写真を一枚100万円で下賜したり、1000万円上納したものは菩薩の位を与えるなどという、はたからみたら狂気としか思えない行動をとっているのではないだろうか。
一般から広く浅く献金を求めるのではなく、自分から絶対に離れられない信者さん達から、乾いた雑巾をしぼるがごとく金を吸い上げようとする、そんな姿勢が感じられます。

817 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 19:26
>だから自分の写真を一枚100万円で下賜したり、1000万円上納したものは菩薩の位を与えるなどという、はたからみたら狂気としか思えない行動をとっているのではないだろうか。
一般から広く浅く献金を求めるのではなく、自分から絶対に離れられない信者さん達から、乾いた雑巾をしぼるがごとく金を吸い上げようとする、そんな姿勢が感じられます。

事実だけに言い訳できないよね。
しかしこれだけ世間解(世間一般で通用している常識)からかけ離れたことを
平気でやる教祖の感覚とそれを肯定して憑いていける信者の感覚がわからない。

818 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 20:03
ヤフーから第2弾です。>坊ちゃん


教祖様のやる気の問題です
投稿者: koremomatahibi (24歳/男性/北陸のどこか) 2001年7月19日 午後 7時40分
メッセージ: 5253 / 5254
>以前は総裁先生も、北は北海道、南は沖縄まで、説法されておりました。
ただ、ビデオやテープ(CD)、書籍における法の普及は、時間、空間的な制約なしに学ぶことが可能です。

手段の問題ではないのです。やる気の問題です。大いなる志も持つ人は、死ぬまで自らの教えを直接人々に広く問いかけようとします。法然、親鸞、日蓮、皆そうでした。彼らは流刑地でも布教を続けました。親鸞は80歳すぎてからも、浄土真宗の異説を唱える人々を訓戒し、そのために実の息子を勘当しました。教祖とはそこまで熱心にやるものでしょう。自分の教えでこの世を救おうと真剣に考えるならばね。
40すぎで人々の前から姿を消し、教団の矛盾から目を背けて(知ろうとしない?)、自分を100%受け入れてくれる人々だけに、一方的にビデオから話かけても、幸福の科学的な未来は開けるはずがないでしょう。

>もっとも、直接的に、同じ空間を享受しながら説法を聴くということは、そこに現れる光の度合いとして異なるものがあるでしょうね。

釈迦は祗園精舎が建てられたあとも、80歳で死ぬまで伝道の旅を続けました。エルカンターレたるものが40過ぎぐらいで、そんな不精をしてはいけません。それでは世界宗教になれるはずがありません。

819 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 20:05
続第3弾です。


「熱意」と「智慧」
投稿者: koremomatahibi (24歳/男性/北陸のどこか) 2001年7月19日 午後 7時58分
メッセージ: 5254 / 5254
>>信者さん達は、軽々しく人前に姿をあらわしたら神のありがたみが薄れるとか、マスコミの餌食になるからとかいうかもしれないが、それはどうだろう?

>姿はいろいろな場所で、法身として現われてますので、あまりそういうことは考えませんね。また、信仰者であれば、常に仏と一体です。「姿を現せ」という気持ちは分からないでもありませんが。

大川隆法が姿をあらわさずに、ビデオから話しかけるだけでは、広く一般の支持は集められないよと言う事です。別にそれでよいのならかまいませんけど。閉じられた狭い枠の中だけの信仰はむなしいと私は思います。

>ただ、その後のイエスがどうなったかを考えると、疑問なところですね。問題は、「カエサルのものはカエサルに、神のものは神に返しなさい」という言葉だけでは終わらないものがあります。

イエスが十字架で処刑されたのは、上記の言葉のせいではありません。
問題は「写真週刊誌に悪口を書かれて逆上して、講談社に電話・ファックスによる嫌がらせ(その点は最高裁判所により認定されて、講談社への120万円の賠償命令が確定されています。信者さん達は認めたくないかもしれませんが)をして、教団は世間の評判を無茶苦茶落とした」 ということです。そこに確かな「智慧」があればこんな稚拙な行動はとらないでしょう。特に全人類の救世主足るべき人がこんな事ではどうにもならんでしょう。

820 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 20:09
念のため付け加えておきますが、
816,818,819を転載したのは
koremomatahibi さんではありません。

この方の意見にいたく共感したものです。
坊ちゃんの感想なり考えを聞いてみたいと思います。

821 :nukeさんへ:2001/07/19(木) 20:53
答えたくなければ答える必要はありません。

822 :坊ちゃん:2001/07/19(木) 21:05
>>820
だからねえ、それの答えは、>>797で言ったとおりです。
大川総裁のおっしゃっていることを、100パーセント信じるならば、
エル・カンターレの本体が、地球人類誕生以来、3度目の降臨をしているわけです。
そうであるならば、とても大事な目的のひとつとしては、
なるたけ多くの人に、大川総裁と時空間を共有してもらうことだと思います。
「ビデオのなかからコンニチハ」だけだったら、なにも、わざわざ地上に降りずとも、
霊天上界から指導していればいいんですから。

そして、日本だけでなく、世界中の人に、悟りの縁をつけて欲しいと願っているでしょう。
その悟りの縁をつける最大のものは、やはり総裁自らの講演の直接体験であることは、
間違いないでしょう。
私も、『人生の王道を語る』を観てから、正会員になりました。
逆にいえば、会員数、信者数を増やすには、一番てっとりばやい方法です(笑)。

大川総裁は、80歳で帰天されると、自らが予言されています
(後で、修正されて、はずれるかもしれない(笑)。
寿命が延びるほうに、修正されないかな)
その時間の中で、どのようにしたら、最大の仕事ができるかということを
いつも考えておられます。
一般の信者、非信者の前で説法したのは、1997年の『霊界の真相』が最後だと思いますが、
まだ、5年もたっていません。
みなさん、大川総裁に会いたいならば、
「総裁先生、私たちの前に姿を現してください」と、
このインターネットを通してでも、声高に叫ぼうでありませんか!

823 :nuke:2001/07/19(木) 21:22
>>821
会員です。808から812まで3時間余りですが、お急ぎだったのでしょうか?

824 :名無妙法:2001/07/19(木) 21:40
>坊ちゃん
『霊界の真相』か・・・
確かモーゼの霊指導だったよね。

825 :坊ちゃん:2001/07/19(木) 21:50
みなさん、心が挫けそうになったなら、
『信仰と愛』でいわれたことを思い出してください。
------------------------------------------------------
数多くの書物のなかで、人類が歴史のなかで知っているところの、
偉大な神々が登場しております。
ありとあらゆる宗教の偉大なる聖者たちが、
私を通して地上にメッセージを投げかけております。
それを気安く、それをたやすく「信じよ」と、
あなた方に私が言うことができるでありましょうか。
されば、私は、我が身を持って、この身を証明台として、
我が一生をみなさまへの証明として、
生きている証人としてお示しする以外に
方法がないと思うのです。
命あるかぎり、この事実が真実であると訴えかける以外に、
私の道はないのです。

一度ならば嘘だと思う人もいるでしょう。
二度ならば、疑う人もいるでしょう。
三度ならば、どうですか。
少しは考えてみようと思われるでしょう。
四度、私が同じことを言ったらどうしますか。
少しは、いくぶんかは、真実がそのなかにあるかもしれないと
思ってくださるでしょう。
五度言ったらどうされますか。
十度くり返したら、
五年、十年、二十年、三十年、四十年、五十年と、
一貫して私が同じことを言いつづけたら、
みなさまは、どう感じていただけますでしょうか。

神の声を、言葉を伝えているという人間が、
その一生を通して訴えつづけるというのであれば、
心ある人間であるならば、
必ずやいずれかの時に、
必ずやいずれかの折に、
いずれかの場所で信じていただけるものであると、
私は願うのであります。
--------------------------------------------------------
・・・「一貫して私が同じことを」言ってないじゃないか、
って批判がありそうだな(^^;)。
そういう主旨じゃないんだけどなあ・・・。

826 :坊ちゃん:2001/07/19(木) 21:53
>>824
そうだっけ?
『霊界の秘密』は、モーゼ指導という話聞いたことあるけど、
『霊界の真相』は、だれが指導・支援してるのか知りません。

827 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 22:02
>>825
>一度ならば嘘だと思う人もいるでしょう。
>二度ならば、疑う人もいるでしょう。
>三度ならば、どうですか。
>少しは考えてみようと思われるでしょう。
>四度、私が同じことを言ったらどうしますか。

たった10年あまりの間に何度ころころ言うこと変えたのかなぁ。
このフレーズを見てますます信用なくすよ。
教祖も信者もまるで墓穴掘りまくって自滅への道まっしぐら・・・か。

828 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 22:06
魔界へのブラフもあるのさ

829 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 22:09
>>822
総裁はもう話すネタが尽きた。
45歳になって育ち盛りの子供5人もいて
自分たちの安楽な生活を維持していくことに
走った・・・のではないですか?
あとは弟子たち(猛信者)におまかせってことで
よろしくというのが彼の本音ではないでしょうか。

830 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 22:15
>されば、私は、我が身を持って、この身を証明台として、
我が一生をみなさまへの証明として、
生きている証人としてお示しする以外に
方法がないと思うのです。

ますます信用できない。
無反省、無責任、不誠実、嘘つきのてんこもりの人生を
生きてる人が何を証明しようというのか。

831 :nuke:2001/07/19(木) 22:16
>>829
飯島愛の著作での印税が幾らか正確に覚えていませんが、
ハードカバーのベストセラーが幾つもある作家の場合を考えると、
育ち盛りの子供50人でもお釣が来るように思います。.

832 : :2001/07/19(木) 22:17
http://www.traffimagic.com/WIP15MMKOCA/B000057/comein/WIP

http://www.traffimagic.com/WIP15MMKOPA/B000017/comein/WJF

http://www.traffimagic.com/WIP15MMKOQA/B000022/comein/WJH

http://www.traffimagic.com/WIP15MMKOSA/B000057/comein/WJT

http://www.traffimagic.com/WIP15MMKOCA/B000013/comein/WJF

http://www.traffimagic.com/WIP15MMKOPA/B000018/comein/WJH

833 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 22:24
>>831
そうですね。
印税は一切教団収入にはならず
大川氏の生活費にまわっている
そうですから。
左うちわのご気楽ノホホン生活が
約束されているわけですね。

834 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 22:31
800超えたら、更新してね。

835 :名無しさん@1周年:2001/07/19(木) 23:18
>>798
パインさんの投稿を前々から見て思っていたけど
こんな三帰者はあり得ない
「俺みたいに金稼いで見ろ」とか「俺はレベル高いんだ」と毎回言っている。
私利私欲を離れ全ての存在の浮き沈みを受け入れようとする菩提心と逆行している。
幸福に導こうというスタンスはむしろ感じられず
力を誇示しよう、混乱させようというネガティブな匂いがある
まぁ、みなさんにそんなこと分かっているんだよと言われるだろうけど
パインさんは会員でも退会者でもなく外道俗人だ。
三帰者であるならば悟りの一端でも語りなさい。
裏にも属さないようなことばかり言っていてバレバレでいいかげんつまらない。

836 :Ring Thousand Origin:2001/07/20(金) 00:16
  私は幸福の科学の会員です。 
  信仰についてまとめてみました
☆エル・カンターレ信仰について☆
 私の信仰の対象は理想です。
 麗しき光の国地球という理想そのものに帰依することです。
 人間、大川隆法に帰依しているのではありません。
 私が帰依しているのは人間ではありません。
 私はその理想を実現するために生きているということです。

☆三宝帰依について☆
 仏とは理想そのものであり、どのような悪も消し去る智慧でありその動きである慈悲をもあわせもつ存在である。
 法とは人・時・所によってあらわれ方が異なる。私たちを向上させる方法、手段。
 僧とはユートピアを作り出す一員。理想社会の一員。ですから、地上に帰依できる僧がいなければ霊界にいる理想的な僧に帰依すれば良いのです。

☆やっていること☆
 自分の考えを限りなく高めていくことをしています。
 なぜなら、死んで残るのはその人の思考パターンであり、その人がしたいと思っていることであり、実際に思ったことだからです。
 徹底的に考え抜いて自分を作っていく所なのです。
 自分の考えを批判されてもきちんと反論できる場所です。
 たとえ、相手が総裁先生であっても反論できるのです。
 間違った考え方には間違っているとはっきりいいます。それはその人がその間違いによって苦しんでいるからです。もしくはこれから苦しむことがわかるからです。
 もう一度言葉を変えていいます。
 実際どういうことをやっているかといえば、
 自分の考え方、行動のパターンを多くの幸福を生む生き方に変えていくということです。

☆幸福の科学を怖いところだと思っている人へ☆
 お金強制的に取られたりしません。
 参加しなければ絶対に駄目、という行事もありません。
 会員との会話はとても楽しいものです。
 コーヒーの一杯でも、のみに行ってしまうのです。

837 :ザクセン候の知人:2001/07/20(金) 00:26
最近、テレビでは『心霊写真ブーム』で『あの世』や『幽霊』
の存在を多くの人々が信じるようになってしまいましたね。

838 :RTO:2001/07/20(金) 01:03
精舎などで実際に霊界に遊びにいけますよ。
あの世はあるという当たり前のことがわからないというのは私にはもどかしい。
懐かしい場所にね。

839 :部外者:2001/07/20(金) 01:57
一説では、幸福の科学さんは、睡眠中、悪夢をみている人はあの世の地獄界へ
いっており、あまり悪夢ばかりみている人は、死後、地獄へいくと
主張してるそうで。

840 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 03:13
>>836

>☆エル・カンターレ信仰について☆
> 私の信仰の対象は理想です。
> 麗しき光の国地球という理想そのものに帰依することです。
> 人間、大川隆法に帰依しているのではありません。
> 私が帰依しているのは人間ではありません。
> 私はその理想を実現するために生きているということです。

それで、大川隆法は、いったい何者?

>☆三宝帰依について☆
> 仏とは理想そのものであり、どのような悪も消し去る智慧でありその動きである慈悲をもあわせもつ存在である。
> 法とは人・時・所によってあらわれ方が異なる。私たちを向上させる方法、手段。
> 僧とはユートピアを作り出す一員。理想社会の一員。ですから、
> 地上に帰依できる僧がいなければ霊界にいる理想的な僧に帰依すれば良いのです。

言ってることが、訳わかりませんよ。

>☆やっていること☆
> 自分の考えを限りなく高めていくことをしています。
> なぜなら、死んで残るのはその人の思考パターンであり、その人がしたいと思っていることであり、
> 実際に思ったことだからです。
> 徹底的に考え抜いて自分を作っていく所なのです。
> 自分の考えを批判されてもきちんと反論できる場所です。
> たとえ、相手が総裁先生であっても反論できるのです。
> 間違った考え方には間違っているとはっきりいいます。
> それはその人がその間違いによって苦しんでいるからです。
> もしくはこれから苦しむことがわかるからです。
> もう一度言葉を変えていいます。
> 実際どういうことをやっているかといえば、
> 自分の考え方、行動のパターンを多くの幸福を生む生き方に変えていくということです。

これ、自己啓発関連の言ってることと同じだよね。

>☆幸福の科学を怖いところだと思っている人へ☆
> お金強制的に取られたりしません。
> 参加しなければ絶対に駄目、という行事もありません。
> 会員との会話はとても楽しいものです。
> コーヒーの一杯でも、のみに行ってしまうのです。

ヤフーやここの会員のカキコ、過去の事件を考え合わせると、だからこそ怖いねえ。

841 :RTO:2001/07/20(金) 03:29
先生は悟りを開かれた方です。
私が帰依しているのはここに述べた三宝です。ということをいいたいのです。
霊界を含めた世界の中で自分を見つめる自己啓発セミナーは宗教というのではないですか?
私は幸福の科学の会員と話すと楽しいといっているのですよ。
友達と話すのは楽しいです。

842 :RTO:2001/07/20(金) 03:35
夢で地獄行くというのも、面白いもので「えいっ」とやったり、エルカンターレファイトしたりすると面白いね
遊べるなら遊んでみたらいいんじゃないですか?

843 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 04:06
>>841

>先生は悟りを開かれた方です。

実に底が浅くて、滅茶苦茶な悟りだと思います。

>私が帰依しているのはここに述べた三宝です。ということをいいたいのです。

あなたの真面目さは分かりますが、話が空転していて掴みどころがないんですよ。

>霊界を含めた世界の中で自分を見つめる自己啓発セミナーは宗教というのではないですか?

そう思ってらっしゃるんですね・・・。

>私は幸福の科学の会員と話すと楽しいといっているのですよ。
>友達と話すのは楽しいです。

言うことコロコロ変えて、悟ってると言って憚らない仏陀。掴み所のない信者の帰依。
怪しい霊界話を取り入れた自己啓発&お友達との仲良しクラブ宗教団体。
実態は、ここにきて理想という言葉と真面目さでアピールしてる、
抗議と称して一斉に業務妨害を遂行したカルト団体と教祖という印象なんですよ。

844 :RTO:2001/07/20(金) 04:14
いうことはころころ変わっていません。
私たちがより悟っていくために必要なことをその時々にあわせていわれているのです。
霊界の話はぜんぜん怪しくありません。
たとえばどんな話が怪しいのですか?

845 :RTO:2001/07/20(金) 04:17
三宝帰依というのは信仰の基本です。
幸福の科学の会員なら一度は徹底的に考える内容です。
わからなければ説明しますが、何がわからないのですか?

846 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 04:43
>>844
>>845

>いうことはころころ変わっていません。
>私たちがより悟っていくために必要なことをその時々にあわせていわれているのです。

たとえば、ここで「悟り」というのはおかしいんです。使うなら「理解」です。
霊界の話にせよ、帰依にせよ、自己啓発に霊界の話を入れれば宗教だという主張にせよ、呆れるんです。
それをオカシイと感じてらっしゃらないわけですから、対話できるわけがないんです。

847 :名無妙法:2001/07/20(金) 04:55
>坊ちゃん
>『霊界の秘密』と『霊界の真相』
そうだ、勘違いでした。

848 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 05:05
カルトのマインドコントロールの手法を紹介しておきます。

社会が如何におかしいかを理解させます。納得させます。
自分達の理想が如何に素晴らしいかを理解させます。納得させます。
理想の実現の為に闘うことが素晴らしいと理解させます。納得させます。
自分自身に対して誓わせます。つまり決断させるわけです。
このとき心理的達成感があります。
この心理的達成感を集団のなかで盛り上げます。
マインドコントロールの完成です。
人間は、誰でも自分で決断したことを取り下げることに激しく抵抗する心理的性質があります。
ですから、なかなか解けるものではありません。

849 :RTO:2001/07/20(金) 05:09
理解でも似た意味になりますね。
悟るというのを私はここで認識力が高まるという意味でつかっています。

850 :RTO:2001/07/20(金) 05:17
私は日本という社会そんなにおかしいと思いません。
日本という国をつくってきた偉人に大好きな人たくさんいます。
私、幸福の科学に入る前にマインドコントロールについての本たくさん読みました。
マインドコントロールというのにかかっている人は自分で物事を考えるのをやめると書いてありました。
自分で決断したことでも、間違っていたことはいくら抵抗があっても取り下げます。

851 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 05:20
「理解する」とは、「言っていることが解る」というような意味で使います。
「悟る」というのは、「その全容を捉える」という意味です。
意味が違います。

852 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 05:28
あなたは、マインドコントロールについての本を多く読まれたかもしれませんが、
実際にマインドコントロールにかかっている状況というものについて、知っておられません。

853 :RTO:2001/07/20(金) 05:30
今の社会そんなにわるいですか?
そんなことないと思います。
たとえば、私は個人的に小泉首相好きですね。
なんかさっぱりしていて、いいなあと思います。
日本の国を良くしていくために自分なりに良く考えて実行していこうとしている姿はとてもすばらしいと思います。
なんで好きですかね。
男らしいなと思います。

854 :RTO:2001/07/20(金) 05:33
幸福の科学には小泉首相のこと嫌いな人もいるかもしれませんね。
自由に考えられるところなんですよ。
自分の考え、もっていいんだってば。
みんな同じじゃつまらないじゃないですか。

855 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 05:34
話を逸らさないでください。

856 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 05:46
>日本の国を良くしていくために自分なりに良く考えて実行していこうと
>している姿はとてもすばらしいと思います。

自分が生きるということは、自分の考えで生きるということですが、
自分なりに良く考えて実行するのでいいと言うんだったら、どうでしょうか?

話題を逸らすことを、あなたは自由に考えていると言われるかもしれませんが、
幸福の科学の教えを基にしないと話ができないというのは「悟り」ではない。まだ不自由です。

857 :RTO:2001/07/20(金) 05:52
人の心や、今の日本や世界の現状について先生はよくお話されます。
そうすると、今までよりももっと深く考えることができ、
より深くまわりの人のことが理解できるようになります。
そういう意味でより悟っていくと、今までよりも全体が見えてくるといいたいのです。
奇跡の法の2章なんかがお勧めです。

858 :RTO:2001/07/20(金) 05:57
幸福の科学では社会がいかにおかしいか
などということに時間さかないですよ。
話そらしたつもりありません。
自分を育ててくれた社会に感謝を深めていきましょうとは言われます。

859 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 06:31
>>857

>人の心や、今の日本や世界の現状について先生はよくお話されます。
>そうすると、今までよりももっと深く考えることができ、
>より深くまわりの人のことが理解できるようになります。
>そういう意味でより悟っていくと、今までよりも全体が見えてくるといいたいのです。

大川隆法氏が、人の心や今の日本や世界の現状について話し、
それを聴いたから、視野が広がった。
まとめると、そういうことです。
ここで「悟り」という言葉を使うことが変です。
それは、大川隆法氏の書籍を読んでも思うことです。

>>858

私は、マインドコントロールの一般的な手法を紹介しましたが、
それは、幸福の科学のことを特定して言ったのではありません。
「幸福の科学の教え、理想」を理解させ、素晴らしいと納得させるということは、
裏返せば、幸福の科学のない社会は素晴らしくないと理解させ、納得させることですよ。

860 :RTO:2001/07/20(金) 06:37
私は生まれた以上は人を愛して生きていきたいと思っていました。
幸福の科学に会う以前からです。
幸福の科学が存在する以前にも愛に生きていた人はたくさんいました。
幸福の科学以前であっても仏の教えはいつの時代にも存在しました。
たとえ、1000年前でもです。

861 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 06:58
>幸福の科学以前であっても仏の教えはいつの時代にも存在しました。
>たとえ、1000年前でもです。

しかし、あなたは、その時代にいませんでした。
幸福の科学では、過去世から学んでいたと言っていますから、
そう思っていらっしゃるのかもしれませんが・・・。
そして、あなたは幸福の科学の言い方でしか、自分の信仰を言えていませんよ。
もし「悟り」を得たのなら、違う言い方で言えるはずです。
それは、幸福の科学の教えを理解して、それを仏の教えとしているに過ぎないから。
それを「悟り」だという、ひとつの信念にいるだけだと言えてしまいますね。

862 :nuke:2001/07/20(金) 07:19
>>836(RTOさん?)
>僧とはユートピアを作り出す一員。
帰依すべき三宝に関してですが、僧の示すものは個人では無く僧団では?

863 :RTO:2001/07/20(金) 07:21
たとえば禅定しているとき、自分の守護霊との会話が始まることがあります。
過去に生きていた人格を持った意識です。
私は悟っていないので先生の教えを学んでいるのですよ。
まだまだと思い、もっとやさしくなりたいと思うことがままあるのです。
守護霊にもしかられたり、励まされたりしますし、すべての霊人と話ができるほど悟っていないですね。

864 :RTO:2001/07/20(金) 07:25
nukeさんへ
ring thousand originを略してRTOです。
私は理想の僧でいいと思います。
そういう人があつまっていれば僧団に帰依できるからです。

865 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 07:34
ほーら、訳わかりません。
まとめると、

だって、霊と話することがあるんです。
私は悟っていません。
先生は悟っています。
その教えを学んでいるのです。

怪しいという印象を持つというのを理解できませんか?

866 :RTO:2001/07/20(金) 07:41
なぜですか?
それはあなたが霊と話すことができないというだけではないですか?
自分を素晴らしくしていきたいと思うのはちっとも変なことじゃないです。

867 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 08:00
霊と話せることがそんなにすばらしいと思ってるの?
霊にも色々あるので気をつけてね。
まともな霊ほど簡単に人間には話し掛けてこないものだよ。
自分では守護霊と思って信頼していても実は・・・?だった
ということが多いから注意したほうがいいと思います。

868 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 08:11
特に具体的なことを言い出す霊は危ないと思ったほうがいいですよ。

人間が苦難でつまずいたり悩んだりして辛い状態にあるときでも
本当の守護霊はじっと見守っているだけです。
霊と会話ができることを否定はしませんが、あまり頻繁にやっていると
いつのまにかすりかわっていることが多いのです。
なぜなら人間には微妙な感情の揺れが常にあるからです。
だから嬉しがって調子に乗っていると大変なことになります。
そして本当に守護霊など善き霊と交流できている人はそのことを
得意げに他人に話したりしないものです。

とにかく充分に心の調律に気をつけられてください。
くれぐれも霊に頼り過ぎないように。

869 :ザクセン候の知人:2001/07/20(金) 08:15
悪霊に憑依されると仕事場で同僚の難癖やあらさがしを
するようになるからすぐわかるよ。
目つきもするどくなるよね。

870 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 08:20
それと、
霊と話せることと自分をすばらしくしていきたいと願い
努力することは切り離して生きられたほうが安全です。

尊敬できる先生がいてその人の教えを学んですばらしくなりたい
と考えるのはよいことですが、何事ものめりこんで依存してしまわない
ように慎まれた方がよいと思います。
とくに霊的な力が中途半端にある人ほど、これは注意すべきことです。
以上、気になりましたので書かせてもらいました。

871 :ゆきさんへ:2001/07/20(金) 09:00
あたらしいハンドルネーム
yukisan_itteyosi これなんかどうです。

872 :ゆきさんへ:2001/07/20(金) 10:29
なりすまし@2周年

これなんかもおもしろいでしょ。

873 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 10:46
日本神道系の高天原の神霊達は小泉なんか立ててどーするつもり?
どうみても神道系の支援を受けてるよなあ、あの熱狂ぶりは。。。
幸福の科学的には小泉政権に対してどういうスタンスをとってるのか?

874 :坊ちゃん:2001/07/20(金) 11:02
『霊言集の学び方』のつづきをカキコします。
各霊人の特徴等についての発言で、
『幸福の科学原論』等に書かれている内容とほぼ同じもので、
詳しくは、そちらをご覧ください。
かなり、おおざっぱに記述します。
--------------------------------------------------------
[霊言集の学び方・その3]
3月に高級霊が降りた。
日蓮が来たが、私は、日蓮宗とは関係なかった。
どちらかというと、弘法大師の地の生まれで、檀家としてもそっち。
日興が出てきたが、最初だれだかわからなかった。
「ニッコウ、ケッコウ」とかいうシャレがあるが、その日光だと思った。
私の実の父である善川三朗顧問が過去世リーディングで、
六老僧のひとり日朗であることがわかったが、その関係で出た。
善川顧問は、日朗の前、善無畏三蔵で、密教系の偉い人だった。

私もそれだけ出てくるので自分が日蓮宗系かなと思った。
後に、キリスト、天照大御神出てきて、
「これは、ちょっと違うな」と思った。
晩年の日蓮は、情のもろい所あり。
若い頃は、激しい性格だった。

875 :坊ちゃん:2001/07/20(金) 11:03
/*空海*/
理知的。ちょっと恐い感じ。つきはなした感じ。
いそがしいんでしょうね。
頭のいい方なのかも。理工系。
情は日蓮のが深い。

/*天照大御神*/
太陽神ということですので、太陽が出てきたら大変。
しかし、実際は、今の時代に神様と言われる方は、
二千年から三千年前に出た神通力のある人。
百万年前の神様、1億年前の神様出てこない。
二宮金次郎は祀られてお賽銭もらっているので、
百年で神様になっている。
日本では、八百万の神と言って、
神がたくさん霊界にいることになっているが、これは正しい。
一神教の場合、例えば、キリスト教だと、聖霊がそれにあたる。
ただ、序列はある。
だれを立てるかという問題。
神様、天使たちは一回人間として生まれた。
上下の上。もとはそういうこと。

天照は、おっとりした感じ。清純な感じ。
ただし、無礼は許さない。けがれは許さない。
ゆっくり話す。
天御中主が理論的支柱。2人羽織みたいにしてやっている。
天御中主は、光明思想系を述べていますが、
他のこともいろいろ知っている。多方面に関わる。
神様は、上にいくほどたくさんの顔を持つ。
十二面観音などは、それを表したもの。
多重人格とか精神分裂とかいわれるが、もともといくつかの人格もっている。
役割に応じて大きな顔になったり、小さな顔になったり自由自在。
過去世で人間であったときの意識・個性で話すが、
それが本当の姿ではない。

876 :坊ちゃん:2001/07/20(金) 12:15
>>836 RTOさんへ
>僧とはユートピアを作り出す一員。理想社会の一員。
>ですから、地上に帰依できる僧がいなければ
>霊界にいる理想的な僧に帰依すれば良いのです。

まあ、こういう考え方があっても、いいとは思いますが、
大川隆法総裁が説かれている僧帰依とは、すこし違っています。

『仏説・正心法語』のなかの『菩提心の言葉・修行の誓い』では、

>帰依は 仏を頼りとし
>法の 力を 信ずるなり
>僧団(サンガ)の 規律を 守るなり

となっています。
この辺を、もう少し詳しく説明したものとしては、いくつかありますが、
『ダイナマイト思考』の第8章「正法とは何か」がよいと思います。

877 :坊ちゃん:2001/07/20(金) 12:16
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 「僧に帰依する」――僧団に帰依するということは、非常に難しく、またみなさんが誤解しやすいところです。僧に帰依するとは、サンガーの特定の人に帰依するといった属人的帰依のことは言いません。人に帰依するのは仏陀に帰依することだけです。他の人間に帰依するわけではありません。僧に帰依するというのは、人間に帰依することではなくて、サンガーのルール、僧団の規範に帰依するということなのです。あるいは、僧団の意思決定に従うということです。仏陀サンガーとしての大きな方針や会員としての課題に従うことです。
 たとえば「正しき心の探求」が会員としての資格条件であるならば、「正しき心の探求」としながら生きていかなければいけないと自己を律すること、これがサンガーに帰依するということなのです。また「学習と伝道を両輪にしてやりなさい」と言われたら、そのなかにこそ自分の修行の方針があると思って活動すること、これもまたサンガーに帰依することになります。
 組織の上位者に服従することが三宝帰依ではありません。これは、組織の上下のなかで上位の者の指示、その職務命令を守るという、どこの会社にもある仕事上のあたり前のルールであって、三宝帰依を特に言うべきものではありません。そうではなく、僧団の規範を守ることが大事であるということなのです。
 過去の仏教教団のなかには、不飲酒――酒を飲まない、窃盗をしない、人を殺さない、間違った言葉を言わないなど、いろいろな規範がありました。こうしたことも、だんだんに戒律的に出てくるかもしれませんが、今のところ幸福の科学会員に要求されていることは、「正しき心の探求」と「ユートピア建設への協力」ということです。この二つに関して、その方向に向かっていくために、こまごまとした指示もありますが、これは修行者として自分の良心に忠実に受け取って実践していくべきことなのです。
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878 :坊ちゃんへ:2001/07/20(金) 12:39
スペースをかせぎますねぇ。ホホホホ

(赤シャツの笑い)

879 :名無しさん@1周年:2001/07/20(金) 17:05
>>866

>なぜですか?
>それはあなたが霊と話すことができないというだけではないですか?
>自分を素晴らしくしていきたいと思うのはちっとも変なことじゃないです。

あなたは霊と話すことがある。だから何でしょうか?
たとえば、日本語を話せない外国の奥地に住む現地人と話す人があったとしても、
その人の言うことが子供じみた夢物語りであれば、「だから何?」って思います。
外国語を話せることと、その人の思考に対する印象は別です。
「理解」と「悟り」との違いさえもはっきりしない。
「自分を素晴らしくしていきたい」その方向性が聞けば聞くほど訳わからない。
「霊と話すことがある。自分を素晴らしくしていきたいと思っている。
 支部にお茶飲みにいく。だから、私達「幸福の科学」は素晴らしい。」
一斉に業務妨害したことを抗議だと言う。幼稚です。

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