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浅田次郎の新聞連載小説

1 :吾輩は名無しである:2001/07/03(火) 01:17
今日から新聞連載がスタート。
どんなもんでしょうか?

2 :吾輩は名無しである:2001/07/03(火) 01:18
結構です。

3 :吾輩は名無しである:2001/07/03(火) 02:32
第一回目読みました。一所懸命書いてましたが、ウーン、どうなんでしょうねえ

4 :吾輩は名無しである:2001/07/03(火) 03:40
某朝日の担当者、ここのスレにいっぱよいしょ書かかないと。

5 :吾輩は名無しである:2001/07/03(火) 13:10
設定が恥ずかしい(開始前にインタビューで語っていた)。いい人の中間管理職が
死んじゃって成仏するまでの7日間だとか。
それ読んでから、タイトル見ただけで恥ずかしい。第一回の内容がまたいちいち
恥ずかしくて、身悶えするほどでした。

6 :吾輩は名無しである:2001/07/03(火) 19:14
>>4
またそういう御里が知れるカキコミをw

7 :吾輩は名無しである :2001/07/03(火) 19:18
一所懸命書いているのは事実

8 :吾輩は名無しである:2001/07/03(火) 19:43
文章に芸がなさすぎ。

9 :吾輩は名無しである:2001/07/03(火) 19:45
しかし、余りに実直な筆をかりかりクソ真面目に重ねていくことで何かが見えてくるかもしれませんよ。可能性は否定できない。
浅田氏はもともとうまい作家ではない。そのことは本人も百も承知でしょう。

10 :吾輩は名無しである:2001/07/04(水) 03:51
認めたくないが叩かれつつも源一郎はやっぱり上手かったのだ
と、思います。

11 :吾輩は名無しである:2001/07/04(水) 04:02
だけど、筆致に強さはあるのではないでしょうか?

12 :吾輩は名無しである:2001/07/04(水) 04:07
筆圧は強い

13 :吾輩は名無しである:2001/07/04(水) 08:37
>>10
いや、上手いっていうのとは違うような>源一郎
あえていえば一種の「品」だけど、他には何もなかった。
浅田次郎には熱意だけじゃなく計算もある。
それで評価するかっていうと、その逆だけど。

14 :吾輩は名無しである:2001/07/04(水) 13:23
タカハシだってヘタや!

15 :吾輩は名無しである:2001/07/04(水) 13:39
やれやれ、また幽霊話か。
このバカ浅田は幽霊しか」出さんのかい。

16 :吾輩は名無しである:2001/07/05(木) 00:13
>>15
その癖、「おいらはユーレイなんつーモノはこれっぽっちも信じちゃいね〜」と
聞かれもしないのに言いまくってるもんな。

A型人間の典型例だなヤツは。

17 :吾輩は名無しである:2001/07/05(木) 00:50
昔結構好きで読んでたけど、今はどうでもいい作家の一人かな。

ユーレイの話とかヤクザの話とかもういい加減にしてほしいもんだ。
エッセイ先に読んでると私小説みたいに思えて面白くなくなってくるし。
男にとって都合のいい女がでてきすぎ。ついでに理解できない理想みたいなのを
もってる登場人物も多すぎ。勧善懲悪つけすぎ。なんでもいい人にさせたすぎ。
世界が偏りすぎ。学歴コンプありすぎ。物事に対して白黒つけすぎ。

直木賞とるまではすごい好きだったのにな…。パターンが見えてきた気がする。
初期の作品は今でも好きだが。

18 :吾輩は名無しである:2001/07/05(木) 01:04
プリズンホテルが強烈だった。。。。

19 :吾輩は名無しである:2001/07/05(木) 03:04
最近気がついたが、コイツ××商店街の洋品店の文学好きオヤジでないか?
根は商売人のくせして小説好き。
書いてるものも文学の香りより商人の銭儲け駆け引き臭がプンプン。

20 :吾輩は名無しである:2001/07/05(木) 03:09
彼は洋装店の親父が本職。

21 :ふむ:2001/07/05(木) 22:28
おいおいみんな
「蒼窮の昂」は厚すぎて読んでないのかい?

文章と構成の骨が太くて上手いよ、この人は。
エンターテインメントはこれでいいのだ!

22 :吾輩は名無しである:2001/07/05(木) 22:47
>>21
蒼穹の昴や日輪の遺産など初期の歴史小説は当時かなり感動したな。
最近のは食傷気味。特に泣かせようとしてるようなのは萎える。
長編歴史物もシエラザードとか面白いと思わなかった。
二匹目のどじょう狙ってる感じに思えるような展開だったし
それまでにこの人の作品ほとんど読んでると話が見えるんだよね。

初期の作品は今でも好きだし認めるけど、最近のにもいいと思える
ようなのがないのはちょっと痛いな。

23 :ふむう:2001/07/05(木) 22:53
>>22
なるほど
売れ過ぎかもしれないね。
「日輪の遺産」は構成の甘さと人物の輪郭が中盤まで見え
ない点が気になったけど。

24 :吾輩は名無しである:2001/07/05(木) 23:33
多くの人々に最もわかりやすく受け容れられる芸術表現の方法は「泣き」
と「笑い」と「怒り」であろうと思いついた。なぜならそれらは最もプリ
ミティヴな、人間の感情だからである。    ―解放について―

どうやら浅田は読者を「バカ専用」に設定してるな。

25 :吾輩は名無しである:2001/07/06(金) 00:25
量産できる作家だと思うけど、
量産してダメになる作家の典型でもあると思う。

26 :吾輩は名無しである:2001/07/06(金) 22:38
>>24
古典をしらんのか?
枕草子、源氏物語、シェークスピア、落語、松竹新喜劇もそうだよ。
人に受け入れられない記号的「学問」より、多くの人に受け入れられる
ものが生き残るってことを言いたかったんでしょ。

本人の作品はどうであれ。

27 :吾輩は名無しである:2001/07/09(月) 00:26
どこかの作家に高そうな衣装をおだてられ、
「この着物は600万円なんです!」
「将棋の羽生だって200万円くらいの着物しか着ないのです」
と、すっかり悦に入っていたのを、
その作家のサイトで思いきりバカにされていた。

28 :吾輩は名無しである:2001/07/09(月) 10:07
>>26 ほほう、感情優先で人間の理性は二の次か、古典というのは。

29 :吾輩は名無しである :2001/07/09(月) 12:04
>>27
どこの作家か知りたい。

30 :吾輩は名無しである:2001/07/09(月) 13:54
『民子』で充分。あとはいらない。

31 :吾輩は名無しである:2001/07/10(火) 03:31
悪相である。文学者、小説家というよりヤクザ極道顔です。ちかごろマシになった
みたいだが。   それと本名 岩戸康次郎というのが笑えます。

http://www.bunshun.co.jp/stock/naoki117/asada.htm

32 :吾輩は名無しである:2001/07/10(火) 03:36
あのー、浅田の前歴ですが
ヤバそうなのは全部巧みな筆の生み出した創作でした。
ってとこに落ち着いたというか無理にでもそう持っていったようですが
実際のとこどうなんですか?

33 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 00:44
前歴、暴行罪くらいは軽くありそうだな。

34 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 00:54
いや、しかし
全然嘘の線もないこともないかもしれんのだよ。
所詮、小悪党であったとしても
事実はどこらにあるんだろう?
本人が決して触れないなら、こちらも考えるけど
一部著作に初期とは言え書いてる分があるからね。
勿論最初っから「小説家」を名乗ってるんだからオイラ知らないって
いう言い方もあるにはあるけど。
しかし、教えて欲しいもんだ。真実を。まったく。

35 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 01:03
あれだけエッセイでいろいろネタ書いてるんだから
ウソでしたじゃ済まされないんじゃない?
俺は細かい事実はともかく経歴はほんとだと思ってたけど。

36 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 01:26
しかし、それがね
半年近く前のアエラだかに特集された時に
作家の口からではなしに
記者の書いた経歴紹介のところに、あれは全部
巧み過ぎる筆のみ見出した嘘であり
真実は(あの最も無難な)ブティック経営一筋です。って
出ちゃってたんだよ。
勿論、記者の書く記事なんて売れっ子作家となった今
幾らでもネジ曲げさす事はできる訳だけどね。
それから、それとほぼ同時にくらいだよ
トヨタのノアだかグランヴィアだかの誌上PRに大グラヴィア付きで
週刊誌のど真ん中当たりのかなり広告料高そうな頁に見開きで出る
ようになったんだよ。
自分で都合良く勝手に過去を清算して、ミソギ済ませたって事で
文化人として楽に儲かるオイシイ仕事を入れるための布石だったんじゃねえ
のかなと思って。あの突然のアエラのミソギ過去清算捏造記事。
なんだかインチキ捏造歴史教科書のようなイヤーンな感じがするんだよね。
浅田の最近の文化人のど真ん中の特等席への恥知らずな希求行動と居座り
見てっと。

37 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 01:29
>>36
上から5行目
>筆のみ見出した→筆の生み出した

38 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 01:55
自分でうそつきって認めてはいるけど、やりすぎだな浅田次郎…
自衛隊に入隊した理由も最初金に困ったとかなんとかだったけど、
作家として少し認められるようになってから、三島を引き合いに出して
崇高な「本当の理由」を作り上げてた気がするぞ。

39 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 02:04
自衛隊時代の逸話をマンガ化、
原作として参加(というより許可出しだけか)した
ミスターマガジン(廃刊)連載の劇画がスゴかったぞ。
自己意識、肥大・美化しまくり。
まるで、かの国の金日成自伝のようなモノスゴさ。
マイッタよ。ちょっとしか読んでないが。
それから自衛隊入隊は金が無いもあったかもしれないが
どうも、執行猶予食らって
猶予期間を大過なく過ごすための
いわゆる「懲役切り」だったんじゃねーの。
なんとなく、それ臭いけどね。

40 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 02:05
街金融は間違いないだろう。それも暴力団の企業舎弟系。これは講談社から出た
「勇気凛凛」にも書いていた。81年に規正法が出来たため撤退したとでてる。
だから小説、エッセイなど繰り返し書かれている企業舎弟の忘年会で、所轄の警察と
鉢合わせしたエピソードは笑わせる。
本人も三度、拉致監禁等で最早これまでと思ったと何度もネタにして書いてるだろう。
隠す必要はないし、広く知られていて何を今更と思うぞ。

41 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 02:08
いや、オレも
その方が、ずっとイイと思うんだが。
やっぱり、コマーシャル等の美味しい利権欲しさだと
思うがなあ。

42 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 02:32
つーか最近の浅田次郎とんと知らないんだが、金融や暴力団とかに
関わってたの今更本当に否定してるのか?
もしそれが事実ならあまりに説得力がないな…

43 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 02:33
『シェエラザード』
あらすじ●広域暴力団・共道会の企業舎弟として金貸し業を営む軽部と
日比野は、ある日、宗英明と名乗る見知らぬ老台湾人に呼び出される。
宗の依頼とは、二人に「弥勒丸」という沈没船を引き揚げるために
大手商社、日本政府、共道会に100億円を融資させる手伝いをしろと
いうものだった。軽部は「弥勒丸」なる謎の船を調べるために、元恋人の
新聞社デスク・久光律子に調査を依頼、その結果「弥勒丸」には、日本軍
が輸送中だった2兆円の金塊が、間違いなく今も眠っていることを知る。

44 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 02:36
僕、20代の頃に実際にこの引き揚げ話にぶつかったんですよ。「弥勒丸」の
原型になっているのは「阿波丸」という船なんですが、この「阿波丸」に
財宝が積んであるから引き揚げないか、っていう話。この小説の中にも書い
てるけどM資金(※注1)と同じように、この手の話は昔からあるんです。
僕が当時勤めていた会社にも、この小説の中にあるのと同じような状況で
話が来たんですよ。これは何て言うのかね、M資金と並ぶ現代の“都市伝説”
なのかな。いつの世にもあるんだよ。「実はここだけの話ですが」って、
ある日突然知らない人が来てさ、「あなたを見込んで」という話が。
(※注1:終戦後に米軍が日本から差し押さえた巨額の秘密資金が存在する
という噂があり、「M資金」と呼ばれる。実在する証拠は何もない)

 僕の記憶では、その時「阿波丸」の話を持ってきたのは、当時の
参議院議員の秘書だった。その人が騙してるのか、騙されているの
かはわかんない。でも仲介したことは確か。その時は結構話が進んで、
会社の一部の人間は台湾まで行ったりしたんだけど、結局ポシャりました。
当時のお金で、何十億の話だったと思うけどね。僕が聞いたのは
二十何年か前ですけど、今でもあるんじゃないかな。その時の話が
ずっと頭にあって、これは小説にしたら面白いんじゃないかと思ってた。

やっぱり浅田は怪しげな会社に勤めていた!(笑)

45 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 02:46
>>44
阿波丸の話ならほぼそのとおりの事を
浅田が初期のエッセイで軽くサラリと書いてましたよ。
ところでお勤め先はどういった会社だったのでしょうか?
差し障りのない範囲で(規模・業種等)宜しければサラーリと御教え下さい。

46 :島田雅彦:2001/07/11(水) 02:46
浅田は品が無いし、書き過ぎてもう終わってるな。
「蒼穹の昴」は今思うと、まぐれだった。

47 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 03:13
>>45 たしか「極道放浪記」かな。

>広域暴力団・共道会の企業舎弟として金貸し業を営む軽部と
>日比野は(『シェエラザード』 )
金貸し業のなかでも浅田は、いわゆる取りたて、整理屋、サルベージを
担当。

48 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 03:23
>>44
いやいや、>44って
コピペだったんですか。
確かによく読むとそうですね。私ってバカ。
僕は>44氏が浅田とほぼ同じ体験を同時期に別の場所でしたのかと
早トチリしてしまって、
実は>44氏の当時の御勤務先を聞いた積りだったんです。
スイマセン。読解力ゼロでした。あいたた。あたた。

49 :吾輩は名無しである:2001/07/11(水) 20:13
底辺を這いずり回った者しか書けない部分を
あんたが気づかないだけだよ。

50 :吾輩は名無しである :2001/07/11(水) 22:32
>>46
浅田がもう終わってるのは同感だが、蒼穹の昴がまぐれというのは極端じゃない?
やっぱりあの構成力や文章力があるからこその作品であって、
まぐれで書けるとは思わない。今思うとむなしいだけだが…
近頃の作品が手を抜きすぎなだけだと思う。まあ多分奴は初心なんて
忘れてると思うからもうああいうのはかけないと思うけど。
いいかげんうんざり。

51 :吾輩は名無しである:2001/07/14(土) 08:50
蒼穹の昴は一生懸命書いた感じが滲み出てはいるけど、
それほど大絶賛するほどのこともないような気が・・・

52 ::2001/07/14(土) 16:54
今まで「極道作家」と云われていた人が書いたので驚かれただけ。だから話題にもなった。
通常の作家だったら、ああはいかない。
それより、このところ浅田は「文章はきれいでなければいけない」とか「小説は文章芸術である」
とか言い出したから、いよいよ文化人路線を歩みだしたと俺は見ている。

53 :吾輩は名無しである:2001/07/14(土) 20:13
もう小説には期待できそうにないな。

54 :>>53:2001/07/14(土) 22:24
エッセーだって直木賞以降はちっともオモシロクないよ

55 :吾輩は名無しである:2001/07/14(土) 22:52
その通り!
ってどの通りだ?青山?  つまらんギャグは置いといて、コイツ説教親父だろ?
自分のことを棚に上げるのは人間としてありがちだが、高校生に向かって説教垂れる
より己の高校時代を考えろ!小説は好きだがやはり小説家の資質はなかった、浅田次郎。

56 :吾輩は名無しである:2001/07/14(土) 23:31
>それより、このところ浅田は「文章はきれいでなければいけない」とか「小説は文章芸術である」

その他にも、
このところ浅田は「私の過去(経歴)はきれいでなければいけない」とか「私の小説は絶対芸術である(勝手に断定)」

とかも無理矢理、言いまくってるぞ。最近。

57 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 00:07
洋服屋のオヤジだけあってお洒落なのはいい。
でも、巨頭ネタで笑わせてくれることはもうないんだろうな。

残念だけど仕方がないか。

58 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 00:08
あいつがブンダン仕切ってるのか(藁

59 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 00:25
>>56
あれだけ過去を売ってここまでのしあがってきたのに今更それは無茶だよな…

60 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 00:34
ジローは精神的に参っているよヽ(´ー`)ノ
満月君にも殴られちゃったし

61 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 00:39
>>60
詳細キボンヌ。
つーかそんなにヤワだったか?

62 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 00:41
>>61夜話じゃないけど、満月サンがツヨいからね
飲み屋さんでの話サ

63 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 00:43
>>62
何で殴られたん?本気でやられたの?

64 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 00:44
>>60
ウワサには聞いていたんだが、その話詳細きぼーん。

65 :62:2001/07/15(日) 00:47
あのさあ、ああいう人種って理由とかなくガン飛ばしあったりするじゃん。理由なんか無いんだよ
きっと。
噂真読め。

66 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 00:48
あの二人が並んだら、作家どころかカタギには見えまい…

67 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 01:03
燻る前哨戦はあったんだよ。
満月が「浅田の文章ダッセー」って言ったのが始まりじゃなかったかな?
確か山田詠美との誌上対談かなんかで、わざわざ例文挙げて言ったんだよ。
で、一時期「ひかりもの対決」って言われてたんだよ。なにしろ、二人とも
あの頭だからね。
でも、決着も着いてないし、結局実力行使はなかったのかと思ってたよ。
ホント、詳細知りたいんだけどなァ・・・。

68 :吾輩は名無しである :2001/07/15(日) 01:43
>>67
ありがとう。ひかりもの対決ちょっとワラタ。
まあ満月からすれば浅田の文章は生ぬるいだろうな(藁
それにしても浅田はどんどん作家業から離れていく感が否めない。

69 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 02:13
62だけど、関係者だから詳細書けないんだよ

70 :吾輩は名無しである :2001/07/15(日) 02:26
>>69
ナニ系の関係者か教えて欲しい(藁
週刊誌?編集者?
金融系とか暴力団系だったらそれこそ笑えるが。

71 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 02:58
>70
62は多分業界関係者だよ、あまり追い詰めるなって(^^

72 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 07:24
山田詠美の『アニマル・ロジック』の文庫本解説でも、浅田の悪口を花村は書いている。

(詠美はある作家が大嫌いである。私もその作家の文章の粗雑さにあきれ、もう見離している。)
とか、浅田の編集者いじめにも言及し、周りが私(花村)を煽っているだけで喧嘩を
しているわけではない、とも言っている。編集者は酒場で浅田の悪口話で盛り上るそうだ。
影では編集者に馬鹿にされてるよ、浅田センセー。

73 :ここ:2001/07/15(日) 11:48
アウトロー板か(w

74 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 11:57
エッセイ読んでると浅田に恨みもってる編集者って多そうだな…

75 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 14:20
やくざの金借りて高利貸しやってた男が、他人に説教出来るのか?

76 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 14:22
やくざの金借りて高利貸しやってた男が、他人に説教出来るのか?

77 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 16:32
ヤワザにもなりきれない、中途半端さん

78 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 18:01
なんか生まれてから作家になる夢しかもってなかった、とか
ちょっと極端すぎないか?

79 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 18:02
|             |
| 臆病者は逝ってヨシだ! .|
|_________|
   ∧,,∧ ||
⊂ミ.,,゚Д゚彡つ  

80 :吾輩は名無しである:2001/07/15(日) 21:05
考えが古臭い。
天切り松とか話としては面白かったけど、じいさんの物語聞くのに
なぜ犯罪者や警察があんなに従順なんだ?

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